青森はいいとこでした♪の記録

仕事の問題は時間が解決してくれるらしい・・・な訳ない。

下北半島

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

ぶらり恐山(4)

恐山マップ
イメージ 5

総門を入ると真っ直ぐ参道があります。
ちなみに本堂は左側の赤い屋根の建物。イタコさんもそこに居ます。
イメージ 6

その先にある山門。
イメージ 1

”恐山”看板の拡大写真。
イメージ 2

地蔵堂。
イメージ 3

地蔵堂では宿坊で泊まった人を集めての参拝中でした。
イメージ 4

ぶらり恐山(3)

恐山の境内にある”薬師の湯”
入山料500円で入れます。
湯の硫黄くささは、周囲が既に硫黄臭いので、あんまし気にはなりません。

      ↓      ↓
〔泉 質〕硫化水素含有酸性緑礬泉

イメージ 1

↓入口。セキュリティなんか関係なし。
イメージ 2

洗い場はありません。ただ浸かるだけ。秘湯っぽいですよね。
イメージ 3

↓脱衣場は古いながらも綺麗に掃除されています。
イメージ 4

ぶらり恐山(2)

イメージ 1
イタコさんが居ました。
窓越しにちらっと見えますよね。ある家族を見られている途中でした。
普通は、7月下旬か10月上旬の祭りの時にしか居ないんだけど、要望が多くて、土日でもイタコさんが
一人だけ居るようになったみたい。口寄せ料は3,000円です。


↓極楽浜。
イメージ 2


↓寝てる人も居ました。なんか、この神々しい景色はパワーをもらえる気がするもんね。
イメージ 3

ぶらり恐山(1)

住んでるとこから近いからいつでも来れるなぁと思ってて早3年近く経ってしまいました。
約3年ぶりの恐山ですが、全然変わってません。

恐山は、藩政時代には宇曽利山(うそりやま)と書かれていました。
また、その昔、下北地方を宇曽利郷と呼んでいたこともあったようです。
このウソリは、アイヌ語のウショロ(入江とか、湾という意味)に由来していて、
これがさらに転化してオソレ(恐)になったものとみられています

恐山は、”恐”って入っているためか恐いイメージになっちゃいますね。
かといって、”宇曽利山(うそりやま)”のままだったらこんなに全国的に有名に
なってなかっただろうし。


↓途中の道沿いに湧き水冷水(ひやみず)があります。
この湧き水を1杯飲めば10年、2杯飲めば20年、3杯飲めば死ぬまで若返ると言われている。
イメージ 1


↓三途の川の橋。
イメージ 2


↓宇曽利山湖。
 青森県はどこの湖も澄んでて綺麗なんですが、ここは格別に綺麗です。
 なんでハクチョウが飛来しないんでしょう??硫黄臭が原因か??
イメージ 3


↓総門。
 恐山の入口です。入山料は500円。
イメージ 4

釜臥山 頂上

青森県むつ市の釜臥展望台から遊歩道を行くと自衛隊のレーダードームが間近で見れます。
ここが頂上です。
イメージ 1

ただし、ここまでたどり着くまでは、展望台から急勾配の階段を約1km近く歩かなくてはなりません。
かなりハード。
イメージ 2

頂上では、地蔵が待っています。
後ろのフェンス越しには、道路を整備してました。
ここまで車で来れるようになればいいんだけど。
イメージ 3

登ってきた階段と展望台。
イメージ 4

むつ市の街並みは、雲に邪魔されて撮れませんでした・・・
イメージ 5

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]



プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事