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大分駅に戻ってきて、まずチェックイン。 今回のお宿は 「大分ブロッサムホテル」です。(画像なしで すみません) 晩御飯、いろいろ彷徨ったあげく 博多だるまのラーメンにしました。 ↑ 白だるまです。 ↑ ネギポンズ餃子 娘の食欲が回復せず、これで二人分。 宿に戻って、(ほんと なんで撮らなかったんでしょう? めっちゃいいホテルだったのに・・・) 展望風呂へ、(ココは もちろん撮影禁止ですが) 屋上露店風呂は 地上80m、大分の海も山も見渡せる圧巻の解放感。 夜は夜景、朝は日の出が見られて最高でした! 温浴施設には、カフェバーてんくうがあって、 お風呂が上がりに フリージングハイボールをいただきました〜♪ 他にも ヒーリングスパとかもあるんだけど、それは次訪に・・・ 翌朝、大分駅出発 大分きゃんばすに乗って 次のポイント、「高崎山自然動物園」へ しか〜し なにやら不穏な感じ・・・ ガ━━ ☆<( ̄□ ̄;)>☆ ━━ン!! な な なんすか この看板の意味は〜〜〜・・・? 内情がわからないまま 入場ゲートへ向かうと、まさかの入園お断り (ノT∇T)ノ ))) やむなく先に お向かいにある「大分マリーンパレス水族館”うみたまご”」前にある 手がかりへ (別途入場料が必要なため 入り口にて撮影) 再び お猿さんが来るまで待つ時間もないので、手がかりだけでも確認するため 強引に入園==3 さるっこレールに乗って サル寄せ場へ 猿います !!(゚Д゚ノ)ノ 聞くところのよると、 お猿さんたちは裏の山から自然に降りてくるそうで・・・ 猿がいない = まだ来てない な状態だったんですね。 動物園のように 飼っているわけではないんだぁ。 納得納得 はめ絵看板 手がかり 穏やかです。 激しいです。 朝夕と芋を撒くそうで、山から下りてくるのは この芋をもらうため。貰うと帰ります。 猿岩石 この上に身代金を置いて ドロ〜ンで持っていかれるというストーリー。 そして コナンシリーズの新たな伝説になる迷シ〜ンとなります。 ドロ〜ンの技術はココまできてたんですね。(ほんまか?) B群の猿が山に戻ったので 次のポイントへ向かいます。 別府湾 綺麗〜♪ バスに乗って 大分へ戻ります。 ワクワクさせるような歩道橋を越えて 大分県立美術館(OPAM) エントランスには 巨大なタマゴ その先に 手がかり 手がかりも大詰めです。 身代金。 ヾ(*´ω`)ノ゙ ♪ な〜んとなく 推理できた。 ココで捜査は終了! ホテルに預けていた荷物を引き取るため 大分駅へ 帰りの電車までに時間があったので 大分ブロッサムホテル隣接のアミュズプラザを散策〜♪ そして屋上階のシティ屋上広場もブ〜ラブラ。 今回の旅も楽しかったです。 特に 大分駅周辺は素晴らしい!!! 初めて訪れた町だったけど、大分 大好きになりました。 ほんと いい人が多いですね。 今度は 娘がベストコンディションな時に伺います! そして 次回のコナンツアーは 山口・萩。 萩は 以前もツアー地になっていて訪れているので ちょい土地勘有り ( ・◡・ )♫•*¨*•.¸¸♪ 年内には参加したいなぁ〜♪ |
✈名探偵コナンミステリーツアー✈
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いつものことですが、 全〜然 アップする時間がとれなくて・・・ ・゚・(。>д<。)・゚・ 無理かと思っていた 2016ミステリーツアー、期間延長で2月末までの開催だったので ギリギリ参加してきました! 小倉駅からソニックに乗って (ブレてますなぁ ("^ω^)・・・) まずは 久大本線で由布院へ 由布院駅で 偶然 ななつ星に遭遇 *。ヾ(。>v<。)ノ゙*。 前期受験翌日で、メンタルボロボロだった娘も超ハイテンションになりました! センター試験までは大丈夫だったんだけどね。 それから ほぼ食べられない状態で・・・ 旅行は行くつもりではなかったけど、一旦 神戸を離れた方がいいと思って参加したんです。 鉄なんで(←娘は否定していますが)、生のななつ星を見て 久しぶり笑顔になりました。 い〜っぱい写真撮ってましたよ (ू•ᴗ•ू❁) 偶然とはいえ この出会いに感謝です。 ゆふいん観光案内カウンター(由布院駅)で ツアーブックをいただき、 湯の坪街道を後にして 大分川を横切 チェックポイントである「由布院ステンドグラス美術館」へ 手掛かりは館内に入らなくてもチェックできます。 館内は全て撮影禁止。 教会内の見学もできます。 そのまま美術館が続く通りを歩いて 金鱗湖。 由布院は 海外か?と思うくらい日本人が少なくて・・・ そして 接客の愛想が悪い店が多くて そんな中でも ココはとても親切でしたよ〜♪ だから チェックポイントでもないのに 「由布院昭和館」に長居してしまいました c(>ω<)ゞ 鉄人28号〜♪ 神戸には等身大のモニュメントがあるよ。 今年 色を塗り替えました (〃⌒ー⌒〃)ゞ 学び舎には 懐かしいエレクトーンが・・・ コレ 持っていたよ。 諸事情でお別れになっちゃったけど、涙の再会&軽〜く演奏させていただきました。 ココの素晴らしいところは 全部撮影OK&触ってもいいこと。 あぁ〜 やっぱエレクトーン欲しいなぁ。 子どもたちへの援助がなくなったら 自分のためにプレゼントしてもいいよね? 私には懐かしいけど、娘には歴史でしかなく この感じは まだ神戸にもある。 元町有楽名店街とかね。 当時の物価。 家電や自動車は 夢の金額ですね。 こんなにも細い路地、昔は当たり前だったけどねぇ〜・・・ 炊飯器とかはあったなぁ〜 冷蔵庫の中。 ほんま 懐かしい!!! 昔の生活って 家事動線が低いですよね。 だから狭い部屋でも落ち着いてたのかな? 銭湯の番台、座れます! 按摩機、微調整とかないから痛いんですよねぇ〜 でも気持ちいい 昭和だわ〜 ビバビバ さすがに 手動の脱水機は使ったことないです。 台所。 水回りって お約束のタイル地なんですよね。 床屋さん 何屋さん? いろいろブラブラしたんだけど、昭和館しか心に残らんかった・・・ 由布院駅に戻って、大分駅へ 続く |
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朝 ゆっくり過ごし、金沢駅へ行く前に 小松駅下車。”こまつ曳山交流館 みよっさ”へ ココは ポイントではありませんが、立ち寄ると オリジナルクリアファイルが貰えます。 去年の熊本ではクリアファイルが貰えるポイントがなく 非常に残念でした。 今年 復活して嬉しいです! 常設展示されている曳山。 小松は 曳山と曳山子供歌舞伎が有名な場所らしく、 市内の八町が曳山を所有し、毎年 当番の二町が上演することになっているそうです。 そして 歌舞伎を演じるのは 女の子のみ。 歌舞伎が男の世界だと思っていたので ビックリしました。 館内では その様子を映像で見ることができます。 金沢駅に着いて、ランチ。 ロッカーがいっぱいで 荷物預け所に預けることになりました。 5時までしか営業してくれないので ここから怒涛の散策です。(昨日とエラい違いです (T□T)/) まず ”金沢21世紀美術館” (焦って外観撮り忘れ〜・・) ココは 操作ポイントのみ見学すれば、館内に行く必要はなし。(有料やし・・・) でも でも せっかくなんで、 あの有名は スイミング・プールへ 上から見ると こんな感じ。 結構 撮影OKなところも多くて、これは 上から見た階段。 横から入って その世界に浸れます。 休憩できるところも素敵。(横にはイスがあります。満席だったので撮影遠慮っ) 現代美術の方がわかりやすいのかもしれない。 古典美術のように 歴史や背景を知らなくても 気軽に親しめるし・・・。 続いて 金沢城公園へ。 捜査ヒントを見つけて さらに 散策&満喫。 城塀には 第二次世界大戦で造られた 煉瓦道が・・・ 通ることはできません。 戦争って まだ歴史ではないんだな・・・って思い知らされます。 天守閣址にのぼって 城下を見下ろし、 ”兼六園”へ ”成巽閣”(加賀前田家奥方御殿)も見学。 (朝ののんびりと 荷物を5時までに取りに行かないといけないことで 追い詰められ) 速足散策です (ノTДT)ノ そーだ 金粉だ! って 一応 金粉ソフトを食べ 金沢駅へ戻り、 帰る間際になって ようこそ看板を発見するという いつも通りのドタバタ旅行となりました。 去年と違い、好天に恵まれたことは良かったです。 思っていたより 涼しかったし。 で、 肝心な推理ですが、 今回は ヒントをつなげれば 犯人のフルネームがわかるという斬新なオチ。 ただ いつも通り 随所随所がツアーブック及び操作ポイントからはわかりません。 また テレビ発表を見て 「そんなん有りかぁ?」って愕然とするかも・・・ 長崎のトルコライスと恋人設定は未だに釈然としませんわぁ。
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今年も懲りずに参戦してきましたぁ〜♪ JR大阪駅で サンダーバードに乗り換えて (ブレてます・・・な。) 加賀駅で降りて (一日目は加賀温泉エリア散策にしたので・・) 周遊キャンバスに乗り、いざ 片山津温泉へ。 加賀温泉エリアは、 山代温泉・山中温泉・片山津温泉の3か所中から ひとつを選び、 その地域から2か所を巡ればいいという (初)斬新なプランになっております。 で、うちが選んだのが 片山津温泉エリア。 (ちなみにツアーブック上では 山代温泉に行くことになってます。) 理由は 池に(正確には潟です)魅かれたんです。意味なく・・・ お泊りは 加賀観光ホテル。 お昼に着いたので、(温泉街にありがちな)営業してるんかな?ってくらい暗いフロントに荷物を預け、 紹介していただいた 観光客に人気なお店へ、 ネギ焼 ぶたのお好み焼などを注文。 せっかくなので 片山津バーガーもいただきました! 温泉の塩泉で作った温泉卵を入れることが決まりのようで,その他の具材はお店ごとに違うらしい・・・ このバーガーには お好み焼(豚玉)が入ってました。 お腹も満たされ、一つ目ポイントの”芸妓検番「花館」”へ。 <大正9年に芸妓の練習場として建てられた建物。 風情のある紅殻(べんがら)格子は、かつて400人近い芸妓たちで賑わったという花街の薫りを 偲ばせます。 現在は片山津温泉ならではの源泉豆腐作りや晶子染めを楽しめる体験スポットとなっています。> ’手がかり’ ツアーブックを読んでいないので さっぱりです (・ω・?) 現在、片山津には 現役の芸妓さんがいらっしゃらないので 寄席やライブに使われているとか・・ 続いて、 二つ目ポイントの”中谷宇吉郎 雪の科学館” <世界で初めて人工的に雪の結晶を作り出した、片山津温泉出身の雪博士・・中谷宇吉郎の記念館。 「雪は天から送られた手紙である」と語った博士の経歴や業績を紹介するとともに、雪と氷に関する 展示や楽しい実験イベントも行ったいます。> ’手がかり’ 中庭:グリーンランド氷河の原 <モレーンの石の原。 宇吉郎が最期の研究をした北緯78°の極地から運ばれた60トンの石が敷かれています。 風に舞う「人工霧」が北の便りをとどけます。> 奥に見えているのは 喫茶「冬の華」 喫茶の奥に 柴山潟が広がります。 一見 池のように思えますが、潟だそうで、浅く流れもほとんどないので濁ってます。 えぇ〜・・・・ これで 加賀エリアでの捜査ポイントはクリアでして・・・ (こんなに早く回れたのは未だ嘗てありません。) もし時間が余れば レンタサイクルして 柴山潟を一周するつもりでした。 が、 観光協会で めっちゃ推している企画にもかかわらず、レンタサイクル店は無人。 てか 施設以外では 誰にも会うことがなく、連休中なのに この閑散感 ヽ(´Д`)ノ やむなく サイクリング断念し、ブラブラしていると はめ絵看板発見!!! さらに 発見!!! 片山津温泉を選んだ もう一つの理由でもある 浮御堂へ。 そして ジェット噴水! 高さ最大70mと銘打っておりますが、今はそこまででもなく 時間もアナログ設定のせいか ちょっと適当な噴水です。 この浮御堂にいたボランティアガイドさんが素晴らしく。 片山津温泉の歴史、ホテル全オーナーの紹介、片山津の本音、大人の事情・・・ マジ爆笑ガイドでした♪ 今まで いろんな人の話を聞いてきましたが 一番です。 最初は 勝手に話し掛けてくるんでウザいって思っちゃいましたが(すみません)、聞いて良かったぁ〜。 それでも まだまだ時間があって・・・ ガイドさんに紹介してもらった屋形船に乗ることにしました。 一人500円なのですが、不況なので少人数では(採算上)難しいかも〜?とも言われていたのですが、 風貌から想像できないくらい親切なお兄ちゃんたちで・・・ ほんま有難い。 貸し切り遊覧して下さり、 噴水が上がるまで すぐ近くで停泊してくれたり、こんなに廻るのかとおもうほど 潟を一周。 浮御堂も柴山潟から見ると また違った雰囲気です。 ほんま 神戸やったら 500円では乗れんよ! ホテルに戻り、ホテル散策。 (ホテルの写真は撮り忘れました・・・) 子どもたちが小さければ プール遊びなんかもしたかも〜!? 夕飯を終えて (美味しかったですよ〜♪ そして これも撮り忘れ・・・) 浮御堂へ この日は ’紫灯路’の日だったので、夜の散歩は と〜っても綺麗でした♪ そして 夏場は毎週上がるという花火。 ほんとにほんとに よい一日になりました。 温泉街はスナックがめっちゃ多い という法則を子どもたちが知る社会勉強にもなりました。 2日目 金沢へと続く。
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今年も参加してきました! 今回は 夏休み中に参戦です。 酷暑を覚悟していたのですが、悪天のため ほどよく過ごしやすい気温でした。 出発からして 新幹線の大幅遅れ・・・ すでに 昼を過ぎ、 あらかじめ決めていた 熊本駅近くの’火の国茶屋’さんで ’さくら丼’をいただきました! 他にも ’肥後路御膳’など注文。とても美味しかったです♪ 熊本駅を出発。 市電に乗って (周遊バス しろめぐりんに乗りたかったのですが、20分間隔の運行だったため都合断念) 熊本城前の坪井川は 濁ってます・・・ この長堀は国の重文で、現存する城郭の堀中では 最長の242mもあるそうです。 清正公銅像前から 櫨方門から入って 熊本城へ・・・ 城内のヒントをチェック。(これはダミーのような・・・) 天守閣からの眺め お約束のはめ看板 本丸御殿の中は見応え十分でしたが・・・・ なんせ 超悪天。 隣の’城彩苑’(チェックポイント)にも 行っているのですが、ほぼ写真無し・・・ 翌日 出発まで3時間以上も時間が余る計画だったので、ここも含めて 下通りアーケードにも行くつもりでした。 が・・・・ この後 宿泊先である阿蘇へと向かう途中、 JR豊肥本線に乗り、肥後大津駅で乗り換えを待っていると 「今日の運行は 雨のため終了しました」 って・・・・ なんですと? どーやって 阿蘇まで行けばいいねん! てか それやったら 熊本駅で言うてほしかった。 (阿蘇泊諦めて 熊本に泊まるのに・・) 代替えバスの予定もなく 途方に暮れる。 駅で シャトルバスの最終に乗れるかも・・ と聞いて (悪天のため 遅延) ひたすら待って やっと乗車。 ほんま 初日から疲れたわ。 無人の阿蘇駅。 宿泊は 阿蘇プラザホテルでした。 天候のため 三つあるお風呂のうち 露天風呂には入れませんでしたが、 館内は たくさんの絵や美術品が惜しげもなく飾られていて とても素敵でした! もちろん 従業員さんたちも最高! 今回も コナンツアーで ”宿泊先にハズレ無し”(我が家独自の)ジンクス更新です♪ 翌朝の阿蘇駅。 前日の豪雨の影響で線路の状況が確認できるまで運休。再開の見込み無し。 観光どころか 帰れませんがなぁ・・・ なのに、阿蘇山ロープウエーは 運行中。 マジかぁ? て事で、 阿蘇山西駅まで バスに乗る。 ↑ 途中の車窓。 ココでのヒントは 後に行く’阿蘇火山博物館’内にあるものと同じです。 熊本だけにくまモンが どこにでもいます。 まぁ 神戸にも たくさんいますけど・・・ ほぼ貸し切りのロープウエーに乗って 出発! しか〜し やっぱり 有毒ガスが発生してしまい、火口付近には立ち入り禁止。 (見たかったなぁ・・) さらば 火口西駅。 阿蘇山西駅にある西巌殿寺 続いて 阿蘇火山博物館。 (悪天過ぎて 見えません) 博物館内にあるモニター越しに 火口を見る。 同じヒント有り。 昼食とったり、バス待ちしている間に 晴れてきて・・・ 下りの風景では やっと阿蘇山景をみることが出来ました。 阿蘇駅に戻り、再びバスに乗って 阿蘇カドリー・ドミニオンへ・・・ ココでの探索ヒント。 くまの洞窟に入ると くまパラダイス。 もちろん エサやりを これでもか!というほど堪能。 熊好きには たまらんわぁ〜!!! (ぬいぐるみは苦手よ〜っ) カドリー・ドミニオンでは 子熊を抱っこして写真撮影ができるんですよ♪ あぁ〜 ノリノリの息子(高校生)の写真が載せられなくて残念です ヽ(TдT)ノ (ちなみに この旅行の一月後に行った修学旅行(北海道)でも くまパラを堪能したらしい・・・) 他にも いろんな動物たちが たくさんいて めちゃ面白かったです♪ そして なぜかの日本庭園。 だから ローカル施設は素晴らしい! 堪能し過ぎて、最終の送迎バスに乗り、阿蘇駅へ。 しか〜し 復旧の見込み無し。 もち 代替えバスも無し。 こんなものなんでしょうか? 普通は・・・ 地元だと 客がキレるよ。 新幹線の時間ギリギリのシャトルバス(自腹が痛い)に乗るか、電車を待つか・・・ そして奇跡が・・・ 突然の運行再開で 無事 熊本へ・・・ でも 当初の予定だった ’熊本で3時間以上も余るけど何する?プラン’は崩壊。 新幹線に飛び乗って 帰路に着いたのでした。 いろんなハプニングの連続でしたが、それが すご〜く楽しかったです。 ’くまもとさるく’にも挑戦したいので いつの日か 熊本・阿蘇リベンジ旅したいです♪
ほんま 楽しかった。 |

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