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Dazzling Railway
※駿豆線ではなく大雄山線沿線が地元です。

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三島駅9番線で撮影したHPTのMVでお馴染みの構図。
もっとも停車している車両は3506編成でもなければ駿豆線の車両ですらない、大雄山線の5506編成です。

昨日28日から明日30日にかけて計3日がかりで行われる大雄山線車両の検査出場輸送。今回都合上大雄山線内で撮れないことが確定していることもあって、これまで見たことの無かった駿豆線内〜三島駅での様子を初撮影してきました。

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まずはED32号の牽引で大場を出発し、三島へ向かうところ。
本来大場ですれ違う予定だった踊り子号がJR線内で遅れていた為、この後の列車交換やホームの都合上いつもより逆に早くやって来ました。

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2本後の列車(左の2201F)で三島駅へ追いかけると、ED+5506Fは伊豆箱根ホームの9番線に停車中。ここで冒頭の画に繋がります。

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さらに2本分待って、3000系3506F(HPT)・1300系2202F・そして5000系5506Fが綺麗に並んだこの絵面。昨年の修善寺駅でのイベント時や、輸送時の三島田町駅よりはるかに綺麗な形で撮影することが出来てしまいました。

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ここでJRホームへと移動し、駿豆線で列車の往来が無い空き時間を利用した入換作業を見物。

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9番線も終端構造なため、一度駿豆の本線へ出てからJR側の留置線へと移動。

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JR貨物の誘導員二人がかりで留置線へと移動。ちなみに駿豆線からこの留置線へは通常直接進入することが出来ない為、先の写真のように一度9番線へ入ってからこのように誘導員などを必要とした入換運転の形で入線します。

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駅のはずれまで進んだところで停車。ここでEDと5506Fの連結が解除され、同時進行で5506F側では手歯止などを使って留置の準備が進められます。

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連結を解除すると、EDが駿豆線へ帰還する為に一旦東海道線の下り本線へ。
日本を代表する大動脈である東海道本線上に、ポツーンとたたずむ私鉄の小さな機関車というのも中々オツなものです。

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再び係員の誘導で三島駅の1番線に入線。ここまで全く触れてきませんでしたが、先日のコデ165茶色化に続くかの如く、駿豆線に所属するED31形2両のナンバープレートが新調されました。これまで手書きで番号が記されていた正面の中心部にはプレートの取り付けが難しいということで少しずらしたこの場所に取り付けられました・・・が、これぶっちゃけどうなん(´・ω・`)

この後昨日のシメとしてED32の大場への返却回送を三島広小路で撮影。

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普段通りの三島広小路駅に突如現れた珍客。いったん停車後鳴らした機関車独特の汽笛も相まって、通過するその一瞬駅周辺にいた老若男女の注目を浴びていました。

以上昨日行われた駿豆線内の輸送分。今日行われたJR線内の輸送は次の記事にて―

鉄道コム

2週間近く前に驚愕の塗装変更が発表された、大雄山線の事業用車兼ぶっちぎり最年長のマスコット コデ165。

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慣れ親しんだ?黄色い塗装から旧型国電ふうのぶどう色2号へ塗装変更・修繕を終え、今日そのお披露目イベントが、大雄山線に新しく登場した鉄道むすめ「塚原いさみ」の記念乗車券発売会も兼ねて行われました。

ちゅうこって今朝、イベント開始より少し早く行ってまずはコデ165の検修庫→ホームへの入換を駅横の踏切で撮影。

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雨降る中、いよいよ表へ出てきた茶色いコデ165。ただどうもカメラの設定が悪いのか思い通りの色が出てくれないのです(ぉぃ

余談:これは似たような色の箱根登山バス・スカイライトⅡにも言える話

2番線への入換を撮影した後は、大雄山駅に戻り鉄道むすめの記念乗車券を購入してから改めてコデ165の撮影へ。

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2番線に往年の行き先表示板も差し込んで展示中のコデ。以前にも書いた相鉄時代の新製車体であるが故、張り上げ屋根の採用でツルっとしたオデコ等々本来の国電と比べると相違点はままありますが、黒くキマった連結器回りや国鉄書体ふうになった車番表記なども相まって、これはこれで良い絵になる風貌となりました。

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側面はこの通り貴重な旧型国電の残党として風格十二分。この時点では扉が締められていますが、イベント開始からしばらく経つと車内公開も行われました。

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ちょっと古風な大雄山駅の駅名表・沿線案内と合わせて。この写真で見切れていますが、塗装変更に合わせて描き直した形式や自重といった標記類も、この車体に似合った味のあるものとなっています。

この後いったん大雄山を離れて箱根登山鉄道のイベントへ行き、そちらでのちょいとしたハプニングや思いのほか時間をとられた昼食をはさんで再び大雄山へ戻ってきたのはイベント終了の寸前。
ここから今度は留置線へと入れ換えるコデの撮影です。朝の入換の際にも数名のカメラマンが待機していましたが、午後は箱根登山のイベント中止である程度人がこちらに流れてきたのか、さらに撮影者の数が増えていました。

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2番線から一旦本線へ出て、ホームから見て駐車場寄りにある留置線へ。

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営業列車の5507Fと並ぶコデ165。一応入れ替えは終わったものの、ちょいとした延長ファンサービスか行先板はそのまま、パンタグラフも上げたままの状態でしばらく留置。

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再びホームに行って、2番線停車中は見られなかったコデの海側側面を。

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こちらでもしばらく経つと、次にやってくる列車に合わせてコデの前照灯が点灯。

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そしてやって来たのは赤電復刻塗装となっている5501F。こちらも特別に前照灯を点灯してしばし撮影タイムとなりました。どちらも本来纏うことは無かっただろう、Twitterの言葉をまんま使えば「復刻という名の新塗装」ですが、こうして並んでみれば数十年前に還ったような錯覚すら感じさせてくれます。
んでもってこれを目当てに今日イチの撮影者が集結したのは言わずもがな。もう1年半前になりますが、5501Fが赤電となって帰ってきた時をも超える人数で撮影会の様相を呈していました。

今日の展示・撮影会はこれにて終了でしたが、来週の30日(金曜日)には5506Fの出場回送が行われるため、イメチェンをしたコデ165が初めて昼間の本線を走ります。
残念ながらこの日の撮影は行けそうにないですが、菜の花の残る間違いなく今日よか暖かい足柄路を駆ける老兵は必見です。

〜おまけ 塚原いさみ記念乗車券&パネル〜

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今日発売された記念乗車券とクリアファイル(表裏)。
記念乗車券の方は、名前の由来ともなった塚原→(い)井細田・(さ)相模沼田・(み)緑町の各往復乗車券が台紙にセットされたもの。
クリアファイルの方は、大雄山線の駅名表をイメージした表面と赤電5501Fと写る裏面といった仕様になっています。これらは30日以降、大雄山線はもちろん駿豆線の各駅でも発売を開始。もちろん各種鉄道イベントで伊豆箱根鉄道が物販出店する際にも販売されると思われます。

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そして大雄山駅にはいさみさんのほぼ等身大POPが登場。その他確認できた範囲では大雄山と小田原に幟が、一部を除いた各駅にポスターが掲出され始めています。

よう考えると路線の特性というか位置的な都合がきっかけでしょうが、総営業距離30キロにも満たない鉄道に2人の鉄道むすめが所属するという稀な会社になった伊豆箱根鉄道。この先それぞれ…あるいはこの他社にはない特徴を活かして二人での企画があって欲しい・・・そんな願望も持っています。

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昨日・今日のたった2日で、大雄山線に関する大小様々なニュースが一気に飛び込んできました。

1.鉄道むすめ「塚原いさみ」登場

伊豆箱根鉄道初の鉄道むすめとして、駿豆線に「修善寺まきの」が誕生してから間もなく2年。来月行われる修善寺駅のイベントでは新グッズも発売されるとのことですが、それを前にしてついに大雄山線にも新キャラクターが登場しました。

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満を持して現れた「塚原いさみ」さんの役職は大雄山線駅務掛。苗字は言わずもがな塚原駅からとり、名前のいさみは 井細田(い)、相模沼田(さ)、緑町(み)の3駅からとるという珍しいケースとなりました。大雄山線の中で一番名前に使えそうな「緑町→みどり」は既に他社のキャラクターで使われているとあって、仮に大雄山線キャラが登場した際にはどんな名前で来るのか気になっていましたが、予想の斜め上を行く形で決着しました。
プロフィールを見てみると、とても綺麗な声の持ち主で歌もうまく、学生時代にはアイドルを勧められたこともあるという、最近の伊豆箱根鉄道やイラストを描いた伊能津先生のことを考えると、どうも何かしら意識した可能性を感じずにはいられない経歴があるようです。
駿豆線勤務のまきのさんと仲が良く、休日には一緒に出掛けたり、まきのさんの趣味である自転車も最近はじめたんだとか。
また、飼っているネコが少しライオンに似ている・・・と、いずっぱこのオリジナルキャラクターである「ライオンになりたいネコ」の要素をこっそり拾ってくれています。ちなみにいさみさん本人はしし座産まれ(→7/23〜8/23の間)とのこと。

このいさみさんの誕生記念乗車券が、今月21日に大雄山駅で急遽開催が決まったイベントにて発売されることも今日発表されました。この先様々なグッズ展開や大雄山線関連の企画で登場することになると思われるいさみさん。まきのさん共々よろしくお願いします。


2.今年もヒスイカズラトレイン運行

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昨年小田原フラワーガーデンとのコラボで突如走り出し、沿線でプチ話題となったヒスイカズラトレインが帰ってきました。

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運行期間は今日3月9日から4月26日まで。使用車両は昨年に引き続き5000系5502Fで、車内に約670房のヒスイカズラを模した装飾が施されます。ちなみに車内はまだ確認できていませんが、ヘッドマークは昨年と少し変わりヒスイカズラの写真を交えたものになっています。
これに合わせて(というかこっちがメイン)本物のヒスイカズラを見ることが出来るフラワーガーデンでもヒスイカズラフェスティバルが行われるということなので、咲き誇る神秘の華他様々な熱帯植物観賞もひとつお勧めです。


3.次の大雄山線輸送は3月30日

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1月に検査入場の為大場へと運ばれた5000系5506Fの出場日が判明、3月28日から30日にかけて輸送されます。
大雄山線内を運ばれるのは3月30日(金)。毎度お馴染み、黄色い車体に青いイナズマがトレードマークだったコデ165が春の大雄山線で一仕事します。




――トレードマーク、だった・・・・・・?



4.コデ165、旧型国電ふう塗装爆誕


2月末から塗装修繕と思しき作業のために大雄山分工場の中に入ったきりだったコデ165。ここ数日で再塗装前の下塗りのような状態になっていると聞き、昨日大雄山駅横の踏切に行ってみたところ

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そこにいたのはただの下塗りとは少し様子が違う、所謂ぶどう色っぽい姿になったコデ165。まだ塗装中であったことから、この色が完成形なのかは確認できぬまま1日過ぎました。
・・・そしてつい先ほど発表されたいずっぱこ公式フェイスブックからの情報。上写真の時点はまだ塗り途中であったものの、結論を言えばその系統の色に変わることが記載されていました。

公式FB(イベント情報含)→https://www.facebook.com/izuppako/

その実体は、1997年にコデ165として再スタートを切って以来の塗装変更。事業用車を表す黄色+酒匂川をイメージした青い模様から、この車両の大元である旧型国電や駿豆線のED31型等が纏っている「ぶどう色2号」への塗装変更となりました。これまでバレンタイン企画では幸せの黄色い電車としてコデを宣伝していましたが、ここにきて駿豆線の機関車よろしくチョコ色へ変貌を遂げることになります。
厳密には大元である国鉄30系列オリジナルの車体ではなく、相鉄2000系時代に乗せ換えた車体であることから何とも言えない違和感目新しさがあるのは確かですが、これはこれで古豪の風格漂うのもまた事実。
この車両のお披露目も、前述のゲリライベントにて行われます。

※追記:ホームページで更新されたイベント情報http://www.izuhakone.co.jp/railway/15582/index.html/

同日には箱根登山鉄道でもイベントがありますが、大雄山の方が9時〜14時と開催時間がはやく(登山は10時〜15時)そもそも両イベント会場間は40分もあれば移動することが出来る位置にあるので、掛け持ちも十分可能な距離です。

どうも同じ社内で暴走が止まらない駿豆線の陰に隠れてしまう大雄山線ですが、数年前まではまずありえなかったような新規格をここにきてバンバン出しています。次は何が起きるのかコワイヨ・・・

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(なんだこの以前やってたあの番組みたいなタイトル・・・)
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2度目の花丸ちゃんバースデーVer.HM(+3501F 他諸々)を撮影に行ってきましたが、ここしばらく晴れ運だけは強かったものの今回はひたすら曇り空。富士山は見る影もなく青空の下での撮影もできませんでした。枚数的にはかなり中途半端になってしまいましたが、数を絞って1記事にします。

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朝食の為に一度沼津まで直行してから、原木〜韮山間に戻っていきなり3506Fを撮影。

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続いて7502F。今日はラブライブラッピング7000系1300系が夜まで全稼働という、いずっぱこでも屈指の撮影しがいあるメンツが揃っていました。

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その次の3501Fは、缶コーヒーを買いがてら伊豆長岡〜田京間のミニストップ横へ移動して撮影。

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その3501Fと田京で交換してきた3506Fは、ちょいと珍しい俯瞰の図。この写真を確認するがはやいか、一度三島田町駅まで行って車を駐車場に停めてホームへと入りました。
そこで冒頭のラブライブトレイン並びを撮影し、次の列車で大場へ移動・・・と思ったら、その次の列車である踊り子105号が発車時刻になってもやって来ない。
これはまさかと調べ始めた矢先、駅アナウンスでも踊り子が遅れているとの案内が流れました。

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約5分遅れで現れた踊り子105号が入線したのは、所定の1番線ではなく一番奥の3番線。この数分後には上下の普通列車がここで交換するダイヤとなっているので、とりあえず三島田町では空いている3番線に入れるというのが踊り子遅延時の伊豆箱根鉄道線内恒例手順となっているようです。

んで、この列車は修善寺での折り返しにも余裕があることから、他の列車に遅れを引きずらないよう普通列車を1本やり過ごす・・・と、思っていたら。

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到着する後続下り普通を横目に踊り子は修善寺へ向けて発車。2分程置いて信号が変わるや普通列車も後を追って発車しました。

信号による速度制限もかかったので2〜3分の遅れで普通列車は大場に到着。もっともその後30分もせずに駿豆線は平常通りの定刻運転に戻っていました。
2月以降、駿豆線に来る度何かしらのイレギュラーが発生していますが、次回は何が起きるやら(期待すな)。

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ここからは火の見踏切をスタートに三島二日町駅までポイントを点々としつつ撮影。
※ここからかなーり端折っていきます

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大場川橋梁で3506F。特段意識したわけでもありませんが今回の花丸HM、ここまでの2回訪問で撮影したポイントが昨年7月の善子HMの際とかなり被っています。

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一気に飛んで、梨子HM以来久しぶりのレコード館踏切横で初撮影となったゴールド7502F。

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さらにこの構図で撮影していなかった3501F。ここらで花粉症の薬が切れて症状が輪をかけてひどくなり始めたので、今日は引き上げることにしました。

Next…ダイヤ改正後?

鉄道コム

ちょうど1年前の2017年3月3日。HAPPY PARTY TRAIN のMV公開。
思い返せばここからAqoursに…ラブライブに転がり堕ちたのでした。
そしてこの楽曲にあわせて伊豆箱根鉄道が総力をあげて送り出したフルラッピング電車。こちらも撮影に出かけることかれこれ数十回・・・
文字通り桁違いに足繁く通った結果、同時進行で行われてきたバースデー企画のヘッドマークもすべて撮影することが出来ました。

・・・というわけで、楽曲公開1周年&花丸ちゃんの誕生日記念として、HPTに掲げられた全10種のHMをちょいとした編集も加えてまとめてみました。

1.HAPPY PARTY TRAIN 基本仕様
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各メンバーのバースデー期間や数日限定のHM無し走行時以外はこのヘッドマーク。
改めて眺めると「H」のデザインはかなり特殊なものだったりします。

2.渡辺曜Ver.(4/12〜4/26、バースデー4/17)
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走り始めてわずか5日目にして、突如始まった第1弾。初めてHPTの実物を見に行った時がこのHMの掲出初日でした。

3.小原鞠莉Ver.(6/3〜6/18、バースデー6/13)
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今使っているカメラのぶっつけ実践導入も兼ね、初めて朝一から出かけて撮影に臨んだマリーVer.
もっとも上記2種は特に撮り直したいというか、数回にわたった撮影が出来なかったのが心残り。

4.津島善子ヨハネVer.(7/7〜7/20、バースデー7/13)
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実はAqours9人の中で唯一、初日初運用と最終日入庫の両方を撮影しているよっちゃんVer.
・・・この画像も実はただ一人だけ、もうひと手間加えてあったりするのです。

5.高海千歌Ver.(7/25〜8/8、バースデー8/1)
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初めてのHM掲出無し企画を経て、Aqoursのリーダーが登場。
折角だしリーダーの1枚くらいは前照灯を点けている写真にしようとこれを選んだはいいものの、こうなるとわかっていればもう少し前から撮影していたわ・・・

今更後悔しても遅いのだ。

6.桜内梨子Ver.(9/10〜9/21、バースデー9/19)
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このHMの掲出と前後して自分の中での推し順位が急上昇していた梨子。
これもせっかくならばと Guilty Kiss をどこか意識して夜間に修善寺駅で撮影した写真を使ったものです。

7.黒澤ルビィVer.(9/19〜9/30、バースデー9/21)
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Aqoursの中でも誕生日が特別接近していることから、梨子との片側ずつ掲出という異例の形でスタートを切ったルビィVer.
ここからしばらくHPTのバースデー企画は落ち着く期間でしたが、その一方で1300系や7000系に動きがあり結局駿豆線には何度も足を運ぶのでした。

8.黒澤ダイヤVer.(12/23〜1/9、バースデー1/1)
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冬休み期間ドンピシャということもあってなのか、9人中最長の18日間にわたって掲出されたダイヤ様Ver.
行書体使っとけばらしくなるだろうというこの体たらく、お分かりいただけるでしょうか(殴

9.松浦果南Ver.(2/5〜2/21、バースデー2/10)
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終盤に満を持して登場した HAPPY PARTY TRAIN の主役。果南Ver.の掲出期間には「初日から車両点検で一時入庫」やら「バレンタイン企画の機関車特別運行と並ぶ」やら「駿豆線自体が数時間ストップ」やら、両方の意味で様々な出来事が立て続けに起こりました。

10.国木田花丸Ver.(2/24〜3/11、バースデー3/4)
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そして大トリは書いてる間にバースデー当日を迎えてしまった花丸ちゃん。
Aqoursはおろか、実はμ'sや各ライバルも含めたラブライブの主要キャラの中で唯一(なおかつ最長)名前がローマ字表記で8文字となることから、2段抜きで表記されているのも特徴の一つです。

以上9種類がいずっぱこHPTに掲げられたヘッドマークでした。
そして、以上バースデーHM9種類と9人のパネルが一堂に会すイベントが4月1日(日曜日)に行われることが先日発表されました。

>静岡プレDCオープニング記念イベント いずっぱこスプリングフェスタwithスイーツフェア いこうよ!修善寺駅!!

昨年に続いて修善寺駅で行われることになったスプリングフェスタ。前回の如く出場直前の大雄山線車両が乱入・・・とはなりませんでしたが、前述のバースデーHM大集合に加えてラブライブ/鉄道むすめの新グッズ販売、イベント名にもあるスイーツフェアの開催、実は昨年末から静かに告知が始まっていた芦ノ湖の"水陸両用バス"またの名を「NINJA BUS(Water Spider)」が現れ・・・

そして何より、同日で最後の運用を終える初代ラブライブラッピング電車(AQUARIUM Ver .3501F)の最終展示も行われることになっています。

色々な意味でまたとないチャンス、4月1日は修善寺にいくずら!(←そういや昨年やってたこの方言ネタ何処行った

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