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アンリが大好きなフェラーリ。

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そう!モデナはフェラーリ発祥の地であります。

しかも、ホテルから歩いていける距離となれば行くしかないですよね。

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あのイエローの建物かな!?


エンツォ・フェラーリ生家博物館



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展示室前にある、この黄色い壁の近くにチケット売り場があります。


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歴代の名車がズラリと展示されています。


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ホント、オサレな建物






ノンでも知ってる有名なモデルを発見


世界500台限定のLa Ferrari。


このグリーンが新鮮。こういう色もあるんですね。


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こ、このモデルはもしかして、SP12 ECと書いてありますが

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世界に1台しかないスペシャルオーダーのSP12 EC?

ということは、

エリック・クラプトンがオーナーのSP12 ECですよね???

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なぜここに展示してあるんだ???


ま、いいか


と、一喜一憂しているノンとは対象的に、アンリは行方不明w

貴重なフェラーリがたくさんあったようで、俊敏に動き回ってました。


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どこにいるんだ!?



突然、暗くなったと思ったら、大画面のスクリーンから


フェラーリの映像が流れてきました。


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それだけでは物足りず、ビデオ・ギャラリーでショートムービー鑑賞w




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タップリ堪能した後、エンジン博物館へ移動。

入り口には、工場の模型が。

この場所は、エンツォ氏のお父様の鈑金工場と住まいを兼ねていた

場所です。その時の工場の模型のようです。初心忘るべからずですね。




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さらに進むと、エンツォ氏の執務室もありました。

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ここで、フェラーリのいろんなモデルが誕生したのかな。と思ってみたりして。


さて、肝心なエンジン博物館はというと、

F1エンジンの12気筒モデルから、現在販売している

モデルのエンジンまで展示されているそうです。


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さすがに分からない


アンリは、この博物館でも絶好調でしたが、

ノンはどちらかというと、

こういうテープをたくさん貼ってみた。

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という

わかりやすい方が好きです。

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しかし、何といいますか、

世界のフェラーリは、車に詳しくなくても楽しませてくれますね

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また来るねッ


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ばんげ@麻布十番


とあるパーティーの帰り。

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パーティーでは何も食べずお腹が空いたので、ちょっと寄り道

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  ハラヘッタ〜

東京さぬき倶楽部の敷地内にある、
紅梅屋敷といわれる明治時代の邸宅を改装したお店。

ばんげ

元々は官僚の藤田四郎氏の屋敷を移築したものなんだそう。

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先日、この庭園を歩いていた時に発見したお店。

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見つけちゃったの

予約してなかったけど、運良く入れました

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ばんげは、香川県が経営。

香川県で有名なのは、もちろん、讃岐うどん。

ですが

それ以外にも美味しいものが香川県にはありますよってことで
  はじめたお店なんですって。
    香川県の食材を直接農家や漁業から仕入れてたものでお料理の
    提供をしてるんだとか。

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この奥で美味しいお料理が作られてます


この後、乾杯したけど、写真取らずに飲んじゃった

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オーダーはこんな感じ


   本かつお                エイヒレ

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オリーブ牛の食べ比べ           湯葉しゅうまい

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この他にもいくつかいただきました。

〆は讃岐うどんをと思いましたが、お腹イッパイで断念

美味しかったです。

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次回はコースにしよう

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と企みながら、この庭園を歩いていました。

まだ誰にも言ってないけどね


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モデナの街を散策。

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こういう雰囲気、スキです。

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見事な陳列


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グランデ広場にも行きました。

この鐘楼の高さは86,12m。
切れないように写真撮るのも一苦労

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しばしの休息

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レジには、カワイイお客様が

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Valentine's dayに恒例のマフィンを焼きました。

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友人マミーから、美味しそうなイチゴとせとかの差し入れを

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せとかは、甘めに煮ました。



しかし、Valentine's dayのイチゴとピスタチオのマフィンに納得できず、

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ちょっと違う

ちなみに、今回、好評だったSmileくんには

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先日の伊勢志摩の旅の時に購入した

真珠の塩が入ってます。

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伊勢の海水を真珠と真珠貝と一緒に平釜で炊き上げたお塩で、
とっても、まろやかな味で、チョコレートにも合いました




White Dayに焼いたイチゴとピスタチオのマフィン。

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見た目はともかく、味と焼き具合は前回よりうまくできました。


そのご褒美でしょうかw

トラ好きのノンにこんなプレゼントを。

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かなり嬉しい

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Thanks♡ノン友

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