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目の前に広がるなだらかな丘。 霊仙山の霊仙神社。 高いところへ登ってみます。 なだらかな丘に白い石・・・いわゆるカルスト台地です! 小屋も見えます。だれか住んでる!? 霊仙山の山頂です!標高1000mちょっと。 下山した後、燃えるような夕焼け。今度は山頂で夕陽を見てみたいです! |
登山いろいろ
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登山は大変だぁ〜。しかしまた行くのである。
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ここは富士の火口。 空気が薄く頭が痛いです。うっかり落っこちないように近寄らないでおこう。 見えるのは富士山最高点の「剣が峰」です。頭が痛いので、今回は登るのはパス。 「山頂浅間大社奥宮」です。日本で最も高い位置にある神社でしょう。 ふもとから見る富士山は流麗ですが、実際はゴツゴツとした砂漠のようです。 御殿場口方面を見下ろします。砂山のように見える山は宝永山。ここから下っていきます。 下るにつれて雲が厚くなってきました。雲の下からは自衛隊演習の射撃音が聞こえてきます。 斜面の傾斜はこんな感じです。登山道はジグザグに作られています。 振り返ると山頂は青空。少しずつ草木が生えてきました。 宝永火口まで下ってきました。出発点の富士宮口まであと少し。尾根に登っていく人影も見えます。 登山開始から14時間。へとへとになりましたが充実した富士登山でした。 |
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念願だった富士登山へ行ってきました。 静岡県側の富士宮口から登ります。夕方に五合目へ到着し、スタンバイ。 雲が厚いです。天気が気になります。 山頂は晴れているようです。 夜中の21時に出発。宝永山の出っ張りがシルエットになって見えます。 ゆっくりゆっくり登っていきます。登るにつれて星が綺麗に見えてきます。写真では分かりづらいですが・・・。 山頂でご来光を待ちます。 空が次第に赤く染まっていきます。 燃える朝焼け。 まったく知らない人々ですが、「同士」に感じられます。 じっと太陽が昇っていく光景を見つめていました。 後編へ続く
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スノボへ行ってきました。 「日本百名山」のいくつかが見られるポイントでもあります。 「蓼科山」 (と思われる。だとすると)写真右端のなだらかなところが先日の「蓼科ピラタススキー場」です。 右のほうへ見渡していきましょう。 「八ヶ岳」えらい険しそうです。 ・・・険しいです。 このなだらかなすそ野がたまりません。 その右の遠方には・・・地図から推測するに「瑞牆山」 「金峰山」といったところでしょうか。 「富士山」も見えます。右のとんがった山のほうが高く見えますが、もちろん遠近の関係です。 帰りがけに見えた「八ヶ岳」です。どっしり。 「富士山」です。美しい・・・。 富士山頂へはまだ未到達です。今年は登ると決めています。 |
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突然ですが雪山にいます。 木の枝に積もる雪。 空には細い雲が流れています。 ハァハァ・・・息が白いです。雪道を歩きます。 青い空と白い雪。 そそり立つ岩。 上空には飛行機雲。 視界が開けます。 雪の粒がキラキラ。 雪の向こうに山並みが見えます。 左は木曽駒ケ岳。右は御岳。 木曽駒ケ岳に沈む夕日です。 |




