ミスティ

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『ミスティ』が自己最高視聴率を記録、恐ろしい上昇の勢いを見せている。

17日視聴率調査会社ニールセンコリアによると、16日放送されたJTBC『ミスティ』が首都圏6.0%、全国5.4%の視聴率で自己最高記録を更新した。

この日放送された『ミスティ』5話は妻コ・ヘラン(キム・ナムジュ扮)とケビン・リー(コ・ジュン扮)の仲を疑い苦しむカン・テウク(チ・ジニ扮)が固く決意する姿が描かれた。推測とスキャンダルに満ちた中でヘランの弁護人であり夫として彼女のすべての言葉を信じ、守ることを決意したのだった。

自分がケビン・リー死亡事件の有力な容疑者だという言葉に怒りを爆発させて刑事のもとを訪れたヘラン。「警察は犯人を捕まえるもの、作ってはいけないでしょう」と抗弁したが、テウクは「当日にニュースにしていた君のブローチが死んだイ・ジェヨン(ケビン・リー)の車から出てきて、偶然にも君の車はその日事故を起こした。イ・ジェヨンの死と関連があると考えるのは当然ではないか」と落ち着いて状況を説明しようとした。

夫ではない弁護人のような態度のテウクの言葉に「あなたが私の夫ならば、少なくとも私が大丈夫なのかと尋ねなければいけないでしょう。私のアリバイよりも今の私の状態がどうなのか、私の気持ちがどうなのかその心配が先でなければいけなかった」と不平を吐露したヘランは結局、いつもそうであったように正面突破を選んだ。思い切り正面から出たため記者たちのフラッシュと質問攻めに合い、無責任な記者に強く警告を飛ばして堂々と警察を去った。

堂々としたヘランとは違い、彼女とケビン・リーを取り巻くスキャンダルはすぐに広まり、表面では平気なふりをしていたテウクもまた二人の関係を疑い一人で苦しんだ。しかし全国民がヘランの話を単なるゴシップとして消費することがもっと耐えられなかったテウクは「世界中の人々が指をさして悪口を言っても、私があの人のとなりに一緒にいてやる。一緒に指さされ、悪口も一緒に聞く。私はあの人の夫だから」と固い決意を知らせた。

テウクはヘランのもとを訪れて申し訳ないと伝え「今から君を信じる。君が話すすべての言葉を信じる。だから君を助けられるようにしてくれ。夫として、弁護人として。これから僕にも頼ってくれ」と疲れ果てたヘランを抱きしめて癒した。自信がなければ引き下がれという父親(チョン・グクファン扮)の言葉に「ヘランは私が守ります」と話していた彼がヘランとソ・ウンジュ(チョン・ヘジン扮)が仲間であるという過程を下し「もう一度検討しよう」と細かく再捜査することを予告した刑事カン・ギジュン(アン・ネサン扮)とどのように向き合うのか、今後の展開を期待させた。



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『ミスティ』にてコ・ジュンを殺害した犯人はキム・ナムジュなのか。それともまた別の誰かなのか。

JTBC金土ドラマ『ミスティ』にて韓国最高のアンカーであるコ・ヘラン(キム・ナムジュ扮)を容疑者にした事件の被害者はゴルフ界の新星ケビン・リー(コ・ジュン扮)であり、カノジョの元恋人イ・ジェヨンであることが明らかになった。刑事カン・ギジュン(アン・ネサン扮)が鋭い視線でコ・ヘランに事故当日の行動を尋ね、ジェミョンの死にミステリーが深まった中、視聴者の疑いは三人の人物に向けられた。

#1. どうせ犯人はキム・ナムジュ?

元恋人から最高のアンカーとゴルフ界の新星として再会したヘランとジェヨン。過去に未来がないという理由で捨てられたジェヨンは生放送のインタビュー途中に「次の目標はコ・ヘランさん」だと挑発を開始させ、ヘランは彼に億台の広告契約金を支払った鉄鋼会社を批判した。瞬時にしてジェヨンを金に目のない人間のように作り上げたヘラン。これにジェヨンはヘランに意図的に撮影した自分とのキス写真で強迫、緊張感を爆発させた。

写真が公開されれば、青瓦台代弁人はもちろん「ニュースナイン」アンカーの座から下ろされる危機に、ジェミョンと出会い正面突破を選択したヘラン。しかし翌日、ニュースではジェミョンの死亡のニュースが伝えられた。事件当日にジェミョンと会っており、彼の車両から当日着用していたブローチが発見され、危機に陥ったヘラン。「もう一度でも馬鹿なことをすればあなたを殺す」という言葉のように、ヘランはジェミョンの挑発を死で報いたのか。

#2. 夫に憤怒したチョン・ヘジン?

献身的なサポートでジェヨンをゴルフ界のスターケビン・リーにした妻ソ・ウンジュ(チョン・ヘジン扮)。しかし夫だけを見つめているウンジュとは違い、ジェヨンは韓国に到着するやハン・ジウォン(チン・ギジュ扮)との逸脱を開始させた。夫の浮気を知らないように見えたが、4話放送にて隠されていた冷たい顔を見せたウンジュ。遅い時間にジウォンを直接呼び出したのだった。さらにジェヨンの死亡を知らせるニュース速報を淡々と見守るウンジュ。ジェヨンとジウォンの関係を知って憤怒し、恐ろしい応酬を起こしたのだろうか?

#3. キム・ナムジュを狙うチン・ギジュが?

ヘラン、ウンジュに続き容疑者として疑われている人物はジウォンだ。ジェヨンと初めて会った日に堂々と好感を表して危険な逸脱を楽しんでいるが、彼女が手にし奪いたい本当の目標は先輩ヘランであるためだ。

これに視聴者たちはヘランとジェヨン二人ともと接点のあるジウォンが彼らの関係を知り、ヘランをアンカーの座から引きずりおろすためにジェヨンを死に追い込んだという推測を打ち出してミステリーを増幅させている。

ジェヨンを殺した真犯人の正体が激情ロマンスにミステリーを加えて興味深い展開を続けている『ミスティ』5話は韓国にて16日夜に放送される。



                記事元 → もっと!コリア
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『ミスティ』殺人事件の被害者はコ・ジュンであり、キム・ナムジュが有力な容疑者だった。

10日放送されたJTBC金土ドラマ『ミスティ』4話では、視聴者の関心を刺激していた殺人事件の被害者が明らかになった。自動車事故により死亡したのはゴルフ界の新星ケビン・リー(コ・ジュン扮)であり、コ・ヘラン(キム・ナムジュ扮)は有力な容疑者として警察に召還された。証拠と状況すべてがヘランを示している中「私ではない」という彼女の叫びは通ずるのか。

夫カン・テウク(チ・ジニ扮)のお陰で青瓦台広報主席内定者と夕食を共にすることになったヘラン。彼女は広報主席に内定者とは知らなかったような演技をし、眼差しひとつ揺らぎなく言論人としての原則と所信をアピールしたりもした。過去、どこまでのぼれば成功なのかというテウクの問いに迷わず「私が上ることができるまで。最高の高さ」だと答えたヘランらしかった。

テウクはそんなヘランを愛していたためにタイまで飛び、彼女のバックと名刺になってやった。しかしヘランの元恋人イ・ジェヨンつまりケビン・リーは彼女の成功にブレーキをかけた。タイで出会ったテウクと酒を飲みながら意図的にヘランが落としたブローチを差し出した。その後韓国に戻ったテウクは「君のブローチ、食卓に置いてある。ケビン・リーが君に渡して欲しいとさ」と荷物をまとめて家を出た。

驚き何もできなかずテウクの背中だけを見送ったヘランは怒りがこみあげ、公衆電話からケビン・リーに電話をかけ「馬鹿げたことをしてごらんなさい。私があなたを殺す」と警告した。またテウクが担当した事件が彼がモデルとなっている鉄鋼会社であることを知るや、すぐに当日のニュースとして報道して波紋を起こした。外国人労働者の賃金を払わない会社がケビン・リーには10億ウォンに近い契約金を払い、ケビン・リーまで非難の対象にさせたのだった。

しかしケビン・リーはヘランが飛ばした警告を彼女がハン・ジウォン(チン・ギジュ扮)にしていたことと同じ方法でやり返した。タイで意図的に撮影した自分とヘランのキス写真で脅迫を開始した。もし写真が世間に公開されれば、青瓦台代弁人はもちろん、「ニュースナイン」も終わりとなるためヘランはケビン・リーと会いに向かい、中が見えない彼女の車で話を交わした二人の姿が関心を高めた。



       記事元 → もっと!コリア
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ドラマ『ミスティ(原題)』でチ・ジニが、キム・ナムジュとコ・ジュンの密会を目撃した。そしてその日の夜コ・ジュンが死んだ。
10日午後放送されたケーブルチャンネルJTBCの金土ドラマ『ミスティ』では、ケビン(ジェヨン、コ・ジュン)のわなにはまったヘラン(キム・ナムジュ)の姿が描かれた。ケビンはヘランとタイで撮った密会写真を彼女に送り、驚いたヘランはケビンと約束して彼に会うために車を運転した。

ちょうど妻を疑っていたテウク(チ・ジニ)はヘランの車の後についていったし、ケビンがヘランの車に乗る姿を見守った。結局、背信感に彼は涙を流して苦しがった。
以後、怒ったテウクの姿と家に戻って恐れに震えるヘランの姿が交差して、その日夜あったことが迷宮の中に陥った。この日、ケビン・リーは交通事故で死亡する。ヘランは交通事故で亡くなったケビン・リーのニュースを伝達して慌てる姿を見せた。
一方、『ミスティ』の善戦が続いている。視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計によると、10日午後放送された『ミスティ』第4話は、全国有料世帯基準4.789%の視聴率をマークした。初回3.473%でスタートし、第2話から5.074%にぐんと跳ねあがった。

平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック開幕式の影響で第3話に3.885%で小幅ダウンしたが、この日4話で再びアップした。視聴者の関心が平昌冬季オリンピックに傾いている中でも高い成績をあげた。キム・ナムジュのカムバックで多くの話題を集めたこのドラマは、期待以上の善戦を見せている。
[写真:JTBC『ミスティ』]


  
         記事元 → Innolife



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キム・ナムジュとコ・ジュンの過去が明らかになった。

韓国で3日午後に放送されたJTBC金土ドラマ「ミスティ」でコ・へラン(キム・ナムジュ)が、彼氏だったイ・ジェヨン(コ・ジュン)に別れを告げた過去の姿が描かれた。コ・ヘランは20代の時、男の気性や性格よりも条件を気にしていた。

別れを告げられたイ・ジェヨンは、雨の日にコ・ヘランの家の前を訪れ、「一つだけ聞こう。君は、僕が特別じゃないやつだからそうなのか」と尋ねた。

これに直ちに「うん」と答えたコ・ヘラン。彼女は「イ・ジェヨン、私は君を捨てた。君も私を捨ててほしい」と冷たく言った。

コ・ヘランはゴルフ選手ケビン・リーの単独インタビューをとるため空港に向かったが、数年ぶりに再会した元恋人のイ・ジェヨンがケビン・リーだという事実に衝撃を受けた。



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