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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

書庫遠征撮影記

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先ほどに続いての貨物編ですが、のっけから飛ばしていきます。
五稜郭で列車を降りた時、真正面にいたのはこいつらでした
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EH500-1DF200-1

両形式の量産1号機が並んでいました。DF200はここまで列車ですれ違うとか札幌貨物ターミナルにいるのを見るとか、まじまじと見たことがなかったんですが、その最初が1号機とは・・・

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近くにはDF200-8も。

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改めて両「1号機」の並び。EH500は個人的に2次型が好きなんですが、1次型はイケメン顔だなと最近思えてきた。

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間もなく海峡線からの貨物列車(EH500-22牽引)が到着。

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その列車が停車するやたった1両のコキを押してDF200-117が突っ込んできまして、手早く編成後部に連結。折り返し札幌方面に向かうための準備をしていました。

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三機の機関車が並ぶ光景。そうそう見たことがない・・・

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入れ替わりにDF200-1が牽引する貨物列車が札幌方面へ向けて発車していきました。

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奥ではここまで列車を引っ張ってきたEH500-22がまたコキ1両だけをつれて奥の線路へ移動していました。右のDF200-8と同じ線路上です。

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コキを置いてEH500-22は撤収。

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かと思ったら今度はEH500-1がコキ4両を牽いて引き上げていきました。
以上だけでも動きが激しいですが、最初の写真からここまで15分経っていません。

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約5分後、今度は札幌方からの貨物列車(DF200-108)が到着。

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すると機関区からDF200-55が登場。駅構内手前で係員を乗せてきました。

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EH500-22と同じ線路に入っていきました。

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入れ替わりにDF200-117牽引の列車が出発。

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入れ替わるようにEH500-51牽引の列車が到着。

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さらに続いてコキ4両とともに引き上げていたEH500-1が戻ってきて、札幌から来た列車の後部(ここから前部)に連結。

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一方奥ではDF200-8が動き出し、有川線というらしい函館貨物駅への線路に入っていきました。

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先ほどやってきたDF200-55が一度引上げ、速攻折り返しEH500-51が引っ張ってきた列車に連結していました。

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そしてEH500-22が機関区へと引き上げていきました。

わずか30分そこいらでこれだけ撮れましたが、EH800は残念ながら来ず、翌日ちらっと見かけただけに終わりました(その時も近くにいたDF200-901の方が気になっていたという)。

以上、貨物&機関車編でした。
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北海道滞在3日目の終盤にして、この日一番写真撮りまくった函館&五稜郭駅の写真。
今回は旅客列車+αでまとめていきます。

スーパー北斗で札幌から3時間半、函館に着きまして最初に思ったのが―

さみぃ!

海が近いからか風が強くて、札幌で買っていた上着を速攻着ました。
一度改札の外に出てみましたがパッと見娯楽施設的なものは見当たらず、バスターミナルとルートインがある感じ。路面電車は翌日乗りつくす予定なので今はいいやということで、札幌で買ったお土産他一部を駅のロッカーに預けて再びJRの改札内に入りました。
ちょうど普通列車が出るところだったので乗車して、S北斗で通過した時に貨物列車を見かけた五稜郭駅に行ってみることにしました。
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函館→五稜郭乗車 1875D キハ40 835+キハ40 1803

この時いた貨物列車というか機関車が割と驚きだったので速攻で函館方面行ホームに来てみました。

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奥の五稜郭車両所には、キハ56 211の姿がありました。
すでに廃車から10年以上たっていて、車体には錆が出まくってる感じ。

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江差線木古内行の128D
6分続行で来たと思ったら次は30分空いたり、来るタイミングが読めない

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七飯からの1874D

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上磯行の1160D。ちょうど学生の帰宅時でもあり、どの列車も混雑していました。

この後も貨物列車の入れ替えをワクワクしながら見ていると、とりあえずの目当てとしていた列車が通過。
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4017M 白鳥17号
前面のLED表示、漢字だったりローマ字だったり色もちょいちょい変わるんですが、一番目立つものを仕留めた気がします。

次は函館から相次いで発車してくる特急2本を撮影するため函館方へ移動していた時、白鳥の通過から2〜3分しかたってないのに後続列車接近の放送
間もなく、意外なやつが駆け抜けていきました。
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五稜郭に来るときに乗ったキハ2両の回送。江差線からの特急がポイントを通過してきて低速なのに対し、こいつは堂々本線を走って来るので割と高速でした。

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4038M スーパー白鳥38号

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5013D スーパー北斗13号

この後いったん外に出てみました。
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五稜郭駅舎。さすが郭をイメージした感じになってました。

市電が近くに通っていれば乗って行こうと思いましたが、地図を見たら距離があったのでやめました。
幸い10分後に函館行が来るようだったので事故にはなりませんでしたw
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階段から長万部行の823D

〜ここからは函館駅の写真です。〜

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先ほど見た485系。折り返しは白鳥96号。

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奥の留置線?にはいろんな車両が散り散りに留置されていましたが、その中にスラントノーズのキハ183が1両いました。余剰車かな??

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しばらくすると、新青森からの「スーパー白鳥19号」が来ました。

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函館に限らず、北海道の特急列車陣はL特急以外「特別急行」と案内されていて、文字通りの特別感がありました。

この列車は函館に到着後回送列車になるっていう案内でしたが、ふと行き先表示を見てみるとこんなことに
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まさかの団体表示。Reserved Trainという英表記は初めて見ました。
しかし座席は「Non-Reserved」なのです()

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前面も団体表示。ただのミス表示だったようです。

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間もなく隣のホームには、北斗15号になるキハ183系が入ってきました。

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車掌が気付いたのか回送に幕戻し中。「臨時」を逃しましたが「試運転」は撮れました。

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発車準備中の北斗15号、白鳥96号。

ここでまた外に出てみました。
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駅舎。内外装ともになんか意外な感じだなと思ったら、デンマーク国鉄との共同デザインによって作られたものだそうな。

この写真にもこそっと写ってますが、すでに北海道新幹線ブームが来ているらしくH5系のグッズやらなんやら、あちこちにありました。
そしてこの駅舎にも
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実物大かというくらいのH5系がいました。
・・・H5系の内装、新幹線の中でもトップクラスにお気に入りだったりします。

この後市電の撮影をしばらくしまして、もう一回JRへ
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北斗17号になるキハ183系。こんな感じの写真だいぶ前に見た本で載っていてよく覚えています。

旅客車編は以上。ぶっちゃけいうと貨物編の方がネタ要素あるのでお楽しみに(爆)

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更新できる間に久しぶりに北海道記事やっときます。
今回は滞在3日目。サークルとしてはほぼ自由行動で、函館への到着時間だけが提示されておりました(;・∀・)

多くのメンバーは普通列車移動だったようですが、調子こいた切符を持っている俺は悠遊特急で行くことにしました(爆)
特急乗る分午前中に少し時間があったので、この間に乗れそうな別の列車にも乗ることにしました。まずはこちら・・・
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オホーツク3号 網走行

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札幌側はスラントノーズ先頭車でした。

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旭川側は1550番台。
これで一駅、岩見沢まで行きました。

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途中(江別?)ですれ違った721系

函館本線区間は最高110km/hとしてはだいぶかっ飛ばしてる感じでした。やっぱ他のスーパー特急陣の韋駄天ぶりに霞んでいるだけなんですよね。

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なんか予想をはるかに超えるでかい駅でした。「有明交流プラザ」や連絡歩道も組み込まれた複合駅舎ということで、こりゃ新幹線駅もびっくりだね・・・と。


ちょっと駅前をふらついてからまた改札の中へ
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スーパーカムイ11号 旭川行

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室蘭本線のキハ40と小樽行の721系

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手稲からの733系。
この後旭川からも721系が到着。なんか「ゆりてつ」などの作者である松山せいじ先生が乗ってたって噂も・・・

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そのあとのスーパーカムイで札幌へ帰りました。本当は40分後くらいに来る「スーパー宗谷」に乗りたかったんですが、それすると札幌でお土産買う時間が無くなるんで、あきらめました・・・

こいつで札幌に着いた後は速攻である程度お土産を買い(←結局ここで買ったやつら全部函館で売ってたんですよねぇ・・・函館駅でやむを得ず使ったコインロッカー代で白いバウムクーヘン買えたわ・・・)、スーパー北斗の自由席列に並びました。
発車30分以上前に行けば間違いなく座れる・・・という目論見は当たったんですが、まさか前に5人くらい並んでるとは思いませんでした。

そして11:50頃、札幌駅にディーゼル特急が4本いるという半端ねぇ環境の中「スーパー北斗10号」に乗車。自由席の車内は発車10分前にしてデッキまで人がいるほどの混雑。さらに南千歳でも多くの人が乗ってきまして・・・
東室蘭を過ぎるまで車内販売のワゴンが入ってこれませんでした。

それでも俺史上初の振り子特急がめっちゃ面白かったです。カーブが近づくとスゥっと車体が傾くというかなんというか・・・酔いはしませんでしたけど。

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ちょうどそのあたりで見えてきた海。中々きれいでした。
あとこの辺でしっかり海がみえるってのがちょっと意外っていうのも・・・

ここでちょっと車販から「季節のアイス」なるものを購入
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ひまわりアイス。ヒマワリの種が入っているというものでした。

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中はこんな感じ。超美味かったです。
(京・∀・)ひまわりアイスうめぇ!

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途中で通過したホームのような何か。
とっさに撮ったんですが、これもしかしなくても「小幌駅」か・・・?

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森駅停車中。海沿いの岸壁に白い物体がたくさん。
ズームしてみたら鳥の群れでした
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餌を狙う目か・・・

新函館こと渡島大野も通過しまして、札幌から3時間半。終着の函館に到着し―

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(;・∀・)デ、デターーーーー!!!!

785系に函館でも遭遇しました。

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スーパー白鳥34号 NE-303+HE-101

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乗車してきたキハ281。

集合時間までまだ3時間以上あったんで、ある程度の荷物を預けて五稜郭に行ってみることにしました。

〜つづく〜

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北海道滞在2日目。JRにはあまり関わりの無い日だったんですが、写真はそれなりにありました。

前章…市営地下鉄…で新さっぽろに到着した後、地下鉄で札幌に戻るのはつまらなかったので、JRから行くことにしました。あと時間とその後の行動的にここいらで飯を食っときたかったので、改札の近くにあったそば屋で昼食にしました。割と名の知れた場所らしく、実際おいしかったです。

ほんで改札通ってホームに行くと、早速3分遅れの特急列車が来ました。
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スーパー北斗3号
このS北斗3号→10号は4日連続で何かしらの形で関わっています。一番動いてる時間帯にちょうど来たんですわ。

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普通2756M 苫小牧行 731系G-106編成

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快速エアポート114号 721系F-3103編成
そういえば721系の中でも界磁制御車/VVVF改造車/元からVVVF車などいろいろパターンがあるわけですが、一部車両の日光用の253系みたいなVVVF音にちょっと驚きました。
あれはどのグループですか(

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快速エアポート113号 785系NE-501編成
これで札幌に行くわけですが座席は全部埋まってまして、運転席後ろのデッキで立ちっぱでした。ちなみにこの列車に乗車中、下り坂で一瞬だけ出た121km/hがおそらく(S白鳥以外で)俺の乗車した列車での道内最高速度でした。本当に130km/h運転はやめてしまったんだなぁと―

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札幌に到着すると、折り返し準備中のキハ281系とも並びました。

集合時間まで30分近くあったので、今回は小樽方の先端で写真を撮ってみることにしました。

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スーパーとかちで札幌に到着したキハ261系。回送で発車していきました。そういえば今年製造された1000番台グループは、運転台横のマークが「HET261」になってるそうですが、おそらく今回の旅行では見かけていません。んなこと意識してなかったんだもん(殴

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3178D いしかりライナー キハ201系D-101編成

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札沼線からの回送か、はたまた検査明けの試運転か
なんかきれいなキハ40も現れました。

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快速エアポート120号 721系F-5101編成

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オホーツクとして到着後、回送となって再びホームに入ってくるキハ183系。
おそらく次に北海道に来るチャンスがあったとしても、その時にはこの車両はいなくなってるでしょう・・・

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733系と731系の併走。

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733系を引っ張ってもう1枚。

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スーパー宗谷のキハ261も回送されていきました。

この頃別のホームでは、もう一つの宗谷特急が到着していました。

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61D サロベツ
〇〇号ではない、純然たるサロベツ号です。

この辺りがちょうど集合10分前だったので、階段を下りて集合場所に行きました。
なのに時間ぎりぎりとか遅刻者とか当たり前のようにいるんだもんなぁ・・・


次の記事は、もう一つの札幌市営編です。

・つづく・

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時系列順に来たくっそ長い撮影報告。ようやく北海道滞在2日目に入りましたが、札幌市営地下鉄祭りはまだまだ続きます。

初日に泊まってたホテルの最寄駅からまたまた一日乗車券を購入。乗りつぶしも再開ってことでまずは東豊線片方の終端、栄町駅に向かいました。

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そこで現れたのは前日見かけた7000形第19編成。このレア車(←とはこの日の昼過ぎまで知らず)がこの先も何度か出てきます。

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福住行で止まっていたのは9000形第3編成。ここは基本的に2番線に到着した電車が駅の先にある引き上げ線まで行き、1番線に戻ってきて福住行となるようです。

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19編成に続いて入ってきたのは9000形第4編成。朝ラッシュが終わった頃で電車の本数が多く、空いてる電車がどんどんやってくるのが面白いです。

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さらに次は第5編成。3.4.5と続けてみることができました。

この後引き上げ線から戻ってきた9104編成に乗車して一気に反対の終端、福住まで向かいます。
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車内のLCD。2画面かと思いきや左の画面?はダミーで、路線図のパネルが取り付けてあるだけでした。

福住まで行った後は今後の予定もあったので、隣のホームにいた7119編成に即刻乗り換えて大通にとんぼ返り。南北線で南平岸に行き「onちゃんとyoちゃん」のあの場所に行き聖地巡礼感覚で楽しんだ後、駅に戻ってきました。

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今日もまたまた現れた5108編成

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真駒内方に発車していく5102編成(露出調節しまくり済)

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5116編成

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真駒内行の5118編成。前記事に出てきた新5000形グループの第1弾です。

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次に来た麻生行も新5000形の5120編成。実はこいつを待っていました。
俺が北海道にいたころは存在しなかったこの新5000形ですが、8000形等で導入された技術が取り込まれていたりします。

大きな違いの一つがこちら
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扉上のLCDです。こちらも2画面もどきですが、広告画面を使ったこともあるそうな。そんでこの画面ですが、以前の小田急車両のようなコマ送りでドアが開く感じのヤツでした。ちなみに9000形のLCDはセサミクロの模様。
そして号車表示のところの星模様。これを見て札幌市営のSTマークが星(・・・STAR??)もデザインしていることに気づきました。

最後部車両に乗って運転台もちょっと拝見。その中こんなのも発見しました。
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運転台上にある様々なスイッチ・・・その中には「高 加 速」なるものが。
ただでさえ4.0km/h/sという阪神ジェットカー並みの高加速を誇る南北線で、さらに加速度上がったらどうなるのさ(-_-;)

これで何度目かの大通に行き、さらに東西線で乗りつくしの最終区間へ・・・
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東西線の終着、新さっぽろ駅に到着。これにて札幌市営地下鉄の3線を全線走破しました。

この後は(ようやく)サークルで集合するために札幌駅までJRで行きました。

しばらく「別の札幌市営」を満喫しまして、次は夕方。自由時間の間に自衛隊前に行きまして、薄暗い中やってくる電車を撮影していました。
ぶっちゃけ言うと合計10本分くらい粘っていたのですが、かろうじて紹介できる写真が撮れたのは2〜3本だけでした。

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22運用 5119編成

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24運用 5108編成
晴れの昼間だったらもう少しまともだったのかな・・・

この後懐かしの場所②や交通資料館を外から眺めてから駅に戻りました。

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ホーム中ほどで5111編成を1枚。

イメージ 17
自衛隊前のある意味名所ともいえるのがこちら。案内軌条式の札幌市営ならではの分岐器です。翌日あるいはこの日の朝にもう少し時間があれば、ここのポイントが動くのも見たかったんだけどなぁ・・・

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最後部から、シェルターの中を走っていく様子。こうやって見るとものすごく不思議な感じ。

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南平岸を発車し地下へと入っていくところ。小さい頃はこの場所が地味に大好きでした。

この後は大通付近の飲み屋で夕食(という名の飲み会)をしまして、2日目の宿泊場所へは東豊線(再び7119編成)で向かいました。

最後は翌28日、札幌駅に出るためホテルの最寄駅から東豊線に乗った時の写真です。
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福住行 7106編成

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乗車した7114編成
この後札幌駅では、東西線の車庫に行くのであろう回送列車(たしか7112編成)とも遭遇しました。

こんな感じの札幌市営地下鉄探訪記でした。この後はまた27日の昼間から時系列順に参ります。

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