空とぶモニョンゴロ村・被災地支援活動

いつまでも生きられると錯覚するのが、諸悪の根源です。未来そのものであるチビッコたちのために良き踏み台になりましょう!

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第51回地被災地支援報告書 その2

報告書の続きです。

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うめご保育園さんで、お迎えのご家族にも
喜んで戴きました。遠路はるばる運んで良かったです。
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キッズルームオリーブマムさんに搬入しました。
すっかり暗くなりまして、住宅街で不審者のように
スコップで荷下ろしです。笑
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暗闇の中、福島南保育園さんに降ろして
きました。サンタたこおじやん??笑


第51回被災地支援のご協力者さんです。
赤い羽根中央共同募金会さん

企画責任
空とぶモニョンゴロ村 
福島わんぱくチビッコ支援隊




第51回被災地支援報告書
           平成24年11月19日20、21日
                 福島市うめご保育園さん
                 こどものいえそらまめさん
                 福島南保育園さん 
                 キッズルームオリーブマムさんに砂

今回も仕事を終えて、19時に新潟の妙高市に向けて出発しました。
途中で仮眠しながら、朝一番、妙高市の砂利屋さんで砂を購入しました。
急いで福島市に向けて出発です。福島市になんとか明るいうちに着きました。
最初にうめご保育園さんに向かいカニさん砂場2台に砂を入れて、予備の砂も置いてきました。たまたまお父さんが迎えに来ていて喜んでもらいました。急いでそらまめさんに行き、土嚢袋に詰めた砂を置いてきました。そらまめの芋煮会に参加していた小さな子のご家族が欲しいということでしたので用意致しました。で、次はオリーブマムさんです。オリーブマムさんにはまだ砂場を持って行っていないのですが、段取り上、先に砂を運ばせて戴きました。すっかり暗くなってしまいましたが、シート広げて置き、また予備は土嚢袋に入れました。で、次は南保育園さんに行きました。ここは2階に砂場があるため、全て土嚢袋に詰めました。
残念ながらすっかり遅くなってしまい、また、前回の木馬もまだ配達できなかった郡山のこばと保育園さんの砂は持ち帰り後にすることにしました。

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映画、未知との遭遇のシーンのようでした。
なにかと思ったらトレーラーで家を運んでいて
渋滞です。
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深夜に食べると胃がもたれるんですが、腹が減っては
いくさもできず〜
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妙高市の手前、黒姫ではすでに雪でした!
さすが日本有数の豪雪地帯です。
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できたての砂がベルトコンベアのような機械で
頭上からドバドバと降ってきます。
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福島の子ども達から砂遊びを奪ってはいけません。
屋外が難しくとも、屋内の簡易砂場で遊んでもらい
情緒や心の健全な発達に役にたってもらいましょう。
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できたての砂は水を大量に含んでいるので
荷台から水がかなりの勢いで流れてきます。
タンクの軽油がもれている訳ではありません。笑

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磐梯山が見えてきました。最後の峠越えです。
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福島市のうめご保育園さんに到着です。
赤い羽根共同募金さんの助成金を使うときはシールを
貼る規則があるのですが、砂なので困ります。笑
とりあえず写真を撮ります。

写真が一杯でアップできないので
報告書2に続きます。



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