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仕事帰りにクエストホールでやってる に行ってきました。 アフリカでのエイズ患者の日常と言うか現状を撮影した ガツンとした写真ですねー。 カメラマンはスペイン生まれの若手写真家PEP BONET(ペップ・ボネット)です。 この人数々の賞を受賞してますね。有名どころでは ユージンスミス賞を受賞してます。 まあ、そうでしょうねー。。写真に力がありますからねー。 立派ですよねー。。。尊敬しますねー。 nomoも昔は戦争カメラマンやりたかったんです。。。 でもねー・・・やっぱり色々と考えますからねー。 何の為にnomoがそこに行くのか? nomoがそこに行く事、そこで写真を撮る事、その写真を世界に見せる事が 果たして役に立つのか? ただの自分の売名行為にしかならないんじゃないか? ・・・何の不自由もない nomoが悲惨な人たちを下げずんだ目線にしかならないんじゃないか? など・・・色々考えましたね。結局自分への問いかけですよね。。 でも、本当にそういった問題提起をしたいのであれば、目を開ければ近場(国内)でもいろいろと問題が転がっていて、 nomoは原発問題とか・・核兵器問題とか・・・あと天皇制とか・・・色々話しを聞いたり。。 デモしたり・・。機動隊に撤去されたり・・・。ははっ。この辺でやめときます。 人の役に立つって存在意義を感じます。。微力ですが、なんか役に立ちたいなーとは思います。 アメリカ人はボランティア精神が豊富と言うか日常にそう言う言葉とか行動が溢れてますので、身近な行為なんでしょうねー、 みんな何かをやってますねー。。まあ当然元々裕福な国だし持てる国なので出来る事ではあるんですが。。 なので、裕福でないnomo は献血で社会に貢献です。。ははっ。めっちゃ微力です。。
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カメラ
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裏道を歩く。 ε=( ̄。 ̄ フゥ表通りは雑踏が凄くて疲れるからねー。 喧噪から退避。。 こんな物がありました。 マーライオンに似てるけど。 まさかねー。
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街とか人のスナップでは あまりガチガチ構えませんね。 構えると・・相手も構えちゃいます。 街の風景になりません。 撮られてると気づいた時点で もうその人は、その人じゃなくなってます。 作り物です。街の風景の一部ではなくなってる気がします。 声かける前に一枚撮る。それから声かける。それからまた撮る。 これは声掛けてから撮りました。 |
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nomoの辺り・・下町って呼ばれてもおかしくないんでしょうか。 サンシャイン60が見えてます。 246が直ぐそこに走ってます。 そんな所です。 時間の流れが遅いです。 かなり。 雨の後です うちのマンションの玄関前に咲いてたあじさい。 遊歩道も長くつづいてます。 遊具もあって「公園」と表記されてます。 花も咲きます。 本当に ゆっくりです。 ねこは沢山います。 遊歩道の植え込みの辺りがねぐらです。 猫に弱い人がついついエサをあげちゃうんですね。 だから居着いてしまってます。 猫同士の喧嘩は絶えません。 深夜でもところかまわず喧嘩をおっぱじめます。 このねこもそんな喧嘩をしたのでしょうか。。。 手負いですね。 うつらうつらしてます。
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LOMOはまだフィルムが入ってます。 5本目まだ撮り終えません。。 なのでなので・・・ どっかで聞いたようなフレーズ・・ まあ・・いいや。。 ほらーぁ、天気は快晴で雲1つないよー・・・ でも、夜になれば、そうです! ワイワイ(^ ^) ガヤガヤ ああやら、こうやら どうたら、こうたら あっそう! へぇー。 生ビール! グビグビグビ プハー! v(^-^)v 音楽スタート! ドン♪ドン♪スッタコラサッサ♪ パシャ パシャ あー あたしたちも撮ってくださーい! えぇー???? じゃーいくよー! パシャ!
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フゥ






