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原題 : Captain Horetio Hornblower 製作年 : 1951年 製作国 : アメリカ 配給 : ワーナー日本支社配給 監督 Raoul Walsh ラウール・ウォルシュ 原作 C. S. Forester C・S・フォレスター 脚本 C. S. Forester C・S・フォレスター 脚色 Ivan Goff アイヴァン・ゴフ Ben Roberts ベン・ロバーツ Aeneas MacKenzie イーニアス・マッケンジー 出演者 グレゴリー・ペック、ヴァージニア・メイヨ、ロバート・ビーティ、ジェームズ・R あらすじ 1807年、イギリスがナポレオン麾下のフランス、スペイン連合軍と戦を交えていたとき、英軍の「リディア」号は太平洋を秘密司令を受けて航行をつづけていた。ながい航海の後「リディア」号はニカラガの海岸に着いた。艦長のホレーショ・ホーンブラワー(グレゴリー・ペック)は、そこにいるスペインの反逆者エル・スプレモに、スペイン軍に内戦を起こさせる命令をし、エル・スプレモはスペイン軍艦ナチヴィダド号をホレーショのために降伏させた。数日後、「リディア」号は白旗を掲げたスペイン船に会い、スペインと英国は1ヵ月前に和を結び、協力してフランスに当たっていることを知った。この船でスペインにとらえられていた英国のウェリントン公爵の妹バーバラ姫(ヴァージニア・メイヨ)が帰国の途にあったが、「リディア」号は、叛旗を翻したナチヴィダド号と交戦し、これを滅ぼした。こうして英国へ急ぐ船上で、バーバラ姫が熱病に倒れ、ホレーショが看病するうち、2人の間には愛が芽生えたが、姫には婚約者があり、ホレーショには妻があった…。 「goo映画情報]より一部抜粋」 ブログを始めた当初からお世話になっている「Choroねえさんのシネマ・ノート」さんのchoroさんよりご紹介して戴いたこの作品。 ホーンブロワーシリーズ!!それの艦長時代の作品!がある!と伺ってから観たくて仕方が無かった〜〜のこの作品を漸くみました! 先ずは、ホーンブロワーとは?と思う方が圧倒的だと思うのですが、この作品は英国文学〜ではかなり有名で、指輪物語でも名前が出ていたりするんですよ。 序章のホビットの紹介で「ホーンブロワー」とあります。それがこのホーンブロワーなのですよ。 海軍小説ではあらゆる所で名前が登場する有名艦長さん。この原作の影響を受けたのが『マスターアンドコマンダー』なんですよ。 あたかも歴史上の人物のように紹介され当然のように名前があちらこちらで描かれるホーンブロワーというのは、もう〜〜人としてはどうなのよ!っていう部分がありながらも、とても魅力的でして面白いのです。 「ホーンブロワー」についての記事こちらでいろいろ昔書いてますが、どうも中途半端な説明になってます。 ホーンブロワーを知るきっかけになったのは「ヨアン・グリフィズ」を好きになったから。ヨアン・グリフィズについても過去記事にしてます そんな、ホーンブロワーが映画!それも、ホーンブロワーをローマの休日〜で有名な、グレゴリー・ペックが演じている!更に、描かれている時代が「パナマの死闘」からスタート!となると、観なくちゃ!な世界になる訳です。 ヨアン・グリフィズでは描き出せない大人になってからのホーンブロワーの活躍ですから!! と、かなり前置き長くなりましたが、とにかく・・・とにかく面白い! 50年以上前の作品です。だからこそ凄い!と迫力ある映像、CGでは出せない迫力ある戦闘シーンがありました。 帆船同士での砲撃戦の迫力は良いですね!もう〜〜凄い!! 小説としても面白い部分を凝縮させて一気に「勇者の帰還」までを盛り込んだ内容は、ロマンスもあったりして、良いですよぉ〜。面白いですよ! やはり、ホーンブロワーは面白いなぁ〜〜って思いました。 そして、ホーンブロワーを見直したくなりました。まだホーンブロワーDVDについての記事を書いてないんですが、この作品は好きで・・・好きで、書けないまま月日が流れている作品です。 ヨアン・グリフィズのホーンブロワーはDVD BOX2セット。8枚分。 見直すと一日が終わってしまうのですが・・・観たくて仕方がありません。 えっと、面白いので是非是非ご覧下さい。
有名な人はあまり出てませんが本当に面白いんですよ・・・。 |
自宅で見た映画
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製作年 : 2005年 製作国 : 日本 配給 : 東芝エンタテインメント 監督:本広克行 プロデューサー:本広克行 安藤親広 原作:上田誠 脚本:上田誠 撮影:川越一成 出演: 瑛太(甲本拓馬)・上野樹里(柴田春華)・与座嘉秋(新見優)・川岡大次郎(小泉俊介)・永野宗典 (曽我淳) ムロツヨシ(石松大悟)・本多力(田村明)・真木よう子(伊藤唯) 佐々木蔵之介(保積光太郎) あらすじ とある大学のSF研究会の部室には、前日にクーラーのリモコンが壊れ、猛暑に悩む部員たちがいた。ところが彼らは部屋の隅にタイムマシンがあることを発見、「昨日に戻ってリモコンを取ってこよう」ということになり、乗り込んでみるが……。 (シネマトゥデイ) 2005年の公開当時に見逃して、いつか見るぞ・・・と思いながらそのままになってしまっていたこの作品。 漸く観る事が出来ました。 いやぁ〜〜もう、良いです!この世界観が好き! いい加減なノリが良いです!勢いが良いです! それでもって、だいそれたことをするわけでもない、小市民的な行動がなによりも好きです! バカ騒ぎ大好き!軽いノリがどこまでも続くのがたまらなく良いです。 良いですね、良いですね♪もう最高に良いですね。 こういう作品大好きです。 暑くてダルダルな気分になりやすいこれからの時期に、頭軽くして気楽にだら〜〜っと観るのに良いかと思います。 面白かったです。
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製作年 : 1958年 製作国 : 日本 配給 : 東宝 監督 : 黒澤明 製作 : 藤本真澄 / 黒澤明 脚本 : 菊島隆三 / 小国英雄 / 橋本忍 / 黒澤明 キャスト(役名) 千秋実 (太平)/ 藤原釜足(又七)/ 三船敏郎 (真壁六郎太) 藤田進 (田所兵衛) / 上原美佐 (雪姫) あらすじ 戦国の乱世、秋月家は隣国の山名家と一戦を交えて敗れ去った。秋月家の侍大将・真壁六郎太は、世継の雪姫を擁して数名の残党と隠し砦にこもった。砦近くの泉には、薪の中に軍資金黄金二百貫が隠されている。同盟国の早川領へ脱出の機会を狙っていた六郎太は、砦近くの沢で出会った二人の男、百姓の太平と又七を利用しようと考えた。二人の強欲は、黄金を背負わせたらあらゆる苦難にも耐え得ると見抜いたからだ。 「goo映画情報」抜粋 今から50年前の作品となるこれですが、いやぁ・・・面白かったです。 人物の描かれ方が生き生きとしているし、なによりもピンチを切り抜けていく姿というのが面白い。 更に、かっこよく切り抜けるだけではなく、人の持つ強欲さをちりばめながら、欲深さだけではなく人情もしっかりとある。 金塊の為に、なんでもやる百姓の百姓の太平と又七が逞しくて、それでいてなんとも人間臭くて、小心者で良いです! 何度となく、金塊を持ち逃げしようとしたり、互いに裏切ろうとしたり、雪姫と名乗らず同行している雪姫にちょっかいかけようとしたり・・・。 喧嘩別れしてもすぐに「あの世でも一緒にいようなぁ・・・」と仲直りする姿は、そろそろ、ここでこの台詞!と、待ち遠しく成る程に面白ったです。 この二人の姿がスター・ウォーズのR2-D2とC−3POに影響を与えているんですよね。 六郎太の存在は圧巻であり、何処までも武士である姿がまたカッコよい! 雪姫さんには忠誠を。 馬を駆け敵を後ろから切り捨てるシーンは圧巻でした!カッコよい! 田所兵衛との太刀打ちシーンもカッコよかったです。 ここで打ち負かしながらも首を取らない部分も良いですよね。 ラストシーンで馬で駆け去るシーンでの一つ一つもカッコイイ。 田所兵衛の「裏切り御免!」この場面でのこの台詞、いやぁ〜〜〜良いですね。 面白いです!! 雪姫が元気であり、それでいて何処までも勝気で強気で仁王立ちというのが(笑)良いです。 妙な存在感があるのが(姫様なので当たり前ですが)よかったです。 綺麗な人ですね。 (ちょっと声がキンキンして怒鳴りつけて居るような棒まわしのような感じの台詞まわしに違和感感じたりしましたが・・それはきっと周囲が上手い人ばかりで自然だったからかな?) 観ていて雪姫らしい雪姫なんだろうなって思いました。 雪姫が「スターウォーズ」でレイア姫に反映されているんですよね。 何処までも冒険劇!と言う感じで、50年経った今見ても面白く感じるこの作品の魅力は凄いんですね。 「スター・ウォーズ」「駅馬車」などに影響を与えたり、後の作品に数々影響を与えているというのは納得のような感じがします。 凸凹コンビの面白さと、冒険劇の醍醐味、人間臭さ、全て揃っている娯楽作品だと思いました。 面白かったです。 作品とは関係内のですが・・・。 脚本に「橋本忍」さんの名前があり、あぁ〜!貝の脚本の人だ!と、そこに驚きが(笑) この方、黒澤監督といろいろと仕事をされているんですね。 だから、こその脚本としてC級の出来といわれたんだ・・・と思いました。 |

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放送日 1994年(平成6年)10月31日リメイク版 TBSで放送 キャスト 清水豊松:所ジョージ 清水房江:田中美佐子 清水健一:長沼達矢 房江の妹:瀬戸朝香 矢野中将:津川雅彦 日高大尉:春田純一 『私は貝になりたい』は、加藤哲太郎の手記(原題は「狂える戦犯死刑囚」)の遺言部分をもとに、橋本忍の脚本で制作されたテレビドラマおよび映画である。 オリジナルは、東京放送(TBS)の前身、ラジオ東京テレビ(KRT)が1958年に制作したテレビドラマである。1994年には、TBSによるテレビドラマでリメイクされた。映画版は1959年に制作され、2008年にリメイク映画版が公開予定である。映画の配給はいずれも東宝。 2007年には、加藤の手記に基づくテレビドラマが、日本テレビで放映されている。 これは加藤の伝記ドラマであり、TBS・橋本忍のものと、直接の関係はない。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 戦争の描かれ方はいろいろあると思いますが、どうしてもTOPの人や力のある兵士、組織に目が向けられることが多いと思います。 軍を率いた人の責任であったり、名誉ある好行為であったり。優れた軍隊の働きであり、惨酷さ。哀しさ。それらは多く描かれて、画像を通して戦争の哀しみや虚しさ、憤りを感じたりしながら、繰り返してはいけないものだと感じていくんだと思います。 でも、戦争に関わった多くの兵士は「民間人で徴兵された人」であり、この作品で描かれたようにそれまでは、銃など扱ったことのない人達だったんだと思います。 命令されたことをやり遂げるだけ、それに逆らうようなことは出来ない、いや考えられない世界。 平和ボケと呼ばれて長い日本の社会では考えられないような過酷で理屈など通らない世界がそこに存在していた。 裁判の中で語られる清水豊松の言葉はやるせない気持ちで一杯になります。 裁判を行うアメリカにしてみれば、当時の彼等の主張はとうてい受け入れられないものであったんだと思いますが、それでもその時の日本はそれが当然であり、正しいとされていた。 文化・モラル・背景の違い。大きな大きな壁で崩しようのないものだったんだろうな・・・と切なく思いました。 イーストウッドが「硫黄島からの手紙」で兵士の話を描いていますが、種類は違うとしても同じような切ない、やるせない思いになる作品でした。 かつての上官が処刑される前に、残した言葉。メモとかとってないのでうる覚えなのですが・・・。 日本はもう軍力を持たないと思ったのに、また出来ようとしている。 そこに参加しようとしている若者は知っているのか? 上官の命令として、動くのは下のものであり、切り捨てられるのも下の者であるということを。 台詞としてはもっといろいろとあったと思うのですが、上記のようなことを豊松に話してました。 自分の命令により豊松が絞首刑が決まり、彼自身もまた絞首刑を執行されたのですが・・・。 日本が歩んできた道。戦争を知らない世代となっている今だからこそ、もう一度戦争のことを見直していかなければいけないんだろうな、と思いました。 切ない作品内容の中で、高知の映像や四季の移り変わり、海の景色がとても綺麗でした。綺麗だからこそこのどうしようもない理不尽さと哀しさが際立ったように思います。 ここから先は中居さんが映画をやるのでそこに絡めての呟きです。 作品感想とはちょっと異なるので、いろいろ好き勝手な事呟いてます。 (呟き) 映像がとても綺麗でした。景色が綺麗で・・。これはジャイさん力が入るんだろうな・・・と。 作品とは異なるところで、ジャイさんが好きそうなカットの数々に思いました。思わずジャイさんが撮ったのかな?って思うほどに・・・。 切なさはあの映像の美しさで余計に際立ったような気がします。 脚本の橋本さんが書きなおしたい、と思った作品。黒澤監督にダメだし出された脚本なんですね。 最近知った映画のHPで知りました。 今回は今までのオリジナルとは異なると知りテレビ版を観たのでどう描いていくのかそちらもとても愉しみになりました。 そして・・・よさこいを・・・唄うのですね。よさこい・・・。 |

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監督:トロイ・ダフィー 製作:エリー・サマハ / ロイド・シーガン / ロバート・フライド / クリス・ブリンカー 製作総指揮:アンドリュー・スティーヴンス / アショク・クマール 脚本:トロイ・ダフィー 撮影:アダム・ケイン 音楽:ジェフ・ダンナ 出演:ショーン・パトリック・フラナリー / ノーマン・リーダス / ウィレム・デフォー / デイヴィッド・デラ・ロッコ / ビリー・コノリー / カルロ・ロータ あらすじ 聖パトリックの祭日にわくサウスボストン。
精肉工場に勤める兄弟、コナー・マクナマス(ショーン・パトリック・フラナリー)とマーフィー・マクナマス(ノーマン・リーダス)は、ロシアン・マフィアのイワン・チェコフに殺されそうになる。それを危機一髪で逆襲に転じ、チェコフとその手下一人を殺害。 そして、その正当防衛が認められ無罪放免となったマクナマス兄弟は、留置場で「悪なる者を滅ぼし、善なる者を栄えさせよ」という神の啓示を受ける。 それから彼らは、親友であるイタリアン・マフィアの使い走りロッコ(デイヴィッド・デラ・ロッコ)を加え、マフィアの幹部や殺し屋などを次々と処刑していく。 身の危険を感じたイタリアン・マフィアのボス、ヤカヴェッタ(カルロ・ロタ)は、犯罪史上最強最悪の殺し屋で終身刑となっていたエル・ドゥーチェ(ビリー・コノリー)を仮出獄させたが…。 事件を追っていたFBI捜査官のポール・スメッカー(ウィレム・デフォー)も、徐々に兄弟の行為に共感を覚えるようになり… 『goo映画情報』より 以前から気になっていた作品をやっとやっと観ました! カッコよい!この映画はカッコよいよぉ〜〜〜!大好きです!この手の作品。 レンタルDISCだったので、状態が悪くてところどころでブロックノイズが出てしまうのが残念でした。 どうしよう〜〜〜買ってしまうかも・・・・。面白かった。 映像もカッコイイし、音楽の入れ方がまた良い! 聖書が絡んでいるのですが、信仰厚い兄弟なのですよ。 この映画のテーマは 悪の絶滅と善の繁栄 だそうです。 ところどころに出てくる白黒の映像は善と悪のイメージなんだそうです。 犯罪者は金を積み出所をし、また犯罪を繰り返す。 それを処刑する・・・。 簡単に説明するとそういう兄弟の話しなのですが、彼等は悪人以外は殺さない。 兄弟は刺青 VERITAS (真理) AEQITAS(公平) を彫っています。 無茶苦茶な言動だけど推理力抜群のFBI捜査官のポール・スメッカー(ウィレム・デフォー)。 この人が凄い! なんでオペラ!なんで!ゲイ?なんでもあり〜〜!おかしいんだけど凄いです。 もう多才です。凄かった〜〜。面白い! キワモノ万歳! 何処かでみた顔だなぁ〜〜って思っていたら、『レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード』の将軍役の人なんですよね。 凄いなぁ〜〜。もうこの人凄いです! そんなアクの強い共演者にも負けない魅力なのが処刑人兄弟でしょうか? 無茶カッコ良いです! なんでもありで、えぇ〜〜〜!???ってな具合なのですが、もうカッコ良いです。 やることやっていて、それでいて強いだけじゃないというのも良い。 ところかまわず兄弟喧嘩しています。どうしてそんな場所で喧嘩を始める?というような場面で喧嘩が起こったりするのですが、互いをとても大切に思ってもいるんですよね。 とにかくカッコ良いんですよ。 さて、この作品が描いていること。 悪 人 を 殺 す この兄弟がしていることは良いことなのか? という部分なのですが、この映画の訴えているもの、最初のシーンで牧師さんが語っている言葉がこの作品の伝えたいことだとコメンタリーで語っていました。 無関心が一番の罪であると。 現代社会の一番の問題点であること。 それに繋がる最後のエンドロールのインタビューシーンなのかな?と思ったり。 かっこいい〜って単純に観ていた私ですが、結構この作品は奥深いものがあったりするように思います。 光る剣を振り下ろすとき我が手は審判を得る 我が敵に復讐を誓いこれを倒すであろう 主よ 我を聖人の一人にお加え下さい。 人の血を流した者は男により報いを受ける その男とは神に許された者なり 悪なる者を滅ぼし、善なる者を栄えさせよ 主のために守らん 主の御力を得て 主の命を実行せん 川は主の下へ流れ 魂はひとつにならん 父と子と精霊の御名において 決して罪なき者の血は流すな だが悪を行なう者の血は川のごとく流せ 黒い翼を広げた男たちが神の裁きを下すであろう 難しいことはおいといて、とりあえずカッコイイ映画でした。
薦められていたのになかなか観れなかったのが残念。もっと早く観ていれば良かったな〜〜。 |

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