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年明け初のウォーキングは ’伊丹’から〜っ♪ (都合を察していても スル〜でお願いします!) ’新伊丹駅’ 駅を出ると ’パン屋さん’ 踏切を渡って 東には ’花時計’ 干支の卯。 とても綺麗でした。 そのまま直進、’交番’の角を北へ 13号線(尼崎池田線)を進みます。 ’伊丹4’の交差点の次の角(GS)を西に曲がると 『墨染寺』 【伊丹周辺は、元禄時代の俳人・上島鬼貫(うえしまおにつら)ゆかりの地。 ここ墨染寺には鬼貫親子の墓があり、「秋は物の月夜鳥がいつも鳴」の句碑が建っています。 また、この寺には「女郎塚」と刻まれた慰霊碑もあります。】 【 】内 パンフより 再び 13号線に戻り北へ進み ’郵便局’の角を東へ入る。 ポイントではありませんが、あんまり綺麗だったので 立ち寄りました。 本泉寺。 本殿内が とても綺麗で 見取れてしまいました。 そのまま進むと ’古城庵跡’。 北へ進んで ’アイホール’。 JR伊丹駅へ向かう途中に ’有岡城址’。 礎石建物跡 井戸跡 土塁 有岡城石垣 荒木村重ゆかりの居城であった有岡城址を出て 西へ向かうと 『白雪ブルワリービレッジ長寿蔵』 【再び北へ向かって次の交差点を東へ入りしばらく歩くと、左側には画家の上田南嶺が居を構えた跡を示す 古城庵跡。 ここから有岡城址に寄り、西へ向かうと白雪ブルワリービレッジ長寿蔵に出ます。 江戸時代の伊丹は、江戸積み酒造業の拠点。 その伝統を受け継ぐ小西酒造が酒造をリニューアルした施設です。 日本酒と地ビールの製造工程や道具を紹介する参加型のミュージアムやショップ、できたてのビールと 日本酒を味わえるレストランなど盛りだくさんな内容。 知識欲と食欲を満たす楽しい空間です。】 13号線を再び 北へ進むと 『伊丹市立美術館・柿衞(かきもり)文庫』 【長寿蔵から少し北へ行くと、伊丹市立美術館があります。 蒐集の基本概念は「諷刺とユーモア」というこの美術館では、19世紀フランスの画家オノレ・ドーミエの 諷刺作品を中心に、ユニークな作品群が並びます。 また、建物内にある柿衞文庫は、芭蕉や蕪村、子規の原本、自筆の掛け軸などを所蔵し、東大図書館 『酒竹・竹冷文庫』、天理大図書館『綿屋文庫』と並ぶ日本三大俳諧コレクションの一つとして有名です。 (事前に開館日を要確認)】 伊丹1交差点を西へ、’アイフォニックホール’ 角を北へ向って ’金剛寺’ その奥に ’猪名野神社’ 再び アイフォニックホールまで戻って 南西に向かい、’いたみホール’手前の交差点の細い道に入ると 『法巌寺の大クス』 【北側の交差点を西へ曲がり、アイフォニックホールの角を北へ向かえば、伊丹郷町の氏神として地元の 人たちの信仰が厚い猪名野神社へ。 アイフォニックホールから南西へ向かい、右手の角にいたみホールのある信号の手前で左手の細い道を 南へ行くと、法巌寺の大クスがあります。 推定樹齢五百年のこのクスノキは、幹まわりが6.2km、樹高約28m。 台風の被害により大枝が折れるなどの損傷があったものの、枝振りは力強く、現在も旺盛な樹勢を 保っています。 県の文化財に指定されており、境内に入ることは出来ませんが、塀ごしに見上げても、その力強さに圧巻 されます。】 ’東商店街’を抜けて ’伊丹駅’。 コース 約3.5km
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阪急沿線悠遊一日紀行❁伊丹線❁
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