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2日前、そろそろ目白のつつじが咲いているかなと思って行ってみました。結果はご覧のとおり、だいぶ咲いていました。スペーシア「粋」編成の「特急スペーシアきぬがわ12号」をパチリ。これが令和初撮りです。
目白駅のホーム先端からは駅舎と陸橋を抜いて撮るのですが、フルサイズ一眼に変えてからは初来訪で、手持ちのレンズでは抜いて撮れないことが判明。苦し紛れに少し引いて、陸橋と柱の影で囲ってパノラマ写真っぽく見えるように撮りました。「押してもだめなら引いてみな」ってやつですね。
(山手貨物線 池袋〜新宿 2019年5月1日撮影)
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APS‣Cに慣れてくるとフルサイズで「あれ?届かない?」ってことが多いのでしょうね。フルサイズはレンズも高価になってくるので、私は今後もAPS‣Cだなぁ〜。
でも、このフレーミングの仕方はアイデアですね〜。
2019/5/4(土) 午後 11:30
鉄仮面V3さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。長らくAPS-Cを使っていたから、フルサイズの200mmが「あれ?これしか寄せられない?」と思うことが多々あります。その分広角側はメリット大ですけどね。このフレーミングはアイデアなんてもんじゃなく、苦し紛れですよ。(笑)
[ のむ ]
2019/5/5(日) 午前 10:22
こんにちは。
望遠側の不足はフルサイズの数少ないデメリットですもんね…
でもそのデメリットを補ってもなお余りのあるフルサイズのメリット。
いつか享受してみたいです!^^
[ テンコちょ ]
2019/5/8(水) 午後 1:16
テンコちょさん、コメントありがとうございます。
望遠側の不足は何度も感じているんですが、画像の美しさと高感度に強いところが、フルサイズにして良かったといつも感じています。テンコちょさんもフルサイズに乗り換えちゃいましょうよ!
[ のむ ]
2019/5/9(木) 午前 0:10