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波が4メートルあったとか…うーん…4メートルって、外洋出たらそんなに大きい波じゃないと思うんですが。 僕が貨物船乗ってたころ船自体が隠れるうねりを突っ切ってましたがね。レーダーで探しても他の船1隻も見えない(笑) なんせ夏の東シナ海だから。台風の通り道だったからね(笑) 話がそれた汗(^_^;) 辛坊さんの遭難一昔前だったら助からなかったでしょうね。 遭難救援はスピードだからね。 GPS機能付きの携帯なかったら太洋であんなちっちゃいラフターそうそう見つけられるもんじゃないよ。少量の水食料なんてすぐ尽きちゃう。 さらに場所わかっても船だと飛行機の10倍、ヘリだと2倍時間かかるし、航続距離短いし。 さっと飛んで来て着水まで出来るって凄いことですよ。 一時US-1の頃だったか、事故で製造中止になりかけた時ありましたよね、ダメですよ、なくしちゃ! なんせ、2トンも爆弾積めて7000キロ飛べる、あの世界最大の二式大艇の血を引き継ぐ飛行機なんだから!(^^)! |
軍事絡み
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F-2がスクランブル! あまり聞かないような? 元々対地支援戦闘機だったけど? F-1の後継機だったけど?笑 翼面過重も小さいし空戦能力は高いだろうし AAM-4も積めるけど… マルチロール機と呼ばれてるのも知ってるけど… スクランブルってF-15のワンパタだったような笑 フランカーにF-2かぁ〜 F-2ってA-767に管制、F-15に制空、そして空中給油機から燃料補給して北朝鮮のミサイル基地を爆撃!ってのがかってに考えてる使い道です。笑 |
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連日報道されてますが、大問題ですね!
護衛艦「ゆうだち」の乗組員は一瞬「やられる!!」と思ったんじゃないでしょうか? 回避行動をとって中国艦との距離をとったらしいですが、3キロまで近づいてたみたいなので、対艦ミサイル撃たれたら避けられのではないでしょうか? ジャミングとかチャフも発射したんでしょうか 公海上だったのでどの国の艦船も自由に航行できますが、 軍艦相手に3キロって言うのは近すぎる 近寄るな!との威嚇だったんでしょうね〜… だから、中国が今日になって射撃管制レーダーではなかった!って言ってますが、普通の索敵レーダー?じゃ威嚇にならないから、間違いなく射撃管制レーダーだったんでしょうね〜 どちらにしても暴発しないようにしないとね〜 |
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「敵機ロックオン! ファイヤー!」 ドドドドド~~♪ 「ぎゃ~、撃たれてるの~撃ってるの~どっちなの~」 「ぎゃ~、凄い煙~ごほっごほっ煙い~息ができないってば~(T T)」 「換気扇、換気扇回してよ~、窓開けて~」 「撃ち過ぎ撃ち過ぎだってば~」 「何発撃ってんの! 弾は1門につき1日10発までって決まってるんだから~!」 「ぎゃ~カンパンまで煙でまっくろで食べられないわーどうしてくれんのよー」 ・・・・。。。 訪問者3万人を越えました。。良いのか・・・これで(;^_^A アセアセ・・・
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主力攻撃型原潜なんじゃないんですか?・・・ ちょっとwikiってみましたが・・ 1990年公開の映画『レッド・オクトーバーを追え!』でヒューストンは、姉妹艦のダラス (USS Dallas, SSN-700) 役を演じた。撮影は1989年6月に行われたが、同年の夏から秋にかけてヒューストンは様々なトラブルに悩まされ続けた。撮影前の5月にはバルブの故障が発生し、撮影中の6月14日には曳航ケーブルを引っかけタグボートのバーコナ (Barcona) をサンタカタリナ島近くのサンペドロ海峡で沈めた。その2日後、カリフォルニア州サンディエゴへ向かう途中漁船フォルトナ (Fortuna) の漁網に接触した。網は突き破られたものの、負傷者は発生しなかった。
1989年7月1日、ヒューストンは訓練のため出港する。訓練開始の数日後、潜望鏡深度で低圧換気が標準手続きで行われたが、不意に突如海水が主換気口から流入し始めた。艦は急角度で水面への浮上を開始したが、海水の重みのため推進力を失い後方へ滑り始めた。海水はバッテリー室に達し、バッテリーから塩素が発生し始めた。 ヒューストンは全出力で推進力を回復し、海面に浮上した。しかしながら浮上するとすぐに上昇角度を失い、数千ポンドの海水が前方に押し寄せた。艦は前方に揺れ下方へ傾いた。海水の重量によって前方に引かれたヒューストンは同時に主機の全出力のため急激に潜航した。 主機は全速で反転後進が行われ、緊急のバラストブローが行われた。ヒューストンの速度は抑えられ反転し、再び海面に浮上した。 ヒューストンは浮上し、低速で長時間をかけて帰港した。メインシュノーケルのバルブが適切に閉じられておらず、音響信号ではバルブが開いたままで閉鎖が無効になったことを表していた。事故の結果8名の乗組員がヒューストンから転属となった。しかしながら、全員が潜水艦勤務から外されたわけではなかった。 ヒューストンのトラブルはこれだけではなかった。8月1日には電気系の故障により機関室で火災が発生した。9月には操縦ミスにより、訓練中にヘリコプターから発射された魚雷に接触しかける。11月の操縦ミスでは牽引していたソナーアレイを失う結果となった。 同じく原子力推進のジョージワシントンがタバコが原因で火事起こしたし・・・ 大丈夫なんでしょうかね~。。。ふと思った事でした。
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