|
たまちゃんとの思い出。今日は友達を紹介します。 グレー猫さんです。 たまちゃんのしっぽを見つけると・・・ 何気に近づいていきます。 あるときは・・・ お話中。 またあるときは・・・ くつろいでいます。 グレー猫さん、たまちゃんとたくさん遊んでくれてありがとうございました。
|
野良猫 「たまちゃん」
[ リスト | 詳細 ]
実家にやってきた野良猫 「たまちゃん」 との思い出。
|
たまちゃんとの思い出。 たまちゃんも他の猫さんたちと同様、食いしん坊です。 なんですか?これは・・・ パクッ! パシッ!さんまを狙っています! 「よっ!もう少し・・・」 またある時は寿司に釘づけです。 「これはボクのご飯かな?」 おなかがすいているときは 「ちょうだい〜!」 おねだりされては、ついつい食べ物をあげてしまいますね。
|
|
たまちゃんとの思い出。 ひとり立ちしたたまちゃん。 やはり純粋な野良なので、人にはなかなか懐かなかったのですが・・・ 罠に掛かり右手を怪我してからは徐々に慣れてきました。 怪我をして最初にやって来た時の様子は今でも鮮明に覚えています。 誰かが罠を仕掛けているらしく、かあさん猫も片手が不自由でした。でも力強く生きていたんですよ〜。 慣れるまでに相当時間が掛かりましたが、それからはこの通り。 たまちゃんの半野良生活が始まったのでした。 |
|
たまちゃんとの思い出。 子猫の成長は早いです。 ちょっと大人に近づいたたまちゃん。 「ぼくはたまです。」 かあさん猫とべったりだったたまちゃんも・・・ 一人立ちしなくてはなりませんね。 「たま、ここのお宅でお世話になりなさい。」(かあさん猫) 「よろしくおねがいしま〜す!」(たまちゃん) |
|
たまちゃんとの思い出。 たまちゃんは、かあさん猫と一緒にやってきました。 「はじめまして・・・」(たまちゃん) かあさん猫は以前から近所をウロウロしていましたが、ある日子猫を連れて来たのでした。 もちろんチビ猫さんは「たまちゃん」です。一人っ子なのかな?警戒心と好奇心が入り混じっている様子。 当時手に入れたばかりのデジカメで撮ったのを覚えています。 興味津々な様子。 かあさん猫とひなたぼっこ。 一緒に昼寝。 すやすや・・・ たまちゃん!元気に大きくなってね! |




