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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

書庫遠征撮影記

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山を降りても凍えそうな寒さの中、約3年ぶりに伊豆の「東側」を訪れてみました。

このブログを始めたかなり初期に一度行っている伊東線。前回の伊豆多賀から今回はもう一駅進んだ、網代駅近くの割りと知られた撮影ポイントへ向かいました。

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目的のポイントへ行く前に、まずは来宮駅ホームに上がるなり丁度やって来た185系(OM08編成)の回送列車。ふと考えると、一昔前まではこれが「521M」だったのかと納得。

この次の列車で網代へ向かい、下車後少し後戻りして国道上の歩道橋へ到着。

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数分も経たずに早速スーパービュー踊り子1号(251系RE-2編成)が通過。太陽は完全に高台の向こう側で、余程ISO感度を上げない限りおのずと流し撮りになりました。

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先のOM08編成が伊東始発の踊り子102号として通過。

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続いて上りの普通列車はリゾート21の黒船電車。一応普通列車は1時間に1〜2本という路線ですが、土曜日で特急列車が増発されている上時間帯が良く、上下合わせれば10〜15分に1本は列車が来ました。

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下りの踊り子105号(A5編成)。

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次の普通列車には、伊東市の市制施行70周年記念ステッカーが貼り付けられていました。

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上りの8000系普通。もと、とはいえ東急の通勤車両が緑深い単線区間を走っているのも考えてみれば不思議ですが、ATS-P完備のJR線をホームグラウンド同然に走り回るという点では常磐線を走る小田急車以上の新鮮味が・・・あったのかも。

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SVOを挟んで次の普通列車はリゾート21のキンメ電車。今シーズンは絶望的な漁獲量という金目鯛ですが、電車はいつも通りに楽しむことが出来ます(ぉ


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少し気分転換で、近くの踏切迄行って1枚。
この時点で時刻は12時半頃、ここに来てから既に2時間半が経過しています。

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長引いた撮影の最後を締めくくるのは、もちろん651系の臨時快速 伊豆クレイル。
今日はいっそ乗ってみるか…という案も少なからずありましたが、それは次の機会に。
・・・多分向こう2ヶ月くらいの間にしでかすと思います。

鉄道コム

10/26 静鉄Express

出かけてからまた数日経っての投稿…段々、当日帰って来てからの気力が持たなくなっていることをひしひしと感じています。
そんなヘロヘロさん(マテ)が今回向かったのは、これまた8月以来の静岡鉄道。8月に行った際は土曜日の真昼間でしたが、今回は平日の朝イチから静鉄入りしました。

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何を隠そう1番の目的は、この「急行列車&通勤急行」。前もって調べてみた所、新型車両のA3000形にも急行・通急運用があり、これ幸いと出かけてきました。なお写真の内容は、タイトルにするほど急行率が高い…というわけでもなくなりました(ぇ

まずは上写真の通勤急行に乗って静鉄の急行運転を初体験しつつ古庄駅まで、続いて後続の各駅停車で車庫のある長沼駅へとー

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出庫前に点検中のA3002編成。その後ろにいる1000形ですが・・・

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既に引退している1002編成と1004編成がついに解体されるようで、部品を抜き取る作業中でした(これは後で撮影したもの)。この写真に写っていない1002編成の新清水方先頭車である1502号車は工場側の線路にポツンと留置されている状態で、1番最初に搬出される為の準備中かもしれません。
工場をみるのもそこそこにもう一駅電車に乗り、柚木駅から少し歩いたところで一発目の狙い所。

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この日A3000形ではたった1本の急行運用だった、3501E列車。ローレル賞の受賞装飾を施したA3001編成でやって来ました。

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続いては新静岡から折り返して来たA3002編成。

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さらに続いて、急行運転とセットで朝方に多く見られる県総合運動場行きの普通列車。

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この先も新静岡駅方面にぼちぼち歩きながら撮影続行。見事な指差頂きました(´-ω-`)

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ちょっと飛んで、終点ひとつ前の日吉町駅に到着するA3002編成の通勤急行。英語表記も出るA3000形ということで、地方私鉄にはおよそ似合わない「Commuter Express」の表示も勿論出ていました。

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折り返しの普通。陽の傾く朝夕に建物の影で撮影ポイントが大幅に限られるのは、伊豆箱根鉄道とも似た所があります。

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しばらく待ってA3001編成の県総合運動場行き表示もゲット。6文字を1列ではなく2列で表示していました。

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最後に、朝…というかラッシュ終了後に見られる、長沼への入庫列車を直前まで客扱いする柚木行き。ちびまる子ラッピングの1011編成は、この列車で入庫していきました。

以上静鉄撮影…またの名を午前編。
午後編はお察しの通り、毎度飽きもせず寄り道する「三島編」です。

鉄道コム
更新しようしようとしてはや1週間近く。ちょいと体調を崩してブログ投稿が億劫になっている間に、気づけば訪問者数ものべ30万を突破していました・・・

で、その更新し損ねていた先週の撮影記ですがー

8月以来、2ヶ月半ぶりに岳南電車(と約2週間ぶりの駿豆線)へ行って来ました。
今回1番の目的にしていたのは、基本的に平日の朝夕のみ運行している2両固定編成の8000形。その他にも前回走行している所は撮影出来なかった京王時代の復刻塗装車や、この時期ならではの列車も期待して「雨の降る中」訪れました。

吉原本町近くの駐車場に車を停めて、まずは徒歩でジヤトコ前駅を通り過ぎた辺りまで(今回岳南線の撮影場所はいずれも吉原〜吉原本町のどこかです)。

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さっそく岳南江尾行きで井の頭線色の7001号が。前面の3000系時代を彷彿とさせる行先幕風ステッカーも良いアクセント。

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続いて吉原本町の方に行って、今回の目的である8000形、通称がくちゃん号。朝は2往復のみの運用だそうな。

折り返しの8000形を撮影する場所を探して吉原の方へ歩いていると、次の吉原行きが…

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カボチャが迫って来たでオイ。
沿線の高校美術部と協力して装飾されたハロウィンモチーフのかぼちゃ電車(7002号)。元々カボチャのような前面色である7000形を上手く利用したデザインになっています。
ちなみに、駿豆線のアレに対抗意識を持っている…訳ではなさそうです。

この後単純に失敗したり、ポイント探しをしてある間に通過されたりを繰り返している間に40分近く経過。

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車両運用が1サイクルして、再び江尾行きの7001号。

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岳南での最後は吉原行き8000形をカーブのイン側から。晴れていれば富士山と一緒に撮影出来る場所も数多くありそうですが・・・さぁ次に行くのはいつやら。


ここからは第二部、岳南からその足で向かった駿豆線へ。こっちもこっちで2週間前に撮影出来なかった車両を狙って行きました。

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AQUARIUMラッピングの3501Fと並ぶのが、いずっぱこでのお目当て
西武多摩川線とのコラボHMを掲出した1300系の2202F。多摩川線で伊豆箱根鉄道カラーになった新101系を撮影したとくれば、こっちも撮りに行かなきゃ…と2度目のリベンジと相成りました。

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こちらのコラボHM、多摩川線についているものと比べると車両及び社名(路線名)の位置が逆になっているだけで全く同じデザインとなっています。

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よく見ると行先LEDには、 100th Anniversary の文字も。何でもアリなことに定評のある1300系のLED表示が、最近さらに1レベルアップした気もします。

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伊豆長岡に先回りして2202Fを1枚撮影。ここに来た理由ってのがー

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もう1本の1300系、今はハロウィントレインになっている2201Fと並ぶから。雨は一向に降り止まず、この後のいずっぱこもラブライブも全く関係無い用事もあり、とにかくこれを撮影出来さえすればOK…ということで、今回の撮影はこれで実質終了です。

〜おまけ〜

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伊豆長岡に先回りした時入れ替わりで発車していった3505F。駿豆線でも毎秋の恒例企画になっているという「良い子の絵画展」列車として走っていました。

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修善寺に戻る途中、大仁でも1枚。これまで毎年見ていた「大雄山線の」動く児童画展はついに見ることなく終わってしまいました。
もっともあちらは今年も使用車両が赤電5501Fで、HM類の掲出は無かったということです。

あっちゅうまに終わった今回の2202F撮影ですが、明日走ってさえいればもう一度撮影に行きます。

・・・その前にまた別の鉄道を撮ってから。

鉄道コム

8/12 静岡鉄道撮影記

仕事柄8月は一番多忙な時期…まぁその通りなのですが、代わりに人数調整の効く土曜日が軒並み休みになって嬉しいやら複雑やら。
そんな今月2度目の休みは再び静岡県へ出撃。今回のメインは、新清水と新静岡を結び地方私鉄屈指の高頻度運行を誇る静岡鉄道です。以前たった一度だけ乗ったのが2011年の5月頃。それ以来6年ぶりの訪問となり、その時乗っていない新清水〜長沼間は初乗車にもなりました。

写真に移る前にちょっとした乗車記。
新清水駅近くの駐車場に車を停め、駅窓口で切符を購入していると入線してきたのは新型車両の中でも今年走り始めたばかりの最新モデル、A3000形の第2編成でした。迷うこと無く乗車し、沿線で撮影が出来そうな場所を見つけつつ一旦終点の新静岡まで乗り通すことにしました。
大雄山線よりさらに平均駅間距離の短い路線を進んでいく静鉄電車。6年前に乗った際は相当揺れるイメージが強かったものの、急行復活等を機に保線が格段に良くなったのか、はたまた新型車両に乗っていたからなのか…ロングレールも多用されていて、伊豆箱根鉄道と同等以上に乗り心地は良くなっていました。
中小私鉄にはおよそ似合わない最新鋭車両に乗って21分の旅が終わり、新静岡駅で改札の外に出たところから本格的に撮影スタートです。

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ビルの1階に設けられた新静岡駅ホームからすぐに折り返して新清水へと向かうA3002編成。

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隣の日吉町ですれ違ってきた1000形の1005編成。9月に長沼駅横の車庫で行われるイベントの告知HMをつけていました。

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日吉町〜音羽町でやって来たのは、A3000形と並んで静鉄の人気者になっているちびまる子ちゃんのラッピング電車(1011編成)。この日最後の最後に少しだけ乗車しましたが、外装はもとより車内にも装飾があり、次駅のアナウンスもまる子が務めるという、気合いの入り方を感じさせる列車でした。

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春日町〜柚木間で、国道1号線を横目に快走するA3000形の第1編成。こんな光景を見てると、静鉄をLRTとして扱う外国メディアにもちょっと納得。車両も路面電車タイプの車両と比べれば二周り大きいものの、デザイン的には「ありそう」だし。

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もう少し柚木方へ行って、A3002編成を。
この時柚木駅ホームが見えるくらいの場所まで行っていれば、A3000形同士の並びも見ることが出来た…というのはここだけの話。

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続いて6年ぶりの長沼駅で、既に引退している1002編成と1004編成。部品取り用として残されているのか、パッと見では今でも走れそうな姿。

ここから再びA3002編成に乗り、続いて向かったのは待避線も備える県総合運動場駅。

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東海道線を跨ぐ高架から降りてくる所を1枚。大学ラッピングで緑基調の車体となっている1010編成。この地点に限ったことではなく静鉄全体的に言えることですが、曲線でのカントがかなり目一杯とられているようで撮る側としては楽しい。

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ちまちまと移動して、次は県立美術館前駅の草薙側。前面無塗装で無骨な感じの1000形も割りと好みで、A3000形でも通常Ver.の登場が楽しみだったりして。

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もう少し進みカーブのアウト側から1008編成。

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草薙駅まで行ってA3001編成を撮影した流れでそのまま新静岡行きに乗り、再び県総合運動場へ

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先程ここで撮れなかったA3000形をこのタイミングで撮影。こちらはホーム直前まで引いたバージョン。

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次の電車で御門台まで追いかけ、新清水方の踏切でA3002編成最後の1枚。ここまで載せた以外にもA3000形の写真は大分撮影していますが、その多くが出来の悪さはもとより行先表示が英語表記でした。かつて小田急4000形等で奮闘していた行先表示との戦いが、ここでは当分行われそうです(ぇ

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静鉄撮影のシメは、新清水駅手前で巴川をゆっくり渡るA3001編成。

次に静鉄撮影をするときは、急行運転を行っている平日朝をとことん狙いたいところですが、そうすると毎度駿豆線に行くときのような早朝出発が必須となりそう…
前々から計画さえ立てればなんてことないですが、実行はもう少し先の話になりそうです。

鉄道コム
夏真っ盛りな8月最初の記事。昨日もまた朝っぱらから駿豆線へ・・・行ったっちゃ行きましたが、今回はその後訪れた「初めての路線」をメインに添えて撮影等をしてきました。
その路線は、三島・沼津から決して遠くはない吉原を起点とする岳南鉄道…またの名を岳南電車の岳南線。工業地帯を縫うように走るその姿は夜景遺産にも登録され、関連して数年前までは貨物列車が多く走り、さらに歴史を紐解くと世が世なら「伊豆箱根鉄道 岳南線」として今に至っていたかもしれない―という説明は、いつぞやの大雄山線で行われた岳南線写真展列車の記事で書いたものですが、それ以降も結局これまで乗ったことが一度も無かったので訪れてみました。

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スタート地点は東海道線との接続駅でもある始発の吉原駅…ではなく、2つ先の吉原本町駅。駐車場他諸々の都合であります()。
やって来た7000形(7003号)は京王3000系の譲渡車。俺が京王井の頭線に初めて乗った際には既に引退後だったので、種車も含めこれが初乗車になりました。

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岳南電車のある種真骨頂。岳南原田〜比奈間で日本製紙の工場の間をすり抜けて行くこの光景を撮ってみたいものです。

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ひとまず終点の岳南江尾まで乗り通し。向かいのホームには、基本的にここに留置されるという8000形がいました。話が前後しますが、この後駅の外である程度撮影をした後戻って来たところ、8000形のドアが開き私服とはいえ社員らしき人がテーブルやら何やら車内に運び込む様子が見られました。どうも夕方〜夜に行われる企画列車(昨日の場合はビール電車)の準備は、昼間に駅で行っているようです。

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駅吉原方の踏切に行って、発車してくる吉原行きを。ここの踏切がまた、いまや貴重な電鈴式の警報音がなるだけでなくどこぞの映画セットかのような朽ち方をしていて、割りと車両以外のところでローカル私鉄感を味わうことが出来ました。ただ乗車した際の乗り心地(=線路の状態)は前予想よりもずっと良くて。仮にも5年前まで機関車を使用した貨物輸送を行っていただけあるということか。

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同じ踏切で岳南江尾に到着する7002号も1枚。たった1両編成の撮影をするというのも滅多に無く、そのうえ山暮らしにはとても耐えられない気温だったこともあり中々苦戦していました。

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続いては、かつての名機達が佇む岳南富士岡駅。
貨物輸送の終了以来基本的に役目は無く、なんなら朽ち果てる時を待つだけ…のような状態になっている電気機関車達。「機関車売ります」と話題になったED403号や唯一車籍の残っているED402、最年長?のED30形、さらにはワム380000形もいました。

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おまけに隣接する旅客車工場には、京王での現役時代を彷彿とさせる塗装を纏った7001号が。これが走行している所も見てみたい…とフリをするまでもないでしょうが、岳南は今後も何度か訪れてみようとおもいます。とりあえず地獄かっちゅう程の暑さが引いてから(ーー

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岳南電車の最後は吉原本町近くの踏切から。伊豆箱根鉄道の2線でも見かけそうな住宅や生活路の合間を走っていく感じですが、ここを毎日のようにワムやコキを連ねた貨物列車が走っていたかつてのイメージはどうにも沸きません。


以上が岳南電車の分。ここからはおまけ程度のいずっぱこ編です。

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早朝の撮影分は揃いも揃って失敗していたので、いきなり三島田町駅で3501Fと3506Fの並び。HPTに千歌のHMが装着されて以降3501Fの側面にある千歌ラッピングとの並びは数回狙ったものの、顔同士の撮影をすっかり忘れていたのでした。

この後韮山〜伊豆長岡の無名踏切に行って撮影した1枚・・・は、昨日のうちに変更しておいた当ブログの新しいヘッダーなので、そちらをご覧下さい(ォィ 撮ろうと思いつつ撮ってなかった、MVを意識した場所での3506F撮影もこれでOK。

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そんでもって、最後は岳南を後にして帰る道中にふとした思い付きで立ち寄った北沢小踏切。この場所自体こそ晴れていたものの、背後にはいかにもな怪しい雲が迫っていて冷や汗ものでした。

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夕陽に輝く稲穂を横目に駆ける3506F(果南サイド)

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みかん色な夕暮れの中、みかん色がイメージカラーな千歌サイドを撮るというその場で思い付いた目標。後打ちとはいえ完了です。

今月いっぱいは暑かったり多忙だったり猛暑だったり平地は地獄…てなわけで、これ以上山を降りるのはよそうと思います。多分行っても富士急くらい、ブログ更新もぐっと鈍ります(´・ω・`)

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