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26日午前、ソウル中(チュン) 区「韓国の家」で開かれた「2016韓牛広報大使」の委嘱式にチ・ジニらが出席した。
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こんにちは、ゲストさん
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SBSドラマ「恋人がいます」は視聴率を除いて、完ぺきなドラマだったという評価を聞くほど視聴率においては残念な結果だった。同時間帯に放送されていたMBCドラマ「私の娘、クム・サウォル」がとにかく強かったからだ。チ・ジニはただ淡々と「恋人がいます」に最善を尽くした。
「一度も徹夜の撮影をしたことがありませんでした。12時前に全て終わっていたんです。午前1時を越えたのは5〜6回ほどでした。それに週5日制でドラマを撮影しました。チェ・フンソク監督に敬意を表します。脚本家の先生の台本が易しくはなくて、撮影直前まで研究を続けなければなりませんでした。セリフの助詞一つにも本当に深く悩んで書かれていたものだったので、間違ってはいけないということがプレッシャーでもありました。」 チ・ジニは肯定的な俳優だ。自分が出演していないドラマは見ず、愛するものに集中し、嫌なものだったり自分に関係なかったりすることは全く気にしない。同時間帯に放送されていたMBCドラマ「私の娘、クム・サウォル」も一度も見なかったという。 「『私の娘、クム・サウォル』は一度も見ませんでした。自分のドラマでなければ気にならないんです。他を見ず、愛する人がいればそこに集中しなければならないと思っています。嫌な人のことを考えながらムカついているのは、非効率的だと考えています。『私の娘、クム・サウォル』が成功したのは、制作陣や出演陣がうまくできた点がはっきりとあったからでしょう。」 一人四役をこなして素晴らしい演技を見せ“Godヒョンジュ”というあだ名までついた女優キム・ヒョンジュを、チ・ジニは絶賛した。それだけでなく俳優イ・ギュハンについても誰も代わりはできない見事な演技を見せたと称賛した。
「キム・ヒョンジュとイ・ギュハンは本当に素晴らしい演技者です。この人でなければ、他の俳優は思い浮かびません。キム・ヒョンジュの演技は今後さらに成長するでしょうね。今まで見せてくれた以上に、力量を持った女優さんですから。」 チ・ジニにとって「恋人がいます」は、新たな経験だった。素晴らしいスタッフと俳優、そして脚本家に会い、8か月間幸せだったという。チ・ジニがこんなに幸せだったのは、視聴者が深い愛を送ってくれたからだと感謝した。 「『恋人がいます』を終えて、本当に新しい経験ができたと感じました。こうして満足のいく撮影を終えたことはありませんでした。何より難しいドラマを見てくださった方々に感謝します。すぐに新しい作品でお会いできるようにします。」 |
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[写真:Innolife ]
俳優チ・ジニが、キム・ヒエの恋人になる展望。 放送関係者によると、チ・ジニは7月スタート予定のSBS週末特別企画『最後から二番目の恋』(仮題)の男性主人公として出演をオファーされた。 これについてチ・ジニの所属会社HBエンターテインメントの関係者は「出演をオファーされて、検討中」と、話した。 このドラマは、フジテレビのドラマ『最後から二番目の恋』をリメイクしたもので、何とか何も起きないように願う40代の男性と、どうか何かが起きるように願う40代の女性の何だかんだロマンスドラマ。 チ・ジニがオファーされた役は、5級公務員の市役所環境施設課の課長コ・サンシク、悪縁の放送局責任プロデューサーのカン・ミンジュと何だかんだ愛を育む人物。 カン・ミンジュ役は、キム・ヒエが務める。 チ・ジニは、2月に放送終了したSBSの週末ドラマ『恋人がいます』で、離婚した後に再び妻を愛するロマンチストのチェ・ジノン役を務めて女性視聴者から支持された。 チ・ジニは、チェ・ジノンとは異なる魅力を持ったコ・サンシク役を務め、キム・ヒエとときめく演技を披露するか、期待が集まっている。 『最後から二番目の恋』は、『上流社会』、『温かい一言』を演出したチェ・ヨンフンPDと『応急男女』、『ミスター・ペク』などを書いたチェ・ユンジョン作家がタッグを組み、『野王』のイ・ヒミョン作家の復帰作『野獣と美女』の後続でスタート予定。 |
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