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夜、ボローニャ市内を少しだけお散歩。

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いつの間にか、Galleria Cavourというショッピングセンターに

入っていたみたいw

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その中のLouis Vuittonになんとなく入ってみたりして。

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Mr.チャンがヨメにVuittonのお財布がなんとかって言ってたし。

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買おうかなぁと思って。


その間に、アンリと友人マミーと店内をパトロール。

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結構前から、友人マミーと、お財布の買い替え時期かな

と、話していたので、

お財布チェックを重点的にパトロール

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そのパトロール中に、いいなぁと思うタイプを見つけまして。

いや、でも、突然買っちゃうって大丈夫?と自問自答したりして。

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これって衝動買い?


その間、友人マミーは、チャンのヨメ土産のアドバイスしたり、

パトロールしたり、いいなぁと思うモノと出会っちゃったり。


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そうなの


で、ノンちゃんはどうするの?

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いや、悩む〜〜〜。友人マミーは???

と、お互い気に入ったモノを見てもらって、どうする?と

迷ったけど、友人マミーと、それぞれお買い上げ


友人マミーとの今までの旅で、Louis Vuittonへ行くコト自体

結構、珍しいかも。

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確かに。


行ったことがないとは言わないけど、目が行かないというか。

だから、Louis Vuittonでお買い物するなんて奇跡ww


でも、買うと決めたら、何か嬉しかったなぁ。

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この位は。←結構ウレシイ





友人マミーとノンがそれぞれお買い物を終えた頃、

Mr.チャンはヨメと電話中。

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いいのがあったんだけどさ〜


まだその段階?

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友人マミーもノンも、お財布買うのに、そこそこの時間を要したハズ。

その間、Mr.チャンは、友人マミーに、ある程度アドバイスを受けて

どれにするのか絞れてたと思うんだけど。ノンも聞いてたし。

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そうでしょ

ここで、お買い物がないアンリが、突然

買い物待たされるの、苦手なんですよ


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と言い出すので

じゃあ、チャンは時間かかりそうだから、チャンをvittonに置いて

ご近所へお出かけしよう。ということに。

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30分位?いくつかのお店を見て、

Vittonにいるチャンを迎えに行ったら、

ヨメと電話中

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どうする?



待たされるのが苦手なアンリも一緒にいるので、

友人マミーと一緒にチャンの悩みを解決し、

ヨメ土産を決定。

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ここで疑問。


大量のヨメ土産を買う為に、移動時間はかかるが、

サクサク買うアンリと、

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買うものはヨメから指定済



ヨメ土産は、コレ!と

ひとつ決めるのに時間がかかるチャン。

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ヨメと相談したい

どちらがいいですか?




ノンは、どちらも無理です。

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だって、どちらも待たせるんだもん。


だけど、2人共ヨメ愛が強いから仕方ないか。

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ヨメは幸せだね。


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駅からタクシーでホテルへ。

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ボローニャの滞在先は

Grand Hotel Majestic già Baglioni(★★★★★)

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電車が遅れた分、チェックインも遅くなり、お腹空きました。

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お腹空いたぁ〜

ということで、ホテル内にあるI Carracci Ristoranteへ。

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天井一面に描かれているフレスコ画は、店名の由来にもなっている、

15世紀に活躍したカラッチ兄弟が描いたもの。

まずは、乾杯。

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パンとグリッシーニ。


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このあたりは、何をオーダーしたのか忘れてしまいましたが、

美味しかったと記憶しておりますw

右下のボローニャ風の仔牛のカツレツは、タップリなチーズによって

断念したのは覚えてますがミラノ風と違って厚めなのも印象的でした。

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イチバン覚えているのは、自家製タリアッテーレ牛肉のボロネーゼソース

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見た目シンプルなのですが、お味は最高

元々、タリアッテーレが好きなのもありますが、お肉の入ってるバランス

というか、主張が絶妙だったんですよね。お肉少なめに見えるんですが、

実は、肉肉しくて食べ応えあったのです。本当に美味しかったです。

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旅に出る前に、友人マミーから借りたヨーロッパ旅番組のDVDの中で

ボローニャでボロネーゼをやっていたのを見て、やってみたいなぁと

思っていたんです。見た目美味しそうだったしw

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ひとまず目標クリア


スウィーツも美味しかったな。

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日本に帰ってから分かったのですが、こちらのレストランは、いわゆる

高級な正統派ボローニャ料理のレストランだったんですね。



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だから、おデートぽい人たちばかりだったんだ。と納得でした。



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あっという間のヴェニス滞在。

お別れが本当に悲しい。

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帰りたくないっ



だって、Chiprianiをひとつ取ったって、

プールに入れなかったし。


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→水着ないケドね


ココでのんびりする時間が足りなかったし。

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→そりゃ、あれだけお出かけしてたら・・・・

もっと、ゆっくりお買い物したかったし。

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→十分だと思うよ


自由にいただけるアメちゃん、1個もいただかなかったし。

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→チャンがハマってたやつね。
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そうです


と、言い出したらきりがナイ


さらに、観光しきれてないところも多くあるし

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このキュートなドーナツはどんな味だったんだろう。

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お店で売ってるミネラルウォーターは、もぎ取っていくんだ!!!

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と、すべてが楽しくて。

だから、絶対にまたヴェニスに帰ってくるからッ

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なんて感じでお別れしたんですよ。


だけど、駅に到着するなり、壊れたヴィトンを引っ張るのに一苦労で

階段はさすがに無理なので、スロープを使用。

それがなかなか大変で、おセンチに浸れる余裕はナシ。

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→他の荷物はアンリとチャンに持ってもらったケドね


チケット売り場は、大混雑。

列に並んで、ちょうど良い時間のチケットを買えました。

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が、ここはイタリア。すんなり帰れるワケがない。

この電子掲示板になぜ人が集まるのか?意味が分からなかったのですが、

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自分の乗る電車が、何番線に着くのかチェックしてたんですね。

直前に変更なんてザラのようですし、時間も遅れたりなんて当たり前。

急な変更で、端から端までダッシュしてる人がフツウにいて。

15分位待てばやってくる私達が乗る電車は、1時間以上来ないし。

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→写真、ボケてるし



だけど、乗ってしまえば、とても快適

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シートがいいんですよね。乗ってて楽ちんでした。


ところで、お向かいの女子たち。

水は1.5Lサイズを持ち歩くのも、スタンダードなんだね。

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→重くないの?



ヴェニス話を4人でしていたら、目的地までもあっという間。

外に出たら真っ暗で。もっと、明るい時間に着く予定だったのに

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ホントに旅だな。この感じ


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アンリのヨメ土産を探しに。

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家族がイチバン




まずは、コチラのお店で食材のお土産探し。


パスタとかオイルとか、ソルトとか、どれも魅力的に感じてしまう


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ノンも、ココでソルトやオイルを買いました


アンリのお買い物は、ひとまずこのお店だけで終了。


パスタとかいろいろ買えたみたい。しかし、ヨメ土産はまだまだ不足w

この日は、ちょっとステキなコトがあったんだけど、

それはまた別の機会に。


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さて、翌日。


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もう、朝からこの人混みです。


天才的な方向感覚の持ち主・アンリは、行きたいお店のチェックすると、


初Veniceだよね?と思うほど、的確なコースで街を先導してくれるので、


私達3人(友人マミーとMr.チャンとノン)は大助かり。

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これだけで、無駄な時間が大幅に削減。




ここで、いろんなパスタを発見。アンリは子供たちのお土産にお買上げ。


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ノンは、ココのキラキラバレッタ買いました。


お店のお姉さんが、「ウチのはキラキラの固定をしっかりしてるから」と


自信満々に言ってたけど、ホントにしっかりした作りで、今も愛用中


ノンのお買い物中に、アンリもチャンもヨメ用にしっかりお買上げ。




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クルージング好きのアンリは、ココでもお買上げ。


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やっぱり、イタリアにいるんだから、ママの味・ヌッテラは?


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フレッシュなお魚は?

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ゴンドリアンのボーダーTシャツは?


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これらの提案は却下されました






お馬のワインを見つけると、サっとお店に入ってお買上げのアンリ。


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まぁ、ノンはワインの下の方が気になったけどw

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マスクとか・・・・。

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この旅でひとつわかったことは、

アンリは、ハンパないお土産好きだということです。

このお買い物もほんの一部だったし

楽しかったケド。

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で、マミーさんは何を買ったの?

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Veniceで最後のランチ。

これは、絶対美味しいトコロに行きたいッ

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と、張り切って向かったところ、この日はClose

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ど、どうしよう・・・・。

でも、他にチェックしていた中のひとつのお店が近いと分かり、変更。

Trattoria alla Madonna

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Mr.チャンがお店に入り、予約ナシでも入れるかどうか聞いたら、

待ってもいいならOKということで、待つことに。

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30分位かな?

その間、入り口の近くにあるシーフードに釘付けw

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まずは、乾杯

シーフードに合う赤だそうです。

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オーダーを悩んでいたら、

感じの良いメチャクチャ日本語上手な店員さんが、

日本語メニューをくれました。

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ノンちゃんにあげる。


まずは、クモガニのサラダ

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シャコとエビ。

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ムール貝

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店員さんに勧められたフリッター

イワシ、いか、エビなどのシーフード。


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これらのシーフードには厚めに切ったレモンが添えてあるんだけど、

このレモンの活躍はハンパなかったです。

どのシーフードにとって良いアクセントでした。



ここで、アンリはビールを。

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友人マミーとチャンと3人で白を。

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そして、イカスミのパスタ

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濃厚だけどしつこくない程よさがクセになりそうです。

アルデンテも最高です



海の幸リゾット

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このお米の硬さ、シーフードの旨味が凝縮されたリゾット、美味すぎ




旅は友人マミーとの2人旅がほとんどだけど、

4人旅となるといろんなものが食べられていいねw

一生分のシーフードを食べ尽くしたような満足感が得られました

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今度は夜に行ってみたいな。











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