最後から二番目の恋

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

写真=SBS「最後から二番目の恋」放送画面キャプチャー


「最後から二番目の恋」チ・ジニがキム・ヒエとのキスを思い出した。

韓国で3日午後に放送されたSBS週末ドラマ「最後から二番目の恋」第8話で、コ・サンシク(チ・ジニ) はカン・ミンジュ(キム・ヒエ) の「好きなの?」という質問にきちんと答えられなかった。2人は友達になることにしたが、サンシクはミンジュとのキスを思い出し、また違う展開を予告した。

この日の放送でミンジュはサンシクに「誰かを好きになったら思いっきり好きになって、ワクワクしながら誰かを待ってみたり、手をつないだら胸が踊ったり、嫉妬もしてみたり」と言いながら、自分のことが「好きなの?」と聞いた。これに対してサンシクは違うと線を引いた。

ミンジュは「もしかして好きかな、と心配した。曖昧な感情で気まずくなるのは嫌だから」と話し、2人は握手をかわして友達になることにした。

だが、サンシクの気持ちは変わっていた。サンシクは家に帰って「友達だと?」と、特に昨夜寝ぼけていたがミンジュとキスしたことを思い出した。そのためサンシクは戸惑い、今後ミンジュとサンシクの関係がどう変わるかに注目が集まっている。   


イメージ 1
  
                                     [写真:SBS『最後から二番目の恋』キャプチャー]


『最後から二番目の恋』のキム・ヒエがクァク・シヤンに心を開いた。自分の感情を隠しているチ・ジニとはどうなるのか?

3日に放送されたSBS『最後から二番目の恋』では、もつれたコ・サンシク(チ・ジニ)とカン・ミンジュ(キム・ヒエ)、パク・ジュヌ(クァク・シヤン)の姿が描かれた。

この日カン・ミンジュはコ・サンシクに「私の事好きですか?」と尋ねた。コ・サンシクは「誰を好きとか嫌いとか、それが僕の人生に何が重要なんですか。何にも変わることがない」と言った。カン・ミンジュは常に自分を助けてくれるコ・サンシクが、自分のことを好きだと感じていた。

コ・サンシクの反応にカン・ミンジュは「誰かを好きになったら思いっきり好きになって、どきどきしながら誰かを待ってみたり手を握れば胸がときめいたり嫉妬もしてみようと思う」と言った。そう言いながら「もしかして(私を)好きなのかと思って心配したわ。ぎこちなくなるのは嫌。友達でいよう」と握手をした。

ただ友達として残る事にした二人だが、すぐにコ・サンシクは昨夜夢うつつにカン・ミンジュとキスした事実を思い浮かべた。彼は「どうしよう。この人は記憶もしていないのに。大変なことになるな」と頭を抱えた。

この間カン・ミンジュは自分に温かく接してくれるパク・ジュヌ(クァク・シヤン)に心を開いた。足を怪我したカン・ミンジュは階段の前で迷っていたが、パク・ジュヌは彼女を軽々と持ちあげた。カン・ミンジュはパク・ジュヌに「私たち真剣に付き合ってみる?」と告白した。

カン・ミンジュは「恋愛なんていつしか私たち世代の関心からはるかに遠くなっていった。そんな中で私はまた恋をしてみたくなった。私をこんなに好きでいてくれる人が、もしかしたら私の人生の最後になるかもしれないから」と考えた。コ・サンシクはその後デートを楽しむカン・ミンジュとパク・ジュヌを眺めながらほろ苦い表情を浮かべた。

しかしその後カン・ミンジュもコ・サンシクとのキスを思い出した。カン・ミンジュはコ・サンシクを訪ね「何も変わらないから言わなかったの?」と問い詰めた。続けて「私、恋愛を始めたの。なぜか言わないといけないと思って」と言ったが、コ・サンシクは「よかった」と心にもない事を言った。    


※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。


               写真=SBS「最後から二番目の恋」 放送画面キャプチャー


キム・ヒエとチ・ジニが偶然が積み重なるスキンシップを演出した。

28日、韓国で放送されたSBS「最後から二番目の恋」で、コ・ミレ(キム・スルギ) はハン・ジョンシク(パク・ソングン) に会ってから跡もなく消えた。

同日、コ・ミレは自分自身を慰めるために厩舎を訪れた。カン・ミンジュ(キム・ヒエ) はコ・ミレと電話をしている中で彼女が「ハニ」という馬の名を呼ぶ声を聞いた。

カン・ミンジュは気付かなかったが「ハニ」という言葉を聞いてコ・サンシク(チ・ジニ) とパク・ジュヌ(クァク・シヤン) はすぐに場所に気付いた。

真っ先にコ・サンシクがコ・ミレのもとに駆けつけ、その後にカン・ミンジュが駆けつけた。コ・ミレは兄を避けて馬に乗って逃げようとしてカン・ミンジュを襲った。コ・サンシクは彼女をかばおうとして絡み合って倒れてしまった。




                                                     [写真:SBS『最後から二番目の恋』]


チ・ジニとキム・ヒエが、ドラマ『最後から二番目の恋』で不思議な一夜を過ごした。

28日夜放送されたSBSの週末ドラマ『最後から二番目の恋』(脚本:チェ・ユンジョン、演出:チェ・ヨンフン)の第7話では、お互いの痛みを慰め合うカン・ミンジュ(キム・ヒエ)とコ・サンシク(チ・ジニ)の姿が描かれた。

この日コ・サンシクは涙を流すカン・ミンジュをハグし、傷を癒した。
気が晴れたカン・ミンジュは「私も私が仕事ができて能力あると勘違いしていた。最近になってしきりに押し出されるようで邪魔者扱いされて」と、心の中の話をした。
これに対しコ・サンシクは「私が見るにはとても情熱的に仕事をするのが玉にキズのようなのに。だから度々倒れるんだね。休んで走ってこそ倒れない。走ろうとせずにそのまま歩け」と助言した

その後コ・サンシクとカン・ミンジュは映画を見ながらお酒を飲んで、同じベッドで寝ついた。 コ・サンシクは腕枕をしてカン・ミンジュを配慮した。

次の日朝、カン・ミンジュは眠りから覚めてそこがコ・サンシクの家という事実を知って慌てた。 しかし家に戻ったカン・ミンジュは、昨夜のコ・サンシクの慰労を思い出しながら「知れば知るほどなかなか良い人のようだ」と、妙な感情を感じた。

一方、29日視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、28日放送された『最後から二番目の恋』第7話は全国基準視聴率11.8%をマークした。



                    [写真:SBS『最後から二番目の恋』]


『最後から二番目の恋』のチ・ジニとキム・ヒエの関係が急速に進展した。
27日のSBS『最後から二番目の恋』第6話では、コ・サンシク(チ・ジニ)がカン・ミンジュ(キム・ヒエ)を抱きしめ慰める様子が放送された。
チ・ジニはキム・ヒエに理由もなくつっけんどんに接し、キム・ヒエへの想いを間接的に示してきた。
キム・ヒエは母親からの電話で父親に認知症の疑いがあることを知り、悲しみに暮れる。酒に酔って帰宅したキム・ヒエは、チ・ジニの胸で号泣し、今後二人の関係が恋へと進展するのか関心が寄せられた。
最後に放送された次回の予告編では、チ・ジニがキム・ヒエを夜遅くまで慰め、遂には一夜を過ごす様子が公開された。
目が覚めたチ・ジニは、自分の部屋でキム・ヒエを抱いている自分に大きく動揺する。そしてこの出来事をきっかけに二人は互いを意識し、ぎこちない関係となる。



.
アバター
のんちゃん
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事