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グルメランチの報告です。 今日は三重県津市にお伺いしました。 津の名物って何かなって調べたら「津餃子」ってものがあるらしいってことがわかり、その餃子がいただけるこちらの中華屋さんへ。 お得なセットがいろいろある中で、麺と餃子がいただけるDセットにしました。 「台湾味噌麺」です。 担々麺ほど辛くないという店員の説明でしたが、結構な辛さです。 こちらが「津餃子」です。 写真では大きさがわかりづらいですが、横幅が15センチあります。 中には具がこれでもかってぐらい入っています。 食べ応えがありました。 もともとは学校給食で出されていた一品のようで、レシピを再現して、津の名物になっています。 こんな大きな餃子は見たことがありませんでした! |
三重県
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津の夜はまだ続きます。 シメはやはりラーメンでしょう。 ということでお伺いしたのが豚骨ラーメンがいただけるこちらへ。 「並ラーメン」をいただきます。 スープは「鶏ガラ×特製かえし醤油」とこだわっています。 最近和歌山ラーメンに慣れている呑み助にとっては、醤油の強さを感じました。 麺は極細ストレート麺です。 その土地その土地で特徴あるラーメンがいただけるのも楽しいものです。 当店は久居が本店のようで、徐々に支店を出し、ファンを広げているようです。 |
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津の夜はまだまだ続きます。 とり金食堂で砂肝をいただいた後、仕事がらみの懇親会を途中抜けして、前の職場の後輩であるメタボリン夫婦と待ち合わせ、お伺いしたのがこちら。 津駅前にある居酒屋さんです。 まずは「冷やしトマト」をいただきます。 続いて「シメサバ」です。 「とりポン」です。 「つくね盛り合わせ」です。 塩、タレ、辛味噌、てりマヨ、レンコンしそつくね、チーズインつくねと六種類のつくねが楽しめます。 「厚焼き玉子」です。 とてもにぎやかで雰囲気もよく、大好きなホッピーをたらふくいただき、気持ちよく酔っぱらった呑み助だったのでありました。 |
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今宵は、津市に出没し、食堂兼焼き肉屋のこちらへ。 仕事がらみの懇親会の会場に向け、市内を歩いていて、この外装に引かれ、ちょっと立ち寄ってみました。 店内はアットホーム感たっぷりです。 17:00の開店早々でしたので、貸し切りです。 のどが渇いていたので、迷うことなく生ビールをいただきます。 まずいただいたのが「白菜キムチ」です。 そんなに辛くなくビールのあてにぴったりです。 大好きな「砂ぎも」をいただきます。 自分で焼きます。 適度なコリコリ感を楽しみ、おいしくいただきました。 次があったので、これでおしまい! またゆっくり来たいお店です。 |
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今宵は三重県津市に出没し、青春居酒屋を名乗っているこちらへ。 今夜は、東京で一緒に仕事をした仲間との飲み会です。 若い時から「部長」と呼ばれていたみやっちゃんと本ブログにもかつて登場したメタボリン、そしてタエ、後からスモールニューさんも合流していただきました。 メタボリンとタエは呑み助の知らない間に抜き差しならぬ関係になってしまい、つい先日やっとめでたく夫婦になった二人です。 「焼き鯖寿司」は目の前で焼いてくれます。 これだけでなくたくさん注文しました。 いっぱい食べるからいつまでたっても0.1トンを下回ることがないんです! そうそう店の感想も述べないといけませんね! どの料理も新鮮でまたこだわりを感じるものばかりでした。 懐かしいフォークソングも流れていて、心が和むお店です。 津の夜を満喫したのでありました! (所在地) 津市羽所町311 2F (電話番号) 059-223-0343 (HP) (HP) |









