ボートな生活

できることからコツコツと

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長かったコーチの仕事もようやく終わりが見えてきた。
最後に大阪で太鼓を叩いて終わりになりそうだ。

この一年、無事に大きな事故もなくけが人も出なくて本当に良かったです。

来月からは、少しづつ本業の方に身を入れるとします。

仲間と競う

土曜日からランタオ島でみんなでキャンプをした。
K氏とM嬢やみんなのおかげでとても楽しく過ごすことができた。

さすがに疲れたが、せっかくの休日なので少し走ることにした。
競馬場のコースを1時間ほど走り終えて、クールダウンで歩いていたら後ろから声をかけられた。

午前中まで一緒にキャンプをしていたA隊員ではないか。
しっかりした走りは、見ていて気持ちが良い。

一緒に練習しなくても、どこかでみんなこつこつ練習しているんだと思うと、
頼もしくもあり、自分もやらねばと思う。

さて、先日東京に帰ったY嬢からP氏に近況のメールが送られてきたようだ。
僕にもよろしくお伝えくださいとのことで転送されてきた。

香港にいたときから、走ったりするのは好きだったようだが、東京に帰ってもトライアスロンやマラソンを続けているようだ。

これもまた、自分もやらねばと思わせる話だ。

競っているわけじゃないけど、こうやって仲間に励まされたりしてるわけだ。
負けたくないだけの競争じゃなくて
こうやって仲間と競い合うのは、悪くない。

どうして、コーチやキャプテンをシーズンを通してやると嫌になるのだろうか?

一生懸命取組んでシーズンを終えると、空しさだけが残り次のシーズンに向けて何かをやろうとか、引き続き上を目指そうとか思えなくなるのだろうか?

ほとんどの人が、コーチやキャプテンをやると少し離れたくなってくるように見える。
特に真面目に取組んでいる人のほうが、顕著に現れてくろるように思える。

みんな、ボートを漕ぐことは好きなのにどうしてなんだろう?

本当に充実したシーズンを過ごせなかったためだろうか?
人と人との調整に明け暮れて、本来自分が目指すクルー作りができなかったからなのか?

ここら辺の本当の理由を突き詰めないと次には進めない。

一つの方法として、コーチは、クルーに含まれないのもいいかもしれない。
その方が、客観的にチームを見ることができるから。

曰く、5%減量せよ

イメージ 1

2ヶ月以内に5%減量せよとのことである。

現在、約70キロだから66.5キロか。
トライアスロンのレースも近いから、丁度いいのだが、最初の数週間が辛いかな。
簡単そうに思うけど、

筋肉の量を落とさずに、体脂肪率だけを減らすとして、
現在、約18%だから13.6%となる計算
実際、今までにない体脂肪率となる。うーん

健康診断

健康診断に行ってきた。

血液検査があるので、前日の12時以降は何も食べてはいけないそうだ。水だけはOK。
胃のレントゲン検査を受けるのなら、何も食べてはいけないそうだ。

昼近くまで飲まず食わずで、発泡剤とバリュウムを飲まされ、レントゲン台に乗せられてあっち向いたりこっち向いたり、こんなことができる奴はみんな健康に違いないと思う。
だから、胃の検診はパスした。

ところで、お医者さまは、
少しコレステロールが多いようです。脂っこいものを控えてもっと運動して下さいだそうです。

かなり痛いところを突いてくる。

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