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六甲アイランド 「アイランドセンター駅」着。 えぇーっと とりあえず昼食を! ということで 近辺散策。 見つけた SUBWAY。 今度から 美術館の前にはココにしよう! と誓いましたが、 2月末で閉店 (ノTДT)ノ や〜っと出会えたSUBWAY(神戸にいくつか店舗があるはずなのですが、私の行動範囲にはないのです) 次回は いつ食べられるのやら・・・ では 本題 相変わらず 宇宙的な建物ですなっ 神戸ファッション美術館 「芳年 躍動の瞬間と永遠の美」展 最後の浮世絵師と呼ばれた月岡芳年(1839-1892)は、江戸から明治へと急激に変遷する時代に 活躍しました。 初期から晩年に至るまでの代表作を展示。 歴史画、風俗画、新聞挿絵など 俗っぽくて 中には血みどろの絵もあって、 結構 見るのに体力のいる展示でした。 隣接している神戸ゆかりの美術館では 「神戸港コレクション 〜よみがえった戦後風景〜」展 開港150周年を記念して、地元作家が描いた風景画や神戸市文書館提供の港湾風景写真。 川西英の水彩画「新神戸百景」などが展示されていました。 約半世紀ぶりに見つかった「神戸百景」は、1952〜53年に、地方紙「神港新聞社」の依頼で制作。 62年に1500部限定の画集として刊行されたが、その後、原画が所在不明となっていました。 どの風景も懐かしく温かで、原画を見ることができて嬉しかったです。 展示室入口にて、ローブ・ア・ラ・フランセーズのレプリカを試着できます♪ た〜っぷり堪能して 外へ。
最後まで 幻想的な美術館です。 |
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テレビでは 何度か観ているんですが、はじめて 実際に観劇しました。 子どもの頃は 民放で(土曜夕方)やってたんですよ。 今は ヅカチャンネルなんで(有料)見られませんが・・・ 「ポーの一族」 有名ですが 漫画を読んだことなくて、予備知識なしで大丈夫かな〜? と思いましたが、 めちゃ面白かったです。 あと、いろんな観劇してきましたけど、舞台転換の凄さに驚きです。 スムーズに場面転換して、まさに夢の世界で 嵌るのも理解できますわ !|*>ω<)ノ 今回 生協枠でチケット入手したのですが、(2度目で取れましたっ) お弁当付 ということで、 幕間に食べるんですね・・・ 客席で飲食できることに ビックリで・・・ でも 狭くて食べにくい。 しかし、後予定があったので、休憩中にいただきました。 階段も豪華です。 シャンデリアの装飾もさすがですね。 難を言えば、トイレが少なすぎ。 でも なぜか あの数で幕開けに間にあっているんですよね〜 みなさん手練れてますね。 宝塚大劇場と阪急電車。 これから 歌劇を中心とした町作りをしていくようです。 仕事の用事で 宝塚市役所に寄りました。 ココにも リボンの騎士が・・・ 手塚治虫記念館。 https://blogs.yahoo.co.jp/nonozou3/61983542.html (2010来館時) https://blogs.yahoo.co.jp/nonozou3/56349669.html (2008来館時) ↑ 来館しなかったので、前記事 記念館の裏にあった 宝塚ガーデンフィールズ跡 次の建設予定は決まっているようですけど、なんか寂しいね。 仕事の所要がいろいろあって歩き尽くしたんだけど、それは書けませんので・・・ 後日、↑が届いて ビックリ!!! 恐るべし 生協枠! また チケット取れたら行きたいなぁ〜♪ ※ 観覧は 2018年1月
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