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阪急 大山崎駅 大山崎町観光案内図は まだ 新駅予定地 記載のままでした。 https://blogs.yahoo.co.jp/nonozou3/63651258.html ↑ 2012年に 訪れたとき 新駅とは 西山天王山駅です。(2013年12月に開業) 阪急沿線悠遊一日紀行を回っていたときには なかった駅なので、 次回再巡するときに行こうと思っています。 天王山への坂をのぼり 琅玕洞(ろうかんどう) 門 レストハウスの先に 本館へ 【大山崎山荘は、大正から昭和初期に、実業家・加賀正太郎が別荘として自ら設計した英国風の 山荘です。 その後、加賀家の手を離れた山荘は、平成に入って取り壊しの危機にあい、心ある人々から その保存が切に望まれていました。 アサヒビール株式会社は、貴重な文化財を後世に伝え、その保全・活用を通じて豊かな社会を 創出するため、京都府、大山崎町と協力して山荘の復元整備を行いました。 こうして大山崎山荘は、1996年春、「アサヒビール大山崎山荘美術館」としてよみがえりました。】 【 】内 冊子より 「谷崎潤一郎文学の着物を見る」 ヒロインたちの多彩なよそおいをアンティーク着物で再現 (館内撮影禁止のため画像なし) 谷崎文学に徐々に魅了されておりまして・・・ ほんま じ〜っくり読み浸りたい。 地中舘 【建築家・安藤忠雄さんによる「地中の宝石箱」は、緑豊かな周囲の景観に溶けこむよう、 地中に埋めこまれています。 円柱形のギャラリーでは、クローズ・モネ《睡蓮》を展示しています。】 2階の喫茶室で、シードル・スイート、オレンジジュース、ワインケーキをいただきました。 企画展ごとに リーガロイヤルホテルのオリジナルスイーツがあるそうですが、売り切れてました。 喫茶室のテラスからは、木津川、宇治川、桂川の三川や石清水八幡宮のある男山を一望できます。 栖霞楼(せいかろう・非公開) 庭園へ 坂をくだって、大山崎駅へ 所蔵品の展示も素晴らしいです。
次回 「澤乃井櫛かんざし美術館所蔵 櫛・かんざしとおしゃれ展」も来館するつもりです。 |
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