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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

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先日の予告通り、教習があるわけでもないのに教習所に行ってきました。
ここで感謝祭をやっているということは今回初めて知ったので、もちろん初参加です。
教習所の車両から、参加バス事業者の車両、さらにパトカーや消防車、自衛隊車両など多くの車が展示され、さらにラーメンや焼き鳥などの模擬店も有りでなかなか面白かったです。

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色々写真は撮ってましたが、全部載せてるときりがないのでバス関連の写真(+α)のみで参ります。今回参加したバス会社は6社、手前から箱根登山・相鉄・東急・神奈中・富士急湘南・伊豆箱根で、各社車両を1台展示、さらにグッズを売り出したり会社案内を配っていました。

それでは各社の写真をば。今回一部を除いてかなり新しい車両をもってきていたようです。

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箱根登山バスは緑色のSkylight2(B235号車)で参戦。こいつが山を降りて来たのは初めて見ました。

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車内は安定の天窓装備。今回近くに普通の車両がいたので比較しやすかったですが、展望も良けりゃ車内がとても明るいです。

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続いて普段小田原にやって来ない珍客の1社、相鉄バス(2507号車)
このエルガはモデルチェンジ前の最終形態ぐらいにして、まだ導入から1年たってないらしいです。

次は今回最も遠方からの参加となった東急バス。おなじみのグレーに赤帯の車両が・・・

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・・・と思ったか?残念、安全運転訓練車のお出ましさ!
(日デ スペースランナー TA8730号車)

生まれ持っての訓練車であり、他の車両と一線を画す黄色と青の帯が入った車両。どことなくこどもの国線のアレに近い気もします。東急バス全体で1台だけの存在で中々見ることはできず、このような場に登場することもめったにないんだとか。
このままいってたら存在すら知らずに終わるような車両に出会えたようです( 一一)

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神奈中バス。平塚から「かなみん」ラッピングバスの1台である"ひ80号車"がやってきました。

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後ろは思いっきりかなみん。車内の座席にもかなみんがあしらわれていました。

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こちらは時間によって車内のモニター・降車ボタンが機能。こんな画面も表示されていました。

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次は富士急湘南バスの日野ブルーリボン(M1577号車)
こちらも相鉄バスと同じく去年導入された新しい車両。「富士急湘南」では貴重なノンステップ車両だそうな。

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伊豆箱根バスからも自前では一番新しいエルガがやってきました。(2478号車)
ちなみに伊豆箱根はバスだけじゃなくて鉄道の方からも物販を出店していました。

そして、この会場には忘れちゃいけないバスがもう1台。

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小田原ドライビングスクールの教習車である日野ブルーリボンⅡ
大型免許を取るわけじゃないので乗ったことはありませんが、動いてるのはしょっちゅう見ます。

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最後はバスじゃないですが、今回絶対この場にいるだろうと期待していたMAZDAの新"ロードスター" 夜神月ではない。ちなつといったヤツにはミラクるん鈍器だ
もうずいぶん前にモーターショーで発表された「魂動」デザインとコンセプトカーを見たときには、かなりぶっ飛んでんな・・・とか思ってたんですが、こうやってロードスターをはじめとした市販車の本物が現れてくると格好良く見えるもんで、一度は乗ってみたかったりします。
・・・乗る乗らんの以前にはよ免許とれやという話です。

展示物を一通り見た後は牛タン串を食べながら白バイのデモ走行を見て、昼くらいには帰宅しました。

こんな具合で、今日は以上でござまーす。
こんにちは。気づけば3か月ぶりのバス記事ですが、今日はかれこれ1年以上前から行こう行こうとしていたものの行けていなかったとある路線の撮影に、これ以上ないチャンスが訪れたっちゅうことで行ってみました。

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それは、神奈中バスの平44/45系統。休日に1往復だけ運行され、神奈中バスが唯一国府津以西そして小田原駅に姿を見せる路線です。
当然神奈中車両による運行となり、箱根登山バスが導入していないノンステップの新型エアロスターMP38などがやって来ることもしばしばだそうですが、今日はそれ以上に新鮮味のある車両が担当というのを聞きつけ、こそっとみかっしょのCDを引き取りに行っていた昨日に続いて2日連続で小田原に行きました。

小雨の降る中いつものラスカ2階に到着後数分もたたない7時50分頃、そのバス最大の特徴が見えました。

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あ・・・あのヘッドライトは!?(←茶番)

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交差点の信号が青になって発車してくると、後からお馴染みの登山/伊豆箱エルガミオが後をつけていました。立場的には親戚の親戚みたいな感じか・・・?

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というわけでお待たせいたしました。今日の担当は、神奈中平塚営業所の最新車両、そして車種的に小田原初見参とも思われる新型ブルーリボンハイブリッド(ノンステップ)、"ひ7号車"でした。

小田原近辺では最近導入される大型車はエアロスターばかりで、エルガやブルーリボン系はほとんどいません。ほぼそのまま中型車化したエルガミオ/レインボー系は結構走っていますが、こっちはまだモデルチェンジの試作段階ということで、小田原でこの顔が日常的にみられるのはもう少し先のことになりそうです。

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駅に直結した降車場で乗客を降ろした後は、折り返しの為7番バス停の方へ。
タイミングよく大阪からの長旅を終えた近鉄バスの金太郎号回送が姿を見せました。
天下の神奈中バス(殴)も、ここに来るとなんか肩身が狭そうです。

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正面から1枚。屋根上が他の車両に比べて混みごみしているのは、ハイブリッド車ゆえでしょうか。

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前にいた8時発の箱根登山バスが発車したので、改めて7番バス停に入って客扱い。ここで行き先表示は平塚駅になっています。

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下に降りてみるとちょうど箱根登山の新MP35が到着。今を時めく路線バス界の2大スターという具合か。

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今更だけど、小田原駅に神奈中バスがいるのが不思議で不思議でなりません。ましてこの車両なもんだから謎倍増です。

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発車してきたところを撮るために移動。後ろも1枚。

そして定刻通り8時5分、平塚行の神奈中バスが小田原を出発。

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約70分、神奈中バス屈指の長旅の始まりです。

さてさてこの系統、3月26日の路線改編を乗り切ったまではよかったものの、どうやら「いつでも畳む準備は出来てる」状態になっているそうです。噂では小田原ではなく鴨宮駅乗り入れに区間短縮するとか。言われてみれば小田原駅でもこの路線のダイヤは、改正以前は箱根登山バスの国府津行系統の時刻表中に

「神」=神奈川中央交通で運転、国府津駅経由平塚駅行

といった具合で表記されていたのが改正後の時刻表では表記されなくなり、7番バス停の下のところにこっそりと神奈中の時刻表が貼られているのみになっています。これも短縮に伴う布石の一つなんでしょうか。

次にチャンスがあったら、小田原町バス停を見つつ乗車してみたいと思います。


〜今日のおまけ〜

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箱根登山バスに最近登場した小田急開成駅付近のマンションの広告をラッピングしたバス。このB173号車の他、なんとポンチョ(B079)にもラッピングされています。

(ローマ数字の「2」が入力できなかったため、タイトルのみ2表記としています)
新年本当の初撮影はバスでした。今回はいつにも増して気合入ってたような気もします。

バス会社の中では一番好きなうちの一つになる箱根登山バス。

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この会社の車両に、少し装いを変えた新たな仲間が加わりました。

小田原市/箱根町を中心に走っているわけですが、その中でも箱根観光のお供として「観光施設めぐりバス」というのが運行されています。

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山の中を中心に走るということで、中型車両に特別な塗装を施したヤツがほぼ専属で動いています。
しばらく↑の塗装で統一されていましたが、2008年秋ごろからは趣向を変えてレトロモダンな塗装・デザインに天窓を取り付けた新車両「Skylight」が導入されています。

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通常と明らかに異なる特別車体を採用しているのが特徴。
この形の車両は「ワインレッド」「ネイビーブルー」、少し遅れて導入された「ダークグリーン」
それぞれ1台ずつが運行され、ここからは割と標準的な車体に天窓を取り付けた「SkylightⅡ」が導入されてきています。

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基本的に右の茶色基調な塗装で導入。その中で2013年末に導入され先月までの最新スカイライトであった「B218号車」(左のやつ)だけは、他の「Ⅱ」とは異なるネイビーブルー塗装を纏っていました。
この頃は「1台だけ違うレア車」という位置づけなのかと思っていたのですが、2015年も終わりに差し迫った12月下旬、また新たな塗装を纏った新車両が現れバリエーションがさらに増えることとなりました。

・・・ここから本編です。長すぎる前フリを失礼いたしました
今回導入されたのは「B234号車」と「B235号車」。

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B234はワインレッド塗装の車両。これは他の「Ⅱ」とパッと見同じようで実は異なる、「Ⅰ」と同じ塗装となっています。

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続いてのB235も「Ⅰ」と同系統のダークグリーン塗装。
B218の導入から2年を経て、「Ⅱ」の方にも「Ⅰ」と同じカラーの車両が揃うことになりました。
・・・ってか、2年前からこの計画があったのかな?

この新車両達をめがけて、箱根にいる間ふらぁっと出かけて撮影をしてきました。
もちろんスカイライト以外の車両も撮ってますが、枚数が多いこともあるのでこの記事では上記「SkylightⅡ」の新車2台を中心に載せていきます。

最初にヤツらに遭遇したのは、なんと元日の夕方(-_-;)

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仙郷楼のところでガラスの森方から現れたB235。
一度星の王子様ミュージアムに立ち寄ってから仙郷楼に戻ってきて、そのまま強羅へと向かいます。

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数分後に戻ってきたB235を正面から。前面の行先表示機周りにある、大抵の車両なら黒塗りにされる場所に車体色が入っているだけで、他のバスとはだいぶイメージが変わります。
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続いて翌日。前記事の箱根駅伝観戦?の為強羅駅に行くと、駅裏のバス待機場の奥の方にB234がたたずんでいました。

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隣に標準「Ⅱ」のB201がやって来たので横から。並んてみると色の差が一目瞭然です。

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しばらくすると回送のままB234は宮城野車庫の方へ回送のまま降りていきました。
ところがここでちょうど下から上ってきたのは先輩格のB218で、特別色の並びが予想外なところで実現しました。

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さらにこの時後ろでB234と入れ替わりに待機場にやって来たのはB235。
残念ながら最新車両同士の並び、特別塗装3台集合とはならなかったものの、見られただけよしとします。

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B218とB235の並びは実現しました。

この後登山電車の方に行ったのち、もう一度強羅駅に戻ってきたとき、再び最新車たちが立て続けに姿を現しました。

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ということで再び冒頭の画像に戻ります。

この時B234は折り返し湿生花園行きとなったので、乗車して仙郷楼まで向かいました。

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内装は他のスカイライトと変わりありませんでしたが、新車の香りは何となくしました。

新たな仲間が加わってよりバラエティに富んだ箱根登山バス。次は何が起こるのか楽しみです。次の転機は新型エルガミオあたりかな・・・?


以上バス編その1でした。残りは明日にします。
こんばんは。かれこれ2か月前の写真・・・もはや過去ネタレベルですが、8月頭に秋田に旅行に行った際になんか撮っていたバスの写真たちを載せていきます。

まずは秋田・・・から遠く離れた石巻駅の近くで撮ったやつ
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ミヤコーバス 日野レインボー('99)
都営バスそっくりな塗装だなと思ったら、マジで都営バスから被災地支援ということで譲渡された車両だそうです。

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ミヤコー 日野レインボー('99)
ミヤコー塗装になっていますけど、これも都営からの車両らしい。



ここからが本番こと秋田の写真。竿燈祭りに合わせて秋田駅前に行くと、多客輸送に対応するためなのか秋田中央交通のバスがあちらこちらで見ることをできました。
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駅前のロータリーで待機する車両達・・・あの、一番後ろ(;・∀・)

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駅から発車してくる車両達。

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このエアロミディも20年モノなようです。関東じゃそうそう見れないレベルのものでしょうか。あと前面の前扉らへん(ライトの上)にある四角っぽいやつ。もしかして以前所属した会社の名残だったりするんですかね・・・?

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一方新車のエルガミオも続々導入されているようで。

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こちらは秋田中央交通と前面に書かれた日野レインボー。

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そしてこいつが最初に気になっていた後ろがめっちゃ古そうだったやつ。
調べてみたらいすゞのジャーニーKとかいう初めて聞く車種でした。
んでこいつも神奈中出身の車両だそうです。とりあえずフロントの小窓があったら、神奈中くだりのやつだと思って差し支えないんじゃないだろうか(まて

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秋田中央交通の中にこっそりと居た羽後交通の急行バス。

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秋田空港へ向かうリムジンバス。これも秋田中央交通の車両(GALA)。

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竿燈まつりのために来たと思われる十和田観光電鉄の貸切観光バス。東北の貸し切り系の車両ってのは国際興業バスからお古が超大量に流れてきているらしく、この塗装のバスをあちらこちらで目にしました。

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再びエルガミオ。

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もう1台来たので撮ったら流し撮りみたいになりました。


最後は再び羽後交通
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元都営車らしいキュービック。そういえば毎年末恒例の、もはやキュービックすらレギュラー化している「あの番組」。今年はどうなるんですかね・・・

今年末は多分箱根でガキ使見ていることでしょう。
3日遅れですが土曜日に行われた箱根登山バスフェスタの写真です。
実は10:00開始なのを知りながら、宮城野営業所の前には会場50分前の9:10くらいに一度到着していました。その時点で5人くらい並んでいたのですが、そこまでの気合は俺にはなかったので一度付近を散歩して、10分くらい前に戻ってこようって感じでその場を離れました。

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138号線をしばらく歩いて、行き交うバスも撮ってたり。

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L系統 御殿場プレミアム・アウトレット経由、時之栖 御殿場高原ビール行

・・・まさかLEDに全部ぶち込んでいるとは思っていませんでした。
そしてこの車両(B991)、9月1日から車内に大型の荷物スペースを設けたこの系統ほぼ専属の車両です。前ドアから中ドアまでの(この視点で)右側の座席が取り外されてキャリーバッグなどを置ける場所になってるそうです。

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散歩の結果行きついたのは早川に架かる橋。大涌谷の影響なのか、濁った色をしていました。

この後は宮城野営業所に戻りました。開場大体15分前で、並んでる人は10人以上って感じでした。

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強羅駅(同日開催の登山電車フェスタ会場)とバスフェスタ会場を結ぶシャトルバスとして待機していた車両(B072)。こいつ以前南足柄を走る超地味なバス路線の写真を撮った時に来たやつでした。ちなみにシャトルバスはリエッセ2台で行き来してたらしく、もう1台は新塗装のB077でした。

イメージ 5
待ってる間にもバスがちょくちょく来ました。

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SkylightⅡ B183
ここで施設めぐりバスはあんまし見かけません。

10時になると、いよいよ開場
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今回の目玉展示車両達。真ん中の新型エアロスターは告知ポスターの時点で大々的に宣伝してたし、手前のまるごと箱根号(B174)も予想はしていました。
・・・想定外だったのは、奥のヤツです。

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とりあえず手前から。定期観光バス「まるごと箱根号」のために1台だけ存在する日野・セレガハイブリッド(BJG-RU1ASAR)です。ちょくちょく見かけるし色もかなり好みなんですが、観光目的で箱根にはめったに来ないこともあって乗ったことはありません。

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続いてこのブログじゃ何度か取り上げた新型エアロスター(QRG-MP35FK)のB229号車。QRGって・・・?←多分QKGだと思います。

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この車両は行先表示版の企画にも使用されていて、開始時点でも「箱根登山バス Festa」という表示を出していました。

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そして個人的に驚きだった日野ポンチョ(SDG-HX9JLBE B079号車)
箱根登山バス屈指の低床バスなこの車両ですが、まさか箱根の宮城野までやってくるとは思っていませんでした。俺も思わず社員の方に「こいつ自走で来れたんすか?擦ったりとか・・・」なんて聞いてしまったんですが、曰く「車高を上げられるので、擦りそうなところは上げて来た」だそうな。施設めぐりバスが時折使用しているような機能がこいつにもついているようです。

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ちょっと視点を変えてもう1枚。

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エアロスターも

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奥にはもう1台。洗車体験に使用するんであろうB985がいました。

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ちなみに展示車両ではなかったのですが、営業所の中には青色のSkylightⅡ(B218)がいました。Ⅱの中では唯一の青色であり、宮城野の車両の中では一番新しいヤツだったりもします。

ある程度撮影したところで強羅行シャトルバスの第1便が出るってことで、それに乗ってそそくさと帰ってしまいました。次のチャンスがあったらもう少しのんびりしたい・・・

ちなみに、物販コーナーでバスの仕業表を3枚ほど買ってみました。ただの興味本位で、基本南足柄市が絡んでるやつですw


バスFestaの写真は以上です。なんかバス関連の写真は6月くらいからたまりにたまってる気がする・・・
とりあえず近日中に新京成/小田原周辺の選抜写真と、秋田旅行の時に撮ったやつくらいは載せようと思います。
コデ1216
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