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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

書庫遠征撮影記

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本日1月20日というのは、二十日正月と言って正月の終わり・節目なんだそうです。
ということでこの機会にすっかり放り出していた2週間前の話題、大宮へ行った際約4年ぶりに訪れた鉄道博物館の写真を載せていきます。

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タイトルの通り鉄道博物館は新春企画の真っ只中。入り口のD51 426には注連飾りが掲げられていました。

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ED17 1
ヒストリーゾーンにて、こちらも注連飾りを付けている1両。

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中央の転車台にたたずむC57 135は、お召し仕様の装飾となっていました。

ところでヒストリーゾーンといえば、前回訪れた時にはいなかった新顔が・・・

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EF55 1
かつてイベント列車で営業線を走っている場面も見たことがなかったので、本物はここで初めて見ました。次に行くときはEF55がセンターにいる時を狙おうか・・・

お次はナハネフ22形の車内を見た1枚

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寝台のとある1区画。窓横のテーブルに鏡餅が飾られていました。現役時代にはこんな感じで乗客が持ち込んだ鏡餅を飾ってたこと、あったりしたのかな・・・

お次はパークゾーンのミニ運転列車。この日の目的(結局ハズした小田急車の構内試運転)もあってこのあたりに結構滞在していました。その時に横を走っているミニ列車にも、注連飾りが掲出されていました。

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起点駅を発車してくるミニE531系。こいつとE233系に注連飾りがありました。

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この2両、前回訪れた時にはいなかった車両・・・というか、ミニ車両の世代交代が相当進んだようで、この他にこの日走っていたヤツだけでもE657系、E235系、HB-E300系リゾートしらかみ、そして上写真にさらっと写りこんでいるミニ列車唯一の新幹線車両"East-i"まで。俺がたった一度ミニ列車に乗った時の埼京線205系や、先代成田エクスプレスの253系は既に引退していました。

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その中で、253系とE231系はラストラン時の装飾をしたまま線路の内側にあるスペースに移設。オブジェと化していました。

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最後は博物館の一番奥、鉄博唯一の動態保存車であるキハ11 25
ちょうど訪れた6日から塗装の修繕工事が行われることになっていて、準備をしていました。

次に「てっぱく」を訪れるのは来年の拡張完了後か、はたまたその前か・・・
場所が場所なのでそう易々と行くことはできませんが、逆に多少期間が開けば行く度館内の様子が変わっているので、それはそれで楽しめる点です。

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12/24 久々の大回り?

年の瀬の大イベント、クリスマス。
相変わらず色恋沙汰は有りませんで、「イブ」である昨日は久しぶりな乗り鉄からの高校時代の部活仲間で忘年会のようなことをしてきました。

その飲み会の集合場所が海老名ということで、小田原から大回り形式で行ったろうと目的を2、3決めて朝から出発。

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東海道線で東京まで行ったあとは、舞浜へ行くカップルや家族連れで活況を呈している京葉線へ。先頭車両もそれなりに混雑していて、階段に近い中間車では分散乗車を呼びかけるくらいに混んでいたとか。

そんで舞浜に到着する際、予想通りな多くの降客とともに予想外なこんなのも姿を現しました。

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651系のK105編成を使った「舞浜・東京ベイエリア号」
全く調べてなかった臨時列車に遭遇した際のラッキー感は中々なものです。

引き続き京葉線(混雑の影響で若干遅延)で蘇我まで行ったあとは、千葉駅の変貌ぶりに度肝を抜かれつつ電車を乗り継ぎ成田線で我孫子へ。目的はもちろん唐揚げそばです。

さて、おそらく今回の最遠到達地の一つであろう我孫子駅に到着して最初に目に入った車両がコチラ

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ド地元走ってるやつやないかい(-ω-)
JR線での営業運転を始めてはや9か月となった小田急4000形。乗車していた成田線が到着すると同時に発車していきました。

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乗ってた場所が良かったので、降りてから発車していくところをもう1枚撮れました。

丁度昼飯時で混雑している弥生軒でなんとか空きスペースを見つけ、から揚げそば(1個)を食べた後は常磐線で新松戸へ。その道中でメトロ6000系とすれ違ったので、駅でもう一度見たろうと待っていると再び小田急車がやってきました。

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4057Fin新松田新松戸駅
この後同じ青い電車であるE531系と併走していきました。

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入れ替わりに上りのメトロ16000系(16128F)が到着。なんだかんだいって4次車には一度も乗れていません。

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その次が16000系に追われる身である6000系の6129F。来年中には引退間近…少なくとも小田急への入線は終了するらしいので、あっという間に見られない存在になるのかも。

6000系を撮れたので武蔵野線へ乗り換え、さらに乗り換えて大宮へ。

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目的はもちろんJR車群に溶け込んでいる↑アレ。

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というわけで大宮総合車両センターに入場している小田急4000形の4060F…の中間車と武蔵野線205系のM18編成。大手私鉄の車両がJRの工場にいるという前代未聞の光景であるものの、なーんかインパクトに欠けます。

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その背後を静かに通り過ぎていったDE10 1697。白岡試単というやつだそうな。

この後は海老名に行くため、またこれまで乗ったことのない区間を制覇するために地下ホームへ移動。川越線へ向かいました。

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途中で70-000系のZ3編成を1枚。乗っていた車両も70-000系のZ2編成でした。

川越からはさらなるローカル区間へ突入。

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いうてここからも(元)70-000系。川越・八高線の209系はGTOの音が今でも聴けるのも魅力の一つです。

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高麗川駅での10分停車中に205系とすれ違い。埼京線の205系が完全に引退したのに続き、武蔵野線の205系もそろそろ後継の噂が出ている中、ここらはまだまだ噂もほとんどなく安泰のようです。

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終点の八王子駅に到着すると、始発の211系(N321編成)が。上部の窓回りが白っぽいなと思ったら、予想通り高崎からやって来た組でした。

横浜線で橋本まで行って、大回りのラストランナーである相模線へ。

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相模線ホームからE233系を。この薄暗い時間になってくると否が応でも流し撮りになってきます。

ここから相模線に揺られて約30分。海老名に到着し大回り?の旅終了です。

11/23 大場への道中記

本日3発目・・・というか、タイトルの通りイベント自体とはあまり関係ない内容です。

実は今朝、家をだいぶ早く出ました。単にはやく目が覚めたからというのもあるっちゃありますが、一番の理由は・・・

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これに乗りたかった、ってなわけです。

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1419M 普通 静岡行 373系F14編成

321Mからの撤退以来すっかり影の薄くなった373系の普通運用。特に熱海駅にコイツがやって来るのはもうこの朝方の普通1往復だけになってしまったということで、三島までの道中で考えていた寄り道を全無視でやって来ました。
とはいえ、3両の特急車じゃ混んでるんじゃなかろうか・・・そう思いながら車内を見れば、1両に5人以下という空気ぶりに拍子抜け。
どうも先に発車する東京発沼津行の列車に(当然っちゃ当然だけど)東日本区間からの直通客も熱海から乗る乗客も、そして伊東線からの乗り換え客も乗ってしまうようで、熱海からこっちの列車に乗るのは、先発列車の発車後に熱海駅から入場して沼津方面へ行く人、あるいは俺みたくわざわざ乗り換える人くらいしかいないようです。

7時27分に熱海を発車。その後函南で割と人が乗ってくるも座席が6割埋まる程度。
たった15分とはいえゆったりと過ごしつつ三島へ向かいました。
※ちなみに三島以降はさすがに座れない人が出る程度には混雑する模様。

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三島へ到着して最初に見つけた駿豆線の電車は、7000系の7502編成。
三津シーパラダイスのラッピングをしていて、うちっちーも写っております。

この後しばらく駅前で「別件」をしたのちいよいよ駿豆線へ。

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この時8番線にいたのは3000系の3502編成(←修善寺 3502-3004-3003 三島→)

ところで、駿豆線といえば最近一気に話題になったドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の第6話にて走行シーンや車内でのシーンが登場し、最後の最後にはTwitterがどんちゃん騒ぎになる事件現場と化したわけですが、その撮影に使用した車両がまさしくこの3502Fなんだそうです。映像と方向を照らし合わせれば、前半に出てきた車内でのシーンは3003号車、最後の「三島事変」現場(ォィ)は3502号車ということになりそうです。

そんな3502Fに乗って大場へ。本当はこの2本後の3501Fに乗るつもりでいたんですが、よう考えりゃ一番混みそうな電車でわざわざ行くこともあるめぇということで。

途中下車をするわけもなく、開場1時間前の8時半には大場駅に到着してしまいました。

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わずかな時間つぶしがてら次の修善寺行(3505F)は線路沿いで撮影したものの、前述の理由でこれ以上の撮影はせず会場待ちの列へ並びました。
実はこのタイミングで並んでおいたおかげで、イベント抽選会で商品を当てることができたというのは公然の秘密。

さて一気に飛びまして、ここから会場を出た後のお話。実は今回フェスタ以外にもう一つ目当てがあったので、とりあえず三島へ戻ることにしました。

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先に修善寺行の電車が到着。ここで3501Fを撮影できましたが、上りホームにいるイベント帰りの人々から歓声というかどよめきというか、そんな声も上がっていました。

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後ろから。
8月末に初めてこの車両に出会ったときには、サンシャインの方は全然わかっていなかった俺ですが、あれから3か月・・・



・・・ぶっちゃけそんなに変わっていません。

しいて言えば、の他に花丸が「なんか気になるキャラ」になっているものの、アニメ本編はほとんど見ていないし曲も全然わからんし・・・

もっとも可能性は十分ある。とだけ言っておきます。おそらくなにかの拍子にコロッと堕ちますのでこうご期待。

その3501Fと隣の伊豆仁田で交換してきた7502Fに乗って三島へ・・・

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このラッピング電車はドアの内側もラッピングがされていまして、これまたうちっちーがいました。

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三島に到着すると、3000系の最終編成。7000系よか新しい3506Fがいました。
見た目が見た目ということで、一番大雄山線の5000系に似ている車両でもあります。
いうなれば「CX-5が3506Fで、CX-3が5506/5507F」・・・みたいな。
MAZDA派にしかわからない、むしろMAZDA派だからとて通じるかわからないような例えでした(殴

さて三島駅に着きまして、本日もう一つのお目当てだったのがこちら

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いずっぱこの駅そば、三島そばです。
写真は1番人気だという椎茸そば(400円)
生そばを使っているので、よくある駅そばに比べると注文してから出てくるまでに若干時間がかかるのが短所といえば短所ですが、それでも食べたくなるようなおいしさでした。

そばを食べた後は再び駅前で時間つぶしをしたのち、小田原へ戻るためにJRホームへ。

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熱海行を待っている間に、1番線には修善寺行の踊り子が到着。
なんとなんとのC3編成でした。

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切り込みを入れてなおホームにかすらんばかりの勢いで駿豆線へ転線。
こうやって東京発の特急列車が毎日乗り入れていたり、7000系をはじめ車両はあんなん(いい意味で)だし、駿豆線って実はものすごい私鉄路線なんじゃないか?と最近思います。

この後は上りホームに行って、電車を順当に乗り継ぎ最後は大雄山線の赤電で帰って参りました。これをもって伊豆箱根のイベント記は以上です。

〜おまけ のっぽリターンズ〜

3か月前にも購入した「のっぽパン」。ラブライブとのコラボ商品が発売されてしばらく経ちますが、今日の帰りがけに三島の売店を覗いてみると、その「塩キャラメル味」が販売されていたので買ってみました。

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一口食べて「しょっぱい!?」と思いきやその後は甘い、まさに塩キャラメルといった感じ。キャラクターの描かれた特製パッケージも中々いい感じでした。


今日の撮影報告はあと1記事出す予定ですが、これもまた枚数が枚数な上鉄道より選別が長引くので、今週中をめどに更新することにします・・・
ヒントは「駅前」そして「別件」です。まあすぐわかるよね

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昨日今日と載せた小田急EXEの甲種輸送撮影。一通り撮影した後は、せっかく浜松に来たのだからと浜松餃子を食ったり、別の鉄道をちょっと見に行ったりしていました。

その中でも結果的に一番面白かった、天竜浜名湖鉄道の転車台見学をちょっと振り返ります。

浜松駅の近くで昼食として餃子を食べた後、遠州鉄道に行くか天竜浜名湖鉄道に行くかという選択で「車があるんだしとりあえず西鹿島に行って両方見てから決めれば」と言った具合になり、ひとまず向かってみたところ駅の周りに駐車場がなさそう・・・

そこで次に出た案が「天竜二俣駅はどうだ」

この駅といえば、天浜線の中心駅で前身である国鉄二俣線の開業時代からある車庫や転車台が併設されていることで有名な場所。迷わず行くことにしました。

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駅隣の駐車場に着くと、すぐに車庫を見ることができました。

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駅の反対側に行くと今度は保存されている20系客車とキハ20。
駅前の道路を挟んで反対側にはC58蒸気機関車もいました。

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こちらのキハ20.1962年に製造されて1987年に引退するまで、ずっと二俣線専属で走っていた車両なんだとか。

そんでもって駅舎に行ってみると、偶然にも10分後くらいから午後の転車台見学ツアーが行われるということで、迷わず参加してみました。

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それでは早速、こちらの転車台を1枚。
昭和15年から使用され続けている国の登録有形文化財にもなっている代物です。
転車台の中心上にある電線から電気を得て動作していて、替えの部品も実はストックしてあるようです。
(実はこの写真の中にその「替え」がいたりする)

ここで転車台が動くところを見られるということで、車庫から登場してきたのは・・・

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天浜線のイベントカーとなっているTH3501号。

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18.5mの車両がギリギリ乗る大きさの転車台。
完全に乗った後、転回作業が始まりました。


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回るTH3501とこちらも登録有形文化財の扇状車庫。天浜線が基本気動車の単車であることも、ここまで生き残っている理由の一つか。

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TH3501は、駅側の線路に移動していきました。

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改めて転車台を1枚。大宮の鉄道博物館にある奴と比べても、本当に今も現役バリバリ実用されているとまた別の格好良さがあります。

この後は扇状車庫と隣にあった資料館を見学。

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車庫内にいたこちらもイベント・団体用のTH9200形とTH2100形。

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こっちもTH2100形。この顔の気動車に合った軽快な塗装が好きです。

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車庫内のTH2103。次に浜松に行くことがあったら、結局今回行けなかった遠鉄も合わせて乗ってみたいところです。

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資料館ではないけど、かつて使われていた風呂場には、天浜線の歴代ヘッドマークなどが保管されていました。

ここからはちょっとしたおまけ。道中の風景などの写真です。

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1枚目は線路だけど()
こちらは御殿場線の松田駅横にある踏切から。踏切の照明とEF65のヘッドライトに照らされる線路の輝きがなんか好きなんです。

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続いて浜名湖付近でEXE甲種を撮影した時に車を止めた駐車場横から。
15日は風が強かったものの海はとてもきれいでした。

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そして最後は帰り道の新東名高速「駿河湾沼津SA」にある展望台からの風景。
沼津の街並みから海を挟んで伊豆半島まで、きれいに見渡す事が出来ました。

こんな具合で、実質丸二日にわたってお送りした今回の特集、以上です。
(この記事で反則技を使ってまで、投稿時間に法則っぽい何かを持たせたのに気付く人はいるだろうか←)
おっはよーございます。一晩爆睡したらすっかり元気になりましたが、今度は花粉症で死にそうになっています。

昨日の夜のうちに前編だけ投稿したので、今日は後編〜東海道線内での写真〜で参ります。
松田駅でEXEを見送った後は車で静岡方面へ。
今回甲種輸送の撮影地に関しては町田のボーイにお任せ状態で、たどり着いたのは金谷・菊川間のストレート。

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行くなりすぐにEF210-13&EF66-123(無動力)の5085レが通過。機関車の重連を久しぶりに見ました。

ここからまたちょっと移動して、障害物少なめに7両編成の輸送列車を入れられそうなところで身を置くことにしました。

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こちらでの一発目は211系+313系混結6両編成の913M

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上りも遊びで1枚。

続いてはすっかり忘れていたこの列車
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4382M ホームライナー静岡2号
そういえば373系は朝のライナーでも大活躍の車両でした。

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211系3R+313系2R+211系2Rの7両編成。平日朝ラッシュ帯ということで、7〜8両編成も走ってました。

続いて再びの貨物列車
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EF66-30牽引の5071レ
青空入れすぎたかな(´-ω-`)

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313系+211系の列車。

この後5両編成の列車も通って、からの本番―

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9861レ EF65 2095+30251×6

イメージ 9
新松田ではホームに隠れていた連結部もここで1枚。スカートの覆いがないと間抜けだ(こら)

イメージ 10
後ろも1枚。この写真の左側にあるちょっと小高いところに行けば、線路脇の草を完全にパス出来たみたいですが、今更気づいてもしょうがないわなという感じです。


お目当てを撮れたのでそそくさ撤収。西浜松停車の時間を使って追い越して、次は舞阪・弁天島間の浜名湖にかかる橋で。

イメージ 11
こちらも到着してすぐに来た211系3両の923M
逆光もいいところだけど、時間も時間なのでこのまま続行。

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甲種列車の通過前に、西浜松まで牽引してきたEF65が一足先に通過。

イメージ 13
続いて牽引機がDE10 1581号機に変わった本題。
小柄なDE10が割と速度出してきたので、油断してこうなってもうた。

イメージ 14
悪あがきのケツ1枚。

イメージ 15
最後には313系5000番台の新快速を1枚。どうやらこれには同じくEXEを追いかけていた後輩が乗ってたようで。彼方は飯田線内まで追いかけたようなので、合わせてご覧ください(http://blogs.yahoo.co.jp/gudagudadaihyou/14072373.html ←勝手に宣伝スマン)

これでこちらのEXEの甲種追っかけは終了。この後は浜松近辺で別の事をしていました。
こちらはまた別で記事にするかもしれません。

それでは以上ノシ

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