映画『暗数殺人』

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俳優チュ・ジフンが、映画『暗数殺人(原題)』を通じて映画のタイトルであり素材であるこの単語を今回初めて知ったと明らかにした。
チュ・ジフンは『暗数殺人』で収監中に追加殺人を自白する殺人犯カン・テオ役を演じた。 映画の公開を控えて17日、ソウル・昭格洞(ソギョクドン)のあるカフェでチュ・ジフンに会った。

暗数犯罪というのは実際に発生したが捜査機関に知られなかったり、知られたとしても容疑者の身元が把握できなくて公式的な犯罪統計に入らなかった事件をいう。 このなじみがうすい素材を扱った映画が『暗数殺人』だ。

チュ・ジフンも今回の映画を通じて「暗数殺人という単語を初めて知った」と、話した。 チュ・ジフンは「初めに聞いた時、マッチャン殺人劇だと思った。 “アムス(雄雌)殺人”と言うので男女が互いにみな殺す話だと思った」と、笑った。
引き続き「初めは手にとらなかったが、マネジャーがシナリオを見ていてとてもおもしろいと言った。 それで映画を正しく知ることになった」と、話した。

チュ・ジフンはシナリオを読んだ感じを「強烈だった」と表現した。 また「ユン・ジョンビン監督と(ナムピクチャースの)ハン・ジェドク代表が(“アムス殺人”というタイトルを見て)“雄雌互いに親しいね”と、毎日からかう」と、話して笑いを誘った。




           記事元 → innolife


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映画『暗数殺人(原題)』に出演した俳優キム・ユンソクが、チュ・ジフンが頭を刈った姿さえイケメンで腹が立ったと冗談半分真実半分の話をして笑いを誘った。
キム・ユンソク、チュ・ジフン、キム・テギュン監督は13日午後、ソウル・江南区(カンナムグ)三成洞(サムソンドン)のMEGABOX COEX店で行われた映画『暗数殺人』の試写会に参加した。

キム・ユンソクは「映画を撮っていて本当に腹が立つ瞬間があったか」という問いに「当然尋問室のシーンだった」とし、「そのシーンを見ればカン・テオが刑事をどれくらいもて遊んだのか知ることが出来る」とし、「遺棄死体控訴時効が7年である事実を知って絶対起訴できないという確信にみちていた。 120%私を蹂躪した行動だった」と、話した。

引き続きキム・ユンソクは「完全にもてあそばれたので腹が立った。 ところで本当に腹が立ったのは(チュ・ジフンが)髪を刈ったのになぜそんなにイケメンだったのか」と、話して一座を爆笑させた。

10月3日公開予定の『暗数殺人』は、監獄で7件の追加殺人を自白する殺人犯カン・テオ(チュ・ジフン)の自白を信じて事件を追う刑事キム・ヒョンミン(キム・ユンソク)の話を扱った犯罪実話劇だ。[写真:Joynews24]



            記事元 → Innolife



上の画像は今日のマスコミ試写会のモノではないのだけど・・・。



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13日午後、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)メガボックスCOEXで開かれた映画「暗数殺人」のマスコミ向け試写会にキム・ユンソク、チュ・ジフン、キム・テギュン監督が出席した。

「暗数殺人」は未解決の殺人事件を追う刑事と殺人魔の対決を描いたアクション映画だ。キム・ユンソクが刑事の役を、チュ・ジフンが殺人犯の役の演じる。


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ジフンくんの画像だけ抜粋



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映画「暗数殺人」が、強烈なキャラクターを垣間見ることができるキャラクター予告編を公開した。

実話をモチーフにした「暗数殺人」は殺人犯の自白を信じて事件を追う唯一の刑事キム・ヒョンミン(キム・ユンソク)と刑務所で7件の追加殺人を自白する殺人犯カン・テオ(チュ・ジフン)という、刑事と犯人という既存の概念を破るような設定が目立つ。今回公開されたキャラクター予告編は、2人のキャラクターの息を呑むような対決と、一歩も譲らないままお互いに主導権を取ったり取られたりする、キム・ユンソクとチュ・ジフンの演技が目を引く。

周りが止めるにも関わらず、テオの自白だけを信じて暗数殺人事件に飛び込むヒョンミンは、テオが投げかけた7つの手がかりを元に捜査を進める。偽りと真実が混ざり合っているテオの自白の中に隠された被害者を探すために捜査を繰り広げる執念の刑事ヒョンミンを、重厚な存在感のキム・ユンソクが根気強く人間味溢れる刑事として表現する。

一言で“鑑定不可能”、学術的にも分析が不可能な殺人犯カン・テオは捜査に協力する代価として、ヒョンミンにありとあらゆる物やお金を要求し、捜査を妨害する。チュ・ジフンはその心の内がわからない殺人犯カン・テオを演じ、キャラクターに溶け込んだ。「なぜよりによって自分のような刑事を選んだんだ」と言いテオを挑発するヒョンミンと、「お前がいくら頑張っても俺には勝てない」と言いヒョンミンを手玉にとるかのように捜査過程をリードするテオの、強烈で息の詰まる心理対決は「暗数殺人」の最も大きな見所の1つとなるだろう。

映画「暗数殺人」は10月3日に韓国で公開される。







          記事元 → Kstyle

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映画「暗数殺人」が来月、観客を探す。

「暗数殺人」(監督キム・テギュン・製作フィルム295)側10日、映画の公開日を10月3日に確定し、2次ポスターを公開した。

「暗数殺人」は、刑務所で7件の追加殺人を自白する殺人犯と自白を信じ事件を追う刑事の話を扱った映画だ。

ポスターには、殺人犯の告白を信じ、真実を追う刑事キム・ヒョンミン役のキム・ユンソクと刑務所で追加殺人を自白する殺人犯カン・テオ役のチュ・ジフンの間に流れる緊張感が込められている。刑務所内の殺人犯が投げる手がかりを信じて被害者を探しながら粘り強く真実を追う刑事と、自分が犯した暗数殺人を自白し捜査過程をリードしようとする殺人犯の皮肉な関係に会ったキム・ユンソクとチュ・ジフンは映画の中で激しく衝突し緊張感あふれる心理戦を完成する予定である。

特にポスターの中に必ず真実を明らかに出すというこだわりが感じられるキム・ユンソクの鋭い目つきと真実なのか嘘なのか知ることができないキラーバッグを並べるチュ・ジフンの涼しい無表情は、二人が送受信きっ抗対立を予告する。ここで「7つのキラーバック、届出も死体も捜査もない」というコピーが加わり、好奇心を増幅させる。



               記事元 → TVDaily

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