ここから本文です
Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

書庫バス

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

また随分と間が開きましたが、ストックしてある話題の1つ…その最後の1枚が撮れたので久しぶりに更新します。

イメージ 1

散々追いかけたラブライブからバンドリ仕様に変身した富士急山梨バスのF1604号車。運行期間がAqoursに比べて半月程短かったことを踏まえても撮影に行った回数は多くなかったものの、内容としてはラブライブ以上のものが撮れた感もあります。

そんなガルパF1604の総まとめ…

イメージ 2

10/8 山中湖旭日丘
ラブライブの時にはギリギリセーフの一度しか撮影出来なかった山中湖、バンドリでは割りとあっさり撮ることが出来ました。

イメージ 3

乗降スペースに入る前には、富士急山梨バス表示も撮影。
これで山中湖に関しては撮れ高良し・・・と思っていたら

イメージ 4

10/17、再び山中湖で遭遇。

イメージ 5

時刻表と照らし合わせ、旭日丘ではなく始発となる平野へ先回りしてこちらでも1枚。この日はここから旭日丘/富士山駅/富士急ハイランドと、抜きつ抜かれつ数回の沿道撮影もしていました(この日のTwitterも参照)。

イメージ 6

10/19 河口湖駅
雨の中終着の河口湖駅に到着したF1604。この15分程前、富士吉田の本屋でとにかく手に入らなかったというバンドリのCD"ガールズコード(初回盤)"を購入(代理)した矢先の遭遇でした。

そして、今回一番の大ネタとなった10月23日。
昼頃にバンドリのバスが三島駅に居る(→三島・河口湖ライナー充当)という情報を手に入れ、この路線のみが通る場所で河口湖15時20分発の便を撮影しようと待っていると、やってきたのは違う車両。バンドリの三島行きを撮影出来なかった一方”前にもこんなことあったよな”という事でヤマ勘に任せて富士山駅へ。


イメージ 7

満を持してやってきたF1604号車の行先には「名古屋」の文字。ラブライブの時にも一度だけあった、名鉄バスセンター行きをバンドリで撮影成りました。

イメージ 8

ちょいと飛んでラッピング最終日となる11月4日。この日も三島ライナーで運用されていた為、前述の三島駅行き表示を最後の最後でリベンジ出来たのでした。

(ここからおまけ)

この日をもってバンドリのラッピングは終了、そこから2週間以上遭遇すらしていませんでしたが、今日になって久しぶりに再会しました。

イメージ 9

ラッピングを撤去して通常の高速車両になっているのかと思いきや、またまた新たなラッピングに変身していたF1604号車。今回は富士急ハイランドではなく、相模湖にあるプレジャーフォレストの「パデイントンタウン」ラッピングとのこと。ラブライブやバンドリとは違うベクトルで派手なラッピングとなりました。
昨日今日と台風でえらいこっちゃになっていましたが、ドタバタが収まったところで「変身した」例の車両を撮影に行ってきたので、ようやく続きができます。

イメージ 1

かつてないほど只1台のバスを追いかけた約2ヶ月。その主役である富士急山梨バスのF1604号車…ラブライブ!サンシャイン!!×富士急ハイランド コラボラッピングの総まとめです。

イメージ 2

まずは、散々見に行こうとしながら結局期間中ただ一度しか見ることが出来なかった、山中湖発着の運用に入った時のこと。旭日丘のバスターミナル付近に停車するF1604号車の写真も、勿論この1枚ぽっきりです。

イメージ 3

折り返し新宿行きとなってターミナルへ向かう時には、丁度走っていた山中湖名物のカババスとも離合。

イメージ 4

お次はこのラッピングのある意味肝である富士急ハイランドのバスターミナルで、ラッピング車体にも描かれている富士山をバックに。

イメージ 5

河口湖駅で日没後に撮影した東京駅行き。
山中湖で撮影出来そうにない時はとりあえず河口湖駅に行って待ってみる…これを幾度と無く行っていました。

イメージ 6

こちらは富士山駅のロータリー入口。この時工場内にいたE353系の撮影ついでに撮ったものです。

イメージ 7

駅の入口である鳥居を横目に東京へ向かう。

イメージ 8

E353系の返却回送を撮影後、富士急ハイランドのロータリー上にかかる橋へ戻って、こちらも都心から帰って来た河口湖駅行きを撮影。

イメージ 9

河口湖に到着後は一度本社車庫へ入庫するようだったので、車庫近くの森の中で真正面から。

イメージ 10

運行終了が近づいた9月中旬。三島・河口湖ライナーに充当された日に撮影した、山中湖でちょっと撮ってみたかった「山中諏訪神社」の入口と。Aqoursの果南ちゃん担当声優であるすわわこと諏訪ななかさんに引っかけたネタポイントでした。

そして、ラブライブラッピング最終日である9月17日。この日も例によって新宿〜河口湖間の運用についていた為、あえて沼津に出向いて富士急シティバスのラッピング車両(E3408)を使用したハイランドツアーの最終便を撮っていましたが、いざ山梨へ戻ってきたところ当日…そしてAqoursラッピング、本当の最終便の終点(富士山駅)到着に間に合いそうだったので、家をスルーして富士山駅へ。

イメージ 11

定刻より少し遅れて富士山駅に到着したF1604号車。出発地であるバスタ新宿には撮影者が多くいたようですが、富士山駅で到着を待っている人はおらず、ただ1人で撮影していました。

イメージ 12

閉園時間を過ぎてもライトアップされたままだったハイランドのアトラクションとF1604号車。乗務員の息抜きを兼ねた数分の停車のち、車庫へと回送。これを持って、2ヶ月強のラブライブラッピングが終了しました。

ーそれから2,3日の間にラッピングをそっくり貼り変え、新たなコラボ告知車両として再出発したのが20日。そこからただでさえ運用が公開されておらず、ラブライブの時と比べて発見報告も減少し、時に河口湖で張ってみては来る気配すらなくタイムオーバーというのを数回繰り返してきました。


そして、今日…


あれだけラブライブを追っていた成果か、多少は運用の流れが読めるようになり、数少ない目撃を頼りに恐らくこの時間だろうという予想をたてて無事ビンゴ。

イメージ 13

電車同様、新たにハイランドとコラボを始めた「バンドリ!ガールズバンドパーティー」のラッピングへ変身を遂げたF1604号車をようやく撮影出来ました。

イメージ 14

夕方に河口湖を発つ新宿行き。若干日の入りがはやくなってきた事から薄暗い中での撮影ですが、この時間の便に充当されること自体はラブライブ時に何度も見てきたものでした。

バンドリ仕様になってからは富士急ハイランドの中に入ってないも同然の状態なので、コラボ期間中に一度は訪れ、ついでにF1604号車の別ポイントでの撮影もしたいところです。
ラブライブ!サンシャイン!!とラッピングバス
東海バス・伊豆箱根バスが計5台ものラッピング車を走らせる中、沼津駅に乗り入れる主要3社の中でラッピング以前にコラボの気配すらなかった富士急行グループでしたが、ここに来て看板アミューズメントである富士急ハイランドを軸に様々なコラボ企画を一気に打ち出して来ました。

イメージ 1


本格的な企画スタートは8月1日の予定ですが、一足先に富士急山梨バスからラッピングバスが1台登場し、7月10日から山梨担当の高速路線で他の車両に混ざって運行を始めています。

初めてラッピング車両を目撃したのは、意図か偶然か善子の誕生日である13日。運良く待機してたりしないか…と買い物ついでに河口湖駅まで向かっていた所、駅寸前で発車してきたお目当てとすれ違った為に速攻引き返し。

イメージ 2

富士山駅を経由して富士急ハイランドのバスターミナルへ向かう所で待望の初撮影。
今回ラッピング車両に抜擢されたのはF1604号車。これまでのラブライブラッピングはいずれも一般路線車両に施されてきましたが、こちらでは初めての高速路線車両に施されました。

イメージ 3

富士急ハイランドのアトラクション達とラッピングバス。限られたダイヤのみでの運用、かつダイヤが公表されている沼津の2社と違い、F1604号車は富士五湖・河口湖から東京・新宿・渋谷・羽田空港へ、さらには特設サイトに掲載されてない三島へも足を伸ばし、とどめにダイヤは不定、今のところ公表もされていないという、はやい話が見られたら超ラッキー状態となっています。
もっともいずれの系統も富士急ハイランド・河口湖駅を発着あるいは経由しているため、その日運用に入ってさえいれば、この辺りで張っていれば見られる可能性は高くなります。


続いての遭遇は7月21日。Twitterを見るに三島・河口湖ライナーに充当されていると予想立てて、山中湖湖畔の中でもこの系統のみが走る場所で待ってみる事にしました。

イメージ 10

定刻より少し遅れて姿を表した三島ライナーは期待通りのF1604号車。信号待ち&バス停で停車したため、ここでラッピングをキャラごとに撮影することも出来ました。ちなみにAqoursメンバーの配置は他社同様となっており、中扉の無い高速車であるためドア開閉時に隠れるキャラはいませんが、ターミナルでの荷物出し入れの際には荷物室部分のキャラが切れるようになりました(※主に善子)。

イメージ 4

意気揚々と待っていたものの、考えていた程山中湖と絡めた写真は撮れずこの程度。基本的に湖と道路の間には駐車場やサイクリングロード等々障害物が有るため、その手の写真を撮影するには山中湖旭日丘/平野発着の路線に入ってもらうしかないか…

イメージ 5

3度目はなんと翌日。富士急行線の臨時特急を見るついでにロータリーでバス撮影もしようと少しはやく河口湖駅へ向かったところ、到着するなり待機場でF1604号車を発見。

イメージ 6

10分もすると発着場へ移動。他のラッピング車よりも長い車体ゆえ、アホ毛が運転席部の窓にはみ出すのがお約束だった千歌は前輪後ろに移動し、運転席直下にはコラボロゴマークがラッピングされています。

イメージ 7

理亞ちゃ…じゃなくてリア部分のイラストはこんな感じ。富士山をバックにした全員集合のキービジュアルがデザインされています。

イメージ 8

この日は新宿行きの運用、時刻的には山中湖発の便がやってくる所ですが、河口湖駅始発の増車として運用されていました。
Twitterを見ていると、どうもこの手の運行が多い(=山中湖へそうそう来ない)気がするのは俺だけか・・・

イメージ 9

少し遅れていた山中湖始発の1号車が到着する前に新宿へむけて発車。
F1604に関しては、あと富士急ハイランドのターミナルと山中湖畔のとある場所で撮影が出来れば・・・

この願いが叶ったか否か、2か月後くらいに記事にするかもしれません。
(※7/1記事修正 この期に及んで画像を1枚間違えて(重複)いた事に気づく)

山梨へ来てから富士急行線は幾度となく撮影しブログにも載せてきましたが、富士急「バス」の方はメインで撮影することがなく、鉄道ついでに撮りはすれどほとんど載せて来ませんでした。

イメージ 1

…という話からの、今日はうどん巡りの延長として河口湖駅に行き、ロータリーに発着する富士急バスを1時間以上撮影していました。

イメージ 2

駅に到着するなり早速発車していった「今話題の車両」は後回しにして、まずは河口湖の周遊バス運用に入っていた山梨所属のブルーリボンシティ(F2152)。
同じBRCでも富士急バスの中ではハイブリッド車の比率が高く、そっちは富士吉田の街中を車で走れば大抵1台は見かけますが、富士急のオリジナルカラーを纏うこっちは中々見かけません。

お次が今日の2大目玉のひとつ。あわよくばここにいる間に来てくれれば…と思っていた車両が滞在10分少々ではやくも現れてくれました。

イメージ 3

富士急バス全体でもかなりの人気を誇るという、1994年式の日野ブルーリボン(F1453)。実は先日「ゆるキャン特急」を撮影した後にチラッと初目撃して以来の再会、まともに撮影するのは初となりました。

イメージ 4

近所の大学専用のスクールバスとして早々発車。顔といい後部といい、いかにも古風な登場当時の姿を残す貴重な車両とのことです。

ーそしてこれで終わらなかったのが今日のスクールバス。

イメージ 5

冒頭の画像の通り、F1453号車と入れ替わるように駅ロータリーへ入ってきていたスクールバスの2台目がこれまた古参の部類に入るエアロスターM(F5569)。
こっちは湘南でお馴染みの存在であり、それこそ山梨でもこの車両と去年から何度かすれ違っていたものの、ようやく初撮影となりました。
それにしても予備車両うってつけの働き場とはいえ、スクールバスは中々侮れない…

イメージ 6

お次はエルガミオ(F4761)
中々見かけないナンバー一桁の車両という理由だけで撮ってました。

この後駅のお土産売場やコンビニを巡ってる間に本日のもうひとヤマ、話題の新車両が到着していました。

イメージ 12

(※こちら7/1追加画像)
一度ロータリーはずれの留置場へ入ったこちら、河口湖駅を発着する周遊バスに新しく導入されたばかりの大型車(F1870)。他の車両と大きく異なる独自の塗装で、基調色となっている赤の通り河口湖周辺を回る通称”Red-Line”に充当されています。
これまで周遊バスの専用車両として同じ塗装を纏ったポンチョが存在していましたが、外国人観光客が爆発的に増加した今となっては小型のポンチョはおろか一般のエルガ等をもってしても満員で発車していくケースも発生しており、将来も見据えての大型車導入と相なったようです。行先表示は富士急バス初導入となるフルカラーのLED、車内アナウンスも日英中の3ヶ国語で流れ、外国人観光客にもやさしい仕様になっているとか。

イメージ 7

そしてここで伏線回収。今日河口湖駅に到着するがはやいか発車していったのが、共に導入された新車両の1台。こちらは緑の西湖方面へ向かう系統用に導入されました。
この緑系統と前述の赤系統、合わせて10台の大型車両が導入されるとのことで、元々ヘルプに入る一般車両も合わせて輸送力はさらに増強されました。
ちなみに、残る青系統(本栖湖・精進湖方面)はそこまで切羽詰まってないのか元々本数が少なく、車両もレインボーHRを改造した(ポンチョよか)大型車が既に居ることから新車両の導入は無いようです。

イメージ 8

一方こちらは衝撃的な外見をしながら最近は少々影が薄めという周遊バス専用車の1台(F5969)。
エアロミディを改造して昔ながらのボンネットバスっぽくした1台で、先のポンチョがやってくるさらに前から周遊バスとして走っているようです。

イメージ 9

F5969号車もバス留置場に入ってこの並び。ここにいると時折バリエーション豊かな車両達の共演がみられます。

イメージ 10

休憩を終えて再び周遊バスとして発車していくF1870号車。車内はかの水戸岡氏デザインとのことですが、色んな意味でそうそう撮りには行けなさそうです。

イメージ 11

最後は緑系統に入っていたリニアラッピングのF3469号車。実はこの車両、時折見かけるだけでなく富士急山梨バスで初めて乗った路線車両だったりします。

以上、なんだかんだこちらでは初のバス記事でした。

9/2 箱根登山バスFesta2017

俺にとっても毎年恒例行事となりつつあるこのイベント。今年は「新」目白押しとした例年以上に気合の入ったものとなりました。それに呼応するかの如く参加者も多かった感覚。まず開場前に並ぶ人から昨年を超えていました。

イメージ 1

10時ちょうどの開場後、いの一番にメインである今回の展示車両を撮影。いずれも今のところ1〜2台モノの新顔づくしです。

イメージ 2

センターに構えるのは、長らくアウトレット・時之栖線専属として活躍していたB991号車の代替として宮城野営業所に直接配置され、現在箱根登山バスにおける最新車両でもあるB261号車(エアロスター MP35FM)。B991では改造で対応した荷物置場をはじめから設置し、その辻褄合わせもあるのか箱根登山ではまだまだレアな標準サイズの車体長(M尺)となっています。

イメージ 3

このB261号車最大のポイントが、箱根登山バス…ひいては(乗り入れの神奈中除く)小田原地区のバス初導入となった白色LEDの行先表示器。今回はこの車両を利用して行先表示を利用した企画が行われた模様です。

イメージ 4

続いては、今夏ようやく箱根登山バスに現れた新型エルガミオ(B260号車)。
ここに限らず車種自体に対して噂されている非力故か、箱根の山を登る路線に入ることはあまり無いようですが、今回ばかりは特別参戦です。

イメージ 5

そしてある意味前2車以上に画期的なスペシャルゲストが、こちらの伊豆箱根バス(2502号車 ナンバー2099)。車種こそ伊豆箱根バスではお馴染みで新しいわけでもないスペースランナーですが、久野営業所で初めての大型ノンステップ車両となった他、車内には神奈川県全体の路線バスでも初めてとなる携帯・スマホ等を充電できるコンセントやUSBポートがついています。

イメージ 6

伊豆箱根バス側から、展示車両の3台を。小田原・箱根ではよく見るような組み合わせであるものの、場所が場所なもので伊豆箱根のアウェイ感が凄まじい。

イメージ 7

この他には、洗車体験用としてこれまた箱根の山に来ることがほぼ無いレインボーHR(B118号車)が招集されていたり、青色のSkylight(B217号車)が留置されていました。

ここまでだけでも十分お腹いっぱいですが、今回見方次第ではこれ等をも上回る衝撃の人選ならぬ車選がありました。
それがバスフェスタの会場である宮城野営業所と、同日開催の登山電車展会場である強羅駅を結ぶシャトルバス。その道中が箱根路線の中でもトップクラスな急坂隘路ヘアピンパラダイスとなっており、例年2台の小型車(リエッセ)がその任にあたっていました。んで今年も1台はリエッセ(B074号車)でした・・・


イメージ 8

もう1台、まさかコイツが来るとは思わなんだよ。
2014年最後の最後に突如導入され、今年になってじわりじわりと増えているポンチョが、なんとシャトルバス担当となりました。最近でこそ関本(大雄山駅)〜地蔵堂や塚原から三竹方面に行く路線でそれなりの坂を登ってはいますが、ここはそれらとはレベルが違う…

イメージ 9

ちょいと時系列が前後しますが、今回会場見学もそこそこにシャトルバスの撮影をしていました。路線中もっとも勾配がきついと思われる地点で、まずは駆け降りてきたリエッセ。

イメージ 10

同じ場所を登っていくポンチョはご覧の通り。
運転士によって2速レンジでぎりぎり乗り切ったり、1速でタコメーターがレッドゾーンに行くほどエンジンぶん回したり、どちらにせよポンチョで行われることは滅多にないだろう運転になっていました。

イメージ 11

山の中からにゅっと現れるポンチョ。先程ここが箱根でもトップクラスの〜と書きましたが、実は南足柄でもこれに匹敵、或いはこれ以上かもわからない難所があります。それが時期限定で運行される地蔵堂〜足柄万葉公園を結ぶ路線。一度その道を車で走ってみましたが、我が軽自動車ですら走りにくいような「酷道」でした。多分10月・11月には運行されると思うので、気になった方はお試しあれ。

イメージ 12

シャトルバスの折り返し地点、強羅駅に参上したポンチョ。鉄道展の貸切列車からそのまま展示車両になったアレグラ号(一応3000形・3100形の3両編成)とのこれまで予想だにしなかった出会いも。

フェスタの最後に行われたらしい、行先表示を活用した撮影会には時間の都合で参加できませんで、今回の記事はこれで以上です。

P.S.今回会場で唯一購入したグッズ。これまで購入できる機会は幾度となくありつつも見てみぬふりをしてきたモノに遂に手を出しました。


イメージ 13

ラブライブ!サンシャイン!! ラッピングバス1号車(AQUARIUM版)のクッション。車に載るグッズ・ぬいぐるみ類がまた1つ増えました。

・・・会場価格4000円也

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

コデ1216
コデ1216
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(27)
  • めぐりん 
  • かげおと
  • xilphin=xilfeed
  • gud*****
  • 快速飯能
  • 深夜急行便
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

Yahoo!からのお知らせ

本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事