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ボローニャからフランクフルトへ。


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フランクフルト空港は、本当に広くて、大移動


ヨーロッパの玄関口とも言われるだけあって、大規模な空港。


1日およそ1200便に登る発着便があるとか。



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電車で移動中






空港内は清潔感あっていいですよね。


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のんびりできる時間があったので、ドイツで最後のゴハンをw


お隣のテーブルのオジさんが飲んでた美味しそうなビールで乾杯




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ドイツビールに合いそうなモノをチョイス

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今回の旅は、本当に弾丸旅で忙しかったけれど、

最後まで食べるものはハズレがなく、美味しかったなぁ。



そうそう、お土産大好きなアンリがね、

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すみません



期待を裏切らず、本当にギリギリまでお買い物してたんですよ。

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どんだけ、好きなんだろうね?


そうしたら案の定、お土産の何かで、チェックイン時に引っかかり

バッグを全て開けるハメになってました

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OMG!!!

本当に、期待を裏切らない男だな、アンリはw

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ねっ

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ボローニャ滞在は、あっという間でした。

ホテルからも近いマッジョーレ広場へ行ったり

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偶然みつけたCALZEDONIAでお買い物。

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ジュリア・ロバーツだったんだ。




ここでも、土産オトコ・アンリが

ヨメとムスメたちのお土産を。

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まだ買うか!?


滞在先のGrand Hotel Majestic gia' Baglioni

のんびりできなかったのも残念。

18世紀の宮殿だったホテルで、地下にローマ時代の通路?だった

遺跡があったんですよ。

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いろいろな著名人も滞在するらしいです。

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このシャンデリアやアンティーク家具で統一された

ロビーの感じはエレガントでステキでした。

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ココでお茶がしたかったなぁ。

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朝食は美味しかった

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今回の弾丸旅中、毎朝のように食べていた生ハムに飽きてしまうという

ある意味、贅沢な状況ではあったけど


それから、ボローニャ・ボルゴ・パニガーレ空港へ向かいました。

到着後に、アンリが、

スーツケースをラッピングしましょうよ!!!

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というので、やることになったのです。

それはいいけど、そのサービスは、キャッシュオンリーなんだそう。

キャッシュは、ある程度を残して、使ってしまおうと思っていたので、

た、足りない!?

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みんなのお財布係ノン、ピンチ


チャンも、

チップで使っちゃいました

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と、どうもホテルのスタッフさんに余分にチップを渡していたことが判明。


どこの伯爵じゃ💢

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と軽くキレるも、

仕方ないので、両替所を探しに行きました。

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すると、ノンのお財布の奥から、少しユーロが出てきました。

両替しなくてもいいかも。と、引き換えすと、

チャンも、ポケットから数ユーロ出てきた模様。

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何か、入ってました!!!


それを足したら、ラッピング代を払えるね。

ということになり、ラッピングしてもらいました。

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つい最近、判明したんだけど、このサービス、

日本でやるより断然お高いの。

しかも、日本のラッピングは赤でな透明がほとんどだそうです。



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ボローニャの方がオサレってこと?

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Fiorentina@Grand Hyatt Tokyo


お仕事を済ませた後に、Grand Hyatt Tokyoへ。

もう、すっかりクリスマスモードです。

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基本的に待たされるお店には、よっぽどの魅力と、余裕のある時間がないと

ノンは、並ばないし、待ちません。

ココは、本当に好きで、多少なら待ちます

Fiorentina

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けやき坂のイルミネーションは、外で見るのもイイですが、

ココからの雰囲気もなかなかイイです。

お誕生日の日に来たときに、とっても好きになった

GALVANINA社のOrganic Sodaシリーズ

今回は、イタリアンジンジャーをオーダー。


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天然の炭酸で作られてるだけあって、炭酸がキツくないんです。

有機原料を使っただけあり、甘さがやわらかいんです。

化学合成の甘味料、保存料、着色料などの添加物を

一切使用していないのも納得。

飲み終わる頃には、ちょっと大人の苦味?みたいなのがあって、

それがまたイタリアっぽいの


このOrganic Sodaシリーズにハマりそうですw

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ハマりそう





ノンは食べなかったカプレーゼ。

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友人マミーとチャンが、カプレーゼを頂いている間に、

ノンはパンをオリーブオイルとバルサミコ酢で頂いておりました

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        ↑バルサミコ酢が、ハートっぽい




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イタリア産フレッシュポルチーニのアーリオオーリオ


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スパゲッティーニ ナポリタン 70s

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パスタ三昧

ポルチーニやトリュフなど旬な食材を食べたかったし。

ナポリタンって、何年ぶりだろう?

ココのナポリタンて人気メニューのひとつらしくて、

一度は・・・と思っていたので良かったです。

食べて納得でした。

懐かしく感じる一方で、ピリ辛で具材とパスタが程よくまとまっていて

本当に美味しかったです。

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最高


最後に見た目がステキなショートケーキを。

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どこから食べてもイチゴにあたるという楽しいショートケーキでした。


リピ確定



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男の浪漫旅は、ランチ付きでした。

Ristorante Cavallino


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フェラーリ本社正門の前にあります。

フェラーリの社員さんや、F1ドライバーなどが気軽に足を運ぶ、

フェラーリ公認レストランです。

お店に入ると、フェラーリ関連のものが

お店のいろんなところにあります。

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フラッグとか。

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F1関連モノ

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壁がお馬柄w

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さて。

まずはワインで乾杯。

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エミリア・ロマーニャ州のワインといえば、ランブルスコ。

エミリア・ロマーニャ州のレッジオ・エミーリアとモデナ、

ロンバルディア州南 東部のマントヴァの三つの地区が

ランブルスコの主な産地なのです。

このランブルスコは、CHIARIという1860年創業の

伝統的あるワイナリー産のものなんだそう。

しかも、オンラインで販売を行っていないので、

このランブルスコを飲みたい方は、

マラネロまで足を運ぶしかないそうです。


ということは、

この男が黙っちゃいない!!!

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もちろん、お土産に買いましたよ。

期待を裏切らない男・アンリ




お料理も美味しかったです。

サラダ仕立てのお肉が、見た目以上に美味でして。

もっとカジュアルな感じなのかと思ってのに、

シンプルで本格的に美味

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このパスタも、トマトソースが美味しくて。

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チーズ入ってないし、とってもリラックスしながら頂けちゃうw

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そうだった。イタリアのドルチェ定番といえばティラミス。

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マスカルポーネ、入ってますよね・・・・・。

でも、美味しそうだから食べたけど、

嫌なチーズっぽさが全然なくて美味

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食器が全てフェラーリなだけでなく、

シュガーまでフェラーリという拘り。

とても、満足なランチでした。

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このランブルスコを飲みに、マラネロに行っちゃう???

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朝から、モデナへお出かけ。


まずはPAGANI


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カーボンー、スペシャルレザー、削り出しのアルミニウムなど、

パーツに至るまで、極上の素材を創立者のオラチオ・パガーニが全て厳選。

全てがハンドメイドのスーパーカーは、車というより、芸術品とも言われ、

世界中の富裕層が、長い列をなしていると言われているそうです。

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ファクトリー見学もしましたが、カメラはNG。

そのファクトリー内で見かけた1台の近くには、私達のように

見学するでもなく、パガーニにスタッフさんぽくもない方がいて。

車をチェックしたりしていました。この人の車なのかな?

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まぁ、いいか。


日本に帰ってから、アンリが

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大変ですっ


あのパガーニのファクトリー内にいた人、やっぱりオーナーで、

某SNSにあの見かけたパガーニが出てました。

あの内装のレザーは、エルメスの特注だそうです。

と、アンリ、軽く前のめりw





お次はフェラーリ。

モデナ・マラネッロにあるフェラーリの聖地にあります。

Galleria Ferrari

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ミュージアムを見学。

歴代のレーシングカーやスポーツカーの展示が。

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F1ドライバーの展示など、

フェラーリ好きにはたまらないものが数多くありました。

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ここで、ワクワクしたアンリが軽く行方不明

どんだけフェラーリが好きなんだろう。




ミュージアムを出た後は、

アンリが、Ferrari 488GTBのテスト・ドライブ

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ノンは、アンリが走ってる間に、記念撮影


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コレ撮りたくて、並んじゃったよ



最後のランボルギーニ見学に行く頃には、何か疲れてしまってたようで

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写真がほとんどありません

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これでご勘弁を


まるまる1日を使ったゴージャスなお車ツアー?でメンズはご満悦。

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友人マミーとノンは・・・・・。

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まぁ、いいでしょう。


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