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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

書庫遠征撮影記

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そういや昨日はクリスマスだったんですよね。特に何かしたってことはありませんけど・・・

去年は中学の時つるんでた男友達と人生ゲームやったり、なんかいろいろしてた気がします。
その前の年は―なんか女の子と一緒に過ごしていたような・・・
(彼女とは言ってない。だからといって嘘とも言ってない)

んな戯言はどうでもいいんです。ことでん探訪記事の後編ですよ。

仏生山駅で自転車を借りまして、まずは高松寄りの駅はずれに止まっていたレトロ電車を見に。
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1000形120号
大雄山線のコデよりさらに数年早く生まれ、しかも登場当時の様子も色濃く残しているという、まさに骨とう品。

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その後ろに連結されていたのは3000形の300号。
こちらは茶色一色で、戸袋窓は丸窓。なんかおしゃれな感じ。

ここで撮った写真、試しにセピアにしてみたんですが・・・
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中々いい感じ。むしろこういう写真の方が似合う気もしたりしなかったり・・・

ここからまたちょっと移動して、一般車両の撮影をすることにしました。

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するとまた一発でことちゃん登場。柵もないどこかのどかな単線区間っちゅうことで、個人的には手慣れた感じの撮影です(嘘つけ)

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超逆光の中、高松築港行も一応1枚。

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ちょっと線路側に行って、見上げがちにもう1枚。

ここで時間は12時前。ちょうどいいタイミングだったので讃岐うどん2件目に行きました。1件目は高松駅近くでちょっと柔らかい感じのヤツ。2件目はコシの強いヤツという具合で、腹の調子もあってすごくおいしかったです。

腹を満たした後は再び琴電撮影。空港通り〜一宮間に行ってみました。

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一宮駅方を望む。真正面にそびえる六ッ目山と、発車してくる高松築港行の電車。

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その電車をもういっちょ。ここまで見事に串パンしでかすと逆に気持ちいいよね(爆)

下り電車はしでかし、上りをもう一枚・・・
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アウ・・・いや、ぎりぎりセーフだ()
唯一稼働していた京王車。車体が切れずに撮れただけ良しとします。

といったところで、今後の予定を鑑みて撮影終了。仏生山駅に自転車を戻しに行くことにしました。
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その途中通りかかった辻堂池。うまいこと景色が反射してすごくいい感じでした。

仏生山駅に自転車を戻し、電車で高松へ・・・と行くとこでしたが、なんとなく瓦町駅で下車。
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こうやって見るとなんとなく上大岡っぽい・・・か?

改札を出て、ビルと電車を合わせて撮れそうなとこに。

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乗ってきた電車の折り返しと、でっかくそびえる瓦町FLAG。
なんか面白い。

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再びのことちゃん。

この2本だけで撮影は終えて駅に戻り、ここで母親から頼まれていたことちゃんグッズを購入し、電車代も含めて四国を出る前にIruCaの残高を0にすることに成功(ぇ)

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最後は再びの1100形に乗って高松築港へと帰ってきました。

〜おまけ ことでんバス〜
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沿線で時折見かけたことでんバス。水色基調の車体には思いっきりことちゃんが描かれています。

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高松空港へのリムジンバスにはことみちゃんも。


といった感じで、四国記事終了です。
またいつか、もっと時間を設けていってみたいところです。その時は高松だけじゃなくて、他県にも行ったり、88か所巡り(どうでしょう脳)とかしてみたいなぁ
今回の旅で実質もっとも遠い目的地となった高松琴平電鉄こと「ことでん」
枚数の都合で、前後編に分けていきます。
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今回乗車したのは、琴平線の高松築港〜仏生山間。下車したのは両端と瓦町駅のみで、全線には程遠かったんですが、それでも琴電の魅力は中々味わってきました。

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スタート地点は高松築港駅。実質的なターミナルは瓦町なのか、意外とこじんまりとしたたたずまいでした。
しかしその中で存在感を現しているのが、マスコットキャラであることちゃん。
自販機やらゴミ箱やら、いろんなところにデザインされていました。

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改札。自動改札機がちゃんとある・・・と思いきや、こいつらなんと全てICカード専用。きっぷを使用している人は有人改札を使うという、なんとも極端な仕様でした。
そのICカードもまた、ことちゃんがデザインされた「IruCa」。電車の利用以外でも使うつもりで、購入してみました。

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駅ホームはよくある感じの頭端式。1・2番線が琴平線、3番線が長尾線用のホームだそうな。

さて、このタイミングでまたまたボーイと次に来る列車の予測をしてました。
・・・この後ろにある「ことちゃんひやく号」のポスターを見ながら。

まもなく琴平線の列車が入線
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ほい来たァァァ―――!!!(CV:高崎先生)

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元京急700形である琴電1200形。京急に居たっぽい雰囲気を濃く残しつつ、塗装は全く違うツートンカラーあとことちゃんになっています。

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側面にもでかく描かれたことちゃん。ぞぞーっとうどん食いまくってるからぽこっとしたおなかになるんだよ(爆)
しかしことちゃんのLINEスタンプは使い勝手がいいので、よく使用してます。

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嫁さんであることみちゃんはケーキを素手で食ってるし・・・
10月に誕生したという娘の「ことのちゃん」は何が好きなんでしょうか。

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ひやく号をもう1枚。こいつの3分後に長尾線の電車が出るということだったので、そっちに乗車して瓦町駅に行くことにしました。

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入線してきた長尾線の1300形。現状ことでんに一番最後に入線した車両で、いつぞやの「空から日本を見てみよう」に出てきた編成です。

これに乗車して瓦町駅へ。次の琴平線電車が来るまでの10分くらいの間に、ことでんもう一つの路線である「志度線」を見に行きました。

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ちょうどホームにいたのは、600形の増結用車両である「803号」と700形の721-722編成の3両編成。
名古屋市営地下鉄からやってきたグループの車両で、一応琴電全線でみられる形式ではあるものの、他2線では予備車みたいな扱いらしいです。

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700形側。ちょっと丸っこい感じです。

志度線はこれだけにとどめて、琴平線に戻ります。
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やってきたのは元京王5000系の1100形。この日の昼間はこの1103+1104編成の1本だけが動いていました。

なんとなく大雄山線などに似たモーター音を出す元京王車に乗っかって、向かったのは琴電のある意味中枢である「仏生山駅」。
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動画サイトでいろいろ見てはいましたが、留置線から車庫から駅のはずれやら・・・あちこちに車両がいる面白い駅でした。

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留置線にいた1200形2本と1100形。

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ちょうど側線から電車が本線に出ていきました。

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何処に行くのかと思ったら、そのまま元の線路に戻っていきました。奥の車庫との兼ね合いだったんでしょうか。

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車庫の方を見てみると、長尾線の600形と、琴電のヌシとして知られるレトロ電車の1両「5000形500号」、そして電動貨車である「デカ1形」という、どこぞのコデのような形式の車両。
・・・昭和のかほりがする車庫であります(´-ω-`)

ここで一度改札を出て、駅前へ・・・
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駅のはずれには、元京急の600形である1070形と、琴平線の600形が連結されて停まってました。1070形って割とここにいる率高いような。

・・・そして、ここから急遽レンタルサイクルを使って、ことでん撮影&讃岐うどん2件目に行くことにしました。

―後編へ続く

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今回の旅でJR以外にも目当てとして撮影していた私鉄3社のうち一つ。
今回は初めの初めから目的地に入れていた南海・・・というかスターウォーズとコラボした黒いラピート「フォースの覚醒」に出会ってきました。

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本当は「β70号」が到着する20:15までに難波駅に到着し、「β69号」の発車する20:30まで悠遊撮影する・・・というつもりでいて、この日の宿である三宮のホテルに大荷物だけ置いてちょうどいい時間に大阪に出かけたんですが、まさかのJR京都線人身事故で神戸線ごとダイヤは大幅に乱れ、尼崎→大阪で30分かかるという事態。
大阪到着の時点で20:10になってしまいました。
市営地下鉄にダッシュで乗り換え、なんばでもダッシュで南海駅に行って・・・

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ギリギリ間に合いました。
ラピートも南海自体も本場で見たのは今回が初めて。
前から見ると本当に漆黒の特急って感じです。

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側面には映画の登場人物などの装飾も。

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そういや映画はもう公開されてるんですよね。
スターウォーズ自体はそこまで興味があるとは言えない感じなんですけど、友人に誘われたりしたら観に行くかも・・・

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関西空港寄りに来て1枚。周りに黒ラピートを見に来ている人が何人かいました。

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隣のホームには、南海の最新型車両である8300系。スカートまで一体となったデザインが、なんかよさげです。

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ライトがついて発車準備完了。

そんで、独特の警笛も鳴らして発車していくタイミングで・・・
・・・カメラの電池が切れました。

この日の午前中、四国に渡る辺りからその兆候は出ていたので注意はしていたのですが、ここにきてついに力尽きてしまいました(充電がPC経由しないとできなかったんで、前日充電してなかったんです)。

・・・ということで、ここから先は急遽スマホで撮影した写真たちになります。

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ラピートに続いて発車していったりんかん号。31000系でした。

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さらに40分発の特急サザン。通 常 塗 装 の10000系。

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高野線ホームに行って、記念ラッピングを施している泉北7020系。
あんま見えないですが、南海なんば駅の行き先案内は今も「パタパタ」が現役です。

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折り返しは金剛行になる6200系。この頃本線ホームには、そっくりな顔ながら別形式を名乗ってるヤツが来ています。

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もう一度本線ホームに戻って、通常塗装のラピートを1枚。
こいつはこいつで、リニューアルを行った50501Fでした。

この時隣にいるのは先ほどとは別の8300系の普通車。
この車両に乗って、新今宮駅まで行って見ました。

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8304F。ステンレス車両とは思えないくらいすっきりとした車体がなんかすごくいい感じ。

ここで、移動中にすれ違ったある車両を見るためにしばらく待機。

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ズームカーこと2000系8両編成の急行。

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本線急行で来た、元泉北の3000系。ロゴマークを消した跡が鮮明に残っています。

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これがお目当て、泉北の車両の中でも結構好きな5000系。どことなく西武6000系っぽい感じもします。

5000系が発車し、そろそろ改札出ようかとか話し始めたとき、本線上り線に電車が来るとの案内。そんじゃこれをラストにしよう・・・と待ってみると。
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まさかのリバイバル塗装をした10000系が到着。相棒こと7000系は既に引退してしまいましたが、この旧塗装は来年3月まで走る予定で、10000系自体も当分ピンピンしてそうです。

ちなみにこの後、ホテルに戻った際PCを借りてカメラの充電はちゃんとしました(爆)

以上南海特集でした。私鉄特集はあと一つか二つやります、多分次あたりに・・・

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どうもタイトルが長くなっていく流れ・・・
「これだ!」ってのをタイトルに入れ込んだらこうなるんですよね。

今記事は行きの道中に寄り道した京阪電鉄の写真です。
実はもともと帰り道に通ろうとしていた京阪なんですが、行きの時に思っていたより時間が余っていたので、このタイミングで寄ることにしました。
さらにJRから乗り換えやすかったこともあって、石山坂本線から京津線・三条を通って大阪まで行くという、青春18きっぷを所持している利点をつぶしていくようなルートでした。

・・・それでも行きたかったんだから仕方ない(爆)

ということで京阪特集最初の1枚は、JRから乗り換えた石山駅にて
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700形 709-710(鉄道むすめ)
1本撮影する前に「鉄道むすめのとかこねーかな」みたいな話をしてたんですが、その直後 一 撃 で現れました。

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石山寺行だったので、我々は浜大津方面に先回りしてもう一度撮影したろうということに。

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浜大津で対向に来たトーマスラッピング車。なんか昨日(24日)見ていたNHKでのトーマスの番組見てても思ったんですが、小さい頃に食い入るように見ていた「あのトーマス」とは何か違うような気がします。

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折角なので駅前に出てみました。石坂線も浜大津が終点の京津線も撮影できるおいしい場所です。

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しばらく撮影のイメージを立てていると、上栄町駅から京津線の800系が道路上に出てきました。
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道路上を堂々走って来る800系。見事に日本最長の路面(を走る)電車です。

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石坂線の車両ももちろん撮影。こちらの703-704編成はおでん電車のラッピングをしていて、後ろの黄色基調の車両にはかの「おでんくん」のキャラクターたちが描かれていました。

イメージ 8
ここでの一つ目当てとしていた709-710編成
欲を言えば、ここには「けいおん」や「中二病〜」のラッピング車が走っていた今年初めくらいにでも行きたかったんですが、これが見れただけでもいいとしましょう。

・・・で、一応後部も撮っておこうと振り向いたその時
イメージ 9
ちょっと待て奥ゥ!?
営業運転時にはやって来ない場所から京津線専用の800系が出てきました。

イメージ 10
大津線全体の検査工場である錦織車庫から出庫してきたと思われる813(814)編成の回送電車。この区間では1日に数回?入出庫の列車が走っているらしいですが、まさかこのタイミングで現れるとは思ってもいませんでした。

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場所を変えて600系の607-608編成


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坂本行の601-602編成。ここまで京阪はあたかも初乗車みたいな感じで書いてきましたが、実は5年くらい前に初めて18きっぷで乗り鉄したときに、山科→浜大津→石山だけは乗ったことがあります。
その時に来た石坂線電車はこの編成でした。たしかあの時は龍馬関連の装飾をしていたような。

イメージ 13
先ほどの回送が引き上げ線を経由し、京津線区間に入ってきました。とりあえずブレさせないようにシャッター速度を早くしてたのでLEDが切れたけど、種別表示灯が片方だけついていることで回送なのはわかると思います。

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パターンダイヤからみてイレギュラーな列車ということで、これまためったに見られない併用軌道上で別の列車とすれ違うのも目撃できました。

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回送とすれ違ってきた804編成が浜大津駅への急カーブに突入。この804編成もまた、5年前の初乗車の際乗った京津線車両だったりします。

ここで撮影は切り上げ、件の804編成に乗車。路面→登山→地下鉄道という訳の分からん流れを体験しながら、京阪本線への乗換駅である三条へと向かいました。

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途中の大谷駅。30‰の勾配上にある駅ということで、ベンチは水平に保つため左右の足の高さが異なるという構造になってました。

さて、三条に着いてからは京阪特急で一路大阪へ―

イメージ 17
ちょうどやってきた特急がまさかのこれだよ!
混んでもいたので、この6000系は見送り、次の特急を待つことにしました。

イメージ 18
ちなみにこの時待避していた普通は2400系。

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その次に入ってきた普通は、最新型の13000系。写真は撮れてませんが、この頃に対向で来た出町柳行の特急は新3000系でした。

そして満を持して現れた8000系の特急に乗車。関東人として、そうそうたる有料特急並・・・とまでは言わないけど、京急2100形と同等以上の「特別料金払わなくていいんすか」クラスである内装と乗り心地に感心しました。

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大阪環状線の乗換駅である京橋で下車。

イメージ 21
伝統の鳩マークも1枚。

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さらに階段を降りる直前、出町柳行の特急で8000系(LED前照灯)が来たのでこれも1枚。

以上が京阪特集でした。今回の旅ではもう1社、関西の大手私鉄をそれなりに撮影しています。

・・・次回、フォースが宿ります。

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前記事から引き続きまして、いよいよ自身初の上陸となった四国を走るJR四国の写真を載せていきます。
・・・とはいっても四国滞在はほんの5時間程度、行ったのは実質高松のみ、さらにその上「あの会社」に重点を置いていたので、枚数はあまり多くありません。

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んじゃ最初は21日に岡山駅でサンライズなどを待ってる時にいた車両―

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岡山駅で最初に見た特急車両は、この8000系「しおかぜ29号」でした。基本編成は結構格好いい・・・

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しおかぜの発車後入れ替わるように入線してきた2000系の南風28号。

イメージ 4
3両編成で、一番後ろは非貫通の車でした。
低重心な振り子車両全体的に言えることでもあるんですが、こいつは特に車高や運転席の位置が他の普通車両に比べて低かったように見えました。運転士的にはシャコタンの車で峠を攻めてるような感じになるんだろうか(;・∀・)

イメージ 5
21日分ラストは、翌日も世話になったマリンライナー用の5000系。写真に撮ってたのは側面の配色が青色系統の「前半組」のみで、後半組は撮影できていませんでした。

ここから本番こと22日の分
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マリンライナーに乗車する前、岡山駅には南風3号となる「アンパンマン列車」の姿が。アンパンマンの力ってすげーんだな・・・と、ふと思う一瞬。

この後発車する「マリンライナー15号」で、いよいよ四国へと向かいました。朝からの霧の影響で岡山発は若干遅れたりしたものの、その後の回復運転で終点に到着する頃には定刻でした。茶屋町を発車した後、一回明らかに130km/hを超えたのを見逃さなかったぞ・・・

というわけで瀬戸大橋もわたりまして、うどん県こと香川県の、讃岐うどん駅こと高松駅・・・
イメージ 7
だって駅名表に書いてあるんだもの(爆)

イメージ 8
マリンライナーが到着してすぐ、高徳線ホームにはキハ185系のうずしお号が入線。アンパンマンカーを中間車に挟んだこちらも3両編成。短編成特急の多い四国ですが・・・

イメージ 9
このいしづち号の2両編成には敵うまい・・・
特にスピード感あふれる流線型先頭車込みでたった2両編成だと、ものすごく残念な姿に見えてしまいます。

イメージ 13
再び貫通側の先頭車。

イメージ 10
発車していく高徳線の1500系。

イメージ 11
四国内の普通電車で使用される121系。ワンマン対応した赤帯のヤツが止まってました。
停車している列車は一通り撮影したので、そろそろ駅前へ・・・

イメージ 12
駅前にそびえ立つシンボルタワー。もう少しビルやら色々あると思ってたけど、予想ほどは・・・って感じでした。

イメージ 14
SMILE STATIONこと高松駅舎。いろんな愛称があるなオイ・・・

まだ10時過ぎでしたが、ここで四国での大きな目当ての一つだった讃岐うどんを食して、そのままことでんに行ってきました。

んで約4時間後、琴電探訪を済ませて、本州に戻るために再び高松駅へ。

イメージ 15
マリンライナーの席を確保した後ちょこっと外に出てみると、N2000系のうずしお16号が到着。

イメージ 16
青帯の121系と並ぶN2000系。この車両はどうも「電GO」での伝説のダイヤが思い浮かびます。

5分後にマリンライナーは発車。結局四国の新車8600系はもちろん、希少車6000系や元国府津の車両である四国在籍の113系は、高松の車庫にいる姿を一瞬見ただけにとどまりました。

イメージ 17
本州に渡るため、再びの瀬戸大橋。鉄道でもいいけど、今度は車でも渡ってみたいところです。自動車ショー歌でもかけて・・・

という感じで、あっという間だったJR四国の写真たちでした。

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