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【速報イベントレポ】キム・スヒョン、ドラマファンミでファンをおもてなし
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【速報イベントレポ】キム・スヒョン、ドラマファンミでファンをおもてなし
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イケメンたちの肉変化を遂げた体…男性スター9人の肉体改造ビフォーアフターMYDAILY | 2015年07月12日17時51分
肩幅の広さがファッションを左右する。
露出の季節が近づいてる中、モムチャン(鍛え上げられた美しい体)ブームが起こっている。 特にルックスが大きな競争力として働く芸能界で、ボディラインの管理はスターたちにおいてとても重要だ。男性スターたちも女性スター並にボディラインの管理に力を注いでいる。 モムチャンの必須条件のうち、欠かせないのが広い肩幅だ。着実な努力で広い肩幅を保有することになった男性スターたちを調べてみた。 キム・スヒョン、同じポーズでも異なる肩幅の広さ“少年から男に”
(左)2010年12月 KBSドラマ「ドリームハイ」制作発表会 (右)2015.06 映画「延坪海戦」試写会 ユ・スンホ、除隊後に2倍になった肩幅の広さ
(左)2012年1月 TV朝鮮ドラマ「プロポーズ大作戦〜Mission to Love」制作発表会 (右)2014年12月 除隊現場 イ・スヒョク、モデルから俳優へ“肩も変化”
(左)2008年12月「KOREA BEST DRESSER SWAN AWARDS」授賞式 (右)2015年5月 中国ファンミーティング出国現場 チュウォン、パク・テファンに負けない肩幅の広さ
(左)2011年12月「KBS演技大賞」授賞式 (右)2015年6月 ファンサイン会 CNBLUE ジョン・ヨンファ、肩幅の変化でより磨かれたルックス
(左)2011月6日 MBCドラマ「オレのことスキでしょ。」制作発表会 (右)2015年2月 MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」公開放送 チュ・ジフン、Brown Eyed Girls ガインも惚れた肩幅の広さ
(左)2009年1月 映画「キッチン〜3人のレシピ〜」マスコミ試写会 (右)2015年6月 SBSドラマ「仮面」放送画面キャプチャー イ・ジョンソク、もたれたい肩
(左)2011年3月 ファッションブランド「ezio」グラビア (右)2015年3月 映画「二十歳」VIP試写会 “ヘルスボーイ”イ・チャンホ「僕を生んだのは母、僕を完成したのはイ・スンュン」
(左)2015年2月 (右)2015年5月 KBS「ギャグコンサートーラストヘルスボーイ」14週間の変化 <番外編> 広い肩幅は欲しいが、運動するのが面倒くさい時は? ZE:A グァンヒ“肩パッドで一気に解決!”
面白い記事を見つけました〜〜。
私の推しメンふたりともかなり変化をしてます。
でもでも ガインも惚れた〜 は要らないから。
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キム・スヒョン出演「プロデューサー」SP放送決定…100分間で様々なエピソード大公開!OSEN | 2015年06月25日10時48分
写真=「プロデューサー」
26日の午後9時15分から10時45分まで放送される「プロデューサー」スペシャルは、ドラマと関連した様々なエピソードを伝える予定だ。 全12話のバラエティドラマ「プロデューサー」は、韓国で20日に放送を終了した。KBSバラエティ局内で繰り広げられる話を描いた「プロデューサー」はピョ・ミンス、ソ・スミンプロデューサーとパク・ジウン脚本家が意気投合し、チャ・テヒョン、コン・ヒョジン、キム・スヒョン、IU(アイユー)など、トップスターの熱演で話題性も視聴率も好調だった。 「プロデューサー」スペシャルはドラマの放送終了を惜しむ視聴者に新しい見どころを届けると見られ、期待が高まっている。 「プロデューサー」スペシャルが100分間放送されることにより、「オレンジ・マーマレード」第8話は放送時間の10時35分より10分遅れた午後10時45分から放送される。 |
放送終了「プロデューサー」脚本ほど輝いたキム・スヒョンの演技力…“シーズン2が見たいです”TVREPORT | 2015年06月22日16時41分
写真=KBS 2TV「プロデューサー」スクリーンショット
「プロデューサー」はKBSバラエティ局が野心を持って準備した作品だ。MBC「僕の妻はスーパーウーマン」、KBS 2TV「棚ぼたのあなた」、SBSドラマ「星から来たあなた」など執筆した作品ごとにヒットを記録したパク・ジウン脚本家が台本を手がけるだけで業界の期待が寄せられた。ここにMBC「太陽を抱く月」に続きSBS「星から来たあなた」を通じてホットな韓流スターに浮上したキム・スヒョンが合流し、関心度を高めた。 それだけではない。キム・スヒョンをはじめ、チャ・テヒョン、コン・ヒョジン、IU(アイユー)などのトップスターを一つの作品の中で見れるというところや、キム・ジョングク、ソ・ギチョルKBSアナウンサーなどの意外なキャスティング、ユン・ヨジョン、少女時代のユニットであるテティソ、チャン・ヒョク、パク・ジニョン、イ・スンギ、ソン・へなど50人を超える豪華なトップスターのカメオの出演、イ・スンチョル(RUI)、ペク・チヨン、キム・ボムス、キム・ヨヌなど一つの作品に集合することはなかなかないトップ歌手たちのOST(劇中歌)への参加など、「プロデューサー」が用意した食卓のメニューは軒並み豪華な食材でできていた。 「プロデューサー」はKBSの編成枠も動かし、強力なパワーを見せた。金土の同じ時間帯である午後9時15分に放送時間を合わせるために既存番組の放送時間を縮小させたり、時間帯を変更させた。放送の最終週だった第11話と第12話は、10分ずつ延長した90分に拡大編成された。これは「プロデューサー」であるからこそ可能なことだった。KBSの死活がかかっていると言っても過言ではないほど、「プロデューサー」の成功はある程度予告されていることでった。 しかし、「名物にうまいものなし」という諺のように、放送前から視聴者の期待があまりにも大きく、これを果たして「プロデューサー」が満足させることができるだろうかという懸念もあった。そんな中、先月15日にベールを脱いだ第1話に対して評価が分かれると、制作陣は演出者としてピョ・ミンスプロデューサーを緊急合流させ、視聴者の指摘が多かった部分を補完した。ピョ・ミンスプロデューサーの投入は“神の一手”であった。何よりも主人公たちのラブストーリーが目立つほど活かされた。 ラブストーリーに火が付いてから、「プロデューサー」も飛び始めた。行方の分からないラブストーリーを描きながら、バラエティ局の中で展開される現実的な問題も逃さなかった。主人公たちの周辺人物も個性溢れるタッチで描かれた。80分の放送時間がどう流れたのが気が付かないほど、「プロデューサー」にはキャラクターも台詞も、シーンも捨て所がなかった。パク・ジウン脚本家の筆力はさすがであった。 パク・ジウン脚本家の筆力ほど驚くべきはキム・スヒョンの存在感と演技力であった。隙だらけの新入りプロデューサーペク・スンチャン役に扮したキム・スヒョンは「星から来たあなた」のト・ミンジュンが見えないほど魅力的なキャラクターを完成させ、“信頼して作品が見れる俳優”というキム・スヒョンの修飾語を証明してみせた。キム・スヒョンは「プロデューサー」の全体に影響力を及ぼすほどの存在感をアピールし、「プロデューサー」を通じてどんなキャラクターも演じられる俳優として成長した。 しかし、全12話という「プロデューサー」の短い放送はバラエティ局のリアルな一面はもちろん複雑なラブストーリーをすべて描くには足りなかった。もっと食べることができるのに、食卓の料理を下げられた気分だ。これに先立ち主演の4人は制作発表会で「ドラマが本当に面白く、シーズン2の話をした」「シーズン2が制作されれば、出演する」と約束していた。視聴者の物足りない気持ちを制作陣がシーズン2で埋めてくれることを期待したい。 確かに12話では物足りなかったかも。
でも1話80分でラスト2話が90分だったら60分ドラマ16話分だからそんなに短くはないのだけどね。(笑)
シーズン2?
続編で行くより日本のドラマのようにスペシャル版の単発ドラマのほうが良い気がするけど。
韓国ではそんな番組編成は無かったか・・・?
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「プロデューサー」最終回…ラブストーリーとバラエティ局の物語、両方を見事に描いたTVREPORT | 2015年06月21日14時16分
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=KBS 2TV「プロデューサー」放送画面キャプチャー
複雑に絡んだラブストーリーで好奇心を刺激したドラマが最終的にバラエティ局の話で終わった。ラブストーリーとバラエティ局の物語。2つを見せた「プロデューサー」は非の打ち所がなかった。
韓国で20日に放送されたKBS 2TV金土ドラマ「プロデューサー」(脚本:パク・ジウン、演出:ピョ・ミンス、ソ・スミン)の最終回では先輩のタク・イェジン(コン・ヒョジン)に「もう一度撮りたい。もっとしっかり好きになれるように。だから、今カットして今までのものをすべて編集して撮り直して欲しいと言いたい」と告白するペク・スンチャン(キム・スヒョン)の姿が描かれた。 この日の放送で「1泊2日」のスタッフは撮影のためにシンディの家を訪れた。家庭の事情が明かされ、議論の的になったシンディは、思わぬスタッフの訪問に涙を流した。 シンディが合流した「1泊2日」の撮影地は田舎。シンディは田舎で自分が誰なのかに気づかないお年寄りに心の安らぎを感じた。シンディはそこでラ・ジュンモ(チャ・テヒョン)からアドバイスを聞き、片思いしているペク・スンチャンに心からの告白をした。 ソウルに残ったタク・イェジンはシンディの嘘議論の真実を明かす手がかりを見つけた。タク・イェジンはかつてシンディが真実を打ち明けた映像を見つけ、「芸能街中継」チームに渡した。この映像は全国に放送され、ピョン代表(ナ・ヨンヒ)の悪行がすべて暴かれた。そしてシンディが嘘をついたという疑惑も晴れた。 状況は覆された。ピョン代表は没落し、大衆から叱責された。ピョン代表はシンディに契約解除書を差し出し、「あなたをもう苦しめない。言葉では信じなさそうだが。どうして余計なことをしたのか分からない」と言った。 続いてシンディは契約解除の資料を取り出し、はんこを押そうとした。ピョン代表は「次からはんこを押すときは、書類内容から見なさい。間違った内容はないか、ちゃんと作成されているか」とアドバイスした。 その後、ピョン代表が「あなたが私に背を向けるまでは、あなたのことを本当に自分の娘のように思っていた。それは本当だ」と本音を打ち明けると、シンディは「知ってる。だから離れる。お母さんみたいになりたくないから離れる」と答えた。二人は泥沼から抜け出し、本音を言い合った。 ペク・スンチャンは自身の初作品の予告編でチーフプロデューサーから褒められた。ペク・スンチャンはこの感想をFD(イ・ジュスン)に伝えた。FDは「これからはまっていく。それが麻薬のようなもの」と話した。ペク・スンチャンはFDに感謝の挨拶をした後、「なぜFDさんは撮影、会議に来ないのですか?」と聞いた。その時FDの姿が消えた。FDの姿はペク・スンチャンにしか見えていなかったのだ。先輩たちはペク・スンチャンに「あなた、成功しそうだね」と褒めた。 その後、ペク・スンチャンはタク・イェジンへのラ・ジュンモの気持ちを確認した後、複雑な気持ちになった。ラ・ジュンモの気持ちに勝てないと思ったからだ。結局、ペク・スンチャンはタク・イェジンへの思いを諦めることを決めた。 続いてラ・ジュンモはタク・イェジンに対する自分の思いに気付いた。二人はお互いの気持ちを確認した後、恋人関係に発展した。複雑な四角関係で興味を引いた「プロデューサー」。しかし、バラエティ局の物語がより大きな比重を占めた。バラエティ局の物語を盛り込むという制作陣の企画意図は不変だった。バラエティ局の物語とラブストーリー、両方を見事に描いた「プロデューサー」は有終の美を飾った。 |
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