映画『工作』

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

                                         2018年度 韓国映画界の賞を総なめ!
                 『工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』
南と北の裏の裏の裏には何があったのか…  待望の!本予告映像、
ファン・ジョンミン × イ・ソンミン × チョ・ジウン × チュ・ジフン
                                         主要キャラクター4人の場面写真解禁!

イメージ 1


[韓国エンタメニュース]


『タクシー運転手 約束は海を越えて』、『1987、ある闘いの真実』に続く、実話に基づく衝撃作が『工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』という邦題で、7月19日(金)より、シネマート新宿ほか、全国ロードショーとなります。

本作は、1992年、北朝鮮の核開発をめぐって朝鮮半島の緊張状態が高まるなか、北への潜入捜査を命じられた実在のスパイ、黒金星(ブラック・ヴィーナス)による緊迫感溢れる工作活動と、命を賭けてまで尽くした祖国の闇に気づき苦悩する姿を描く衝撃のサスペンスドラマ。
派手なアクション、目まぐるしい追撃戦など、我々がよく知るハリウッドスパイ映画の”アクションヒーロー”とは一線を画す、徹底的に熾烈なまでの心理戦を描いた新たなスパイ映画だけあって、個性と演技力を兼ね備えた韓国を代表する俳優たちが結集!

『哭声/コクソン』、『アシュラ』など、韓国ジャンル映画において忘れることのできない俳優ファン・ジョンミンが対北工作員の黒金星(ブラック・ヴィーナス)を演じる。北朝鮮の対外交渉を担当する重要人物リ・ミョンウン役に映画やドラマ問わず彼が演技をした瞬間、観客がキャラクターの存在理由を信じてしまう名優イ・ソンミン。
韓国の国家安全企画部(現在の国家情報院)室長であり黒金星(ブラック・ヴィーナス)の上司のチェ・ハクソン役は、これまでの既存の作品とはまた一味違った姿で演技の変身をはかる『お嬢さん』のチョ・ジヌン。北朝鮮の国家安全保衛部の要員チョン・ムテクを演じるチュ・ジフンは『アシュラ』で共演したファン・ジョンミンとは北と南という対立する関係で再会する。


そして、この度、『工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』の本予告映像が解禁!




「1992年、北朝鮮の核開発を巡って朝鮮半島は深刻な緊張状態にあった」というナレーションで、一気に引き込まれる緊迫した冒頭から、パク・ソギョン(ファン・ジョンミン)がコードネーム黒金星(ブラック・ヴィーナス)として工作活動に入り、やがて北朝鮮の重要人物であるリ・ミョンウン(イ・ソンミン)や北朝鮮の国家安全保衛部の要員チョン・ムテク(チュ・ジフン)と対面し、お互いを探り合いながら関係性を築いていく緊張のやり取りが続く。
やっとの思いで北朝鮮の最高国家権力者と会えたのも束の間、自分の知らないところで南と北の上層部の間に裏取引きがあることに気付いた黒金星(ブラック・ヴィーナス)は果たしてどうするのか。あるスパイがみた驚愕の真実、その行き着く先にはどんな結末が待っているのか?!最初から最後まで目の離せない映像になっております!



また、主要キャラクター4人の場面写真が解禁!

イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


それぞれ個性的な主要キャラクターの姿が収められている場面写真は、本作への期待を高めます。『工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』に是非ご期待ください!


                           『工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』 

■監督:ユン・ジョンビン(『群盗』、『悪いやつら』)
■出演:ファン・ジョンミン 『哭声/コクソン』『アシュラ』、 イ・ソンミン『目撃者』「ミセンー未生ー」、チョ・ジヌン『お嬢さん』、チュ・ジフン『神と共に』2部作 netflix「キングダム」『アシュラ』

原題:공작/2018年/韓国/カラー/137分/提供:ツイン・Hulu 宣伝プロデュース:ブレイントラスト

ⓒ 2018 CJ ENM CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED

  
                   7月19日(金)シネマート新宿ほか、全国ロードショー



       記事元 → KOARI



「工作」も予告映像が出ました。
イメージ 1


第71回カンヌ国際映画祭ミッドナイトスクリーニングに公式招待! カンヌ国際映画祭執行委員長ティエリー・プリモが「ウェルメイドな映画、強烈ですごい映画」と称賛し、2018年度、「第27回釜日映画賞:最優秀作品賞・美術賞・脚本賞・主演男優賞・助演男優賞」「第55回大鐘賞映画祭:美術賞・主演男優賞」「第2回ザ・ソウル・アワーズ:映画部門大賞」「第2回韓中国際映画祭:監督賞・作品賞」「第38回韓国映画評論家協会賞:監督賞・主演男優賞・助演男優賞」「第39回青龍映画賞:監督賞・美術賞」「第18回ディレクターズ・カット・アワーズ:今年の特別言及・今年の男性演技賞」「第5回韓国映画製作家協会賞:照明賞・撮影賞・美術賞」「第10回今年の映画賞:作品賞・主演男優賞・助演男優賞」と韓国映画界の賞を総なめ!「タクシー運転手 約束は海を越えて」「1987、ある闘いの真実」に続く、実話に基づく衝撃作が「工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」という邦題で、7月19日(金)より、シネマート新宿ほか、全国ロードショーとなる。

本作は1992年、北朝鮮の核開発をめぐって朝鮮半島の緊張状態が高まる中、北への潜入捜査を命じられた実在のスパイ、黒金星(ブラック・ヴィーナス)による緊迫感溢れる工作活動と、命を賭けてまで尽くした祖国の闇に気づき苦悩する姿を描く衝撃のサスペンスドラマ。

派手なアクション、目まぐるしい追撃戦など、我々がよく知るハリウッドスパイ映画の“アクションヒーロー”とは一線を画す、徹底的に熾烈なまでの心理戦を描いた新たなスパイ映画だけあって、個性と演技力を兼ね備えた韓国を代表する俳優たちが結集!「哭声/コクソン」「アシュラ」など、韓国ジャンル映画において忘れることのできない俳優ファン・ジョンミンが対北工作員の黒金星(ブラック・ヴィーナス)を演じる。北朝鮮の最高位層の人物リ・ミョンウン役に映画やドラマ問わず彼が演技をした瞬間、観客がキャラクターの存在理由を信じてしまう名優イ・ソンミン。韓国の国家安全企画部(現在の国家情報院)室長として工作戦の総責任者 チェ・ハクソン役は、これまでの既存の作品とはまた一味違った姿で演技の変身をはかる「お嬢さん」のチョ・ジヌン。北朝鮮の国家安全保衛部の要員チョン・ムテクを演じるチュ・ジフンは「アシュラ」で共演したファン・ジョンミンとは北と南という関係で再会する。

そして、今回「工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」の日本オリジナルポスターが解禁! <誰も知らなかった南と北の裏の裏の裏>、<北に潜入した工作員の見た祖国の闇には、驚愕の真実が隠されていたー>というコピーと共に、実話に基づく衝撃作を引っ張っていく4人のキャラクター全員が異なる場所をみつめており、圧倒的な存在感がじわじわと漂うビジュアルから、スタイリッシュで緊張感あふれる本作への期待が高まる。

「工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」に是非ご期待を!


イメージ 2



■映画情報
「工作 黒金星(ルビ・ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」

監督:ユン・ジョンビン「群盗」、「悪いやつら」
出演:ファン・ジョンミン「哭声/コクソン」「アシュラ」、イ・ソンミン「目撃者」「ミセンー未生ー」、チョ・ジヌン「お嬢さん」、チュ・ジフン「神と共に」2部作 netflix「キングダム」「アシュラ」

原題:공작/2018年/韓国/カラー/137分/提供:ツイン・Hulu 宣伝プロデュース:ブレイントラスト

<あらすじ>
1992年、北朝鮮の核開発をめぐって朝鮮半島の緊張状態が高まる中、軍人だったパク・ソギョン(ファン・ジョンミン)は北の核開発の実態を探るため、コードネーム黒金星(ブラック・ヴィーナス)という工作員として北朝鮮に潜入する命令を受ける。事業家に扮したパクは3年にもおよぶ慎重な工作活動の末、北朝鮮の対外交渉を一手に握るリ所長(イ・ソンミン)の信頼を得ることに成功し、北朝鮮の最高国家権力である金正日と会うチャンスをものにする。しかし1997年、韓国の大統領選挙をめぐる祖国と北朝鮮の裏取引によって、自分が命を賭けた工作活動が無になることを知り、パクは激しく苦悩する。果たして彼は祖国を裏切るのか、それとも国が彼を切り捨てるのか。また北朝鮮はパクの工作に気づくのかー。



           記事元 → Kstyle



イメージ 1


映画「工作」が興行狂風を続けている。

「工作」(ユン・ジョンビン監督)は、公開12日目で400万観客を突破し、揺るぎない興行傾向を誇示した。

「工作」は、1990年代半ばには、黒金星というコードネームで、北朝鮮の核の実体を暴い打った安企部のスパイが、南北高位層との間の秘密の取引を検出するようになって広がる話を描いた諜報劇。韓国型ウェルメイド諜報極という好評を受けながら興行を続けている「工作」は、封切り12日目の8月19日午後6時10分、400万人の観客を突破しよどみない興行底力を誇示した。

去る8日、公開日のみ33万人の観客を動員し、同時期公開作の中でボックスオフィス1位を占めた「工作」は、観覧客の安定した口コミと話題性に支えられ、不断の興行傾向を示している。 「工作」の400万突破記録は南北素材興行映画「鋼鉄の雨」(18日)、「空調」(13日)より速く、「ベルリン」と実話素材興行映画「1987」のような速度である。また、開封4日目に100万、5日目に200万、8日目に300万観客を突破した「工作」は、12日目の累積観客数400万1227人を動員し、安定した興行傾向を続けている。

「工作」は、そうそうたる同時期の競争作はもちろん新作の止められない攻勢にもかかわらず、封切り2週の週末400万突破という快挙を成し遂げ、今後の興行で、さらに成り行きが注目される。 「工作」のこのような安定した興行後しっかりと作品性が導き出した好評と口コミがある。アクションがなくても、終始緊張感をプレゼントするストーリーからファン・ジョンミン、イ・ソンミン、チョ・ジヌン、チュ・ジフンなど信じて見る俳優たちの熱演、ユン・ジョンビン監督特有の繊細な演出まで。 3拍子揃った映画などのメディアと評壇はもちろん、観覧客たちの熱い好評を得ている。

また、「工作」は、5月カンヌ国際映画祭で初公開された後も、国内外のメディアや評論家から絶賛を受けており、続いて映画界での完成度と作品性の尺度として最も信頼される指数で評価されるロートントマト鮮度指数100%を記録ししている。開封後の実際の観覧客も「工作」の作品性について好評を送り口コミに火をつけており、今後の長期的な興行にも期待が集められる。



             記事元 → OSEN
イメージ 1


実話を土台にした吸入力あるストーリーと俳優の熱演で新しい韓国型well madeスパイ映画の誕生を知らせた『工作(原題)』が、公開8日目である今日(15日)、累積観客数 300万を突破して長期ヒットの兆しを見せている。
8日に公開した『工作』は、公開当日にだけ33万人の観客を動員、同時期公開作の中でボックスオフィス1位になる底力を誇った。
以後、『工作』は映画を見た観覧客の口コミと話題性に力づけられて実話素材のヒット映画『1987、ある闘いの真実』はもちろん、南北素材のヒット映画『コンフィデンシャル/共助』、『鋼鉄の雨』よりはやい速度で興行成績をあげていて4日で累積観客数100万、5日で200万人を突破した。

引き続き8日目となる15日4時10分に、累積観客数300万 5171人を記録してロングランヒットを予告した。

『工作』のヒットにはユン・ジョンビン監督の繊細な演出力とファン・ジョンミン、イ・ソンミン、チョ・ジヌンン、チュ・ジフンなど、信じて見る俳優の熱演が大きな役割をした。
実際『工作』は、5月のカンヌ国際映画祭で最初に公開された後、韓国内外の報道機関と評壇から絶賛を受けたし、続いて映画界で完成度と作品性に対する尺度で最も信頼を受ける指数と評価されるRotten Tomatoesの新鮮度指数100%を記録した。[写真: 『工作』]



              記事元 → Innolife
イメージ 1


■「工作」の公開最初の週末前売り率1位逆転ファン・ジョンミン、チュ・ジフンイ・ソンミン最高呼吸 "映画の完成度高い」口コミの力」神と共に2」1000万目に先立ち停滞


「神と共に - 因と縁」(神と共に2)を追う「工作」の上昇が勢いを増す。結果を簡単に予測できないきっ抗興行対決この夏劇場街の温度を高めている。

1編に続き、1000万突破を目前に置いた「神と共に2」の前に「工作」(監督ユン・ジョンビン・製作男ピクチャーズ)が登場し、記録行進にブレーキがかかった雰囲気だ。 「工作」が8日、公開後初めの勢いが少なくないからだ。週末興行対決の頂点である11日の日に「工作」は、56万人の観客(映画振興委員会入場券統合コンピュータ・ネットワーク)を動員、1位の「神と共に2」をわずか8万人の差で追いかけた。週末二つの映画が確保したスクリーン数は1300以上に似ている。

日曜日の12日午後2時以降には前売り率順位までひっくり返った。 1日に公開されて、一日も欠かさず前売り率トップを守った「神と共に2」が伸び悩む隙に「工作」が逆転を成し遂げた。格差は2〜3%Pで大きくないが、「工作」の明確な上昇が引き立つ順位の逆転である。

「工作」の序盤興行に応じて極を導いた主役ファン・ジョンミンとイ・ソンミン、チュ・ジフンの感慨も格別しかない。緊張と負担の中に出た夏の対戦で最も重要な関門である最初の週末を満足のいく記録で通過したおかげだ。これに加えて実話に基づいの話を完成度に作った映画に向けた肯定的な評価が口コミでもつながる。

特に1年ぶりにスクリーンに帰ってきたファン・ジョンミンは、まさに一憂いた状況。昨年夏大作「軍艦島」を出した彼は当時、映画の上映環境を置いて行われた独占論争を経験し、同時に映画が意図とは異なり、とんでもない方向に解釈される状況まで経験しながら少なくない気苦労をしなければならなかった。

今回の「工作」の作業も容易でなかったと何度も強調した。ファン・ジョンミンは「底を打った」と告白しながらも、自分が経験した困難を吐露した。そのため、現在の「工作」に向かって出てくる観客の肯定的な評価、続く映画界の好評が彼にはこれまで以上に格別するしかない。

もう一つの主役チュ・ジフンは「工作」で確実な興行俳優として位置づけられている。別の主演作「神と共に2」で満足のいく興行成果を得る中で「工作」まで人気を得ながら、現在のボックスオフィス1、2位映画の主演俳優として唯一記録されている。 「映画を選択したときの話も良い今は 「観客」まで考慮した」は、彼が最近2〜3年間、果敢かつ大胆な挑戦を重ねた末になっている貴重な成果だ。

イ・ソンミンは「工作」の完成度を高めるために決定的に寄与した俳優に選ばれる。観客から最も高い点数を受けていることもある。夏のビッグシーズンに主演映画を出したのは初めてだが、本格的超える活躍で「工作」口コミ拡散も役立っている。このような雰囲気は、15日に公開される彼のもう一つの主演作「目撃者」にも肯定的な影響を与えるだろうという見通しに向かう。



      記事元 → スポーツ東亜




一番危惧していた展開になってきました。
12日に1000万に突破?のはずの「神と共に2」がまさかの失速ですね。
それほど「工作」が優れた作品だということでしょうが、この展開は非常にまずい。
韓国歴代1位を狙う(笑)「神と共に2」には、これはすごいダメージでしょうね。
新たな外国映画も公開される中、両作品が1位2位を占めてくれるのは凄いけどね。
今後スクリーン数が確保されれば「神と共に2」はそれなりのペースで観客数を増やせそうなので、ろってさんに頑張ってもらうしかないな。
それよりも・・・、それほど人気の「工作」観てみたい!(←そればっか)


全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.
アバター
のんちゃん
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事