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JTBC新しい金土ドラマ「ミスティ」チ・ジニが格別な愛の方法でまた一度メロ職人の底力を惜しみなく発揮する予定だ。 来る2月2日放送される「ミスティ」(脚本ジェーン、演出モ・ワンイル、)は、殺人事件の容疑者として指名された大韓民国最高のアンカー、コ・ヘラン(キム・ナムジュ)と彼女の弁護人となった夫カン・テウク(チ・ジニ)は、彼らが信じた愛の素顔を見せる激情メロードラマ。 これまで公開された映像と去る27日放送された0回スペシャル「ミスティ:女王の帰還」でチ・ジニ特有の繊細で深いメロー感性が早目にときめきを醸し出している中で、彼の「コク」本当のメローをあらかじめ調べてみた。 ◆「私が愛してる」 「私が愛している」という5文字テウクを表現したチ・ジニ。愛より成功が優先のヘランが「私はあなたを愛さない」と正直に言う時もテウクは「私が愛している。君もそうなるだろう」と代価を望まない無条件の愛を見せてくれたからだ。ヘランが必要なのは有名な法曹界家の一人息子という自分の背景と看板であることを知っていたにも愛が彼女を変化させることで信じていたこと。 ◆キム・ナムジュに向けた「コク」本当にメロー キム・ナムジュは激情メローなら自分は心配メローと説明、笑いをかもし出したチ・ジニ。名分だけショーウインドー夫婦で生きていた中、ヘランの過去の恋人ケビン・リー(コ・ジュン)の正体を知って心配するからだと。また、一日で最高のアンカーで殺人容疑者になった妻ヘランを心から心配し、弁護人になるテウク。様々な愛の感情の一つかもしれない彼の心配が期待される理由だ。 ◆愛屋の愛の方法 「私は君に望むことは無い。君も私に望むな。」とヘランと名分だけ結婚生活を継続したテウク。しかし、世界のすべての人が殺人容疑者になったヘランに背を向けると、彼女の弁護人になって、再び愛に陥ることになる。ヘランに向かった心を再認識し、熱い真心と愛で彼女を守ることを決意するテウク。 「カン・テウクは愛屋」というチ・ジニの表現通り、彼が見せる愛の真心が待たれる。 「ミスティ」は来たる2月2日午後11時初放送。 記事元 → 10アジア
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