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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

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2018年06月

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梅雨明けと同時に猛暑突入。山生活に慣れてしまった身としてはなるたけ平地に降りず過ごしたい所ですが、昨日今日はどうしても外せない要件があったので小田原へ戻りました。

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そのうち今日の分。今月半ばにこっそりとお知らせが出されていた、大雄山駅での赤電&コデ165撮影会が開催されました。

赤電(5501編成)と旧型国電ふう塗装(ぶどう色)になったコデ165といえば、3月のイベントでの一部時間帯をはじめ、コデが表に出ている際にちょくちょく共演が見られましたが、今日はイベントを銘打って粋な演出も合わせて大々的?に行われました。

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イベント開始時刻の少し前に大雄山駅に到着すると、既に今日の主役である赤電と茶コデは所定の位置に留置中。一番手前の1番線にはいつも通り営業列車が入線するため、この間は3本並びの撮影も出来る…というのは、イベントの告知ポスターでも案内されていました。

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乗ってきた5502編成の発車後、ホームから両主役を1枚。コデにはこの手のイベントお馴染みとなりつつある営業車時代の行先板が掲出されていました。

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ホームの小田原方から撮影するとコデは完全に赤電の陰。
もっとも、この線路(留1番線)にいる車両をパンタグラフが上がった状態で撮影出来るという事自体、早朝でもなきゃ中々無いチャンスだったりするのです。

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一度改札を出て小田原寄りの踏切へ。大雄山線で一番新しい車両である5507編成と、5000系トップナンバーである赤電5501編成、そして書類上5507編成とは70年近い年齢差となるコデ165が並びました。

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ちなみに今日ほとんど脚光を浴びなかった5000系もう1本の休車両は鉄道むすめのヘッドマークを掲出した5504編成。留置されていた洗車線は他の留置線より奥まった位置にある為、これも加えての豪華3〜4編成並びとはなりませんでした。

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ホームへ戻ると赤電とコデの前照灯が点灯中。相変わらず駿豆線やJRからの踊り子号も含めて昼間の前照灯点灯は行っていない伊豆箱根鉄道にとって、この手のイベントはある意味貴重な画を撮るチャンスとなります。

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さらに大雄山駅に到着した営業車両も、到着後から折り返し発車迄の3〜4分程度ながらライト点灯。(しれっと上の画像を載せたが)普段は立ち入れない乗務員区の横を通って洗車線迄の通路も撮影用に開放され、思っていたより遥かに多くのファンがカメラを向けていました。
余談ですが、今日は駿豆線でも「HAPPY PARTY TRAIN」の記念乗車券セットの最終販売会&3506編成展示が行われていたものの、こちらはいずっぱこ公式Facebook(とそれを受けての僅かなツイート)でのみ情報が出ていた事からか客足はかなり少なかったとの事。ある意味初めて大雄山が駿豆に勝った日か(ぇ

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11時になるとコデの行先板が”試運転”に交換。さらに両車とも一時的に前照灯を消して尾灯を点灯させました。ここで一度大雄山を離脱したものの、この後”工事列車”をはじめとした各種板も掲出されるなど、今回は出来る限り全開のファンサービスが行われていたようです。


前述のとおり、一度大雄山駅を離れて昼食がてら明日で営業を終えるラーメン屋に行き、更に実家へ戻って山梨へ戻る準備をしてからもう一度大雄山へ向かいました。


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13時過ぎになると陽の向きが変わり、午前中よりは撮影に適した条件が揃っていました。

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そしてある意味今日のクライマックス。赤電/鉄むす編成が走っていない中、今日の営業車として唯一のHMつき編成だった5503編成が到着し、ある意味大雄山サイドのアニバーサリー企画総まとめとも言えそうな並びが実現しました。

イベント終了後のコデ入換は撮影せず帰ってきたので、この記事はここまで。

「昨日の用事」に関しては、10日後くらい…

実感も湧かぬまま、遂に訪れる事になる”Xデー”にでも

鉄道コム
今日…だけでなく実は先月末にも1回、合わせて2度西武鉄道を目当てに出かけてきました。

お目当ては勿論、Aqoursの3rdライブツアーを記念して昨年に続き行われたスタンプラリー

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そして、それらに合わせて再び走り出した特急レッドアローのラッピング列車でした。
これら目当てで出掛けたら、意外なおまけも付いてきたというお話でございます。
(※上の画像、運転士があまりにも鮮明に写っていたので少々加工済)

まずは先月末に訪れた時の事。前もって運用を調べず、動いている事を信じて早朝から出かけたところ、その日のラッピング編成(10102編成)は朝夕のみの運行、しかも朝に関しては中途半端な時間帯の上りむさし号2本にのみ充当という、乗る事はもちろん撮る事すらままならない運用についていたのでした。

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それでもとりあえず池袋駅へ行き、到着するむさし12号を撮影。

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側面のラッピングについては他のブログやTwitterで多く紹介されているので全網羅はしませんが、前回同様ドア部付近に3rdライブに合わせた書き下ろしイラストのAqoursメンバーがラッピングされています。
今回特に目を引いたのが、キャラ自身と一緒にラッピングされている各キャラのイメージヘッドマーク。かつての寝台特急をはじめとした客車列車に掲出されていたヘッドマークを意識したものと思われ、実はメンバー9人のみならず、グッズとしてのみ登場している各ミニユニットや”サンシャイン”バージョンにも元ネタがあると言われています。

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各種ある中でも元ネタが一発でわかりそうなのが、こちらの梨子Ver.
いわずもがなか、かつての寝台特急「さくら号」をもとにしたデザインとなっています。


この時の折り返しは小手指への回送列車。折り返し時間も10分足らずで、側面のラッピングをギリギリ9人分撮影するがはやいか10102Fは池袋駅を後にしてしまいました。


これでこの日は未練たらたらに残しつつラッピング車の撮影終了…と思いきや(この時丁度)9時になりスタンプラリー用の1日乗車券を購入して改札を通りなおすと、本来既に発車しているはずの急行(池袋9:00発予定)がまだ停車中。とりあえずと後先考えずに飛び乗ったところ、途中の清瀬駅で回送列車を追い越して小手指駅に先着。図らずももう一度ラッピングを撮影するチャンスが巡ってきました。

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池袋で撮影し損ねた分のラッピングを無事撮れたところで、小手指の車庫へ入庫・・・と、ここで影からぬっと現れたのがー

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スマイルトレインこと30000系に遂に現れた黄色こと、ぐでたまトレイン。
たまごをイメージしたことでお馴染み30000系の10周年と、サンリオの生み出した異色キャラぐでたまの5周年を記念したコラボ企画で1編成がラッピングされたこの編成ですが、巡り巡って今日改めて10102Fの撮影に出向いた所妙にセットで遭遇することになりました。

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今日のラッピング撮影はまず練馬駅で。ここで10102Fの通過直前にやって来たのがぐでたまトレイン。

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ぐでたまが到着するがはやいか、10102Fが通過線を豪快に駆け抜けて行きました。

この後追って発車するぐでたまに飛び乗って池袋へ向かい、折り返しのちちぶ13号に乗車して今回は一路飯能へ。この車内でも一度ぐでたまを目にしました。

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ここらで10102F車内のテーブル写真も。スタンプにも使われたキャラが、それぞれのカラーラインの上を走っているというイラストになっていました。


そして今回とどめは午後の撮影。池袋行きのちちぶ28号を撮影次第すぐに新宿へ戻る事を考慮して、昨年も訪れた所沢の池袋方にあるカーブへ行きました。

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とりあえず10102Fを1枚撮ったところで対向列車が接近。

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その対向列車こそ所沢止まりのぐでたまトレイン。ギリギリではあるものの両編成が1枚に収まりました。

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そのまま迫ってくるぐでたまを1枚。飯能方の顔は30000系サイドをイメージしたのか、だらけたというより微笑んだといった方が合うイラストになっていました。

ラブライブラッピングのレッドアローは今週末までの運行ですが、ぐでたまトレインの方は今年いっぱいの運行予定。特に8月〜11月にかけては池袋線を離れて新宿線…そして「ぐで 玉川上水駅」のある拝島線で運行されるということなので、多摩川・多摩湖線のカラフル新101系共々撮影に行きたいところです。

鉄道コム
(※7/1記事修正 この期に及んで画像を1枚間違えて(重複)いた事に気づく)

山梨へ来てから富士急行線は幾度となく撮影しブログにも載せてきましたが、富士急「バス」の方はメインで撮影することがなく、鉄道ついでに撮りはすれどほとんど載せて来ませんでした。

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…という話からの、今日はうどん巡りの延長として河口湖駅に行き、ロータリーに発着する富士急バスを1時間以上撮影していました。

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駅に到着するなり早速発車していった「今話題の車両」は後回しにして、まずは河口湖の周遊バス運用に入っていた山梨所属のブルーリボンシティ(F2152)。
同じBRCでも富士急バスの中ではハイブリッド車の比率が高く、そっちは富士吉田の街中を車で走れば大抵1台は見かけますが、富士急のオリジナルカラーを纏うこっちは中々見かけません。

お次が今日の2大目玉のひとつ。あわよくばここにいる間に来てくれれば…と思っていた車両が滞在10分少々ではやくも現れてくれました。

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富士急バス全体でもかなりの人気を誇るという、1994年式の日野ブルーリボン(F1453)。実は先日「ゆるキャン特急」を撮影した後にチラッと初目撃して以来の再会、まともに撮影するのは初となりました。

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近所の大学専用のスクールバスとして早々発車。顔といい後部といい、いかにも古風な登場当時の姿を残す貴重な車両とのことです。

ーそしてこれで終わらなかったのが今日のスクールバス。

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冒頭の画像の通り、F1453号車と入れ替わるように駅ロータリーへ入ってきていたスクールバスの2台目がこれまた古参の部類に入るエアロスターM(F5569)。
こっちは湘南でお馴染みの存在であり、それこそ山梨でもこの車両と去年から何度かすれ違っていたものの、ようやく初撮影となりました。
それにしても予備車両うってつけの働き場とはいえ、スクールバスは中々侮れない…

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お次はエルガミオ(F4761)
中々見かけないナンバー一桁の車両という理由だけで撮ってました。

この後駅のお土産売場やコンビニを巡ってる間に本日のもうひとヤマ、話題の新車両が到着していました。

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(※こちら7/1追加画像)
一度ロータリーはずれの留置場へ入ったこちら、河口湖駅を発着する周遊バスに新しく導入されたばかりの大型車(F1870)。他の車両と大きく異なる独自の塗装で、基調色となっている赤の通り河口湖周辺を回る通称”Red-Line”に充当されています。
これまで周遊バスの専用車両として同じ塗装を纏ったポンチョが存在していましたが、外国人観光客が爆発的に増加した今となっては小型のポンチョはおろか一般のエルガ等をもってしても満員で発車していくケースも発生しており、将来も見据えての大型車導入と相なったようです。行先表示は富士急バス初導入となるフルカラーのLED、車内アナウンスも日英中の3ヶ国語で流れ、外国人観光客にもやさしい仕様になっているとか。

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そしてここで伏線回収。今日河口湖駅に到着するがはやいか発車していったのが、共に導入された新車両の1台。こちらは緑の西湖方面へ向かう系統用に導入されました。
この緑系統と前述の赤系統、合わせて10台の大型車両が導入されるとのことで、元々ヘルプに入る一般車両も合わせて輸送力はさらに増強されました。
ちなみに、残る青系統(本栖湖・精進湖方面)はそこまで切羽詰まってないのか元々本数が少なく、車両もレインボーHRを改造した(ポンチョよか)大型車が既に居ることから新車両の導入は無いようです。

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一方こちらは衝撃的な外見をしながら最近は少々影が薄めという周遊バス専用車の1台(F5969)。
エアロミディを改造して昔ながらのボンネットバスっぽくした1台で、先のポンチョがやってくるさらに前から周遊バスとして走っているようです。

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F5969号車もバス留置場に入ってこの並び。ここにいると時折バリエーション豊かな車両達の共演がみられます。

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休憩を終えて再び周遊バスとして発車していくF1870号車。車内はかの水戸岡氏デザインとのことですが、色んな意味でそうそう撮りには行けなさそうです。

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最後は緑系統に入っていたリニアラッピングのF3469号車。実はこの車両、時折見かけるだけでなく富士急山梨バスで初めて乗った路線車両だったりします。

以上、なんだかんだこちらでは初のバス記事でした。
軌道線色となった3501編成の特集記事に続いて、それ以外の車両編。
一概にそれ以外と言っても、西武色からラブライブから(昨日は走ってなかったが)金色の顔まで、駿豆線の外装バリエーションも2年そこらでぐっと増えたのを改めて実感しています。

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その車両陣でも割と落ち着いている方、1300系の2202編成。
ヘッドマークとして取り付けられている静岡プレDCの期間は今月まで。同様にこのHMも今月いっぱいと思われます。

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続いて昨日走っているとは思わなかった3502編成。運用を見るところ3504編成と12日中に交代で本線に出てきたようです。

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13日は朝のみの運用だったので最後は大場への回送列車。これで入庫したうえで今日は運用に入っていなかったとのことですが、まさか早くも検査入り・・・?

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鉄道むすめコラボHMを掲出した2201編成。先週末からはヘッドマークのレプリカも販売されているようです。
とりあえずいさみ版はこっちで買って、まきの版は夏に近江へ行けたら・・・といったところか

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近頃この手の流し撮りで成功率が高い、7000系の7501編成。昨年から行っているアイスのドアラッピングも、そろそろ真価を発揮する季節か。

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2202と並び・・・というかそれ以上、駿豆線で現状一番これといった特徴を持っていないような気もする3503F。

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昨日のある意味主役、鞠莉のバースデーHMを掲出した3506編成。
勿論バースデーバッチ付きの1日乗車券も抜かりなく購入しております。

〜ここでちょいと余談〜
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大場駅の駅務室に飾られているラブライブのグッズ。当初は(駅員で誰か推しがいるのか)梨子のグッズで揃えられていましたが、今年の4月に訪れた際にはそれに加えて曜ちゃんとうちっちーが、そして今月に入ってからは前述のみとしーコンビが抜けたところに鞠莉のグッズが入れ替わりで飾られていました。
これは伊豆箱根社員からのささやかなお祝いか―

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再び3506F撮影に戻って、こちらは修善寺駅から発車してくるところ。

続いて軌道線色の3501編成を撮影するために戻った三島広小路駅で、こちらも撮影したかった画・・・

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東海道線では見られない、単線の線路ギリギリまで建物が迫っているいかにもローカル私鉄然とした駅を通過して行く踊り子号。185系でも十分異質な光景ですが、今後入線する確率が高いだろうE257系にもなればとても面白い被写体になること間違いなしか。

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三島田町駅の方へ戻って3506編成を撮影。

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最後は修善寺駅の方で、この日運用に入っていたうち最後の1本である3505編成。
一応3506編成とも7000系とも異なる1本モノな編成ではあるものの、今年頭の検査終了後も影が薄い感は否めません。

以上昨日の撮影記でした。来週鞠莉のHM撮影にもう一度行けるか、それとも親会社の方に賭けてみるか・・・

いずれにしろ懐とご相談なのです。


鉄道コム
先週試運転を撮影出来た、伊豆箱根鉄道の江ノ電色旧軌道線色を復刻した3000系3501編成。

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12日から通常の営業運行に復帰してきたので、元々3506編成(HPT)の鞠莉誕ヘッドマークを撮影に行く予定だった昨日を使ってこちらもガッツリ撮影してきました。

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一発目は先日の試運転で行き損ねた北沢のポイントで(上り14レ)
概ね予想通り、大雄山線の赤電同様試運転では掲出されなかった、かつて軌道線ではなく駿豆線で掲出されていた前サボを再現したヘッドマークがこの時点では掲出されていました。

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折返し修善寺行の17レはもう少し線路側に寄って。一応晴れ予報が出ていたことから富士山が顔を出すことを期待していましたが、山のやの字もない写真を撮ってる辺りでお察しください。

ここからは沿線の撮影を少し後回しにして「並び」撮影。

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伊豆長岡駅にて、運用情報を見ている限り12日中に何らかの事情で急遽出庫してきたらしい3502編成との並び。検査期限が駿豆線車両の中では迫っているうえ、例年ならこのあたりで輸送される大雄山線の甲種情報が一切出てこない辺り次の入場車両はこの編成の可能性がありそうです。

そんでまた特別塗装にでもなったらかなわねぇ

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そのまま3501編成に乗車して、お次は伊豆仁田駅で3506編成と。
4月1日のイベントとその送り込み回送で最後の競演を果たしていた、いずっぱこのラブライブラッピング編成。2か月半ぶりの本線上での共演は、3501編成がラッピング解除どころかダイナミックにイメージチェンジしたうえで叶いました。

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ここから沿線撮影も再開。
原木〜韮山で撮影した33レ…この列車までは何事もなく過ぎていましたが、この後からちょっとした変化が発生しました。

鞠莉HMを撮影するために引き続きこの場所で張っていると、修善寺で折り返し三島行きとなった3501編成が通過。

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ようやく青空が出てきたので、たまには空主体の画で―と撮ったこの1枚ですが、つい1時間前まで付いていた前面のHMが取り外されていました。

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さらに折り返しの47レを、西武色(YPT)2201編成との並びを撮影するために修善寺駅で待ち構えた際にもHMは外されたまま。結局この後夕方まで再び掲出されることは無く、今日の時点でも再掲出される気配はないとのことです。大雄山線とは違い途中駅の大場発着や本線を走る回送列車もわずかながらあること、駅によっては同じ行き先でもホームが変わるので混乱を防止するため・・・というあたりが理由の一つか。

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次は軌道線にとって重要な存在であった三島広小路駅にて。軌道線はこの三島広小路から沼津駅前までを結んでいた路線で、今のタクシー乗り場がかつて軌道線の停留所だったようです。

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発車はあえて広角の効くスマホで撮影。左に写ってるのが前述のタクシー乗り場。

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またまた修善寺に戻って、駅手前のストレートで1枚。昨日は鞠莉のバースデーバッチGETがてら1日乗車券を買ったのもあって久しぶりに駿豆線を乗りまくった感もあります。

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今度は三島で車を停めていたコインパーキングへ戻りがてら。
三島市内はマンションなど住宅を間を抜けて走ってきますが、それがまた路面電車・・・というか江ノ電っぽくもあります。

いっそのこと江ノ電でも1000系列か今年リニューアルするという2000形を使って伊豆箱根カラーやってくれないものか。海岸線にブルーのラインは似合いそうだし(´-ω-`)

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最後は北沢林道踏切のイン側で。軌道線や江ノ電よりはるかに大型の車両が、それらの約2倍の速度で田方平野を駆け抜けていく光景も中々おつなモノです。

今回は3501編成が主役で1記事。おとといまでこっちがメインの予定だった3506編成等々、他の編成達は別記事とします。

鉄道コム

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