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「花より男子」ク・ヘソン、俳優アン・ジェヒョンと熱愛!公式に認める“先輩・後輩から恋人に”

OSEN | 2016年03月11日09時13分
    


女優ク・ヘソンと俳優アン・ジェヒョンに熱愛が発覚し、両者ともに熱愛の事実を公式的に認めた。

アン・ジェヒョンの所属事務所HBエンターテインメントの関係者は11日、OSENに「ドラマ放映終了後、良好な関係に発展したようだ」という言葉で俳優としての先輩後輩で恋人関係に発展したことを明らかにした。
ク・ヘソンの所属事務所も同じように認めた。ク・ヘソンが所属するYG ENTERTAINMENTの関係者は、「ク・ヘソンとアン・ジェヒョンが良い感情を持って会っている」という言葉で、二人の交際の事実を公式に発表した。

特に、最初の熱愛報道から90分で公式的に認めたという点でも注目を集めている。二人は以前、KBS 2TVドラマ「ディア・ブラッド」でヴァンパイア医師と外科専門医として、恋人役として共演したことがある。アン・ジェヒョンは1987年生まれ、ク・ヘソンは1984年生まれで年上年下カップルとなった。

ク・ヘソンは、日本の漫画が原作のドラマ「花より男子」でヒロインを演じ、日本でも人気を集めた。また、アン・ジェヒョンも大ヒットドラマ「星から来たあなた」でヒロインチョン・ジヒョンの弟役を好演し、人気急上昇。韓国だけでなく、日本や中国でも人気を集めている。

最近、アン・ジェヒョンは、ナ・ヨンソクPDの「新西遊記」に新たなメンバーとして合流し、話題を集めた。現在の初放送を控えている状況。また、近いうちに中国で追加撮影を行うことが知られており、そこで恋人ク・ヘソンの話をするかどうか、興味を集めている。





いや別にね、このふたりが好きとかそんなんじゃないんだけど。(笑)
ジニ様も出演したドラマ「ディア・ブラッド」が切っ掛けだなんて。
へぇ〜〜〜、そうなんだぁ〜〜〜〜って感じ??(爆笑)
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昨年韓国で1,270万人の動員を記録し大ヒットしたチョン・ジヒョン&イ・ジョンジェ&ハ・ジョンウ主演映画「暗殺」の日本公開が決定した。

1933年中国・杭州に設けられた韓国臨時政府は、日本政府要人と親日派を暗殺するため、独立軍最高のスナイパーのアン・オギュン、速射砲、爆弾専門家の3名を上海に結集させる。臨時政府の警務隊長で、日本政府の密偵であるヨム・ソクチンは、彼らを招集する一方、仲間と政府を裏切り、巨額の報酬でハワイ・ピストルと呼ばれる殺し屋に暗殺団3名の殺害を依頼する。ヨムの画策を知らぬまま、暗殺実行のため、上海から京城(現・ソウル)へと送り込まれた彼らには、非情なまでの運命が待ち受けていた…。祖国独立への強い信念と裏切りが交錯する混沌とした時代の中で、名前を残さず消えていったレジスタンスたちの運命を描くー。

本作は、2015年夏に韓国で公開されると、親日派を暗殺するという時代に翻弄された人々の姿を描く刺激的な内容にもかかわらず、歴代興収TOP10に入る、1270万人を動員する大ヒットを記録し、青龍映画賞では作品賞受賞も受賞した話題作である。独立軍最高のスナイパーを演じるのは、「猟奇的な彼女」で日本でも人気の高いチョン・ジヒョン、冷徹な臨時政府の警務隊長には、「新しき世界」のイ・ジョンジェ、さらに、独立軍の暗殺を依頼される殺し屋“ハワイ・ピストル”役には、「テロ,ライブ」「ベルリンファイル」など、出演作が必ずヒットすると言われるハ・ジョンウがそれぞれ演じる。その他、イ・ギョンヨン、オ・ダルス、チョ・ジヌン、チョ・スンウなど韓国映画界を代表する実力派俳優が脇を固める。そして、監督には、「10人の泥棒たち」のアクションで高い評価を得た、チェ・ドンフンがメガホンを取る。

「暗殺」
7月、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国順次公開
監督:チェ・ドンフン「10人の泥棒たち」
出演:チョン・ジヒョン、イ・ジョンジェ、ハ・ジョンウ、オ・ダルス、チョ・ジヌン、チェ・ドクムンほか
2015年/韓国/139分/5.1chデジタル/カラー
字幕翻訳:小寺由香
配給:ハーク
(C) 2015 SHOWBOX AND CAPER FILM ALL RIGHTS RESERVED.





好きな俳優さん以外は全く興味がない私でも、豪華キャストである事はよくわかります。
「10人の泥棒たち」で共演したチョン・ジヒョンさんとイ・ジョンジェさんにチェ・ドンフン監督。
演技派のハ・ジョンウさんに大ヒットメーカーのオ・ダルスさんが出た映画ならこれは観に行かないと。
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李朝最大の謎とも言われ、18世紀の朝鮮王朝において王権争いが激化した時代を舞台に、王と王位継承者である実の息子との確執により起きたとされる衝撃の史実を基に描く『王の運命―歴史を変えた八日間―』が、6月よりシネマート新宿ほか全国にて全国順次公開されることが決定し、このほど、ポスタービジュアルが解禁となった。

本作は朝鮮王朝における王権争いが激化した時代を舞台に、朝鮮第21代目の王・英祖(ヨンジョ)と、実の息子・思悼(サド)、そして思悼の子として朝鮮後期最高の聖君となる第22代イ・サンの誕生まで、56年間にわたる歴史に存在した人々の心情を丁寧にひもとき、韓流時代劇ファンには広く知られている1762年の「米びつ事件(壬午士禍)」を中心とした史実を忠実に映画化。朝鮮王朝最大の父子の確執として記録され、家族である以前に王族であらねばならなかった苦悩、男たちを囲む女たちの生き方、明日の命も知れぬ党争など、単なる歴史の再現ではない、歴史を超越した緊迫のヒューマンドラマに仕上がっている。

ポスタービジュアルは韓国映画界を代表する国民俳優ソン・ガンホが演じる非情な王であり父である英祖と数々のドラマや映画で活躍中のユ・アインが演じる思悼世子を捉える。王の風格を漂わせるソン・ガンホとうなだれているようなユ・アインだが、正面を見据える二人の表情には全くと言っていいほど感情が感じられない。さらに「李朝最大の謎」の文字も相まって、ただならぬ雰囲気が伝わってくるビジュアルとなっている。

監督は、『王の男』で1200万人の観客動員を記録した実績を持つ実力派監督イ・ジュニク。キャストにはソン・ガンホ、ユ・アインをはじめ、英祖の妻であり思悼世子の母・暎嬪をチョン・ヘジン、思悼世子の息子・正祖には映画『会社員』以来3年ぶりにスクリーンに戻ってきたソ・ジソプが出演し話題となっている。本国韓国では公開初日に26万人の観客を動員するという記録を打ち出したほか、青龍映画賞や、韓国映画評論家協会賞作品賞など数多くの栄冠を獲得。そして韓国映画記者協会主催の2015年度「今年の映画賞」で栄えある作品賞に選ばれ、ユ・アインは主演男優賞、チョン・ヘジンが助演女優賞を獲得。そして「2016年アカデミー賞®外国語映画賞 韓国代表作品」という快挙を成し遂げ、まさに1年間を代表する「顔」となる作品となった。残酷な運命に引き裂かれた王と王子。その複雑な人間描写が胸を打ち、緊張感に心が震える。現代にも通じる普遍的なテーマと李朝最大の謎と呼ばれる史実を大胆に解釈した宮廷歴史大作である。

映画『王の運命―歴史を変えた八日間―』は6月、シネマート新宿ほか全国順次ロードショー。


         記事元 → http://k-plaza.com/2016/02/yuain-14.html



原題は「思悼(サド)」だったのに日本で公開となるとタイトルが変わるのね。
別にユ・アインくんのファンじゃないのだけど、昨年韓国で公開されて話題になった映画だけに、日本での公開がいつになるか気になっていました。
ドラマ「秘密の扉」もおなじ思悼世子(サドセジャ)と英祖(ヨンジョ)の物語だったけど、そのドラマを見たから余計に見たいのかも。

26日(火)の『ビューティー・インサイド』に続き27日(水)は梅田の「ブルグ7」でイ・ビョンホンさん主演の映画『メモリーズ 追憶の剣』を観てきました。


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                                      画像はNETからお借りしました ありがとうございます


チェック:
『G.I.ジョー バック2リベンジ』などでハリウッドでも活躍する人気韓流スター、イ・ビョンホンが主演を務めたアクション。高麗王朝末期を舞台に、4人の剣士たちが戦場へと足を踏み入れていくさまが描かれる。仲間を裏切った過去を持つ権力者役のイ・ビョンホンは、スタントなしの立ち回りやワイヤーを駆使したアクションも見せる。共演には第60回カンヌ国際映画祭女優賞に輝いたチョン・ドヨン、『その怪物』などのキム・ゴウン、人気グループ2PMのジュノらがそろう。

ストーリー:
高麗王朝末期、最強の名をほしいままにする3人の剣士ユベク(イ・ビョンホン)、ウォルソ(チョン・ドヨン)、プンチョン(ペ・スビン)は世の中に変革を求めるべく反乱を企てる。しかし、ユベクの裏切りで反乱は失敗し、ウォルソは死んだプンチョンの子供を連れて行方をくらます。18年後、国内で権力を掌握したユベクは主催した武術大会で、ウォルソと同じ剣の使い方をする少女を見つけ……。

                                            シネマトゥデイから抜粋


      映画『メモリーズ 追憶の剣』公式サイト → http://memories-movie.com/



前日(26日)に比べて観客の平均年齢がぐっと高くなった感じ。(笑)
昨年12月、シネマート心斎橋へファン・ジョンミンさん、ユ・アイン君出演の映画『ベテラン』を観に行った時、この映画の予告が流れて公開時には観に行こうと思っていました。
ビョンホンさんは3年前に公開された映画『王になった男』以来の主演映画だそうです。
『王になった男』は韓国での観客動員1,200万人超の大ヒットだったので、それなりに期待していたんだけどねぇ。
上の画像の下部にある「韓国映画史上、最も壮大なスケールで描くソード・アクション超大作!!」は残念ながら裏切られてしまったかな。
4人の剣士の人間関係が次第に明かされ、それぞれが抱える思いに切なくなるけど、余りにも多用されるありえないほどの空中シーンは、最後まで馴染めなかった。
ビョンホンさんファンのお姉さま方は充分楽しまれたようだけど、わたし的には残念でした。
あ、2PMのジュノくんが4剣士のひとり「ユル」で登場しているけど、イマイチ生かしきれていない配役でこれも残念でした。




映画『メモリーズ 追憶の剣』予告編

「月に2回は映画を観る」目標は東京遠征で観た『ヘリオス〜』でクリアしていたけど、先週末公開された映画が気になって観に行ってきました。
1月22日(金)公開の韓国映画『ビューティー・インサイド』。
公開直後の火曜レディースデーのせいか、OSシネマズミント神戸の180人入りのホールは3割程度の入りでした。
主演はジニ様と「トンイ」で共演したハン・ヒョジュちゃん。
韓国映画なんだけど日本の女優、上野樹里さんも出演した映画〜だからかな、意外と若い女性も多かった。


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眠りから覚めると外見が変わってしまう主人公の恋愛を描いた韓国製ファンタジックラブストーリー。男性、女性、老人、子ども、外国人など、目が覚めるたびに外見が変わるため、人に会う仕事ができないウジンは、インターネットを生かして家具デザイナーとして働いていた。ある日、家具屋で働くイスに恋をしたウジンは、彼女をデートに誘い、同じ顔を保つために3日連続で寝ずにイスと会う。しかし、眠気に勝てずに眠ってしまい……。目覚める度に外見が変わるウジンを、ユ・ヨンソク、イ・ジヌク、パク・シネ、コ・アソンら韓国の人気俳優、女優たちが演じ、上野樹里もウジン役のひとりとして韓国映画に初出演。イス役は「王になった男」「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」のハン・ヒョジュ。2013年のカンヌ国際広告祭でグランプリを受賞した、インテルと東芝によるソーシャルフィルム「The Beauty Inside」を原案に、CMディレクター出身のペク監督が長編映画化。

                                                      映画.comより抜粋

  
     映画『ビューティー・インサイド』公式サイト → http://gaga.ne.jp/beautyinside/index.html



目覚めると年齢や性別、国籍を問わず全く違う外見に変化する、奇妙な運命を背負った「ウジン」の苦悩と恋愛問題〜ユニークな設定がちょっと気になってました。
内面が複数の人格を持つ〜ではなく、目覚めるたびに全く違う外見になるというので、「ウジン」役を123人が演じたのだとか。
ヒョジュちゃん演じる「イス」に絡むのは有名な俳優さんたちだけど、設定が目覚めるたびに違う外見なものだから、主役が「ウジン」でありながらウジン役の俳優さん一人づつの出演シーンはものすごく短い。(笑)
イスに恋したウジンが3日寝ないでデートしたパク・ソジュンssiが最長かな。

目覚めるたびに違う外見になるウジンの相手役イスを演じるヒョジュちゃんは、かなり苦労したと思われ。
でもヒョジュちゃんの透明感がものすごく効果的に表現されているファンタジックラブストーリーでした。
この手の映画はジャンル的に苦手なので避けて通るのだけど、タマにはいいかもしれない。(爆笑)




映画『ビューティー・インサイド』日本オリジナル予告編


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