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調布のイタリアン、ドンブラボー (Don Bravo)
https://blogs.yahoo.co.jp/seijisandes/65303113.html

せいさんのこの記事に触発され代々木にある明治通り添いの某イタリアンで肉を食べる(笑)

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ナイフはこんな感じ。

肉はなんの肉だったかな??

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この「無重力かき氷」は、1850年に創業以来166年間にわたってお茶を作り続けてきたつぼ市製茶本舗が、最高級のお茶を身近に堪能してもらいたいと開発したもので、正式名称は「利休抹茶かき氷」と言います。堺の老舗刀鍛冶が、かき氷のためだけに作った特注の刃で氷を削り、その氷はふわふわで口に入れた瞬間すぐに溶けてなくなるため、「無重力かき氷」と呼ばれるようになりました。

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無重力のようなふわふわの食感が楽しめる!
氷を削る刃は堺の老舗刀鍛冶に、かき氷のためだけに作ってもらった特注の刃を使用。堺刃物ならではの繊細さときめ細やかさが特徴の刃で削られた氷は、口の中で綿飴のようにすっと溶けていく、軽やかな食感です。また、かき氷を提供するスタッフには、氷の削り方の研修を実施。無重力のようなふわふわの氷を提供できるようになるまで、特訓を重ね、スキルを磨いています。

茶寮つぼ市製茶本舗 浅草店
東京都台東区浅草2-6-7 まるごとにっぽん2階
http://www.tsuboichi.co.jp/saryo

玉鋼焙煎 堺珈琲


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★堺珈琲の焙煎風景&”玉鋼”てな〜に?。。。。

  
玉鋼(たまはがね)焙煎とは・・
従来の直火焙煎では、コーヒー豆に直接炎があたるため、焙煎のばらつきがありましたが、玉鋼を炎とコーヒーの間に置くことで、玉鋼の持つ、熱伝道や表面の凹凸により、炎と熱が分散することで、炉内が均質化され、コーヒー豆を芯からじっくりと木に津に焙煎することができるようになりました。

玉鋼珈琲は、キレが良い味で、和菓子にも!!
玉鋼焙煎珈琲は、酸味が少なくコクがあり、苦味の後に懲りがないため、すっきりしたよい味わい。
のどごしの良いキレのある味は、一緒に食べるケーキなどの洋菓子の味を引き立てるだけでなく、和菓子との相性も抜群です。和菓子にもあうコーヒー。これが玉鋼焙煎珈琲の特徴のひとつです。

玉鋼(たまはがね)とは・・
世界で一番、切れ味が鋭く、しなりある日本刀を作るための鋼の事で、砂鉄と木炭を使って、1000年以上伝統のある”たたら製鉄法”で作られた、世界でも有数の日本独特の鋼の1種です。
玉鋼を真っ赤に熱して、火花を散らしながら槌で打って鍛えることを、ヤマタのおろちの神話にでてくるほど古くから現在に受け継がれた、日本の伝統技術です。 

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魚売り場

1月22日の近所のスーパー、安いかどうかはわからないが種類が多くて見てるだけで楽しい。

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