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昨晩の新日プロレスリング1時間スペシャルは見ました。 ひさーしぶりに。 最近の新日は・・見てて・・つまんなくて・・チャンネル変えたり本読んだり・・あるいは寝ちゃったり・・ 昨晩はね、永田がIWGPを取り返した!って言うので楽しみにして放送を見たんです。 でもねー。。。番組始まってから暫く見ていて・・ って言う思いばかり感じました。。あぁ~~なんで新日つまらないんだろうなぁ~。。。 ノアならもう5回くらいは 声が出ていてもいいくらい時間経ってます。。。 なんだろうな~。。 あの胸板を ペチペチッってたたき合う技を筆頭に・・・一般人だって余裕で耐えられるじゃん! 痛くないよ~。。って技が多くないですか?ε=( ̄。 ̄ フゥ。。技に説得力がないのかな~。。 タイトルマッチになっても暫くはnomoは、つまんねぇ~と思ってました。。 それが少し、「おっ」と思い始めたのは 棚橋がエプロンからのドラゴンスクリューやった頃からでしたね。 うまく受け身が取れないし、プロレスとしてはどうなの? って技でしたが、熱さは伝わってきましたね。 あと、2度目の張り手合戦で棚橋が引かないで相当力入れて張り返した事かな~。。 あっもうひとつ。低空ドラゴンスクリューもちょっとお約束破りの怪我しそうな危ないしかけでしたね。 と思ってしまいました。当然勝つつもりでやってるんでしょうが、何故かそう思ったんですよねー。 多分今の新日で感じる「お約束の技の応酬」・・(さっきはお前が攻めて俺が受けたから今度は俺が攻めるから受けてね)を やぶったからかもしれません。。 張り手にしてもドラスクにしても、もっと連続して出して「相手を潰すんだ~」くらいの気迫が感じられれば nomo的にはもっと沸いた気がしますけどね。もうちょっとな気がします。 でもnomoが見た中では棚橋一番の試合でした。 永田のバックドロップはなかなか説得力のある投げ方してたし、最後のハイキックは・・・ ありゃ~ちょっと本気で蹴りすぎじゃないっすかね~(;^_^A アセアセ・・・。。相手の技を受けるプロレスなんだから・・。 頭は鍛えられないからね~。。急所を本気で攻めるのが前提なら、そりゃだれだってガードするけどね~。。キックボクシングじゃないからね~。 天龍だって延髄切りは、「ゆっくり~」蹴ってますよー。(^ ^) まあ近年では、まあまあ~のタイトルマッチでした。 しかし、橋本選手がチャンピオンだった時をふと思い出しましたね。 凱旋帰国してきた天山との試合。。信じられない程のタフさを見せて会場を沸かせて最後はなんと 試合自体は負けたけど それに 説得力ありまくりで、痛さが伝わってきます。こんな試合なら深夜でも絶対に起きて楽しみにしてるんだろうな~。 あっ近年では仲邑が高山にグチャグチャにされた試合も見応えはありましたね。 もう新日ではみる事は出来ないのかな~。。 永田選手、旧UWFとの抗争で目を潰し合った試合くらいの熱い試合を見せてくださいね。。なんてね。はははっ
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格闘技、野球、スポーツなど。
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HERO'Sのメインカードらしいですね。 久しぶりの生レスナーが見れるんですね. 興味津々です。 が相手がホンマンですかぁ。。 び、微妙・・。。 体格的には対等かもしれないけど。。 もともとアマレスのチャンピオンであり130キロ近いレスナーのタックル受けたら・・・ ホンマン簡単に倒れそうだけど・・・。。 アメリカ向けには受けそうな迫力はあるけど大味な試合になりそうな気がしますが・・・。。 |
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金メダルの可能性が高いと言われていた浅田真央選手がまさかのSPジャンプ失敗。 それに、もう1人の16歳の天才少女金妍児選手が というとんでもない高得点をたたき出しました。 これってあのサーシャーコーエン選手の持つ71・12点と言う得点を上回る カロリナ・コストナーも実力を発揮しましたねー。こんなに凄い選手だったんですねー! どうりで本国では人気が高い訳ですねー。 そして、安藤選手はSPで2位と言う絶好のボジション! nomoはSPを見る事が出来なかったので で今日のフリーです。 びっくりですねー、金妍児選手が2回の転倒! 感情の起伏があまり見られない金妍児選手ですが、やっぱりもの凄いプレッシャーの中で戦っていたんですねー。 そらそうでしょうねー。世界一を決める戦いを若干16歳の女の子がやってるんですからねー。。 nomoなら緊張でボロボロだろうなぁ~(´ ▽`).。o♪♪ ボケ〜 そして、真央ちゃんの登場! トリプルアクセルに果敢に挑戦見事成功させました! やりましたねー。 真央ちゃんガッツポーズしながらの演技! 会場もの凄い盛り上がりで手拍子! そして、133.13点をたたき出して、5位からの大逆転、1位に!! あー真央ちゃんもやっぱりもの凄いプレッシャーの中で戦っていたんだな~。。。 緊張の糸が切れた? ちょっと意味が違うかも知れませんが、プレッシャーから開放された涙だったんでしょうねー。 分かる分かる。その気持ち。。よかったねー。。やったねー! と思ってました。 が、・・・。 まてよ?・・ まだいるんだった。 安藤美姫選手がいる! 世界でただ1人4回転サルコウを飛べて、全日本選手権を2連覇している安藤美姫が! 彼女が去年あんなに苦しんでるのを見てnomoは今回は安藤選手に優勝して欲しいと思ってました。 しかも、今回は2位につけてる! チャンスです。 真央ちゃんはトリプルアクセルも入れた完璧な演技でやっと逆転したけど、安藤選手は無難にまとめれば・・ これは実は優勝に一番近い選手じゃないか?? とnomoはテレビを見ながら思いました。 会場はまだ真央ちゃんの演技の余韻でもの凄いざわめき。 安藤選手がコーチと話してるところがテレビに写りました。 その表情がもの凄い冷静。まわりに動揺されてない ・・・もしかして・・優勝を狙ってるのか?(←ってあたりまえですよねー。あまりの真央ちゃんの大逆転に会場はもう真央ちゃん優勝の雰囲気になってる) この表情をみてnomoは思いました。 「これは・・4回転飛ばないのかもしれない。飛ぶ必要がないじゃないか。狙うは優勝なんだから」と。 そして、演技開始。。ジャンプが来ました。 nomoはガンバレーと思いつつも 4回転を飛ぶなー!無理をするなーとも思いましたねー。4回転に挑戦するのは立派ですが、リスクが伴う。 転倒したら目の前に見えてる優勝が逃げて行ってしまう。 3回転で良いよー!!と気持ちの中で叫んでました。そして、 ジャーンプ! 3回転! あっやっぱり! 確実に優勝を狙うんだ、うんうん。よし! このまま、このままこけないで行ってくれー!! 演技を見ててもうヒヤヒヤでした。 そして、終了! 良かったです。。4回転サルコウはなかったけど、素晴らしい演技でした。これなら と感じました。そして得点が出ました! 真央ちゃんを押さえて 結果は真央ちゃんに0.64点差と言うギリギリの接戦でした。 いやーすごかったですねー。 SP終了時では「あー負けたー」と感じていたのですが、 あれだけ差をつけた金妍児選手を日本人選手が2人して逆転して 優勝と準優勝ですからねー。。いやー凄かったなぁー本当に。。 画像は金メダル片手の安藤選手。
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立ち上がりから前に出た坂田。手数も勝り、二回は左がボディーが効果的に決まって、パーラがクリンチに逃れる場面も。そして三回、パーラは自らのコーナーから立ち上がることができず、陣営がレフェリーに棄権を申し出た。
以上毎日新聞ニュースさんから引用致しました。 ついにやりましたねー! 4度目のチャレンジにして遂にチャンピオンに! おめでとうございます。いやいや長い道のりでしたねー。。 35戦30勝(15KO)4敗1分け。これが坂田選手の戦績です。 いまや一桁の戦績しかない若手ボクサーでも簡単に世界に挑戦してしまう時代ですが、 35戦も経験している。これは立派だとnomoは思います。引き出しがないまま勢いだけで世界に挑戦するのは・・・ 例え王座を取れたとしても防衛していくのは無理でしょうから。 この点坂田選手はいろいろとあの手この手と戦術があるんじゃないでしょうか。 ファイティングスピリットに至っては世界初挑戦時、今回と同じパーラー選手になんと顎を骨折させられながらも逆に 後半では打ち勝っているという根性の持ち主なので心配ありません。 というか、今回はパーラーは 計量後に涙を流してたと報道されてたけど、アホか。。 体重オーバーしてんの自分で最初からわかってたやろ! なに今頃泣いてんねん! 意味わからんわー! 本当はどうせ「階級をあげるからそのまえに1戦だけ金儲けの為やろうか。。」などと考えてたんじゃないの?? そんなやつは滅多打ちにしてやればよかった! 試合開始そうそうの2ラウンドで顎を骨折しそれを自分でも分かっていながら戦い続けたど根性を見せた坂田選手に対して ε=( ̄。 ̄ フゥ。ハァハァー 今回はこれくらいで許しておいてやろう! (←意味分かりませんが。お前はお代官様か?)画像も毎日新聞さんから歓喜の坂田新チャンピオン
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坂田選手と3度目の世界戦を行う予定のWBAフ世界フライ級チャンピオン、ロレンソ・パーラーが、なんと 2度目の計量でも2.1キロオーバー!! 規定により おまえはアホか! と言いたくなります。。 仮にも世界チャンピオンですよ! その世界チャンピオンが試合に望むにあたって 減量できてない!! \(`o'" こら-っそんなの試合前日の計量の日にならなくっても自分で計って分かってる筈だろー! なのに 金平会長曰く「パーラには規定の体重に落とすために努力した形跡が見られない。」・・・らしい。。 何考えてんねん! 「あんたボクシングやめるつもりで日本に来たんかい?! オーバーしてるの知っててそのまま計量したんかい!!?? 」 全くどういうつもりなんだろう。。 結局53.5キロと言う規定のフライ級より2.5キロも重い体重で試合が行われるらしいが、パーラーが勝利しても王座剥奪は動かず、 坂田選手が勝てば正規王者となるようです。 パーラーのファイトマネーは35%カットらしいです。当たり前です! 坂田選手はこの一戦にきちんとコンディションを整えてやってきたんですからねー! 遊びじゃないだよ! でも、このパターン・・・ちょっと前に1度ありましたよね?・・・で、ウェイトオーバーしたチャンピオンが勝って後味の悪い試合でした。。 坂田選手よ、是非スカッと勝ってください! 画像は計量中のパーラー選手。スポーツナビさんから。
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(;^^)アタフタ ))
フゥ。。






