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※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

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12/13 豊橋鉄道訪問

13日の撮影記。
最後はホントに現場の思い付きで乗ってみた、豊橋鉄道の路面電車(市内線)です。

イメージ 1
新幹線の切符を安くあげようと駅前を歩いていると、眼下の駅前電停に市内線のモ3500形がいました。

イメージ 2
程なく発車していく3500形と入れ替わりで、元名鉄のモ780形が入線。これを見たところでちょっと路面電車にも乗ってみようと思い立ちました。
そして、乗車してから「豊橋市内線最大の名所」を思い出し、最寄り駅である井原まで向かうことにしました。

イメージ 3
こちらが井原電停(後で撮影したもの)。赤岩口行と運動公園前行の分岐点でありますが、その”分岐”こそが最大の特徴。

イメージ 5
手前に見える明らかな急カーブ。どこにでもあるような十字路の交差点を車と同じノリで曲がる半径11mの曲線が、急曲線で有名な箱根の登山電車や江ノ電を軽く凌駕する、日本の旅客鉄道で一番急なカーブとなっています。

イメージ 6
ここを曲がる運動公園前発着列車の挙動はご覧の通り。ボギー台車がこれでもかというくらい動き、車体の前部もほとんど軌道から外れたところまではみ出しています。
この曲線のおかげで、最近導入された低床車両は運動公園前行として走ることが出来ず、直進する赤岩口行にのみ使用されているということです。


イメージ 4
都合上順番が前後しますが、赤岩口からの3501号。都電からやってきた3500形ですが、今のところ全車(というか市内線の大半の車両が)全面広告となっていてオリジナル塗装というものが無いらしいです。

井原からは少し歩いて豊橋駅側に一つ隣の競輪場前へ。

イメージ 7
路面電車では少し珍しい単線区間を行く3504号。

そんでもって線路沿いに歩くこと約5分。ここも個人的には豊橋鉄道の名所・・・というか、驚きスポットだと思っています。

イメージ 8
豊橋鉄道の市内線営業所と、ピザ屋の入るマンションの間。なんならピザ屋の駐車場にでもなりそうなスペースにすっぽり入る780形。車庫兼工場が他にあるとはいえ、路面電車だとしてもそうそうない省スペースの留置線はおったまげスポットでした。

イメージ 9
運動公園前行の3502号。単線区間にある停留所で、赤岩口・運動公園前行の列車は進行方向右側の扉を開きます。

競輪場前から豊橋駅前への帰り道は、この少し前にすれ違っていた市内線の新型車両「T1000形 ほっトラム」に乗車しました。

イメージ 10
背後から得体の知れない車両が迫りつつT1000形は豊橋駅前に到着。
折返しの競輪場前行が発車するのと入れ替わりに、明らかに様子の違う車両が入線してきました。

イメージ 11
モ3200形を使用した「おでんしゃ」
名前の通り、車内でおでんやビールが楽しめると話題の電車で、予約を見たところ2月までほぼ満席となっているようです。

イメージ 12
もう見ただけでお腹の空きそうな車体。
この後新幹線(こだま)に乗り三島まで向かう道中も、腹が鳴って仕方ないのでした。


・・・・・・まさかの腹ペコオチにて、今回の名古屋遠征記は締めくくらさせていただきます。

鉄道コム

12/13 名鉄撮影 後編

昨日の投稿が遅くなった分、今日のうちに一気に2記事行きます。
まずは名鉄の後編から。

リニア鉄道館を一通り巡ったのち、名古屋駅に戻ってきてからは再び名鉄を撮影しつつ豊橋まで行くことにしました。

イメージ 1
駅の周りを少し歩いてから名鉄のホームへ行くと、2200系が停車中。比較的最近登場した車両に合わせて塗装変更が行われている名鉄の車両。この2200系一族は割としっくりくるものの、3300系やパノラマスーパーの新塗装はまぁ衝撃的というかなんというか・・・。

イメージ 2
一度金山に行ってから、割と撮影できる駅として初めからピックアップしておいた神宮前までは、SR車こと5700系の河和行き特急に乗車。結局午後の名鉄撮影は神宮前で済むことになります。

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名古屋方面行のホームへ行って、さっそくパノラマスーパーのリニューアル車による快速特急を1枚。現代風と言っていいものかも迷う塗装もさることながら、前面に種別・行先表示が出るようになったのも驚きの一つです。

イメージ 4
続いて中部国際空港行きのミュースカイ。いまや名鉄の大きな柱でもあるセントレア輸送の核を担っているこの列車。来年の夏にセントレアに出来るというB787初号機の展示を兼ねた商業施設など、ここもいつか行ってみたい空港の一つです。

イメージ 5
名古屋方面のホームに並んだ新可児行準急と名鉄一宮行急行。
実はこれ、準急が3700系の第1編成である3701F。急行が3100系の第1編成3101Fを先頭にしたトップナンバー並びだったりします。

イメージ 6
空港行の2200系特急。

イメージ 7
続行で豊橋行きの特急。ここいらでそろそろ撮影を切り上げ、豊橋へと移動することにしました。
折角なので窓口でミューチケットを購入し、豊橋行きのホームへと移動・・・

イメージ 8
―した矢先に何でそっち現れるねーん!
パノラマスーパーの旧塗装編成をこんなとこで初目撃してしまいました。

イメージ 9
慌ててホームの反対側に行くも特別車側の撮影には間に合わず、代わりに6800系/6500系の併結準急を1枚。

そうしてやっとやってきた豊橋行きの快特・・・

イメージ 10
なんとこちらにもパノラマスーパーの旧塗装(1116F)が到着。豊橋まで運賃+わずか360円の追加料金で快適な旅でした。

イメージ 11
豊橋に到着して、折り返し準備中の1枚。やっぱ1200系こっちの方が色格好イイって(´-ω-`)

以上で今回の名鉄撮影は終了。後は家路につくだけ・・・と普通にこの時までは思っていました。

駅前まで出て初めて思いついた「もう1編」は後ほど。

鉄道コム

12/13 近鉄初撮影


1日置きまして、名古屋遠征の続きです。

今回名鉄と合わせて近鉄も初めて訪れました。特に東海道線沿いから多少なり撮影できる名鉄と違い、近鉄はこれまで姿を見ることすら無に等しかったもので、弥富駅で割とすぐにやって来る関西本線をあえて選ばなかったのもこの辺りが理由です。

イメージ 1
そんなわけで近鉄弥富駅に移動し、めでたく初撮影となった近鉄の車両は2430系2446F(G46)の四日市行準急。特急通過待ちの為待避線へと入っていきました。

イメージ 2
すぐ後を追うようにエラい勢いで駆け抜けていったのは、21000系"アーバンライナーplus"の名阪甲特急。少し遅れていたのかはわかりませんが、この特急の姿が見えなくなる前に待避していた準急は後を追って発車していきました。

イメージ 3
次の下り列車は2610系の2616F+1253系1256F(X16+VC56)の松坂行き急行
・・・いやもうね、↑この端数まで行く形式名なんですかっていう。
今回の近鉄記事、遅くなった理由の一つはこれです(責任転嫁

そして乗るつもりだった上りの名古屋行き準急がようやく到着―

イメージ 4
ちょっと待ってあなた準急なの

到着したのはわずか2両編成の1201系1204F(RC04)。既に朝ラッシュばりの乗客が乗っていましたが、乗換駅でもある弥富はもちろんその先の駅でも多くの人が乗車。俺が普通列車に乗り換えた蟹江駅では押し屋が必要かと言わんばかりの混雑になっていました。帰ってきてから調べたところ、名古屋線の準急と普通は2両ないし3両が基本らしい・・・

ラッシュから逃げるように乗り換えた普通車(2800系2804F、AX04)で名古屋へ進んでいくと、終点一つ前の米野駅が比較的撮影にむいていそうだったので下車。下りホームに移動してしばらく撮影することにしました。結果的にこれがあおなみ線にスムーズに乗り換えられる最良ルートだった・・・というのは後でわかる話。

イメージ 5
乗ってきた普通車の後を通過したのは、21020系"アーバンライナーnext"の名阪特急。こちらも近鉄特急70周年の記念ロゴをつけていました。

イメージ 6
続いては一瞬何かの特別車両と見紛った2809F(AX09)の普通列車。近鉄ではアートライナーともいわれる全面広告車がいくつかいるようで、この後もひとつ目にしました。

イメージ 7
9000系の9003F+2610系2626F(FW03+X26)の急行。隣のホームには先の21020系が入庫の関連で一旦入線しています。

イメージ 8
下りでは近鉄一般車の名物(―と思っている)L/Cカーを搭載し、2両だけがアートライナーとなっている2810系2811F+1207F(AX11+RC07)の急行が通過。今回残念ながらL/Cカーそのものに乗ることはできませんでした。

この時点で10時を過ぎていたので、今回の旅の一応目的地であるリニア鉄道館に移動することを考えていましたが、もう少し待てば話題の列車が現れるということで撮影続行。

イメージ 9
ビスタカーこと30000系+リニューアル前の"ACE"こと22000系を使用した8両編成の賢島行き特急。
・・・30000系ってこんなに抜けた顔だったっけ?←多分塗装の問題

イメージ 10
こちらがわざわざ待ってまで撮影したかった、50000系"しまかぜ"(送り込み回送)
イメージが発表された瞬間から「あ、これ間違いなくブルーリボン賞取るわ」と思わせるほどの魅力を持つ車両。一度乗ってみたいものです。

イメージ 11
後を追うようにやってきたのは、近鉄特急の古参である12200系。関東に比べて内外装を更新しつつ車両を長く使うイメージの強い関西私鉄の中、特急車両も例に漏れず末永く使っている近鉄ですが、さすがにこの形式は遠くないうちの置き換えを視野に入れているらしく、塗装変更の対象にはなっていませんでした。

イメージ 12
最後に、名古屋を発車し賢島までの旅路へと走り出したしまかぜの下り営業列車を撮影して、近鉄での撮影を終了しました。

次に近鉄を撮影するときは、名古屋線になるか大阪・奈良線になるか・・・
案外、京都線だったりするかもしれません(ヒント:今回と類似した最終目的地)

鉄道コム

12/13 名鉄撮影 前編

一昨日の個別記事、始めます。

イメージ 1
最初は名鉄撮影のいわば前編。当然初めて降り立った名鉄名古屋駅からです。
ホームへ向かうと丁度3500系の準急が発車していくところ―

イメージ 2
すぐ後を追うように入線してきた特急須ヶ口行きから撮影を始めました。

イメージ 3
前についていた1800系は従来塗装、後ろについていた1200(1000)系はリニューアル後の新塗装編成でした。

次にやってきた岐阜行き(前記事に載せたやつ)も同じ組み合わせの8両編成。次の列車を待ちながら調べてみると、1000(1200)系の未更新編成はあと3〜4本まで減少しているということで、今回は見れねぇなぁと早々諦めつけていました。

次に来たミュースカイを見送り、ようやく来た普通列車が前半の一種お目当て。

イメージ 4
明るい時間帯の名古屋本線では平日朝の1本だけらしい、津島線直通の普通津島行。
初めて乗る名鉄線にはこの列車をチョイスしました。

イメージ 5
途中の二ツ杁では1700(2300)系を目撃。この後午後にかけて何度か見たものの、ことごとく撮影が出来ずこれが唯一収められた姿でした。

乗っていた列車は津島線に入って2つ目の七宝駅で一度下車。次の列車が来るまでの間にやって来る上り列車を撮ることにしました。

イメージ 6
やって来たのはまだまだ通勤輸送のメインを張っている6000系(6028編成)。
明日16日に行われるという部品即売会の告知HMサボを掲出していました。

イメージ 7
次の下り列車は6500系の6518編成。
これで一気に弥富へ行かず、途中下車したのがこちらの駅です。

イメージ 8
さっきから散々強調している津島駅。
勝手に聖地認定してARを使用したコラボ写真を撮りまくって、邪念混ざりまくりもいい所である。

イメージ 9
乗ってきた列車と入れ替わるように入線してきたこれまた6500系の東岡崎行。丁度近くの学校の登校帯だったようで多くの学生が乗降していました。

イメージ 10
人が捌けるのを待って駅の外へ。津島市の中心駅ということで、バスやタクシーの発着も多い、わかりやすい市のターミナルでした。

イメージ 11
再びホームに上がると、上り普通ではまたまたサボ調HMを付けた6000系。

イメージ 12
入れ替わりで津島止まりの尾西線列車も到着。時間の都合で先の1本でしか撮れないと思っていた津島表示をもう1本撮影できました。

この後ようやくやってきた弥富行きの5000系に乗車。お世辞にも大手私鉄っぽくはない開けた区間を軽快に走る列車に揺られていくと、たどり着いたのはJRの駅でした。

イメージ 13
いや決して間違っちゃない()
弥富駅はJR東海と名鉄の共同使用駅で、3番線が名鉄専用ホームとなっていました。
またこの駅とすぐ近くにある近鉄弥富駅は、海抜ゼロメートル地帯にあるいわば「日本一低い所にある地上駅」という事でした(←こっちに帰ってきてからようやく気付く

この後名古屋までの戻り道に選んだ近鉄は別の記事。午後に再び行った名鉄撮影も後編でまとめることにします。

鉄道コム

今年はフットワークが随分軽くなった年だと自覚しています。

その一種集大成として(ぇ)13日にほぼノリと思い付きだけではるばる名古屋まで日帰り撮影に行ってきました。

今回も記事はいくつか分けることとして、この記事はダイジェスト兼JR東海編ということにします。

イメージ 1
今回名古屋まで乗車した・・・というか、そもそも名古屋に行こうと思い立った理由の一つでもあるのが、小田原6:15発のひかり493号」
朝の東海道下りを駆ける3本柱の先陣として、そして"ひかり"史上最速の列車として君臨し続ける韋駄天列車に一度乗ってみたいがために前々から西へ行く計画は頭の隅にあって、この度その中の一つを実行しました。
関西への出張や旅行に重宝される列車ということもあり、乗車するその瞬間まで混雑度はいかがなものかと無駄に心配していたものの、いざ蓋ならぬドアが開いてみれば先頭車両に乗車していたのはわずか10人足らず。着席云々どころか、これだけ空いている東海道新幹線に初めて乗りました。

これまで乗車してきた東海道新幹線に比べて明らかにワンテンポ速いペースで駆け抜けたひかり493号に乗ること1時間9分。在来線だったら三島を越えて吉原に着くのがいいところ…といった所要時間であっという間に名古屋に到着してしまいました。
ここからは今回の(一応)目的地へ行く前に別の路線を乗り鉄。

イメージ 2
まずは中部代表といっても過言でない名古屋鉄道へ。これまで名古屋を通るたびに興味を惹かれ、電車でGOなら散々やった鉄道会社ですが今回初めて訪れました。

名鉄名古屋駅から名鉄に揺られ、道中少し寄り道をしつつ名古屋本線・津島線・尾西線と進んで到着したのは弥富駅。ここからはこれまた初乗車となる最大の私鉄へ。

イメージ 3
名古屋までの戻り道に選んだ近鉄名古屋線。準急が2両編成で名古屋に突っ込んでいくといういわばカルチャーショックを受けつつ近鉄名古屋へ―

――その一つ手前の米野駅で一旦ホームに降りてしばらく撮影。

イメージ 4
とにかくバラエティ溢れる近鉄電車を撮影して間にあおなみ線のささしまライブ駅がここから徒歩圏内であることも分かったので、予定より少し延長して一度見たかった列車まで撮影したのちあおなみ線へ。あおなみ線にわざわざ乗車したとなれば向かう場所は一つ・・・

イメージ 5
初めて訪れました”リニア・鉄道館”
以前平日に大宮の鉄道博物館などを訪れた際のノリで、なんだかんだそれなりに人はいる・・・と思いながら入ってみればご覧の通り。広々としている館内が余計広く感じました。

イメージ 6
歴代の新幹線車両がずらりと並ぶメインの展示スペース。大宮とは一味違う明るい館内に新幹線の白いボディが映えます。

イメージ 7
展示車両の中でも個人的に群を抜いて感動したのが100系。大宮をはじめ多くの場所に保存されている0系とは違い、東海道区間から引退して5年程度の300系ともまた違う、東海道での現役時代にはよく乗っていてプラレールも持っていたことから、感動は一入でした。

そういえばそろそろ、クリスマス・エクスプレスの時期ですなぁ(´-ω-`)

リニア鉄道館を一通り巡って、N700系のシミュレータも抽選外したことから2時間少々で金城ふ頭を後にしました。

イメージ 8
金城ふ頭に到着するあおなみ線と巨大な自動車輸送船「OLYMPIAN HIGHWAY」そして背後にそびえる名港トリトン。

名古屋に戻ってからは昼食にきしめんを食べつつJR東海のホームを巡って撮影。

イメージ 9
合間にはJR貨物のDE10がホームに入線する一幕もありました。ちなみに右にいる新幹線は、先日の一件以来14番線に停まったままのN700系K5編成。ちょうど台車カバーを外して調査を行っているところでした。

イメージ 10
なんとなく京都駅っぽい雰囲気もある2番線に到着した313系(Y106編成)の新快速。
在来線でも先日の一件で車両が不足しているようで、一部減車が発生していたらしいです。

ここから再び名鉄へ行き、神宮前駅でしばらく撮影したのち快速特急で一気に豊橋へ。

イメージ 11
折角の機会だからとミューチケットを購入し特別車へ。360円以上の価値がある快適な旅でした。

豊橋に到着したのは16時過ぎ。陽がおちるのも時間の問題でしたが、これまた思い付きでもう一か所訪れてみることにしました。

イメージ 12
駅前から出ている豊橋鉄道の市内線に乗車。この路面電車を代表する例の場所へ行ってみました。
・・・いやほんと、ありゃ乗用車の曲がり方だって。

そして豊橋へ再び戻ってきてからこだまに乗って小田原・・・ではなく切符の都合で三島へ。夕飯にそばを食べた後、丁度3506Fか7502Fでも来れば結局最後は―というオチも交えて撮影するつもりでしたが、そんなことは無くとっとと帰ることにしました。

イメージ 13
最後の最後でちょっとしたレア列車にも遭遇。このまま御殿場線に入るってんなら切符買って乗ったんだけどねぇ・・・

以上でダイジェスト版ば終了。今回訪れた私鉄3社は後日個別記事にもします。

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