エラン万歳!(EOCJ)

Elan Owner's Club of Japanのブログとして活動します。

イヴェント

[ リスト | 詳細 ]

車を中心にした仲間との交流です。
記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

セブン デイ in ASO

 久しぶりに中太さんとエランを持ち出して遠出してきました。本人はEOCJの布教のつもりでしたがほぼ空振りでした。
 
イメージ 1
 
 写真は今回の主役、中太さんのセヴン。広島を午後出発し、フェリーで徳山から大分に渡る作戦です。
 
イメージ 2
 
 夜遅く大分着。写真はお誘いを頂いた、大分のエラン仲間COMさんのエランです。私の布教の収穫は今回はこれだけ。シリーズ3でご自身で車検を通すべく奮闘中です。スピナーに注目!車検に通るようにワンオフで作成されたとのこと。COMさんは電気系がご専門でミニやロードスターでこれまで楽しんでこられた由。今後、電装のことは彼に相談することになりそうです。
 
イメージ 3
 
 翌朝、なんと 5:30 大分出発。写真は湯布院駅での証拠写真。
 
イメージ 4
 
 COMさんのはからいで、大観望駐車場で「おはくま」なるミーティングに合流しました。途中のワインディングは最高!!イギリスの田舎道の写真を思い出させます。
 
イメージ 5
 
 写真では伝えきれないのが残念ですが、大観望から阿蘇の噴火中の中岳?を望む雄大なパノラマです。
 この後、ワインディンを楽しみながら セブン デイに合流です。
 
イメージ 6
 
 このイヴェントはセブン仲間の間ではかなり有名で、昨年は震災の影響で中止されたとのこと。九州一円、四国、中国地方からセブンの仲間が77台集まったそうです。セブンの集まりなので当たり前ですが、エランは私のみ、MG数台、トラ1台とクラシックファンにはやや物足りない感じ。セブンは最新のCSRも含め、新しいセブンが多く、私にはバーキンベースでロードスターの足を大改造して4独とし、TSサニーのエンジンを積んで改造許可を取っている個体が魅力的でした。
 会場の「三愛レストハウス駐車場」はツーリングの休憩所のメッカで、フェラーリ軍団は来るは、無数のバイク軍団、73カレラらしきポルシェ、アルファSZのコンクールコンディションなどを拝ませていただきました。
 
 COMさんに早めの帰りをお願いしていたので、13:30 ころに阿蘇を出発。少し遠回りなりますが、高速道路を使って約6時間で帰広しました。「平清盛」は十分に見れる時間に自宅着でした。
 
 久しぶりに楽しかったです。阿蘇のワインディングは反則ですよ。心から、また走りに行きたいと思います。COMさん、中太さん、ありがとうございました。
3年ぶりの復活が近くなりました。
職場を換え、自由な時間を出来るだけ多く取れるように人生設計を変更しました。
写真はこれまでの職場の仲間から退職の記念品として頂いたものです。
nomi号の色や形を素人ながら一生懸命に探してくれたそうです。
BUBUさんから頂いた、本物そっくりの1台とお揃いで新しい職場のデスクに飾っています。
 
まだ仕事の段取りが安定しないので、本格的には5月からの復活になりそうです。
エランツーリングーーー行きたいな〜〜
イメージ 1

京都襲撃-後半

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 お弁当を食べ終わると間もなく、ツーリングが始まりました。後に知るのですが110kmあったと。Mic号の先導でエラン軍団が続きます。もちろん、ゴルディーニ軍団やアルピーヌ軍団もそれぞれまとまって出発しました。スタッフの適切な誘導で快適なツーリングです。

 ゆっくりしたパートでは、初秋の京都の山々の美しさを堪能しました。紅葉には早いようでしたが植林された杉林がきれいで、このあたりが材木の産地とは知りませんでした。そういえば、京都の北部は丸太町?

 写真中は途中の道の駅で休憩の図です。案山子が面白い。

 再びツーリングで、どこかのダムの周りの道を楽しみました。Mic号が先導してくださるので安心して突っ込めました。Ducktin 号たち福井軍団は途中でお別れしました。

 楽しい時間はすぐに過ぎてしまいます。高尾のパークウエイに帰りついたら祭りはおしまいです。高雄の美しい山をバックに最後まで参加したエランたちの写真です。天気が良くてよかった!


 yasu さんに京都南まで先導していただき、お礼を言って、ひたすら西に向けた帰ります。den 号はレストアに入る由。しばらくのお別れです。

 今回は700マイルの冒険でした。楽しかった!

京都襲撃-TSM前半

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 京都泊で翌朝はいよいよTSM(Takao Sunday Meeting)です。
 yasu さんに先導していただいて、嵐山・高雄パークウエイを目指します。粋なはからいで嵐山口から入りました。途中の道は有名なお寺がたくさんありましたがすべてパス。パークウエイに入って高雄口の駐車場会場まで10kmのワインディングを楽しんで会場に入りました。
 今回はアルピーヌ ゴルディーニがフューチャーされているので、パーキングは真っ青でした。
 後できずくことになるのですが、ゴルディーニ軍団は見た目のカラーリングはほぼ同一で、登録県名はことなるものナンバーが続き番号でした。
 これとは対照的に、アルピーヌは個性の塊。ステッカーチューンもばらばらでとにかく派手。エランなどはジェントルマンそのものです。
 写真は当日集合したエラン軍団で、手前のコルチナはMicさんの新兵器。なんとシングルナンバー!
 前日、蓮車親爺さんから電話があり「よろしく。」との伝言をいただいた、日野コンテッサのS先生ともご挨拶させていただくことができました。
 主催者のMicさんの挨拶でいよいよイヴェントの開始です。(写真は有名なドライバーM氏の挨拶です)と言ってもゆっくりまったり車談義をしてすごすのが中心です。有名なプロドライバーのもう一方F氏は今回私と同伴参加したW氏のショップに現存するシェブロンでチャンピオンになった方とのことです。
 ルノーのディーラー提供の試乗会やパーツショップが開かれたり(オートジャンブルはありませんでした)次々に遅れて参加の車が到着したり、時に爆音を立ててパークウエーを疾走する車ありと飽きることはありません。疾走組ではポルシェは音が静かなのに速いこと。フェラーリやランボとはこれまた対照的でした。
 一仕事終えたMIc御大がエラン軍団によられて、「Mic号に乗ってみる?」と。二つ返事で「お願いします。」パークウエイを1往復、助手席にしがみついての貴重な体験をさせていただくことができました。フラフラになっていると、お昼のお弁当の時間になりました。
続く

京都襲撃-山本自動車編

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 10/10 の7:30 広島を出発して吉備SAで den さんと合流、水色エラン2台で綾部の山本自動車を目指しました。
 当日はとてもよい天気で、素晴らしいドライブ日和でした。綾部は遠かったです^^;。綾部で yasu さんと合流。山本自動車はすぐそこでした。
 山本自動車に到着すると、疲れも吹き飛ぶお宝の山でした。ロータス セヴンのシリーズ1、ロータス マーク6、エリート、ロータス 22、アルファの軽いやつなどなど。山本社長はとても気さくな方で、レーシング コルチナや23Bのエンジンをかけて爆音を聞かしてくださったり、エリートの内装がオリジナルのままであることをドアを開けて説明してくださったり、サービス満点でした。
 私が印象に残ったのは、山本社長はコレと思った車には自分で乗ってみて確かめているとのお話でした。その上で「エランはいいね。」と(^○^)。
 レーシング ミニで耐久レースもされているのですが、ご家族や社員でチームを組んで出場するとか。

 田舎の車屋さんで稀な車を相手の商売がどうして成り立っているのか、疑問が解けた訪問でした。

 われわれは11日のTSM参加のため一路、京都に向かいました。
 続く

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
nom*mu*a
nom*mu*a
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事