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みなさん「人魚」って曲ご存知ですか?
僕は全く知らなかったのです。レベッカすら僕はリアルでは知りませんでした。
とは言いつつレベッカのフレンズは、バトンでも書いたと思うのですが、時々歌ってました。
地声が低いので当然めっちゃくるしいのですが。(;^_^A アセアセ・・・
人魚は、これはカラオケで女性が歌って初めて知った曲です。
その人がどうも自慢の持ち歌だったようで、ものすごーく、うまかった!せいで、
その場は雑談がピタリと止まってしまい、みんな聞き惚れてます。nomoもその一人でした。
そして、歌い終わるとヤンヤヤンヤの大拍手! 鳥肌立ちましたねぇー、なんて良い曲なんだろうって。。
それからカラオケに行くと女性陣には「人魚」を歌ってとリクエストしたのでが、
と断れるのが普通でした。そうですよねぇ。。あれは高いよねぇ。。
この曲って安室が「時を駈ける少女」に主演していた時の主題歌だったそうですね。
たった今初めて知りましたよ。。安室がドラマやってたなんて。。。
でも出るのかなぁ。。あの高いキー。。。
NOKKOって解散後暫くアメリカに言ってたんですよね。それで帰国後は
「日本語(母国語)に帰りたい。」と言うような意味の事言ってました。
nomoにはそれが分かる気がします。
若いミュジシャンの人たちは歌詞に英語沢山入れますね。。
nomoがアメリカに滞在中にその映像をアメリカ人たちに見せるとみんな笑うんですよね。
当然発音下手だし、理解出来ない。歌ってる本人たちが英語を喋れない人がほとんど。。でもそれになによりも
なぜ英語を入れる必要があるのか・・・と言う事ですね。
まあ例えると東南アジアの歌手とかが決め台詞みたいなところで日本語で
「愛してるぜ!」なんて言ってるのと同じ物だし。まああまりやってませんが。。。
英語を入れとけばカッコいい・・・・
これが猿真似って言われる所以なんだろうなぁと実感出来ました。。
まあ向こうに住んでみると日本が外から見えますね。いろいろと良い所も悪い所も。
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