キム・スヒョンくん

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[写真:innolife]

俳優キム・スヒョンが『プロデューサー』で2年連続大賞を受賞した。

31日午後、ソウル永登浦区汝矣島洞KBS本館でチョン・ヒョンム、キム・ソヒョン、パク・ボゴンの進行で「2015KBS演技大賞」授賞式が開かれた。

大賞は『プロデューサー』のキム・スヒョンと『お願い、ママ』のコ・ドゥシムだった。特に、キム・スヒョンはこの日、コン・ヒョジンとベストカップル賞、ネチズン人気賞などを受賞し、総3冠王になった。

キム・スヒョンは「前にト・ミンジュンさんから大きい愛を受けて、今回、『プロデューサー』で「パク・スンチャン」という非常に違う役をいただき、失敗するのではないかと心配した。今はまた別の役を準備しているが、毎回、良い演技を見せようと思うが怖い。失敗しても続けて挑戦する俳優になる」と所感を明らかにした。

キム・スヒョンは去年『星から来たあなた』で「2014SBS演技大賞」を受賞し、2年連続大賞の勢いだ。特に、今年1988年生まれで28歳のキム・スヒョンはKBS演技大賞で歴代最年少の男性大賞受賞者となる記録も立てた。


        記事元 → http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=210509





「プロデューサー」予告編



キム・スヒョンが今度は新人プロデューサーに!笑って、泣いて、キュンとなる、バラエティーよりもリアルな純度100%ラブコメディ「プロデューサー」が2016年3月2日、DVDセル&レンタルが同時リリースされることが決定した。

「星から来たあなた」「太陽を抱く月」で日中韓をはじめ、アジアで絶大な人気を誇るキム・スヒョン最新作!「キム・スヒョンドラマ『プロデューサー』ファンミーティング2015 in Japan」(東京・大阪) はチケットが即完売し、さらに「KOREA DRAMA AWARDS」では、今作で2年連続大賞を受賞する快挙を遂げた。

また、「主君の太陽」のコン・ヒョジン、「猟奇的な彼女」のチャ・テヒョン、「キレイな男」のIUといった豪華共演陣に加え、少女時代やチャン・ヒョク、イ・スンギなど日本でもお馴染みの人気俳優たちも特別出演。

「星から来たあなた」のパク・ジウン脚本家、「オレのことスキでしょ。」のピョ・ミンス監督のヒットメーカーが贈る、鉄板ラブコメティである。




【ストーリー】
KBSの新入社員ペク・スンチャンは憧れの人と同じバラエティー局のプロデューサー(PD)となり、意気揚々としていたものの、入社早々目にしたテレビ局の現実に戸惑いが隠せない。
しかも、配属先「1泊2日」のメインPD、ラ・ジュンモは憧れの人の交際相手だった!そのジュンモは、視聴率低迷による番組打ち切りの危機に立たされていた。
局長命令でレギュラー陣の交代を余儀なくされ、新メンバーの出演交渉など難題続き。一方、音楽番組「ミュージックバンク」のメインPDでジュンモの幼なじみのタク・イェジンは、トップ歌手のシンディと衣装を巡り衝突し、問題に。そして、ひょんなことからスンチャンと知り合ったシンディは、他の男とは違う彼が妙に気になり、「1泊2日」に新メンバーとして出演することを承諾する……。
番組制作の厳しい現実、絶えないトラブルに右往左往しながら、堂々としたイェジンに恋心が芽生えていくスンチャン、純朴なスンチャンに惹かれていくシンディ、スンチャンの気持ちも知らず、“同居人”のジュンモを密かに想い続けるイェジン、イェジンの想いを知りながら、気づかぬふりをするジュンモ。4人の複雑な関係が始まっていくが……。
果たして彼らの恋の行方は?そして「1泊2日」は存続するのか?(全16話)


「プロデューサー」
2016年3月2日 セル&レンタル同時リリース。
セル:DVD-BOX(全1BOX)8枚組/\34,000+税/PCBE.63582
・封入特典:カラーブックレット(16P)
・特典映像:KBS「プロデューサー」特番、インタビュー(予定)
レンタル:DVD(全8巻)各巻2話収録
※商品仕様、特典内容、ジャケットデザインは変更となる場合がございます。

【キャスト】ペク・スンチャン役:キム・スヒョン「星から来たあなた」「太陽を抱く月」、タク・イェジン役:コン・ヒョジン「主君の太陽」「パスタ〜恋が出来るまで〜」、ラ・ジュンモ役:チャ・テヒョン「チョンウチ」映画「猟奇的な彼女」、シンディ役:IU(アイユー)「キレイな男」「最高です!スンシンちゃん」
【スタッフ】演出:ピョ・ミンス「オレのことスキでしょ。」「IRIS2」、ソ・スミン「ギャグコンサート」「ハッピーサンデー」、脚本:パク・ジウン「星から来たあなた」「逆転の女王」

発売元:ACM
販売元:ポニーキャニオン
Licensed by KBS Media Ltd. (C)2015 The Producers SPC. All rights reserved





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大賞受賞に大粒の涙を流したのは…最高のドラマのための授賞式「KOREA DRAMA AWARDS」開催(総合)

OSEN | 2015年10月10日11時57分
    

                                                      写真=Vアプリ スクリーンショット


俳優キム・スヒョンが「KOREA DRAMA AWARDS」で2年連続で大賞を受賞した。

キム・スヒョンは9日午後、慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市慶南(ギョンナム)文化芸術会館大ホールで開催された「2015 KOREA DRAMA AWARDS」で、大賞を受賞した。

KBS 2TV「プロデューサー」で大賞を受賞したキム・スヒョンは、昨年の「星から来たあなた」に続いて2年連続大賞受賞者に選ばれる記録を立てた。

キム・スヒョンは涙を流しながら「新入社員のペク・スンチャンを演じて、始めの頃の意気込みや何かを始める人の気持ちを考えることができた。俳優は毎回新しい人物を表現するので、始めやスタートという言葉がとても心に響いた。次の作品でも、最初の気持ちやエネルギーを持って頑張りたい」と伝えた。

作品賞は、tvNドラマ「ミセン-未生-」が受賞した。これにより、「ミセン-未生-」は審査委員賞を受賞したZE:A のシワンや男優優秀演技賞を受賞したキム・デミョンを含め、3冠を記録した。

ドラマ「ピノキオ」で熱演した俳優イ・ジョンソクは男優最優秀演技賞を受賞し、「ヨンパリ」で印象的な演技を披露したキム・テヒは女優最優秀演技賞を受賞した。

男優優秀演技賞は「ミセン-未生-」のキム・デミョンや「風の便りで聞きました」で熱演したMBLAQの元メンバーで俳優のイ・ジュンが受賞した。女優優秀演技賞は「私の人生の春の日」の少女時代 スヨンが受賞した。

男女新人賞はEXOのチャンヨルと女優イム・ジヨンが受賞した。チャンヨルはウェブドラマ「EXO NEXT DOOR 〜私のお隣さんはEXO〜」を通じて演技力を認められた。イム・ジヨンもドラマ「上流社会」で成功的なドラマデビューを果たした。

「2015 KOREA DRAMA AWARDS」は、地上波3局を始め、総合編成チャンネルやケーブルで放送された全てのドラマを対象に授賞を行った。

※以下は「2015 KOREA DRAMA AWARDS」の受賞作(受賞者)である。

◆大賞:キム・スヒョン(プロデューサー)

◆作品賞:「ミセン-未生-」

◆脚本家賞:「ヨンパリ」

◆演出賞:「プロデューサー」

◆男優最優秀演技賞:イ・ジョンソク(ピノキオ)

◆女優最優秀演技賞:キム・テヒ(ヨンパリ)

◆男優優秀演技賞:キム・デミョン(ミセン-未生-)、イ・ジュン(風の便りで聞きました)
◆女優優秀演技賞:少女時代 スヨン(私の人生の春の日)

◆審査委員賞:ZE:A シワン(ミセン-未生-)

◆KDA賞:パク・ヘジン(悪いやつら)

◆ホットスター賞:ソ・ガンジュン(華政)

◆OST賞:チャン・ジェイン(キルミーヒールミー)

◆功労賞:キム・ヨンエ

◆韓流スター賞:キム・スヒョン(プロデューサー)、EXO チャンヨル(EXO NEXT DOOR 〜私のお隣さんはEXO〜)

◆グローバルスター賞:サム・オチュリ(メンドロントトッ)

◆今年のスター賞:キム・ソヒョン(Who are you?−学校2015)

◆男優新人賞:EXO チャンヨル(EXO NEXT DOOR 〜私のお隣さんはEXO〜)

◆女優新人賞:イム・ジヨン(上流社会)





スヒョンくん2年連続の大賞受賞おめでとうございます。
テレビ局の枠を超えた全ドラマ対象の頂点に2年連続で立ったのだから凄いです。

「プロデューサー」キム・スヒョン“彼が演技するのなら面白いだろうと信用される俳優になりたい”

KSTYLE | 2015年09月24日17時57分
    

キム・スヒョン最新主演作「プロデューサー」がDATVで10月3日(土) 待望の日本初放送を迎える。KBSという大手放送局を舞台に、キム・スヒョン演じる「ゆとり世代」の新人プロデューサー、チャ・テヒョンとコン・ヒョジン演じる中堅プロデューサー、そしてIU演じる人気歌手の4人が、複雑な恋愛関係に発展していく様子と、放送業界の裏側をコミカルに描いた“リアルバラエティ・ラブコメディドラマ”として話題を集めた本作。
今回、日本初放送を記念して、“新米プロデューサー”ペク・スンチャンを演じたキム・スヒョンにインタビューを実施。撮影エピソードや次々と視聴者を魅了するキャラクターを演じるポイント、そして今後目指す役者像を聞いた。


―「プロデューサー」に出演を決めたポイント、この作品に魅力を感じた点はどこですか?

キム・スヒョン:最も大きかったのが、放送作家のパク・ジウンさんが脚本を書いているということ。前作「星から来たあなた」でもご一緒させていたたのですが、先生が新しい作品を書いたと聞いて、どんなドラマなのかとても気になったんです。またチャ・テヒョン先輩、コン・ヒョジン先輩がキャスティングされていることでも、関心を抱きました。その後に台本を読んだのですが、本当に面白かったんですよ。キャラクターを抜きにしても、台本を読んだだけで大笑いしてしまい、これはもう「自分が演じたい」と思わざるを得ませんでした。僕じゃなくても、俳優ならきっとそう思うのではないでしょうか。


ー今回演じた“新米プロデューサー、ペク・スンチャン”はどんな人物ですか? この役をどのように表現しようとしましたか?

キム・スヒョン:ペク・スンチャンはこれまで勉強ばかりしてきた人物です。ソウル大法学部出身といえばまさに天才ですが、でも実践経験はほとんどない、いわゆる使えない人物です。そんなキャラクターが面白く描かれているのですが、中でも僕が表現したかったのが、新入社員となり全てが白紙化される状況、ペク・スンチャンの持っていた知識が全て白紙化される状況です。彼は勉強だけは一生懸命したけど、人との付き合い方に対する知識がありません。そんなキャラクターを表現しようと気を遣いました。また、人間関係がおかしくなる、空間がぎこちなくなる、そんな瞬間も表現しようとしました。


―IUさんとは4年ぶりの共演となりましたが、いかがでしたか?

キム・スヒョン:彼女と一緒に演技したのは2度目なので、演じていて気は楽でしたよ。何より、久しぶりに共演できたことが嬉しかったですね。それから、僕の役はシンディ(IUが演じる登場人物) から片思いを受ける立場なのですが、恋の駆け引きを演じる必要がなく、彼女との共演に関しては、僕は難しくはなかったです(笑)


―チャ・テヒョンさん、コン・ヒョジンさんとの共演はいかがでしたか? 何かエピソードがあれば教えて下さい。

キム・スヒョン:ふたりの先輩は、現場をとてもリラックスさせてくれるんです。俳優だけでなくスタッフまで笑わせてくれ、撮影中は雰囲気がとても良かったですね。おかげで僕もリラックスした気持ちで演技できました。コン・ヒョジン先輩は、現場では本当によく笑っていました。先輩の別名は「コンブリー」。コン・ヒョジンとラブリーを合わせたものなのですが、笑顔が本当に素敵で、なぜコンブリーなのか良くわかりました。いつも笑顔を絶やさず、おかげで僕も楽な気持ちで演技できましたね。ただし、僕が片思いするシーンを除けば(笑) シンディの時とは逆です。


「彼が演技するのなら面白いだろうと信用される俳優になりたい」



―毎回役に入りきる、なりきる姿が好評を得ていますが、そのために努力していることは?

キム・スヒョン:台本の練習を最もたくさん行いますね。台本を何度も読みます。僕が表現したいことと、台本に決まっていることがあるじゃないですか。表現したいことが台本からはみ出てしまったり、あるいは台本から抜けてしまったりしないよう、線を守りながらキャラクターを表現するよう心がけています。


―幅広く様々な作品に出演していますが、作品を選ぶポイントは?

キム・スヒョン:キャラクターの魅力。その魅力がどれだけ“魅力的”であるかということです。僕が演じるから魅力的になるというより、まずは台本を読んで、どれだけキャラクターの魅力が深いかということを最も重視しますね。読んでみて、想像が広がり絵が思い描かぶ台本というものがあるのですが、パク・ジウンさんの台本は、まさにそれです。思い浮かんだ絵から助けを受けることで、うまく表現できることもあります。今回の「プロデューサー」は、笑いの魅力が詰まっています。これは楽しく演技できるなと思いました。


―今後、どんな役者になっていきたいですか?

キム・スヒョン:これは僕がデビュー以来持っている目標なのですが、視聴者や観客に信頼される俳優になりたいです。彼が演技するのなら面白いだろうと、信用してチャンネルを選ぶような、あるいは映画のチケットを買うような、そんな俳優がいるじゃないですか。僕もそんな俳優になりたいなと努力しているところです。


―忙しい中で、どのようにプライベートの時間を過ごしていますか? ストレス解消法や今ハマっているものなどあれば教えて下さい。

キム・スヒョン:僕は身体を使うこと、汗を流すことが好きなのですが、バトミントンしたり、自転車に乗ったり、公園でボールを蹴ったり、スポーツジムに行ったりしています。中でも一番はまっているのがボーリングです。いま僕の周りにいるスタッフも皆ボーリングをするんですよ。(所属している) KEYEASTはボーリング団体(笑) 皆で一緒にボーリングしにいきます。


―最後に日本で「プロデューサー」を期待しているファンの皆さんに、メッセージをお願いします。

キム・スヒョン:「プロデューサー」は、悩みながら観るドラマではなく、気軽に笑いながら楽しめるドラマ。だからたくさんの人に観て笑ってもらえれば嬉しいです。また、笑いながら観ているうちに、ドラマの中のラブラインに没頭すること請け合いです。また僕も、ペク・スンチャンに引き続き、次の作品での演技を準備しておりますので、そちらも“信頼”してお待ちください。これからも、皆さんと頻繁にお会いできたらと思います。




「プロデューサー」DATVで日本初放送!
出演者:キム・スヒョン、コン・ヒョジン、チャ・テヒョン、IU 他
放送日: 10月3日スタート (土) 23:15〜
再放送日: (日) 15:00〜 (金)深夜0:30〜
日本語字幕版
Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2015 The Producers SPC. All rights reserved

■関連サイト
DATV ホームページ





いよいよ10月3日(日)からDATVでスヒョンくんの最新ドラマ「プロデューサー」が始まります。
それに先駆けて、去る8月7日に東京メルパルクホールで開催されたファンミーティング 『ドラマ「プロデューサー」ファンミーティング2015 in Japan』 がDATVで放送されます。


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DATV 
キム・スヒョン ドラマ「プロデューサー」ファンミーティング 2015 in Japan

        放送日 : 9月26日(土) 19:00 〜
        再放送 : 9月27日(日) 12:00 〜 他

                詳しくはこちらから → http://datv.jp/p000685/#detail


放送日まで1週間を切っているので録画予約おっけーですよ。
忘れないうちに予約してね〜

ドラマ「プロデューサー」情報はこちらから → http://datv.jp/p000657/



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