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グルメランチの報告です。 今日は阿佐ヶ谷にお伺いし、駅前の洋食店のこちらへ。 外観から昔なつかし雰囲気を醸し出しています。 期待して入店してみましょう。 メンチカツとアジフライです。 目の前で揚げてくれたカツをホクホクしながらいただきます。 おまけにとってもリーズナブルです。 こんなお店をこれからも長く守っていただきたいものです。 杉並区阿佐谷北2-1-8 (電話番号) 03-3338-4370 (HP) |
中野・高円寺・阿佐ヶ谷
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今宵は中野に出没し、前々から注目していたこちらへ。 中野には、牛と魚の「四文屋」さんがあります。 店はこの時期だからでしょうが、ビニールシートが入口になっています。 早い時間でしたが、カウンターには先客があり、2階にもお客さんがたくさんいそうです。 「煮込み」です。 実はこれをいただきたくての訪問なんです。 肉を柔らかく似てあるのは他店と同じなんですが、味付けが違って、とてもまろやかです。 牛すじ肉を使っているのでしょうか。 焼鳥屋さんで頂く煮込みとはちょっと違います。 これは絶品・お勧めです。 続いて「タンシタ」をいただきます。 いい按配の柔らかさにお酒が進みます。 (電話番号) 03-5380-4448 |
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阿佐ヶ谷の夜は続き、次はおいしい日本酒がいただけそうなこちらへ。 若い女将さんが一人で営業しています。 純米酒をお願いし、女将さんお勧めの辛口あっさり系の「山古志」をいただきます。 もちろんお燗でいただきます。 久しぶりにいただく日本酒は体に染み込んでいくのがよくわかります。 こちらは「お通し」です。 油揚げが入っていて、呑み助好みです。 こちらは「ノドグロの一夜干し」です。 これがまた絶品なんですが、お手頃な値段でいただけます。 土曜日のこの日の店内は、NHKラジオが静かに流れ、お客さんたちも自分の世界に入っています。 会話も常連さんらしき人と女将さんとでたまに交わされるだけです。 でもなぜか居心地がいいんです。 静かに杯を傾けているとウトウト居眠りしてしまいそうです。 お近くにお越しの方は是非お伺いしてみてください。 美人の女将さんについでもらえますよ。 (メニュー) (所在地) 東京都杉並区阿佐谷北2-3-3 (電話番号) 非公開 (HP) |

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今宵は阿佐ヶ谷に出没し、立ち呑み屋のこちらへ。 中央線に乗っていると三鷹に向かって右側に見える黄色の看板のお店です。 店にたどり着くと軽トラが顔を出しています。 店内にはいると、軽トラの荷台がカウンター兼厨房になっています。 原則立ち呑みですが、奥にはドラム缶のテーブルに丸太の椅子がありました。 腰痛持ちの呑み助は座らせてもらいました。 まずは「塩もつ煮込み」をいただきます。 あっさりスープにたくさんの野菜! 体に良さそうです。 これは「ショウガ焼き」です。 こちらは「チョリ春」です。 チョリソーの春巻きです。 そんなに辛くありませんでした。 こちらは「とんプラ」です。 名の通り、豚肉の天ぷらでした。 吉田類さんも出没するこちらのお店は、土曜日にもかかわらず常連さんらしき人でにぎわっていたのでありました。 ちょっと引っかけて帰るには手頃な店ですね。 (所在地) 東京都杉並区阿佐谷北2-12-5 (電話番号) 03−3337-0370 (HP) |
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今宵の途中下車は中野です。 呑み助の取材対象は一杯飲み屋がほとんとですが、たまには気取ってみることにしました。 駅前に渋いパブがあるとの噂を聞き、こちらへ。 東京オリンピックの年に開店した歴史のある店です。 入ってすぐのカウンターに案内されました。 カウンターには一人酒のお客さんがちらほらいます。 奥のテーブルでは年配のグループが楽しそうに飲んでいます。 「トリスハイ」をいただきます。 ナント一杯200円です。 とてもお得です。 もれなく「松の実」がついてきました。 店内は暗くて写真はこれが限界でした。 「サラミ」もいただきました。 たまにはちょっと気取って静かに一杯にはとてもいい店です。 東京都中野区中野5-61-3 詳しい地図で見る |







