BUNGAKU@モダン日本

100万アクセス達成⇒休眠⇒突如復活⇒平成が終わるまでのカウントダウン更新に失敗。。。(^N^)(^J^)

ブログ的失敗。。。

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ブログについて不勉強のままにアップした大失敗記事を,今後の教訓とすべく,別書庫を作成して公開することにしました。
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ブログ検索から外された日

 すご〜〜く久しぶりに,「ブログ的失敗。。。」の記事です(T_T)

 2週間前の金曜日,「谷川俊太郎,ねじめ正一,八木重吉など―×××と近代文学(その2)」という記事をアップしました。

 そのあと,いつものように記事で新たに取り上げた八木重吉の名前を書き加えて,ブログ紹介文を修正しました。

 さらにそのあと,谷川俊太郎ねじめ正一の名前もブログ紹介文に入っていなかったことに気づき,ふたたび加筆修正をしました。

 朝,玄関を出て数十メートルも歩くと,必ず何か忘れ物を思い出して家に戻るのが常の私が,2度目の修正をしてすぐにふと思い出したのは,直前の記事に書いた川路柳虹のことです。

 ブログ紹介文に書き加えるのを忘れていたので,みたび修正を加えました。

 川路柳虹は相当マイナーだから,これでブログ検索したら,「BUNGAKU@モダン日本」しかヒットしないに違いない…。

 ブログ検索で1件ヒットになると無性に嬉しくなる私は,さっそく検索してみたのでした。

 ところが・・・まったく検索にかかりません。

 あわてて川路柳虹を削除するなどの復旧(?)作業を試みますが,いっこうに元通りになりません。

 修正しても反映されるまでにタイムラグがあることはしばしばなのですが,いつまで経ってもダメです。

 試みに「BUNGAKU@モダン日本」というブログ名で検索しても,ヒットするのは記事だけで,このブログ自体が存在していないことになってしまっていたのでした。

 そのときのブログ紹介文は,以下の通りです。


ようこそ「BUNGAKU@モダン日本」へ!

 村上春樹,村上龍,山田詠美,小川洋子など,近現代文学についての四方山話や与太話を,“ほぼ週刊”ぐらいで書いていきます。夏目漱石,森鴎外,正岡子規,寺田寅彦,志賀直哉,谷崎潤一郎,川路柳虹,萩原朔太郎,芥川龍之介,蔵原惟人,横光利一,川端康成,稲垣足穂,中里介山,甲賀三郎,新美南吉,伊藤整,太宰治,中島敦,坂口安吾,田中英光,木下順二,三島由紀夫,大岡昇平,小田実,大江健三郎,野坂昭如,庄司薫,津島佑子,谷川俊太郎,茨木のり子,田中康夫,ねじめ正一,俵万智…,それから阿部和重,綿矢りさ,金原ひとみ,荻原浩,三崎亜記,角田光代,岡田利規,リリー・フランキー,楊逸(ヤン・イー)などなど,いろいろな作家を取り上げています。大塚英志や東浩紀,劇団四季のレビューや「ちびくろ・さんぼ」や「大きな木」などの絵本のこと,槇原敬之や浜崎あゆみなどの著作権問題についても書いてます。
 大瀧詠一,桑田佳祐,佐野元春,平沢進(P-MODEL),漣健児,まりちゃんズ(藤岡藤巻),阿久悠,ビートルズ,クイーン,オリビア・ニュートンジョン,レディオヘッドなどの音楽関連ネタ,「卒業」「博士の愛した数式」「空中庭園」「硫黄島からの手紙」「大菩薩峠」「夏至」「ノルウェイの森」などの映画関連のネタ。さらには,ラーメン文学とか路上観察学などのちょっと怪しげなネタも。。。
 最近,“ほぼ週刊”があんまり守れない感じになってしまうときもありますが,どうにかしぶとく続けていくつもりです。

 (音信不通?のブロガーkobachouさんの「負荷」の記事を転載して,別館を作り始めました。)
 はじめてお越しの方は,とりあえず「ショーウィンドウ」か「傑作(?)の殿堂」へ。
 ハルキストは「村上春樹をめぐる冒険」「ノルウェイの森を歩く」「海辺のカフカを探る」へ。
 他に「日本語ロック問題」「シネマ&ドラマ」「ちょっと絵本を…」「著作権ってなに?」など,
 書庫名を見てピンときたら,ぜひぜひクリックしてみて下さい。
 基本的には,四方山話・与太話です。
 気軽にコメントをお書き下さい。

よろしくお願い申し上げます!!!!!<(_ _)>。



 う〜む,われながら,アクセス増をねらっていることが見え見えの,品位に書ける紹介文です。

ブログ検索でヒットしなかったのは?

 さて,ブログ検索でヒットしなくなった原因ですが,なにしろその直前に書いていたのが「う●こ」についての記事ですから,これがいけないのかなといったんは思ったのですが,調べていくうちに,そのものズバリのブログ名が堂々とYahoo!ブログ検索でヒットしていることがわかり,真相は闇の中…。

 原因を究明すべく,投票で皆さんのご意見を募ったのですが,見ての通りのブログ紹介文ですから,最も疑われるのは固有名の羅列でした。

 変なサイトに誘導するブログがよくやるのが,有名タレントや人気アイドルの名前を羅列してアクセスを増やす手法で,そういうやり口を防止するためにYahoo!がブログ検索からの排除を断行したのではないか,と考えたわけです。

 数日後,固有名の数を減らしたブログ紹介文をアップし直したところ,無事に復活。

 興味は,いったいどれぐらい固有名を羅列するとブログ検索から排除されるのか,というところに移りました。

 さらに数日後,固有名を羅列する限界を確かめるべく,少し多めの固有名を羅列した紹介文をアップ。

 大丈夫だったので,一挙に数を増やしてみると,案の定ブログ検索からはじかれました。

 そこで,固有名の数を少しずつ減らして行きました。

 ところが,いくら減らしても,いっこうにブログ検索にひっかかりません。

 何度も作業を繰り返しているうちに,ついには大丈夫だったはずの「少し多め」よりも少なくなっていました。

ほんとうの原因は?

 つまりは…こういうことだったわけです。

 ブログ検索で表示される順番は,更新が新しい順です。

 ブログ紹介文に人気アイドルの名前が入っているものは多いので,つねにトップに表示させようとしたら,頻繁にブログ紹介文を更新し続ける必要があります。

 そのことがわかっていれば,人気アイドル名で怪しげなサイトに誘導しているブログは,ageage競争に突入することになります。

 たとえば「村上春樹」の名前でブログ検索した場合にできるだけ優先的に表示してもらおうと思えば,私もついつい頻繁にブログ紹介文を修正してしまうことになります。

 結果的に,こうしたブロガーの振るまいが,サーバーに負担をかけることにつながり,業を煮やしたYahoo!によって,ブログ紹介文の修正に歯止めをかけるための懲罰的な措置が行われた…ということなのだと推測されます。


 今後は,節度あるブログ紹介文の修正を心がけ,あまりにも羅列しすぎた固有名を整理,少しずつ書庫を増やすことで,作家名ごとの記事の整理を進めようと考えています。

 とりいそぎ,ご報告まで。。。

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反省の弁

 不用意な発言に満ちた私の記事に関して、たくさんのご批判を頂きました。多くの方々からのご批判を真摯に受け止め、取り急ぎ反省の弁をつづりたいと思います。かなり叩かれたので精神的にはきついのですが、自業自得ですし、とにかく思いつくままに反省点を列挙してみます。まだまだ不勉強でわからないことも多いのですが、いたらないところについてはご教示頂けるとありがたいです。

 まず第1に反省すべきは、スパムの問題点について十分に理解することなく、きわめて軽いのりでトラックバックを推奨する不用意な記事を書いてしまったことです。Yahoo!ブログは歴史が浅いので、私の記事を読んで、トラックバックを乱用してしまったユーザーがいたかもしれません。結果的にスパムを増やしたことになり、責任を痛感しています。

 Yahoo!ブログが始まってまもなくブログを開設し、自分なりに試行錯誤していましたが、確かに自分勝手な考えに基づきトラックバックを理解していた部分がありました。トラックバックについて説明しているサイトをいろいろのぞいたのですが、結局イメージがつかめずよくわかりませんでした。そこでいろいろなサイトをまわって調べることを途中で断念してしまい、自分勝手な理解に走ってしまいました。しかも自分なりにわかった気になったので、吹聴してまわってしまいました。

 自分自身では検索をした上で内容を吟味し、ふさわしいと思われる記事を選んでトラックバックをしていたつもりですが、「10連発」とか「トラバ祭り」というような不用意な表現を使ったために、結果的に不特定多数に対するトラックバックをあおるようなニュアンスになってしまいました。記事全体の文体も、よくなかったと思います。

 Yahoo!ブログと他のブログの機能の違いについても認識できていませんでした。これはまだよくわからないところがあるのですが、Yahoo!ブログの場合、ログインした状態であれば、自分のブログ、他人のブログを問わずトラックバックやコメントを簡単に削除できます。他のブログではできない場合があるという記事を読みました。
 それからYahoo!ブログではトラックバックをすると、自動的に相互リンクになるのですが、そうでないブログもあると聞きました。
 ひとことでトラックバックと言っても、ブログによって名称や機能が異なるみたいなんですが、そういうことについてまったく無知でした。機能の違いを理解しないままにむやみにあちこちでトラックバックをするのは、よくないことだと痛感しました。

 他にも反省すべき点があるかもしれませんが、今のところ思いつくのは以上のようなところです。私がまだ気づいていない問題点があれば、ご教示頂けると幸甚です。

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 トラックバックとは,
 「相手の記事の内容をネタにして,自分のブログで新規記事を書くこと」だと言われていますが,
 そうだとすると,「トラックバック=新規記事を書くこと」ということになり,
 面倒くさくてやってられません。

 こういう考え方にとらわれるのは,間違いです!!!

 むしろ発想を転換して,読み手が減った記事に訪問者を誘導する手法と考えましょう。

 すでに書いてある自分の記事を使うわけですから,頭をひねって文章を考える必要はありません。

 クリック一つでトラバはできます!!!


 ヤフログ同士の場合を想定し,私のブログを例に説明します。

 私のいちばん古い記事は「教科書教材『こころ』の起源」というやつです。
 記念すべき第1作ですが,たぶん最近はほとんど読まれていません。

 そこで,漱石や「こころ」に関心がありそうな人をトラックバックを使って自分の記事へ誘導し,
 来訪者を増やすことで,記念すべき第1作に新しい息吹を与えようと思います。

 具体的な手順は以下の通り。名づけて「NJ法」ですwww。

  1)ヤフログのトップページに行き,「漱石」ないしは「こころ」で検索をかけます。
      ※上の写真です。実際は,ご自分の記事に合わせて,検索に使うことばを変えて下さい。

  2)出てきたページをのぞきにいきます。

  3)トラックバックに値する普通の内容の記事かどうかを確かめます。

  4)相手の記事の下の方にある「URLをクリップボードにコピー」をクリックします。

  5)自分のブログの「教科書教材『こころ』の起源」のページに戻ります。

  6)下の方にある「トラックバック先を追加」をクリック,小さなウィンドウが出てきます。

  7)ウィンドウ内のURL記入欄にカーソルを置き,右クリックして「貼り付け」を選択します。
      ※先ほどクリップボードにコピーしたURLがこれで貼り付けられるはずです。

  8)決定(OK)ボタンをクリックします。

  9)終わりです!(^^)!
      ※成功したかどうかを確認したい場合は,更新ボタンを押すか,一度どっかへ行ってから戻りましょう。


   ☆トラックバックする相手が決まっているときは,相手先の記事を訪ね,4)から始めて下さい。
    たとえば,この記事にトラバするなら,下の「URLをクリップボードにコピー」からスタートしても下さい(^^)!


 こういう作業をするとどうなるかを説明します。

 まず,新しくトラックバックされたことに相手の人が気づきます。
 すると,「ムムなんだ? おっ,トラックバックされてる!!」ということになります。
 そして,いったい誰なの?ということになって,トラックバックをした私のブログに来てくれます。
 こうして,忘れ去られかけていた「教科書教材『こころ』の起源」に新しい読者が誕生するわけです。

 もちろん,書いたばかりの記事で同じようにトラックバックをしてもかまいません。
 その場合は,新規投稿に読者を誘導することになります。


 コメントや訪問者履歴で来てもらう場合は,トップページに誘導することになりますが,

 トラックバックなら,読んで欲しい記事にピンポイントで誘導できます。

 しかも,漱石に関心がある人ですから,コメントしてくれたり,
 “トラックバック返し”をしてくれたりする可能性があります。
 ついでに他の記事ものぞいてくれるかもしれません。

 さらに,漱石についての相手先の記事を読んだ別の人(「漱石に関心あり」のはず)が,
 トラバを見て私のブログに来てくれるかもしれません。

 トラバをした後は,期待ふくらみ,胸が高鳴り,おめめがキラキラ輝きます(@_@)
 これだけでも,楽しいものです。

 私は「教科書教材『こころ』の起源」以外の記事でも,同じような作業を繰り返しました。
 私のブログ内には,“トラバ祭”の痕跡が至る所に残されているはずです。
 興味がある方は,いったい何回トラバをしたのか,
 数えてみて下さい。
 私自身,まったくわかりません。

 …で,私の場合,たくさんトラバをした日には,
 来訪者が目に見えて増えました。

 ポイントを整理します。

 トラックバックしてから,記事を考えるのではなく,

 書きたいことを書いてから,トラックバック先を探しましょう!!!


 みなさんも,ぜひ“トラバ祭”を!

 ★私はこれから,「トラバ」の記事にトラバします(^_-)。

 …トラバされた方,なにとぞ“トラバ返し”をお願いします!!

転載元転載元: BUNGAKU@モダン日本

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以下の記事は,たくさんの批判を頂いた問題含みのものです。この記事を読む方は,安易に読み流すことなく,どういう批判があったのか,何が問題であったのかということを,批判コメントなどを読んで考えて頂ければ幸甚です。自戒のために,また教訓として,削除せずに残しておきます。(2005.12.6.pm10:16追記)


 トラックバックとは,
 「相手の記事の内容をネタにして,自分のブログで新規記事を書くこと」だと言われていますが,
 そうだとすると,「トラックバック=新規記事を書くこと」ということになり,
 面倒くさくてやってられません。

 こういう考え方にとらわれるのは,間違いです!!!

 むしろ発想を転換して,読み手が減った記事に訪問者を誘導する手法と考えましょう。

 すでに書いてある自分の記事を使うわけですから,頭をひねって文章を考える必要はありません。

 クリック一つでトラバはできます!!!


 ヤフログ同士の場合を想定し,私のブログを例に説明します。

 私のいちばん古い記事は「教科書教材『こころ』の起源」というやつです。
 記念すべき第1作ですが,たぶん最近はほとんど読まれていません。

 そこで,漱石や「こころ」に関心がありそうな人をトラックバックを使って自分の記事へ誘導し,
 来訪者を増やすことで,記念すべき第1作に新しい息吹を与えようと思います。

 具体的な手順は以下の通り。名づけて「NJ法」ですwww。

  1)ヤフログのトップページに行き,「漱石」ないしは「こころ」で検索をかけます。
      ※上の写真です。実際は,ご自分の記事に合わせて,検索に使うことばを変えて下さい。

  2)出てきたページをのぞきにいきます。

  3)トラックバックに値する普通の内容の記事かどうかを確かめます。

  4)相手の記事の下の方にある「URLをクリップボードにコピー」をクリックします。

  5)自分のブログの「教科書教材『こころ』の起源」のページに戻ります。

  6)下の方にある「トラックバック先を追加」をクリック,小さなウィンドウが出てきます。

  7)ウィンドウ内のURL記入欄にカーソルを置き,右クリックして「貼り付け」を選択します。
      ※先ほどクリップボードにコピーしたURLがこれで貼り付けられるはずです。

  8)決定(OK)ボタンをクリックします。

  9)終わりです!(^^)!
      ※成功したかどうかを確認したい場合は,更新ボタンを押すか,一度どっかへ行ってから戻りましょう。


   ☆トラックバックする相手が決まっているときは,相手先の記事を訪ね,4)から始めて下さい。
    たとえば,この記事にトラバするなら,下の「URLをクリップボードにコピー」からスタートして下さい(^^)!


 こういう作業をするとどうなるかを説明します。

 まず,新しくトラックバックされたことに相手の人が気づきます。
 すると,「ムムなんだ? おっ,トラックバックされてる!!」ということになります。
 そして,いったい誰なの?ということになって,トラックバックをした私のブログに来てくれます。
 こうして,忘れ去られかけていた「教科書教材『こころ』の起源」に新しい読者が誕生するわけです。

 もちろん,書いたばかりの記事で同じようにトラックバックをしてもかまいません。
 その場合は,新規投稿に読者を誘導することになります。


 コメントや訪問者履歴で来てもらう場合は,トップページに誘導することになりますが,

 トラックバックなら,読んで欲しい記事にピンポイントで誘導できます。

 しかも,漱石に関心がある人ですから,コメントしてくれたり,
 “トラックバック返し”をしてくれたりする可能性があります。
 ついでに他の記事ものぞいてくれるかもしれません。

 さらに,漱石についての相手先の記事を読んだ別の人(「漱石に関心あり」のはず)が,
 トラバを見て私のブログに来てくれるかもしれません。

 トラバをした後は,期待ふくらみ,胸が高鳴り,おめめがキラキラ輝きます(@_@)
 これだけでも,楽しいものです。

 私は「教科書教材『こころ』の起源」以外の記事でも,同じような作業を繰り返しました。
 私のブログ内には,“トラバ祭”の痕跡が至る所に残されているはずです。
 興味がある方は,いったい何回トラバをしたのか,
 数えてみて下さい。
 私自身,まったくわかりません。

 …で,私の場合,たくさんトラバをした日には,
 来訪者が目に見えて増えました。

 ポイントを整理します。

 トラックバックしてから,記事を考えるのではなく,

 書きたいことを書いてから,トラックバック先を探しましょう!!!

みなさんも,ぜひ“トラバ祭”を!
 

 ★私はこれから,「トラバ」の記事にトラバします(^_-)。

 …トラバされた方,なにとぞ“トラバ返し”をお願いします!!

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