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入口すぐのフラミンゴは今も健在。 昔 その横にオウムがいたんだけど・・・・ パンダです。 相変わらず大人気ですねぇ〜♪ 日に何度も食事タイムがあるみたいです。 アシカ ホッキョクグマ。 入浴中みたいに見えますが、ものすごく暑い日だったので 必死に涼んでいるんだと思いますっ 何だったけ? オオヤマネコ ボルネオオランウータン フクロテナガザル。 なぜか いつもカメラ目線・・・ ムムちゃん。 ワニ。 爬虫類が子供の頃から大好きで、太陽の動物舎に行くと癒されちゃうっ♪ シロサイ 国重要文化財 旧ハンター住宅。 4.8.10月のみ館内公開してます。 【旧ハンター住宅は、もと神戸市中央区北野町3丁目にあった建物を昭和38年に現在地に移築したもので、 現存する神戸の異人館の中では最大の規模のものの1つです。 最初に作られたのがいつかは、はっきりとわかっていませんが、明治22年頃ドイツ人のA・グレッピーが 英国人の技師に依頼して作ったものといわれています。 その後、英国人のE・H・ハンター氏が、この建物を買い取り、改造して現在にみる建造物に仕上げたものです。 基礎は石造、外壁はモルタル櫛目引きで、南面と東面にめぐらされた重層のコロネード(列柱式)ベランダ、 その張り出し部の上には三角形のペジメント(切妻のこと)があり、棟飾りや唐草模様の装飾がついています。 ベランダは、はじめ開放されていましたが、日本の風土に適さないために、美しくデザインされた窓が はめこまれました。 室内は、1階に玄関ホール、書斎、食堂、応接室などがあり、各出口の上にはブロークン・ペジメントと 呼ばれる額縁、大理石のマントル・ピース、チークの床材、ブロンズのシャンデリアなど、当時の豪華な 面影をしのばせます。 また階段の踊り場のバランス窓には、英国から取り寄せた美しい色模様のステンドグラスが使われています。 旧ハンター住宅は、当時の富裕な外国人の生活の一端がうかがわれる神戸の代表的な異人館で、 緑の山々をバックに洋風の庭園とよくマッチし、細部まで神経のゆき届いた意匠とあいまって、この時代の 異人館の最もすぐれたものといえます。 地震でれんが造りの煙突2本のうち1本が折れ、室内に落下したため、東広縁部が全体に崩壊するなど 大きな被害を受けました。 東広縁部を一旦解体し、補修して組み直し、煙突の復旧、内壁の塗りかえ、建具の補修を行いました。】 邸内 チラシより カバ オウサマペンギン フンボルトペンギン 動物科学資料館 【ゾウやキリンなどの骨格標本をはじめ6つのゾーンで展示をしています。 また、ライオンやチーターと競争できる「アニマルレース」など、楽しみながら野生動物の生態、 特徴が学べ、ホールや図書室などの施設も充実しています。 休憩ホールからはペンギンの水中生態が観察できます。】 パンフより 遊園地 はめ絵看板 ロボコンも健在ですっ♪ 王子動物園と言えば ’カレー王子’が有名なのですが、(食べたことがないので何とも言えませんが・・) ’パンダさんの笹うどんセット’てのも密かにあるんですねぇ〜・・・ ちなみに ↑ コレはサンプルなので 本物もこんな感じかどーかは保証出来ません。 いつか 繁盛期でない時に行って 食べてみたいと思いますっ 観覧車に乗って 王子陸上競技場を見下ろす。 中学の時、体育会と言えば ココだったんです。 朝早くから電車に乗り継ぎ・・でなく・・・ 2時間余りかけて歩いて行ってましたっ! 今 母校は校内で体育会をしているそーです。(児童数が減ってるから 充分なんでしょうねぇ〜・・) 同じく 園内を見下ろし、 神戸港を望む。 コアラ。 伝説のモモジ。 もう見ることが出来ないんですね。 いい男でした! レッサーパンダ。 カワウソ リスと小鳥の森で放し飼いされているリス 園内で一番危険なヤツっ 油断しているとヨダレを飛ばしてくるらしい・・・ 耳が垂れ下がるのが合図だとか。 怖ぇ〜〜〜 アヒル D51機関車 中に入ることも出来ます。 動物とこどもの国の裏口から 神戸文学館(撮影不可)を出ると なぜか大雨。 それでも 水道筋商店街の灘中央筋商店街にある ↑ コレだけには乗って帰る娘でしたっ♪
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