パリで働くということ

首におびえる今日この頃。今だにわからぬ会社の人間関係。

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フランス語のできないビジネスマンにはぴったり!!。
googleの翻訳サイト、かなり重宝しています。

仏語の社内メールや電子文書を
下記のサイトで翻訳すると大体の意味は把握できます。

しかしながら仏語→英語→日本語と翻訳を2回かけると
ほとんど意味不明な文章になってしまいます。

http://www.google.com/language_tools?hl=en

(例文)
Compte-tenu du contexte, voici une proposition de cours particuliers avec FLC. SI cela convient de ton c�� je donne mon aval.        ・・なんじゃこりゃ!!

(仏→英 翻訳後)
Taking into account the context, here a proposal for particular courses with FLC. IF that is appropriate of your C?? I give my downstream.  ・・ほほほう。あのことか!!

(英→日 翻訳後)
文脈を考慮に入れる, ここにFLC の特定のコースのため の提案。それがあなたのc の適切か. ならか. 私は私の下流を与 える               ・・ふたたび、意味不明に・・。

いきつけのカフェでカフェを頼むと今日は新年祝いでエスプレッソがタダとのこと。
おかげでカフェだけ飲みにくる客で溢れていました。
初めて新年を過ごすので、これが一般的な行事なのかよくわかりませんが
どうなのでしょうか・・。どなたかご存知でしたら教えて下さい。
もう丸2ヶ月、同じカフェに通っているため大分、店のおばちゃんとも仲良くなりました。
最近ではメニューを取りにくる際にワンポイントフランス語講座のようなことをやってくれてます。
今日は「一杯おごるわ」という言葉を教えてくれました。もう忘れちゃったけど・・。

定期券

定期券はカルト・オランジュ(パリ市内・近郊の地下鉄とSNCFなら何回でも乗れる定期券)の半額を会社が負担してくれています。定期の費用は確か一ヶ月で50€〜60€くらいだった気がします。日本の場合は、全額負担だったのに、なにゆえ半額なのかという気もしますが、休日等に使うことも多いので、実質的には確かに半額負担くらいが妥当なのかもしれません。私はC線にて会社まで通っているのですが、よく人から「治安が悪いんだから、メトロにしたら」といわれます。あまり治安が悪い様子もないため(少なくとも私が乗っている区間は)、かまわずC線にのって通勤したますが、実際のところはどうなんでしょう・・。

旅費清算って・・。

日本ですと、出張すると日当がでていたのですが、
こっちはフルコンペンセーションという概念で、「夕ご飯代、朝ごはん代を請求してくれ」
というシステムがとられております。といっても代金の上限を記した資料などなく
「リーズナブルなもの」としか記述されておりません。
なにをもってしてリーズナブルなのかという定義がよくわかりませんが、
とりあえず初回は大胆に25€の夕ご飯代を請求してみました。
さて、どうなることやら。
どなたか、このような場合、いくらまで許容されるのか知っていたら教えて下さい。

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フランスの会社なので、有無をいわさずフランス仕様のキーボード
とWINDOWSで動かしてます。OSのほうはなんとなく感でどうにかなっているのですが
キーボードのアルファベット配列が違うのはいただけません。そんなことで、キーボードの
表示を無視してアメリカ配列(日本と一緒)にしてブラインドで打っているのですが、
それでもカンマやダッシュの出し方がわからず、毎日発狂しながら仕事をしております。
また、日本語は読めるのですが文字を書くことができません。どなたか日本語を書く方法をしっていたら教えてくれませんでしょうか?OSはWINDOWS2000プロフェッショナルのフランスバージョンです。

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