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これも投稿忘れ。 三沢空港〜羽田空港便にて7月1日よりボーイングB737-800(通称B738)機が初就航しています。 同機は、クラスJ席20席、普通席145席です。 同航路は1日3便でていますが、三沢空港発便だと2便(14:10発)にて乗ることができます。 燃料費高騰による地方空港便の撤退が相次ぐ中、新型航空機を投入するなんざ、この便は潤っているんでしょうね。 で、青森勤務の最後で最後に乗ることができました! 乗ったのは普通シートだったので、あんまし画期的に変わった気がしなかったけど、いい思い出になりました。 素人目にわかるこの飛行機の特徴は、翼の先端が曲がっていることくらいか。 ひとつは新型航空機を覚えたな。 |
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実は既に青森を離れていますが、景色がよかった画像をひとつ投稿。 東北町にある「東北牧場」。 会社名は、有限会社 身土不二(しんどふじ)。 主に有機栽培の野菜や鶏の飼育および鶏卵の販売を行っているようです。 また、ここでは主に競争用サラブレッド馬の飼育も行っており、約50頭のサラブレッドが います。敷地内には、専用のレースコースや雨天練習場なども併設されています。 関係者以外、コース内には立ち入り禁止ということで入れませんが。 ↓今となっては懐かしい景色…
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とうとう青森から離れることになりました。 サラリーマンの宿命である転勤です。 ちょうど平成17年の8月からちょうど3年間、青森にいさせていただきました。 同じ日本でも青森に来たら土地や人柄もカルチャーショック的なことが多く、いろんな面で人生の視野を大きくしてくれたと思います。住んでみなきゃ分からないね。 ↓青森駅前 ↓まだ負けてないよね…
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東京 浅草の雷門。 海外から見れば、日本の一番の観光有名地でしょう。 知っている人は多いかと思いますが、雷門はあの松下幸之助氏が1960年に 寄進したもの。(門及び大提灯) 大提灯の下には社名と、 代表者氏名が記されています。 ↓宝蔵門 雷門を抜けた奥、本堂の直前に位置し、文化財の貯蔵庫にもなっている二階建て門です。 高さは雷門の約二倍、22.7m。最近、改修され、屋根にはチタン材が使われているようです。 瓦に見えますねぇ。 |
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青森県田舎館村の田んぼアート。 なんだかんだで3年間見ることが出来ました。 今年のアートは、「恵比寿様と大黒様」。 この水田の持ち主である前村長が、”広告を書くって聞いてない!広告を取らないと来年から水田を貸さない〜”ってのが発端で、今月初めに稲の抜き取り作業があったとか。信じられん。 旧スポンサーとなってしまった企業は、解約料を請求しないらしい。大人の対応ですね。これを含めて村のPR作戦だったらすごいんだけどね。 もうひとつのほうは企業名とかが書いてないので、そのまま稲が育っています。 村の役場の天守閣みたいとこが展望台になっています。 この問題のせいか大盛況。 ちなみに見学料はタダです。 ↓ちなみに昨年のアート。
あと一ヶ月もすれば、このように黄金色になります。 |


