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ドラマ『アイテム(原題)』のチュ・ジフンが、強靭な検事に変身した。 MBC新月火ミニシリーズ『アイテム』側が、チュ・ジフンのスチールカットを初公開した。 チュ・ジフンは刑事部検事カン・ゴン役で、4年ぶりにお茶の間に復帰する。 カン・ゴンは正しくて熱い心で検察組織の命令を拒否して内部不正を告発し、それで別名“バカ検事”と呼ばれる。 この日公開された初めてのスチールカットにも強靭さが感じられる検事オーラが完ぺきに入れられた。 1本の電話を受けて表情が変化するカン・ゴン。 余裕あふれる顔から通話をしながらもすぐ鋭いまなざしになって緊張感あふれる雰囲気を作る。 やわらかい中でも強靭さを持っている検事カン・ゴンの面をそっくり表わす大きな課題。 特別な超能力を持っている“アイテム”をめぐるミステリーな事件を暴き始めて発揮されるカン・ゴンの特別な捜査力、そして久しぶりにドラマを通じて見せてくれるチュ・ジフンの信じて見る演技が期待を集める。 製作スタッフは「チュ・ジフンが代替不可なシンクロ率でカン・ゴン役を演じている消化している。 撮影が始まるたびに恐ろしくキャラクターに没頭する姿にスタッフも強い力をもらっている」として「心血を注いで準備している『アイテム』の初放送まで大いなる関心と期待をお願いする」と、伝えた。 『アイテム』は交錯した運命の2人の男女が特別な超能力を持っている物をめぐる陰謀と秘密を暴くファンタジーブロックバスター。 KAKAO PAGEで人気連載中の同名のウェブ漫画が原作だ。 昨年、ドラマ『君を守りたい〜SAVE ME〜』を執筆した脚本家チョン・イドと『グッバイ ミスターブラック』を共同演出したキム・ソンウク・プロデューサーが手掛ける。 『悪い刑事(原題)』の後枠で2月放送予定だ。 記事元 → Innolife |

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