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なかなか涼しくなりませんねぇ〜・・・・・ てのを言い訳にして や〜っと ウォーキング再開しました。 まずは 梅田駅の阪急そばで ’和風らーめん’をいただきました。 ’阪急ターミナルビル阪急17番街’から出発です。 ’HEPファイブ’ ’HEPナビオ’を過ぎて左折すると ’阪急東通商店街’ そのひとつ南の交差点(曾根崎東)を東へ曲がると 『太融寺』 【阪急東通商店街の一本南、扇町通にある寺が太融寺です。 弘法大師によって創建され、千手観音菩薩像を本尊としています。 歴代朝廷からも尊ばれた浪華の名刹で、境内には松尾芭蕉の句碑や、淀殿の墓といわれる六輪の塔が 建っています。】 【 】内 パンフより 太融寺から西へ戻り、曾根崎お初天神通り ’大阪北小学校’ こんな所に小学校って・・・・ ビックリしました! さすが大阪。 その通りの先に 『お初天神』 【太融寺からまっすぐ西へ。 ”お笑いの吉本”で有名なうめだ花月の角を東へ入っていくと、賑やかなお初天神通りに出ます。 この通りの先にあるのがお初天神。 正式には露店神社と言い、遊女お初と徳兵衛に道行を語る、近松門左衛門作の人形浄瑠璃「曾根崎心中」の 舞台となったところです。 平日の昼間でも、移動中のビジネスマンが手を合わせていく姿をよく見かけますが、境内は梅田の繁華街の まん中にいることをつい忘れさせるような、静かな空気に包まれています。】 ※上記には うめだ花月の記載がありますが、現在は閉館されています。 閉館を知らなかったんで めっちゃ探しました・・・ お初天神を抜けて東へ進み、梅新東交差点の歩道橋を南へ渡ります。 道標を東へ曲がり、 ’老松通り’を進みます。 信号のある交差点を左折し、’天満警察署’ ’鉾流橋’(堂島川)を渡って、 『中央公会堂』 【お初天神を出て、梅新東の歩道橋を渡り、書画骨董の街と呼ばれる老松通りに入ります。 ここまでの賑やかな街と違い静かな雰囲気の通りには、ギャラリー、古美術店、雑貨店等が並びます。 素敵な器や民芸品を眺めながら歩いていると、不思議と気分が和んできます。 鉾流橋で堂島川を渡ると中之島のシンボル・中央公会堂があります。 ネオ・ルネッサンス様式の緑青のドームと赤レンガが美しいこの建物は日曜画家たちの絶好のモチーフに なっています。 館内にはレストランもあり、ここで一息入れるのもいいでしょう。】 『東洋陶磁美術館』 【公会堂の正面玄関の向かいに建つのが大阪市立東洋陶磁美術館。 大阪市が世界的に有名な「安宅コレクション」を、住友グループ、21社から寄贈されたことを記念して 設立した陶磁専門の美術館です。 館蔵品は、「安宅コレクション」の中国陶磁・韓国陶磁を中心に、国宝の2点、重要文化財13点を含む 約2700点に及び、東洋陶磁のコレクションとしては世界第一級の質を誇ります。 中之島公園の緑豊かな環境と調和して建物は、世界で初めての試みである自然採光ケースや、陶磁器の 性格に合わせて天井の高さを変えるなど、やきものの美を引きだすための様々な創意工夫がこらされて います。】 美術館の先のある階段を下りて、 川沿いを歩いていくと 『中之島公園(バラ園)』 【江戸時代から全国諸藩の蔵屋敷が集まり、経済の中心となってきた中之島。 ここにある公園はオフィス街の仲の貴重な緑の空間です。 昼休みのひとときを過ごす、サラリーマンやOLの姿が見られます。 国内の人気の高いバラ園には、約90種4000株のバラが植えられていて、開花期には色とりどりに美しさを 競い合います。 帰りは中央公会堂の南側の並木道を通って地下鉄淀屋橋駅へ。 地下鉄で梅田に戻ります。】 ’ばらぞの橋’を折り返して、 川沿いを歩き ’中之島図書館’ ’大阪市役所’ 大阪は あちこちで ミスト散布をされているのですが、出し過ぎだと思います。 てか 笑かしよるん? ’淀屋橋’を渡って ’地下鉄御堂筋線・淀屋橋駅’へ 梅田駅に戻ってきて、 中津駅編で (工事中のため)見つけられなかった ’茶屋町 鶴乃茶屋石碑’を探す 【茶屋町の名は、かつては梅の名所で花見のための料亭、鶴乃茶屋、萩乃茶屋などがあったことに 由来します。現在は、細い迷路のような道に若者向けの店や露店が並ぶ街へと変貌しています。】 新しく出来た Nu茶屋町のABCマート前にありました。 その後、ロフトに行って 鷹の爪グッズを(娘が)買う。 (期間限定ショップ) はめ絵看板。 混み合う店内で コレに入るには 勇気が入ったよーですっ♪ コース 約3.6km
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阪急沿線悠遊一日紀行❁神戸本線❁
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