映画鑑賞記

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                          画像はNETからお借りしました ありがとうございます





チェック:
ハリウッドスターのトム・クルーズ主演の世界的大ヒットシリーズ『ミッション:インポッシブル』の第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ。

ストーリー:
正体不明の多国籍スパイ集団“シンジケート”をひそかに追っていたIMFエージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、ロンドンで敵の手中に落ちてしまう。拘束された彼が意識を取り戻すと、目の前に見知らぬ女性と、3年前に亡くなったはずのエージェントがいた。拷問が開始されようとしたとき、その女性は思わぬ行動に出る。
   
                                                    シネマトゥデイより抜粋


 映画『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』公式サイト



8月7日(金)公開の映画『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』を観に行ってきました。
昨日はレディースデーでも上映時間の2時間前なら大丈夫!と思っていたけど、甘かったです。
夏休みでお子様達がたくさ〜んいました。(笑)
あ、お盆休みもあったな。
本当はこの時期の映画館には近付きたくないけど、観たい映画のためなら仕方がない。
韓国語教室の後、お友達とお茶して三宮に着いたのが12時すぎ。
そのままミント神戸のシネコンへ直行したのだけど、14:40、15:20上映は残席△が付いていました。
でもおひとり様なのでそこは大丈夫!
上手いこと中央センター右寄りの席が1席残ってました!!

『M:I』シリーズは映画館、DVDですべて鑑賞済みなんだけど、ド派手なアクションは健在でした。
なんといってもトムの年齢を感じさせない姿は凄すぎる!
自分と同年代だから特に感じました。(爆笑)

スパイ映画特有の潜入に、誰が味方で誰が敵?不安な内容とトムの限界に挑戦する姿にハラハラドキドキさせられました。
トムがかっこ良すぎです。
映画.comは4.1、yahoo映画は4.44の高評価も頷けます。
これぞエンターテインメント!な映画でした。









2週連続の映画鑑賞は、7月18日(土)公開、キムタク主演の映画『HERO』
3連休明けの火曜日だけど夏休みに突入しているから混んでるかな?と思って早めにチケットを買いに行きました。
13時からの回、1時間半前なのに300席のホールの残席は半分ほど。
なんとかほぼ中央の列、どセンターから少し右寄りの席をGET出来ました。
さすが人気ドラマの劇場版です。


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チェック:
木村拓哉主演によるヒットドラマの劇場版第2弾。個性的な検事・久利生公平が、某国大使館の関与が疑われる女性不審死の真相解明に挑んでいく。監督に「HERO」シリーズの演出を担当してきた鈴木雅之、キャストには木村をはじめ、『ルームメイト』などの北川景子、『告白』などの松たか子とシリーズを支えてきた面々が結集。久利生と対峙(たいじ)する外務省官僚役で、佐藤浩市が共演する。胸のすくような久利生の活躍に加え、外交問題も立ちはだかるスケールの大きい物語も見どころ。

ストーリー:
パーティーコンパニオンの女性が、ネウストリア公国大使館付近の路上で交通事故に遭い死亡する事故が発生。捜査にあたる東京地検城西支部の久利生公平検事(木村拓哉)と事務官の麻木千佳(北川景子)は、大使館と事故は関係があるのではないかと考える。事故当時の状況を大使館員から聞こうとするが、大使館には日本の司法が及ばない治外法権があることから捜査は一向に進まない。諦めずに大使館に詰め寄る久利生だが、それが日本とネウストリア公国の外交にも影響を与え、外務省からの圧力も受けるようになり……。

                                                     シネマトゥデイから抜粋


         映画『HIRO』公式サイト → http://www.hero-movie.com/



ドラマ「HERO」シーズン1がとても好きで、その後のスペシャル、8年前の劇場版も見ました。
でもシーズン2の顔ぶれがイマイチ、というか久利生(キムタク)の事務官の彼女が苦手で見なくなったのよね。
雨宮(松たか子)が8年ぶりに復帰ということで、かなり期待していたんだけど、相変わらずのラブ度低めで残念でした。
予告編に騙された気がする。
・・・なんちゃって。(笑)
でも久利生と雨宮の掛け合いの間は絶妙で、ほんとに懐かしかったです。
ただ「大使館」という壁に阻まれながら正義のために悪戦苦闘するチーム久利生の活躍がもう少し欲しかったのは私だけか。
意識が飛ぶこともなく、適度に笑えるけどやはり前作の劇場版の方が良かった気がする。

エンドロールを見ているとどうやら神戸にロケに来ていたらしい・・・とわかりました。
家に帰ってきてパソで調べてみると、なんと大使館と雨宮の勤務する大阪の検察難波支部でした。
このロケ現場となった「兵庫県公館」と「海岸ビルヂング」「神戸のOSシネマズ」のスタンプを応募はがきに押して応募するキャンペーンをただ今実施中。
お近くの方チャレンジしてみてくださいね。

            詳しくは☝をクリックしてくださいね




7月4日(土)公開の映画『ターミネーター 新起動ジェニシス』を観てきました。
『予告犯』の後ジョージ・クルーニー主演のディズニー映画『トゥモローランド』も観に行ってたんだけど、映画レビューを書く気にならなくてスルーしていました。
私自身SFは苦手な分野でかなりきつかったのよね。(笑)
メッセージ性のある良い映画なんだろうけど、私には合わなかった。

と言いながらこれもSFやな。(爆笑)


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チェック:
大ヒットシリーズ『ターミネーター』に、『ターミネーター3』以来となるアーノルド・シュワルツェネッガーが戻ってきたSFアクション大作。将来人類反乱軍を率いることになる男の母親を闇に葬るため、未来から送り込まれた殺りくマシンことターミネーターと、同型の古いターミネーターの直接対決を描く。監督は『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』などのアラン・テイラー。およそ12年ぶりに本シリーズに復帰したシュワルツェネッガーの熱演はもとより、新たな展開に息をのむ。


ストーリー:
2029年、ロサンゼルスでは人類抵抗軍が人工知能による機械軍との戦いに終止符を打とうとしていた。1997年、機械軍による核ミサイルで30億人もの命が奪われた“審判の日”以来の悲願がかなうときが目前に迫る。一方機械軍は、抵抗軍のリーダーであり、驚異的な力を持つ予言者ことジョン・コナー(ジェイソン・クラーク)を生んだ母サラ・コナーを亡き者にすべく、1984年にターミネーターを送り込み……。
                                          シネマトゥデイから抜粋


  映画『ターミネーター 新起動ジェニシス』公式サイト →http://www.terminator-movie.jp/



シュワちゃんの出ている過去の「ターミネーター」を見ていたので、何でもアリ〜のターミネーターは継承されているけど、なんでロボットが歳を取るのか。(爆笑)
シュワちゃんの存在感はやっぱ半端なかったです。
ツッコミ所満載だけど、彼がいるからこその「ターミネーター」やな。
まさかのラスボスに「イヤイヤそれはないでしょう?」って感じで、これでこのシリーズは完結・・・と思わせての続編を匂わせるエンディング。

エンドロールが上がった途端席を立った私の右側に座っていた方、・・・スペシャルエンディングが残ってましたよ。(笑)
ネタバレになるから多くは語りません。(笑)
でもシュワちゃんの体力を考えると、もうこのシリーズはこれで完結でも良かった〜〜と思ったのは私だけかしらん。

あ、韓国俳優のイ・ビョンホンssiがT-1000役で出演しています。
やられてもやられても、しつこいぐらいに攻撃してくるT-1000は、彼を知らない方にも記憶に残る役でしたね。(笑)




6月6日(土)公開の映画『予告犯』を、三宮のシネコン「ミント神戸」で観てきました。


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高度情報化社会におけるテロリズムを描いた筒井哲也の同名コミックを、生田斗真&戸田恵梨香共演で実写映画化したクライムサスペンス。「白ゆき姫殺人事件」の中村義洋監督がメガホンをとった。ある日、動画サイトに新聞紙製の頭巾で顔を隠した謎の男が現われ、集団食中毒を起こした挙句に開き直った食品加工会社に火を放つと予告する。警視庁サイバー犯罪対策課のキャリア捜査官・吉野絵里香は、その謎に包まれた予告犯「シンブンシ」の捜査を開始。シンブンシが単独犯ではなく複数犯であることを見抜く。やがて予告通り、食品加工会社の工場が放火される事件が発生。その後もシンブンシは、警察や法律で罰することのできない犯罪者たちへの制裁を次々と予告しては実行に移す。ついには政治家の殺人予告にまで至り、シンブンシの存在は社会現象を巻きおこしていく。共演に「HK 変態仮面」の鈴木亮平、「偉大なる、しゅららぼん」の濱田岳。

                                                        映画.comから抜粋
 
    映画『予告犯』公式サイト → http://yokoku-han.jp/



相変わらずの事前情報なしでの鑑賞でした。
同日公開の『トゥモローランド』も気になったけど、あえてこちらを選択。
見終わった後は切なくて遣る瀬無くて、理不尽な世の中に腹立たしくて。
行き場のない思いに涙が出ました。
「メタボ(荒川良々)」の最後の一言に見事やられましたね。
ネタバレになってしまうので多くは書けないのが悔しい。




【予告編】 映画『予告犯』




映画『予告犯』の約1年後を描く連続ドラマがWOWOWで放送されています。

 WOWOWプライム 日曜オリジナルドラマ
       「予告犯 ーTHE PAIN」 (全5話)

      6月7日(日)から毎週日曜日夜10:00 〜 11:00
     
      再放送等詳しくはこちら → http://www.wowow.co.jp/dramaw/yokoku-han/



ドラマの主人公は生田くんのジャニーズの先輩の「東山紀之」さん。
さっきあわてて録画予約してきたから、ギリ1話の再放送から見ることができます〜〜。
映画の結末はすっきりしていないので、ドラマで少しでも解消されるのかな?







映画館での予告編で『最後の5分で全てが覆る。あなたは必ず2回観る』のキャッチコピーが気になって、公開直後のレディースデーを狙ってました。
でも24日(日)に洗濯機がぶっ壊れて、新しい洗濯機の配送が火曜の夕方ということで一度は諦めたんだけど。
大阪梅田のTOHOシネマズが水曜日がレディースデーなので、昨日行ってきました。

でも本編最初に「この結末は誰にも言わないでください」的な警告(笑)が出るので、ここでは多くを語れない。(苦笑)


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                              画像はNETからお借りしました ありがとうございます


松田翔太と前田敦子の共演で、乾くるみの人気小説を映画化。原作は、最後の2行に仕掛けられたどんでん返しが評判を呼び、発表から10年以上を経て130万部を超えるベストセラーになった話題作。映画は、1980年代後半の静岡を舞台に、奥手で恋愛経験のない大学生・鈴木が、合コンで知り合った女性マユとの日々を通して変化していく姿を描く「Side-A」、就職先の会社で東京本社に転勤することになった鈴木がマユを置いて上京し、本社の同僚・美弥子との出会いで心が揺れる「Side-B」という2つの物語が並行しながら、原作とは異なるエンディングを迎える。監督は「SPEC」「TRICK」シリーズの堤幸彦。  

                                                     映画.comより抜粋     


              映画「イニシエーション・ラブ」公式サイト → http://www.ilovetakkun.com/



私が今まで見た映画のジャンルからいけば、この映画は全くの除外でした。
ヒロインの彼女がわたし的には受け入れ難かったし、3角関係の末に遠距離恋愛の彼女を捨て、都会の女を選んだどうしようもないやつの物語など、見ていて不快でしかないからね。
でも「最後の5分で〜」がやたら気になって観に行ってしまったわけです。(笑)

固定観念なく観るために事前情報は映画館・テレビ等で見る予告編だけ。
原作小説の最後の2行も敢えて見なかった。
でもでも、その予告編でも既にミスリードされてたのに気付いた。

これは単なる恋愛映画ではなく「ミステリー」だった。

という、どこかで見た誰かの映画レビューがすんなり胸に降りてきました。

前田敦子に騙された。
女って、怖い。

が私の感想かな。(爆笑)

1980年後半の時代設定はわたし的にはとても懐かしく、BGMも聴き慣れた音楽で。
エンドロールの時にいろんな解説が流れるのだけど、あれって知らない人が多いからって入ってるんだよね?
なんか親切すぎて面白くない。
最後の5分の大どんでん返しは確かに驚くけど、丁寧に観ていると気づく違和感が随所にあって、2回目は必ず見る・・・気にはならなかった。
それよりもエンディングが異なる、原作小説が読みたくなった私でした。




松田翔太×前田敦子!映画『イニシエーション・ラブ』予告編


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