レア動画(秘宝伝)

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アパッチ野球軍



アパッチ野球軍

「巨人の星」「ドカベン」など野球漫画の中、最も異彩を放つ作品がこの「アパッチ野球軍」である。
このアニメがOKで「ヨイトマケの唄」が放送禁止になるのが理解できない程、差別表現に満ちていた。
「俺たちゃ裸がユニホーム」...という主題歌に加え、
「材木、網走、ダニ、オケラ...」など、登場人物の呼称も刺激的だった...
小学校低学年にこの番組を観た私は「格差社会の怖さ」「すさんだ人間の怖さ」を思い知らされることとなる。
2002年に限定版のDVD-BOXが発売されたらしく、何とかそれを手に入れたいと嗅ぎ回っているのだが...
(ヤフオクでも何でもいいから手に入れたいので、情報があれば教えてください(*^。^*)

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妖怪人間ベム


妖怪人間ベム

「妖怪人間ベム」...小学生の頃、幾度となく観た番組。
ウルトラQにも似た、おどろおどろしOpeningは今も鮮明に覚えている。
「それはいつ生まれたのか誰も知らない。暗い音のない世界で、一つの細胞が分かれて増えてゆき
3つの生き物が生まれた。彼らは勿論人間ではない。また動物でもない...」
得体の知れないこの一種異様で不穏な雰囲気に、幼なながらも妙に惹かれてしまった。
第4話「せむし男の人魂」は、のちに放映禁止となるのだが、これが一番怖かったと記憶している。
「ベラの鞭は痛いよ〜」と高笑いしながら鞭を振るう、初代「口裂け女(?)」ベラ。
「ウ〜ガンダ〜」(ウガンダ・トラはここから来たのか?)と叫びながら、突然?必殺技を繰り出すベム。
正義感に溢れ、人はいいが、残念ながら何の得意技すら持たず、いつも頼りないベロ。
また当時周りには、何かというと替え歌を唄う輩が多かった。
この主題歌もその例に漏れず「闇に隠れて生きる」→「闇に隠れて立ち小便」と歌詞を替えられてしまった。
こんな替え歌を喜んで唄う品性下劣極まりない連中とは、一生友達にはならないと心に誓う私であった。


伝説の雀鬼・桜井章一がTVで元禄積みを魅せる

「桜井章一」...
雀士を志すものならば、その名を知らない者はもはやいまい。
20年間無敗を誇り、その尋常ではない「強さ」から裏社会とも関わらざるを得なかった。
しかしながら「ヒラ(イカサマなし)」で打っても、その強さは際立っており、
「雀鬼流」と称される彼の戦術は、他の麻雀プロのそれとは一線を画し、異彩を放つ。
「地運」「天運」「完成形」「第1打から字牌を打つべからず」「地運を上げるためには振り込みも必要」等々...
かつて「フリー雀荘」に入り浸った頃の私は、彼の戦術書を夢中で読んだものだ。
それにしても、しつこいようだが「You Tube」にはこんな映像まであるとは...
恐れ入りました...



私と同世代であれば、「ビートたけし」に影響を受けた者は少なくないと敢えて言い切ろう。
未だネットも携帯も無い時代、当時の中高校生は勉強がてら深夜放送を聞きかじっていたのが常。
その例に漏れず、至極普通の中高校生だった私も、AM0:30からは「コッキーポップ」、
01:00からは「オールナイトニッポン」をラジオをSleep modeにしてよく聴いていた。
当時「オールナイトニッポン」のパーソナリティは、中島みゆきor松山千春?(月)、所ジョージ
(火)、タモリ(水)、南こうせつ(木)、ツボイノリオ(金)、笑福亭鶴光(土)
というラインナップだったと記憶している。(定かではないです)
この中でいつもDead Spot or throughされるのがいつも木曜日だった。
残念ながら「南こうせつ」のオールナイトは刺激がなく、「情けないコーナー」だけで持っている
ようなもので、当時の私には全然物足りなかった。
聴視率も木曜日はいつも悪いようで、その後いろいろパーソナリティーが変わり、
ダディ竹千代(だったでしょうか?)の後の木曜日の一部を担当したのが、
当時漫才ブームでのし上がった「ツービート」のたけしだったのだ。
「可笑しい」「面白い」だけには留まらず、ある種のカリスマ的な存在感が「たけし」にはあった。
「顰蹙を買う」「斜(ハス)に構える」など...彼独特の表現も大好きだった。
相手がどんな論客であろうが、独自の「ニヒリズム・ペシミズム・シュールレアリズム」で切り返し、
誰もがたけしの前では言葉を失ってしまうという場面しか記憶にはない。
彼にはそんな「誰にも付け入る隙を与えない」という印象が強くあった。
そんなたけしが、交通事故に遭い、壮絶な闘病生活から這い上がり、
当時の彼の活躍ぶりから考えれば、想像の域をはるかに超える、
こんな会見を開いたのには正直驚きを通り越して、涙してしまったのである。

この映像を添付することに相当迷ったが、敢えて当時の自分を刻印するために、ここに記事とした。

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