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前記事から引き続きまして、いよいよ自身初の上陸となった四国を走るJR四国の写真を載せていきます。
・・・とはいっても四国滞在はほんの5時間程度、行ったのは実質高松のみ、さらにその上「あの会社」に重点を置いていたので、枚数はあまり多くありません。
低重心な振り子車両全体的に言えることでもあるんですが、こいつは特に車高や運転席の位置が他の普通車両に比べて低かったように見えました。運転士的にはシャコタンの車で峠を攻めてるような感じになるんだろうか(;・∀・)
ここから本番こと22日の分
この後発車する「マリンライナー15号」で、いよいよ四国へと向かいました。朝からの霧の影響で岡山発は若干遅れたりしたものの、その後の回復運転で終点に到着する頃には定刻でした。茶屋町を発車した後、一回明らかに130km/hを超えたのを見逃さなかったぞ・・・
というわけで瀬戸大橋もわたりまして、
特にスピード感あふれる流線型先頭車込みでたった2両編成だと、ものすごく残念な姿に見えてしまいます。
再び貫通側の先頭車。
停車している列車は一通り撮影したので、そろそろ駅前へ・・・
まだ10時過ぎでしたが、ここで四国での大きな目当ての一つだった讃岐うどんを食して、そのままことでんに行ってきました。
んで約4時間後、琴電探訪を済ませて、本州に戻るために再び高松駅へ。
マリンライナーの席を確保した後ちょこっと外に出てみると、N2000系のうずしお16号が到着。
5分後にマリンライナーは発車。結局四国の新車8600系はもちろん、希少車6000系や元国府津の車両である四国在籍の113系は、高松の車庫にいる姿を一瞬見ただけにとどまりました。
という感じで、あっという間だったJR四国の写真たちでした。
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