日記
公然わいせつ罪
通勤ラッシュの地下街のカフェにて、変態に遭遇。どうやら、ターゲットは私。
変態は、某カフェの、立入禁止ポールが立っている場所から、ガラス越しカウンターに座る私のすぐそばの席に座る。最初は、混雑の為の場所取りか待ち合わせかと思っていたら、オーダーもせず挙動不審。
ずっと、落ち着きなく私の方に身体を向けている。いぶかしげに視線を送ると、席を立ち店外に。何故だか、私の方を向き柱の影に隠れる。
ん?鞄で隠しながらジーンズのファスナーを触ってる。閉め忘れたのか…
ん!?違う……なんだか手を激しく動かしてない??
ヤバイ
すぐに席を立つ。嫌だ…変態の…××が見えた(泣)逃げなきゃ。変態も慌てながら移動。
怖い…駅前交番がある!!二次被害を出さない為にも、私が交番に届けねば。
おまわりさん、最初は一人出てきて話しはじめたら
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